« 弘山晴美凄い執念だった。ルーマニア革命のドキュメンタリーを改めて観る | トップページ | 思った通りブッシュの狗状態の腑抜け野郎小泉でした »

2006年3月13日 (月)

自国のことしか頭にない薄汚い恥さらし国家米国がWBCでもその汚らわしさを露呈

イラク戦争を仕掛けたときも大量破壊兵器があるとかの大義名分を
言いながら、それが結局なくてそれがどうしたと勝手に戦争継続し占
領を続ける世界の恥さらし国家米国が、今日行われたWBCでもその
薄汚い本質を露呈することをしてくれました。

新聞などによると、
・・・・・・試合後、王監督は顔をしかめ、強い口調で語り出した。「野球がスタートした米国で、そういうこと(不可解な判定変更)があってはいけないと思う」。
 問題シーンは同点で迎えた8回1死満塁で岩村が左翼へフライ、三塁走者の西岡がタッチアップ。ゆうゆうとホームイン。近くにいたナイト二塁塁審もセーフ判定。米側は「西岡の離塁は明らかに早かった」とアピールしたが、塁審は認めず。しかし今度は米国マルチネス監督が球審に抗議し、判定が覆り、一瞬にしてチェンジ・・・・
というもの。
これなどどこから見ても、完全なセーフ。自分たちさえ良ければほかの
ことはどうでも良いという米国の体質が笑ってしまうほど露呈。こんな判
定をしてまで勝っても嬉しいのかな米国のアホ国民は。

日本でも猿の脳みそブッシュ様の尻舐め狗小泉がブッシュの言うことは
すべて正しいみたいな売国行動をしているが、荒川静香の金にケチを
付けた米国のマスゴミや、今回の哀しむしかない米国野球に対して小泉
が、「ちょっとおかしいんじゃないの米国さん」などと小心者小泉が諫言
を言う訳もないか。どうでもいいWBCなんか途中棄権してでも王さんは
帰国すべきだよ。

|

« 弘山晴美凄い執念だった。ルーマニア革命のドキュメンタリーを改めて観る | トップページ | 思った通りブッシュの狗状態の腑抜け野郎小泉でした »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/143551/9070704

この記事へのトラックバック一覧です: 自国のことしか頭にない薄汚い恥さらし国家米国がWBCでもその汚らわしさを露呈:

« 弘山晴美凄い執念だった。ルーマニア革命のドキュメンタリーを改めて観る | トップページ | 思った通りブッシュの狗状態の腑抜け野郎小泉でした »