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2007年3月 9日 (金)

アベのカルトへの祝電を問題なしとするなどコイズミ・アベマンセーの有田芳生が浅野史郎を批判ということは、浅野は少しはましということか

アベシンゾーが犯罪集団そのもののでしかないカルトの統一教会の集会に
祝電を送った問題でも問題なしとブログでアベマンセーをやってくれるなど
コイズミマンセーも含めて今やゴミテレビのワイドショーでのクズ発言を適当
にしてたっぷりギャラを手にするアホタレント人生を満喫している有田芳生と
言う奴が都知事選に絡んでブログで「浅野史郎『福祉日本一』の幻想」の
タイトルで浅野批判をしている。
共産党員からの転び組だけあって節操の
なさはお手の物。ここまでコイズミ・アベマンセーして政権に媚びる気持ち
悪い奴はいない。あの怯えたイヌのような目をきょろきょろさせての何の意
味も持たないクズコメントして生きる生きる屍のような政権の狗。この記事
以外にも浅野批判にはいろいろと熱心なようで。

浅野批判はするものの、問題だらけの石原慎太郎批判はまるでなし。ここま
で腐るにはどういう神経になればいいのか理解不能。こんな奴に批判される
ならよほど浅野はましということだろうか。元々厚生省の役人上がりだし、期待
もないのだが、石原慎太郎がとにかく消えればいいだけだけどね。

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