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2008年2月14日 (木)

陰鬱なニュースばかりの中で爽やかなニュースひとつ。散歩中の犬が老人を救助

陰鬱になるばかりのニュース満載の日本だが、ネットでニュースを
見ていたら、散歩中に犬が用水路に転落の老人を発見、救出に一役
のニュースが。しかも、この犬は2回目の人命救助とか。売国奴コ
イズミのように日本破壊をして倒産企業のことを『カイカクの成果
だ」と嘯くような人間性欠如の奴や教育基本法を改悪して平和の礎
を破壊する戦争狂いで偉そうに愛国と口先では言いながら、さっさ
と首相の座を無責任に放棄してしまうアホのアベシンゾーのような
愚鈍どもに比べてなんと頭が良く、日本国民に役立っている犬だろ
う。同じ発音でも、アメリカの狗でしかないコイズミ,アベ、フク
ダなどとは出来があまりに違いすぎる。

毎日新聞ウェブによると
…………
救助:散歩中の犬が用水路転落の86歳発見 和歌山・岩出
 和歌山県岩出市で先月5日夜、飼い主と散歩中の犬が用水路に転落した86歳の男性を見つけた。周りを田畑に囲まれ、街灯も人通りも少ない場所。真冬の夜だけに、命も危ぶまれる状況だった。県警岩出署は13日、「発見が遅れれば凍死したかもしれず、素早い対応が救助に結びついた」として飼い主の同県紀の川市西井阪、無職、和田浩一さん(68)に感謝状を贈った。 
 愛犬は雌のラブラドルレトリバー「ドール」(3歳)。日課の散歩に連れ出し、1時間半ほど歩いた1月5日午後7時ごろ、突然ほえて和田さんを引っ張った。ドールが足を止めたのは岩出市西国分の用水路(深さ、幅各約1メートル)。懐中電灯で照らすと、紀の川市の男性(86)があおむけに倒れていた。
 抱えて引き上げ、男性が話せるのを確認した。助けてくれる人を探すと、偶然、医師が運転する車が通りかかった。男性は自転車で走行中、誤って転落したらしい。頭などに軽傷を負っていたが、病院で手当てを受け、命に別条はなかった。
 「暗かったから車では気づかない。鼻が利くドールだから見つけられた」と和田さん。水深も約10センチと浅く、「田植えの時期なら満杯で流されたかも。不幸中の幸いだった」と振り返る。
 ドールが人命救助に一役買ったのは2度目だ。昨秋の散歩中、自宅近くの橋の下に止まった乗用車にほえかけた。乗っていた中年男性の様子が不審で、和田さんが通報。警察で事情を聴くと、自殺しようとしていた。
毎日新聞 2008年2月14日 10時00分 (最終更新時間 2月14日 11時07分)
…………
しかし、賢い犬がたまたま通りがかったこと、さらには医者が車で
通りがかったことと、なんとも運の強い老人だ。人の命になんと敏
感な犬だろう。テメエの馬鹿政策で倒産、自殺が激増し、地方経済
を破壊しまくっても何の痛痒も責任も感じずあの下品なニヤニヤ笑
いをしているコイズミなんてのは犬以下ってことだ。そういえばコ
イズミはイヌ顔だったな。誰にでもアホ丸出しで吠えまくるしかで
きない愚かなイヌがいるが、コイズミは「カイカク」「郵政」とだ
けアホみたいに吠えていたな、そういうイヌってことだ。

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