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2008年9月28日 (日)

洋画を見始めた頃のもっとも好きだった俳優ポール・ニューマンが死去

映画好きにはちょっと悲しいニュースがあった。ハリウッド
を代表する俳優ポール・ニューマンが亡くなった。以前から
ガンで闘病中の情報が流れていたし、80歳を超えていたの
でそろそろとは思っていたが、60年代はじめの小学校高学
年の頃から洋画を意識的に見始めた映画好きには大学卒業頃
までもっとも好きだった俳優。青い瞳にちょっと拗ねたよう
な表情がたまらなかった。とくに好きな作品が「動く標的」
「暴力脱獄」など。実質的に最後の出演映画は「ロード・ト
ゥ・パーディション」かな。最後までスタイリッシュでかっ
こ良かったな。

時事通信ウェブの記事では
…………
名優ポール・ニューマン氏死去=「明日に向って撃て!」など熱演−米
 【ニューヨーク27日時事】CNNなどによると、映画「明日に向って撃て!」(1969年)や「スティング」(73年)の名演技で知られる米アカデミー賞俳優ポール・ニューマン氏が死去した。83歳だった。ニューマン氏のスポークスマンが27日、明らかにした。ニューマン氏はがんで闘病生活を続けており、昨年5月に記憶力の衰えを理由に引退を表明していた。
 25年1月、オハイオ州クリーブランド生まれ。第二次大戦で兵役に就き、大学卒業後の52年に俳優養成所「アクターズ・スタジオ」に入り、ジェームズ・ディーン、マーロン・ブランドらと共に学んだ。
 54年、「銀の盃」で映画デビュー。ボクサーのロッキー・グラジアノの伝記映画「傷だらけの栄光」(56年)で高い評価を獲得し、「ハスラー」(61年)、「動く標的」(66年)、「暴力脱獄」(67年)、「明日に向って撃て!」と立て続けに話題作に出演した。
 「レーチェルレーチェル」(68年)では監督業に進出。その後もギャングを手玉に取る詐欺師を描いた「スティング」、高層ビル火災をテーマにしたパニック映画「タワーリング・インフェルノ」(74年)、落ちぶれた弁護士のヒューマンドラマ「評決」(82年)などに主演し、85年にアカデミー賞名誉賞、「ハスラー2」(86年)で念願の同主演男優賞を射止めた。(2008/09/27-23:40)
…………
これから明るく楽しい「スティング」を観て、偲ぶことにする。

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