« 株式市場はあまりにめまぐるしい動き。植草一秀のブログがなぜかアクセス禁止の不思議 | トップページ | リアルタイムにあの卑しい顔と声の会見聞く気にもならなかったアホーアッソー太郎の2兆円ばらまき、1000円高速には失笑のみ »

2008年10月31日 (金)

植草一秀のココログブログのアクセス禁止措置は既存マスゴミによる嫌がらせだったようだ。自民カルト癒着腐敗政権へのゴマすりには熱心なマスゴミってことか

植草一秀のココログブログがアクセス禁止措置になっていた
のだが、どうも既存マスゴミによる嫌がらせだったようだ。

31日付けのブログ記事で
…………
この記事について、ココログ様より以下の連絡をいただきました。
「毎日新聞社より「毎日新聞の記事が全文転載されている。当該記事の全文掲載であるうえ、前後の脈絡から掲載する必然性もなく、著作権法上認められた引用にあたらない。」とのご連絡が弊社宛にございました。」
この連絡をいただいたメールの確認が遅れまして、ブログへのアクセスが遮断される措置が取られました。当方では、記事転載の記述を付けて記事を転載したものであり、適正な記事掲載であると考えますが、とりあえず、ブログを再開するために当該記事をいったん非掲載とさせていただきます。なにとぞ、ご理解くださいますようお願い申し上げます。
…………

とアクセス禁止になっていた経過が説明されている。

しかし、あの日本、日本人をコケにする英文サイト「毎日
デイリーニューズ」の究極の売国低俗風俗記事に関してま
ともな謝罪もしていない毎日エロ新聞がネット潰しに必死
の模様のようだ。売国奴コイズミの新自由主義売国カイカ
クをさんざん煽り国民をコイズミ一派と一緒になり騙した
マスゴミの実態のセコさが満開の嫌がらせだな。それにし
ても政権に都合の悪いことに絡むとマスゴミは強いものの
味方のようだ。情けない限りの日本マスゴミだ。

だいたい、毎日エロ新聞なんてのは実態は倒産企業。既得
権益とテメエらが煽った新自由主義と極北の再販価格維持
制度によって政府によって温かく守られている穀潰しでし
かない。そのエロ新聞の代表記者とかにされている牧太郎
なんて人物もテメエのコラムではエロ記事に関しては一切
言及もしないでスルーの卑怯ぶり。偉そうに御託は並べる
がテメエのことに関しては売国奴コイズミなみの無責任ぶ
り露呈だ。エロ記事に関してはスルーだが、政府の国民か
らのカネ巻き上げの競馬は大いに褒めちぎっているのはな
んともねの大記者様ではある。

日本のマスゴミってのは、特派員の記事の多くが海外のマ
スコミの記事の引用ばかりだ。そら当たり前だ。日本国内
で取材して記事を書いても毎日ばんばん記事を書ける訳で
はない。それがどうだ、例えば、ロンドンに滞在する記者
が他のかなり離れた国のマスコミの記事を引用したりして
その国で発生した事件をさも自分で取材したかのような記
事を書く。そんな泥棒のような真似して、新聞作って売っ
ているくせに、ネットで記事がちょっと引用されたらマジ
切れかよ。それなら日本中で引用されているすべてのもの
を対象にしろよ。テメエらの提灯記事をポスターに印刷し
て張り出しているような観光用宣材までな。

|

« 株式市場はあまりにめまぐるしい動き。植草一秀のブログがなぜかアクセス禁止の不思議 | トップページ | リアルタイムにあの卑しい顔と声の会見聞く気にもならなかったアホーアッソー太郎の2兆円ばらまき、1000円高速には失笑のみ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/143551/42961571

この記事へのトラックバック一覧です: 植草一秀のココログブログのアクセス禁止措置は既存マスゴミによる嫌がらせだったようだ。自民カルト癒着腐敗政権へのゴマすりには熱心なマスゴミってことか:

« 株式市場はあまりにめまぐるしい動き。植草一秀のブログがなぜかアクセス禁止の不思議 | トップページ | リアルタイムにあの卑しい顔と声の会見聞く気にもならなかったアホーアッソー太郎の2兆円ばらまき、1000円高速には失笑のみ »