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2009年2月27日 (金)

「解散というものは総理大臣の専権事項」がスローガンになったヒョットコ野郎アッソー。国民には虚しさ、閉塞感が増すばかり

オバマ大統領に会えるとというだけでヒョットコ面歪めに歪めて
ニタニタ笑いでアメリカ詣でに行ったアホ−アッソー。昼食会も
してもらえなく、共同記者会見もなく、現地メディアはまともに
報道もせず、結果いつも通りにこのヒョットコ野郎の自画自賛で
終始のまさにボケ酋長の朝貢そのもの。

まあ、この愚鈍ヒョットコ野郎には何言っても暖簾に腕押し状態
だし、国会審議でのアッソーの答弁に見る国民の声には一切耳傾
ける気無しの絶望感漂うばかり。コイズミをはじめ、一旦クズを
首相にしてしまうと簡単には首相の座から引きずり下ろすことの
できない虚しさに閉塞感が大きくなるだけ。

オバマ大統領と電話で話した時にオバマ大統領の話す英語をまる
で見下すように“褒める”という普通の感覚では考えられないキチ
ガイ発言までする奴だ。

アメリカの最高学府を優勝な成績で出ている秀才のネイティヴ英
語を、人生で入学試験をまともに受けたこともなく、小学生並の
漢字さえ読めず、「ITすなわちフロッピー」とほとんどアルツハ
イマー状態のトホホ発言までしてしまう馬鹿が“英語が上手い”と
言ってしまう頭脳の先天的パッパラパー状態だからこそ、自分の
現時点での存在意義さえ理解出来ないのだろう。アホのアベシン
ゾーでもこれほどの馬鹿ではなかった。その馬鹿が首相にいるこ
とはまさに空前絶後なのだが、その日本にとって最悪の事態(と
言ってもコイズミのように意識的に売国をしている訳でないから
まだ日本にとってはわずかに救いだが)をもたらした自民クサレ
党の腐れどものまた危機感のなさもあり得ないほどだ。

そのオバマ大統領の英語を“上手い”と見下し調で言ったアッソー
だが、オバマ大統領と一緒に映っているシーン(まあマスコミ撮
影用の短時間だが)でやる必要もないのに通訳を入れずにへたく
そな英語でしゃべっていた。首脳外交では堂々と日本語で通すの
が筋だし、問題が起きないように通訳を介するのが基本だ。

なのにこの愚鈍ヒョットコ野郎は自分の馬鹿であることの自覚が
一切ないので英語をしゃべると言う愚を犯してしまう。この件で
ヨミキリ新聞に記事が出ていた
…………
得意のはずが…麻生さんの英語、米側「聞き取れない」
 麻生首相は24日の日米首脳会談の冒頭、オバマ大統領と英語で会話を交わした。日米同盟強化を呼びかけた大統領に、首相は「数多くの課題がある。日米が共同で取り組まなければならない」などと応じた。外務省によると、首相はその後は日本語を使って会談した。
 しかし、ホワイトハウスがその後、発表した公式の発言録には、「取り組まなければならない」というくだりはなく、代わりに「聞き取れない」と書かれていた。
          ◇
 ホワイトハウスの発言録で、作成担当者が聞き取れずにそう表記されるのは、珍しいことではない。実際、前日の大統領と議会関係者との会合の発言録でも、下院議員の複数の発言が同様の扱いになった。
 国会などで漢字の読み間違いが多い首相も、英会話は得意と自負している。今回、「聞き取れない」とされた原因は不明だが、最高の場面で披露した「英語力」に、けちがついた格好となった。(ワシントン 小川聡)(2009年2月25日20時12分 読売新聞)
…………
やはりあの英語シーンは単にマスゴミ用のパフォーマンス。それ
にしても、なんとも情けない英語だったけどね。その短時間の英
語さえ(留学したとかが売りのはずだが)ネイティブには分らな
かったと来るお笑い。自民の狗マスゴミは「ホワイトハウスの発
言録で、作成担当者が聞き取れずにそう表記されるのは、珍しい
ことではない。実際、前日の大統領と議会関係者との会合の発言
録でも、下院議員の複数の発言が同様の扱いになった」と必死の
アッソー擁護。

この産まれてからこのかた70年弱自惚れだけ、自画自賛、自己
の愚鈍無自覚で生きて来たヒョットコ野郎は国会審議で口ビル歪
めまくった下品な薄ら笑い浮かべて国民愚弄丸出しの表情で「解
散というものは総理大臣の専権事項」とだけをスローガンのよう
に言いまくって、首相の座にしがみついて行く訳か。それにして
も、なんなんだこの虚しさ、閉塞感は。

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コメント

いつも拝読させて頂いております。仰る通りでこの閉塞感はすべてヒョットコ野郎のせいでありますが
それにしてもこのバ〜カはいつまで総理の椅子にしがみついてるつもりなんでしょうか?日本の民主主義システムは虚しすぎます。

投稿: イチロージュニア | 2009年2月27日 (金) 19時03分

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