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2010年1月27日 (水)

北海道新聞の高田昌幸記者という珍しくまともな記者の知性と、その極北の存在のようなゴミ記者毎日新聞の牧太郎の知性の悲惨さ

エロ記事垂れ流ししても説明責任一切果たしたこともないゴロツ
キマスゴミ、カルト紙印刷して生き伸びるだけの毎日新聞に定年
後も生き恥晒して縋り付くしかない半身・半脳不随のくせに競馬
の利権だけは手放さないクズ耄碌記者、牧太郎なる奴が、テメエ
のブログでまたまた小沢幹事長誹謗中傷にご執心のようだ。

題して「小沢さんはもう終わり。日米同盟は?」とか、まったく
アホの究極だわコイツは。
◆◆◆◆◆◆◆
小沢さんはもう終わり。日米同盟は?
 一年ぐらい経つと「2010年1月23日~24日の週末は激動のスタートだった!」という歴史的検証が行われるような気がしてならない。

 小沢凋落→政界混乱→普天間混とん→日米同盟破綻?・・・そんな運びが見えてくる。

 先ず言えることは、民主党政権の最高権力者・小沢さんは「もう終わり」という客観情勢か? そんな気がしてならない。

 23日の「被疑者としての事情聴取」で、彼は「地検の持つネタ」を聞き出した。と言うより、特捜部が「小沢サンを在宅起訴する十分な材料はございます」と言ったのだろう。

 小沢サンは「あなたには黙秘権があります」と言われ、これが「被疑者としての聴取」であることに驚いただろう。地検は起訴する。石川議員に提供された水谷建設の5000万円には「授受に立ち会った別のゼネコンの人物」がいた。地検は小沢サンの起訴を狙っている。

 小沢サンが「在宅起訴」を逃れるためには幹事長を辞任して、捜査の事実上の終結をお願いするしかない。彼はそう思ったのではないか。25日の記者会見で、小沢サンは「監督責任がある」と話した。石川議員が起訴されれば、幹事長を辞任する。

 問題は、地検がこれで鉾を納めるか? である。いずれにしても「小沢サンの影響力」は地に落ちる。

 そして、24日の沖縄県・名護市長選。米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に反対した新人・稲嶺進さんが受け入れ容認派の現職を破った。

 稲嶺さんは民主、社民、国民新党の応援を受けていたから、常識的には現政権は「辺野古への移設」を選ぶことは出来なくなった。鳩山サンは、これで(結果的に)追い込まれることになる。

 オバマはこのままの状況では日米首脳会談をするつもりはない、と言っている。日米同盟は緊張している。

 今さら、普天間は外交・安全保障は国の基本政策であり、地方自治体選挙の結果に影響されるべきではないという原則論を持ち出す訳には行かないから・・・5月になっても移設先が決まらず「普天間」が固定化する可能性が大。そうなれば鳩山さんは政権を投げ出すこともあり得る。

 23日~24日で起こった二つの事件が「日本の激動」のスタートになる。もちろん、政界再編、大連合、小党分裂・・・何が起こってもおかしくない。

 25日夜、JRA賞の授賞式。まだ自由に歩けないので欠席。申し訳ない。

◆◆◆◆◆◆◆
コイツ、こんなことを書いていて羞恥心を感じないのかな。まあ、
半脳不随状態だし、エロ記事垂れ流しの件でもその張本人記者を
テメエのブログで褒めていたクズだしな。それにしても、こいつ
以前から小沢幹事長のことを独裁者だとか、この記事でも「民主
党政権の最高権力者」とか国民騙しの世論誘導に熱心だが、以前
よほど小沢幹事長に取材かなにかでテメエの低能ぶりを馬鹿にさ
れたんだろうな。

とにかく、この馬鹿の記事には馬鹿晒しの内容が多すぎる。とく
に酷かったのだが、オリンピック女子柔道で金メダルを取った選
手を単なる見にくいデブ扱いしたゴロツキ記事を書いたことだ。
その品性下劣が際立つ奴なのだが、こんな程度のゴロツキ記者が
毎日新聞の看板記者みたいにでかい顔をしているのが、いかに毎
日新聞なるものが低劣かの証明みたいなものだな。

この馬鹿は、27日付けのブログ記事でも
◆◆◆◆◆◆◆
「深沢銀行と書け!」「スクープは毎日」
 毎日新聞26日夕刊の「牧太郎の大きな声では言えないが」は「タンス預金史」と題して、金満長者の小沢サンをおちょくってみた。

 美空ひばり親娘の「タンス預金」を紹介した後に・・・でも、ひばり親娘も多分、金額で敵わない「タンス預金の王様」みたいな人がいた。地検の事情聴取で「4億円以上のタンス預金」を告白した小沢サン。もし、これが事実なら「タンス預金史」に燦然と輝くハズであるーーと皮肉たっぷりに書いた。

 夕方、永田町の友人から「今日のコラム、傑作だった」とお褒めの電話。「でも、深沢銀行と名前入りで書けば良いのに」。
後略
◆◆◆◆◆◆◆
とやって、テメエのジャーナリスト精神ゼロの卑劣な感性を爆
発させて生き恥を披露している。「皮肉たっぷりに書いた」と
書いているんだが、自分で皮肉たっぷりと書いたり、「永田町
の友人(コイツらしいアホな自慢。どうせ自民のクサレだろう
が)」から“お褒めの電話”と、自画自賛の連打の馬鹿さ加減
にはあきれるだけ。

この低劣馬鹿に比して、同じマスメディアの人間とはとても思
えないような記者がいる。ほとんどゴミ同然のゴロツキ記者ば
かりが蠢くマスゴミの中でも極めてまともな知性と感性を持つ
珍しい存在だ。北海道新聞東京編集局国際部の高田昌幸という
記者だ。その記者のブログ「ニュースの現場で考えること」が
実に知性に満ちる。北海道新聞は社説でもまともなことを書い
たりすることがあり、東京のマスゴミとはかなり違うようだ。

この高田記者のここ最近の記事を読んでみる(牧太郎の文章の
ようなヨタ文章でなく、知性ある文章なのでブログの記事を全
文きちんと読んでも欲しい)と、検察情報垂れ流しの捏造記事
で喚き散らす馬鹿マスゴミや上記の牧太郎のようなクズとは違
い、この高田記者がまともで信用できるかが分る。牧太郎なん
てのはこの高田記者の知性の欠片も持ち合わせていないゴミ記
者だという訳だ。

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