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2010年3月 5日 (金)

人間のクズ、毎日新聞の耄碌廃棄物状態記者もどきの牧太郎の醜態ぶりは何度もさらし者にしておこう

基本的に品性下劣で人情のない奴が反吐が出るほど嫌いで、と
ことん嫌悪の極点にまで行ってしまうんだが、政治屋ではまず
は売国奴コイズミ、そしてアホのアベシンゾーあたりがその最
たるものだ。

そしてそういう反吐が出る政治ゴロの尻舐めでしかないマスゴ
ミのクサレ記者なんてのも山のようにいる。まあ、自民の狗を
自認するクズメディア惨軽やゴミウリにはその手のクズ記者は
わんさかといるが、エロ記事垂れ流ししても説明責任一切果た
さない毎日新聞なんてのも八卦見かエスパー並のゴロツキヒゲ
の岸井なんてのもいるが、まあ一番反吐が出そうになる記事を
ウンコのごとくに量産しているのはなんと言っても半身不随ら
しい牧太郎って奴だな。

とにかく以前からアホ文章垂れ流しの碌でもない奴だが、こい
つが真底ダメなクズだと認識できたのはオリンピック女子柔道
で金メダルを獲得した塚田真希選手を侮辱し切った記事を晒し
たときだな。その記事を改めてここに掲載してみると、いかに
このクズの記者まがいの奴がメディアの癌だと言うのが良く分
かる。こんなのをいまだに重用する毎日新聞というのもどうし
ようもない棺桶に両脚突っ込んだ崩壊メディアなんだが。
◆◆◆◆◆◆◆
牧太郎のここだけの話

「金」より姿三四郎
 一般紙がスポーツ新聞に“変身”した2週間。“日替わり金メダル”が次々に登場して「ここだけの話」を収容するスペースもなく、2回休載した。「暇になった」と喜んでいたが、深夜のオリンピック中継で、金メダルの数だけ寝不足になった。 「でも、それほど感動しなかった金もあったなあ」と友人が言う。
 えっ、日本人のくせに感動しない? 「非国民と言われそうだが、柔道の女子78キロ超級、おれ、感動しなかったんだ」と恐る恐るつぶやく。
 アテネの名場面を頭の中で再生してみた。キューバのベルトランと塚田真希(つかだまき)の決勝戦。ベルトランの大外刈りが決まったかに見えたが「技あり」。そのまま抑え込まれ万事休す?の塚田が左手を取ってクルリと反転。後ろけさ固めだ。25秒のカウントダウン。大逆転劇だった。
「あれ、感動しなかった?」
「新聞は感動!感動!と書いているけど、何か、スポーツという感じがしない。90キロぐらいの女性選手が抑え込まれると、太い脚がほとんど動かない。美しくないよ」
 なるほど。そう言えば、僕も、あの時、柔道選手の超肥満は健康上、問題はないのか、と心配した。ギリシャ語の競技とは「アゴーン」。苦痛とか努力とかいう意味で、ギリシャ彫刻のような均整の取れた肉体に美を求め、努力する「技」である。 柔道の種目は何故、男女14階級もあるのか。水泳なら自由形、バタフライ、背泳ぎ……陸上も百メートル、マラソン……と競い合う「技」が違う。でも、柔道は同じ技。少し階級が多すぎないか。お家芸の日本がメダル競争で得をしているような気もする。
「姿三四郎(すがたさんしろう)」は講道館柔道の創始者・嘉納治五郎(かのうじごろう)(1860〜1938年)とその弟子、西郷四郎(さいごうしろう)(1866〜1922年)をモデルにした小説だが、そこで描かれたのは「柔よく剛を制す」。三四郎のモデル・西郷は警視庁武術大会で大男を「山嵐」で次々に投げ飛ばした。やっぱり、小兵と巨漢が渡り合うのが柔道の醍醐味(だいごみ)だろう。
 嘉納治五郎がストックホルム五輪に2人の日本人選手を引率したのが1912年。それから、かれこれ1世紀。柔道だけでなく、“勝ち組哲学”の日本国は金メダル病?にかかっている。(専門編集委員)毎日新聞 2004年8月31日 東京夕刊
◆◆◆◆◆◆◆
読めば読むほど反吐が出て来るウンコ文章だ。


そしてこのウルトラ侮辱記事に関して、この記者まがいのクズは
毎日新聞紙上で04年9月7日に謝罪みたいな文章を書きなぐっ
ている。その一部は
◆◆◆◆◆◆◆
 この部分を何度も読み返し、ようやく「大失敗」に気づきました。僕のコラムは「庶民の本音」や「権力の裏側」を発信することを目指しています。読みやすい、どちらかというと登場人物の体臭がにじみ出る「下世話な表現」を使うことにも努めてきました。今回も「勝ち組哲学」の日本国は、金メダルばかり気にする「金メダル病」にかかっているのでは……ということを僕流の下世話な物言いで訴えるつもりでした。しかし、結果的に偉業を遂げた塚田選手への賛辞はおろか、容姿について個人的コメントをするかのような印象を与えてしまいました。もちろん本意ではありません。柔道の階級、技についても不勉強な部分があったようです。
自分自身のがさつさに落ち込みました。塚田、ベルトラン両選手に対し深くおわび申し上げます。不快感を持たれた読者の皆様におわび申し上げます。思慮に欠けていました。この失敗を肝に銘じながら、改めて「ここだけの話」に全力投球するつもりです。
◆◆◆◆◆◆◆
しかし、この下劣極まる知性皆無の記者もどきらしい誠意をま
るで感じない謝罪なんだな。むしろふざけ切っているようにし
か読めない訳でとことん最低な下劣人間で、売国奴コイズミと
感性は近いんだろうな。

そして、最近はこの記者まがいのクズは民主党誹謗中傷、とく
によほど私怨があるんだろう小沢一郎を独裁者だ、カネまみれ
だとかあることないことまるでネットウヨ並の罵詈雑言を吐き
散らす狂いぶりで、こんなクズが大マスゴミのなかで国民の選
んだ民主党誹謗中傷で世論誘導出来る立場にいること自体が日
本にとっての大きなガン細胞。

ネット上でもこんなクズ野郎のことをドンドンさらし者にする
のがブログなどしか道具のない国民のせめてもの対抗手段だな。
そしてこのクズが小沢一郎に関して書きまくる誹謗中傷記事の
中でももっとも酷いものだったひとつをここに再掲して、この
クズの崩壊ぶりの証明としておこう。昨年4月15日のブログ
記事で、なんと「運転しながらセックスする小沢一郎」だよ。
狂っているとしか言いようがない。
こんな奴が定年後も崩壊間
近の毎日新聞にたかりつづけ、専門編集委員とかの肩書きなん
だからいかに日本のマスゴミがアホかの見本みたいなものだ。

P.S.:
このクズ記者もどきがどんな顔をしているのやら(女子柔道選手を
姿形で侮辱するほどだからよほど素晴しいイケメンなんだろうと想
像しつつ)とネット上を探してみたら、コイツらしい講演している
ような写真があった。すげえイケメンだよ。さすが、金メダル選手
さえ外見で侮辱できる訳だ。


Photo


Photo_2


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コメント

初めてコメントさせていただきます。この牧太郎という人物の文章は本当にレベルが低く不愉快です。それにしても、人間の性格って顔に出るんですね。最後の写真が爆笑です(笑)

投稿: たっきー | 2010年3月 7日 (日) 18時07分

タッキーさん、初めまして。
牧太郎ってのは昔から下劣な文章晒しまくっている
奴で、そんな奴が大マスゴミを代表するような形で
のさばっているのが日本のマスゴミの腐敗の象徴の
ようなものです。

投稿: kabumasa | 2010年3月 7日 (日) 20時22分

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