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2010年5月18日 (火)

マスゴミのゴロツキぶりは一旦リセットするしか救う道なし。そのゴロツキの象徴みたいな究極のゴミタメ産經新聞の「主張」「産経抄」のあまりの悲惨さ

15日の深夜に東京を出発しての1泊2日の温泉巡りドライブ旅行
では新規投入したカーナビでMp3ファイルの音楽がFMに飛ばして聴
けるので、今回はラジオもまったく聞かない状態で、完全に2日間
はニュース関係情報なしで過ごした。

マスゴミのアホ報道を目にしたり耳にしたりしないで、のんびりと
温泉三昧していると本当に心安らぐ。いかに現状の日本のマスゴミ
がジャーナリズムとしての機能を喪失した単なる利権狙いで自民ク
サレ党勢力などの広報、国民洗脳煽動機関でしかないのかが良く分
かる訳だ。

でも、2日間ニュースに触れないで、帰宅して昨日からネットで1
5日からのニュースを見てみると、相も変わらずのマスゴミのゴロ
ツキぶりが展開されているだけで、コイツラ一旦リセットされるし
か真っ当になる道はないなと暗澹たる気持ちになるだけ。

その中でもそのゴロツキぶりを象徴しているのが産經新聞。もう今
やこのゴミタメの政治関連の記事を読む(まあ、他のセクションに
はまともな記者もいるのだろうが、政治関連のあまりの悲惨さに同
類と見られるのはいやだろうね)のはお笑いのネタみたいなもので、
今や勘違いしまくりのゴロツキタレント爆笑問題などよりよほど笑
える。

いつもながらの民主党のことなら何でも×路線一直線のマスゴミ界
の究極のゴミタメ産經新聞だが、16日の社説がその究極のゴミタ
メたる資質を満開させていて、ここまで来れば自民クサレ党からの
微々たる賄賂攻勢で尻のアナむき出している惨軽のクズ記者どもは
あとは精神病院にでも放り込まれて矯正されるしか救われる道はな
いだろう。

そのゴミタメのゴミたる由縁が証明される社説(惨軽の場合は社説
じゃないね、主張だ。まあ実態をよく現しているゴロツキ文章ばか
り)のタイトルは「小沢氏3度目聴取 厳正な刑事処分を求める」だ。

しかし、これでジャーナリズムである新聞なのか。自民クサレ党の
意向を受けて、利権死守のために小沢幹事長を貶めようと1年以上
も検察が大量の人材と無駄な税金を投入して大捜査を展開しても何
も出てこず、結局は不起訴となった案件を、このゴロツキメディア
のエラい地位にいるらしいゴロツキゴキブリ記者は無罪の人間を無
理矢理犯罪者扱いして刑事処分しろと喚き立てている訳なんで、こ
こまで来るとまったくの真性の精神病患者そのもので、こんなゴロ
ツキキチガイを街中に放置しておくこと自体が危険極まりないと言
える。

このゴロツキゴキブリ記者は「小沢氏は聴取後のコメントで丁寧に
説明したと述べたものの、巨額の虚偽記載への関与などについては
改めて否定したようだ。だが、それでは『起訴相当』を議決し、小
沢氏のこれまでの供述を『不合理、不自然』と指摘した検察審査会
の不信を解くことにはならない。」と書く。その検察審査を請求し
た人物たちが匿名であり、怪しい限りの奴らなんだが、そのことを
このゴキブリ記者どもは一切記事には書かないし、審査会の全員一
致の奇矯さもおかしいとも思わないアホぶり。その上、専門家であ
る検察が大量投入で捜査してもシロだったものを、どこの馬の骨と
も分らない審査会をまるで誤謬ゼロの存在のように措定しているこ
の馬鹿さ加減には呆れ果てるしかない。所詮、惨軽などはこの程度
のヤクザ並のゴロツキ言辞しか吐けない消え去るだけのゴミでしか
ないと自ら白状しているようなものか。

そして、この「主張」と並ぶゴロツキゴキブリ記者の双璧が書いて
いるゴミタメコラム「産経抄」もまたまたその愚かな知性開陳で1
7日の記事も失笑ものだ。温室効果ガス排出量25%削減を取り上
げて、
◆◆◆◆◆◆◆
▼中部大学教授の武田邦彦さんによると、「『CO2・25%削減』で日本人の年収は半減する」そうだ。そのままをタイトルにした著書(産経新聞出版)の刺激的な内容には、異論もあるだろう。ただ政府が、目標達成のために国民にどれほどの負担を強いるのか、ほとんど説明していないのも事実だ。
▼鳩山由紀夫首相は政府に都合の悪い意見が出てくると、「(批判しているのは)ある業界に近い方だとうかがっている」と、はねつけるばかり。それでいて「ほかの主要国が意欲的な目標に合意すること」との前提条件を付けることは忘れない。
▼さすが米軍普天間飛行場の移設問題で、平然と「5月末決着」の公約を先送りしようとする政権だ。“逃げ道”作りはお家芸とみえる。もっともそんな姑息(こそく)な手段が、国際社会で通用するわけがない。
◆◆◆◆◆◆◆
なんだ、単なる自社が出版しているボケ本の宣伝やっているだけか。
そして、強引に民主党批判へ持って行くいつもながらの産経抄風味
のボケホンタス展開。

普天間基地問題もどこまでも移設として、日本独立の矜持としての
基地撤去には想いが至らない愛国心のなさ。削減目標に前提条件を
つけるのは日本が一人不利益を被らないために当たり前のことなの
に、それさえ、この民主党憎し(自民クサレ党から賄賂たっぷりの
せいかな)のゴミタメコラムクズ記者は姑息としてしまうあまりに
それこそ支離滅裂の“姑息極まりない”惨軽クオリティでした。

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