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2010年10月 7日 (木)

戦前の軍部独裁政治に加担した犯罪の結果責任も全うしないゴロツキメディアアサヒルゴミ捨て新聞のクズコラム「天声人語」の6日付けの小沢誹謗中傷に凝り固まった下衆文章には呆れ果てるしかない

かつて大学入試のために読んでおこうなんてことで、詐欺ま
がい商法でアサヒルゴミ捨て新聞を購読してしまった可哀想
な国民がいっぱいいたが、その購読セールスのための詐欺コ
ラム「天声人語」の幾何級数的劣化(元からどうでもいいゴ
ミコラムだが)は悪化の一途をたどっているようだ。

6日付けの天声人語の小沢誹謗中傷一直線の悪意だけで書か
れたかのようなゴロツキ文章にはそのあまりのアホらしさに
口あんぐりで、まさに囀声塵語か。
◆◆◆◆◆◆◆
起訴される小沢一郎氏は涙した、と報じられた。「これは権力闘争だ」と。だが、起訴を決めたのは権力とは無縁の、氏が言う素人である。公開の法廷で決着させたいという素朴な感覚に、〈闘争〉の計画性やねちっこさはない▼国会での説明を避けてきた小沢氏は自業自得だろう。堂々と証人喚問に応じていれば、「素人」の心証も違ったはずだ。いやしくも政治家なら、お白州の前に赤じゅうたんの上で説明責任を果たしてはどうか▼立つ瀬がないのは検察だ。郵便不正事件では、無理を重ねて無実の民を起訴した愚を問われた。こんどは不起訴の判断を、平均31歳の検察審査会に「有罪の可能性があるのに不当」とやられた。幹部は「好きにやってくれ」と、やけのやんぱちである▼推定無罪とはいうが、一般公務員は起訴されたら休職となる。郵便不正事件で不当逮捕された村木厚子さんは、5カ月も自由を奪われ、復職までの1年3カ月を無駄にした。立法という究極の公務に携わる小沢氏も、「政治休職」するのが筋だ▼昨日の各紙社説は、本紙と産経が議員辞職を求めたほか、毎日が「自ら身を引け」、日経が「最低でも離党を」、読売も「政治責任は重い」と氏に辛い。マスコミだけが世論とは言わないが、今さら「闘争」でもなかろう。この日本にそんな余裕はない▼思えば、民主党の代表と首相になりそこねたのは、国民にとっても小沢氏にとっても幸いだった。景気に予算、対中関係、ねじれ国会。このうえ裁判対策ときては、国も体も持つまい。潮時である。
◆◆◆◆◆◆◆
このゴロツキアサヒルゴミ捨て新聞は腐敗臭が組織全体からし
み出すような偽善丸出しのメディアだが、戦前の軍部翼賛体制
を支えて国民の多くを死に追いやった犯罪組織そのものなんだ
が、その反省なんて微塵もなく、足利事件などの冤罪事件でも
その冤罪を促進する記事を書いた反省もなく(現に厚生省不正
事件ではその冤罪惹起そのものを起こしたことを自慢している
クズどもだ)、日本最大の捜査機関特高検察が無駄に多くの税
金と人員を大量投入してもシロとなった小沢一郎には「いやし
くも政治家なら、お白州の前に赤じゅうたんの上で説明責任を
果たしてはどうか」などとまさに冤罪を認定して煽る恥知らず
ぶりだ。

ならば、官房機密費バラマキで貴重な税金をコソドロしている
濃厚な疑惑がもたれているお前らマスゴミどもこそ「いやしく
もジャーナリストなら、お白州の前に輪転機の前で説明責任を
果たしてはどうか」と言ってやるよ。

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