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2011年2月20日 (日)

戦前は軍部の狗として国民を死に追いやり、戦後は民主主義の守り手と擬装して来た朝日新聞の19日の社説「小沢氏系造反—異様な 行動に理はない」のあまりの知性崩壊

戦前は軍部の狗として嘘だらけの戦況記事を垂れ流して国民
を死に駆り立てて全く反省することもなく、戦後はまるでそ
んな戦前の犯罪行為をしたのを完全に忘却したかのごとくに
民主主義の守り手のように擬装して来た日本マスゴミの中で
ももっとも恥知らずの存在、アサヒヨル便所紙は、売国奴コ
イズミ以降は新自由主義マンセーに邁進し、戦前からのゴロ
ツキヤクザの本質を露呈して来ているのだが、最近の小沢一
郎排除志向のキチガイぶりはまさに自分の利益のためにはあ
らゆるものを殺しても平気という野獣の本性を撒き散らして
いる。

その日本国民を敵としているとしか思えない売国野獣の本性
はこのゴロツキメディアの19日の「小沢氏系造反—異様な
行動に理はない」とのタイトルの社説なる煽動文に如実に表
現されている。あまりの下道ぶりを晒す文章には反吐が出る
ばかり。そのうちの一部を取り出すだけでその知性崩壊が伺
われる。もっとも元々まともな知性など持ち合わせてもいな
かったか。
◆◆◆◆◆◆◆
 政権党に属しながら、国民生活を人質に取って「倒閣」に乗り出す。政党人として到底許されない行動である。

 16人は「造反」の大義名分として、菅政権が国民との約束であるマニフェスト(政権公約)を「捨てた」と断じるが、見当違いもはなはだしい。

 小沢氏の党員資格停止処分を提案した執行部への反発もあるに違いない。しかし、政党として何らかのけじめを求めるのは当然である。小沢氏を支持する議員が、なりふり構わず抵抗する姿は異様というほかない。

 あくまで首相を認めないというなら、会派だけから離れるという中途半端な行動ではなく、きっぱり離党すればいい。その覚悟もないのだろうか。

 小沢氏の処分を早く決め、マニフェストの見直しや社会保障と税の一体改革も決然として進めなければならない。もはや「党分裂」を恐れて迷い、ためらっている段階ではない。
◆◆◆◆◆◆◆
イヤー凄まじいばかりの小沢一郎への怨念が籠っているとし
か言いようがない。民主党政権に期待して投票した国民を侮
辱しまくるアホカン政権をここまでマンセーするその底には
よほど甘い蜜が潜在しているのだろう。そして、アホカンが
よほど手なずけやすい馬鹿だと言うことだろう。あまりの精
神の卑しさに哀しみさえ覚えるほどだ。アホカンらゴロツキ
どもに失望する国民をコケにしていることさえ認識出来てい
ないアホなのか。

こんなヤクザ以下のゴロツキチンピラどものヨタ文を高い金
を払って読むこと自体が金と時間の最大の無駄だ。現在この
アサヒヨル便所紙を有り難がって購読している人たちは一刻
も早く読むことを止めるのが精神衛生と金のためだ。

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コメント

朝日新聞改め、星条旗新聞へ。
何を書いても、誰も信じない。
自慰しているのと同じ。
下品で失礼しました。(笑)

投稿: scotti | 2011年2月22日 (火) 19時17分

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ゴミもリサイクルすれば資源になると言われて久しいですがね。以前に検察の不利を隠す、もはや「ゴミ」ですらないマスゴミという記事を書いたのですがホント、マスゴミだけは度し難いです。 ナベツネ率いる悪の帝国... [続きを読む]

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