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2012年4月27日 (金)

小沢無罪判決にかんするマスゴミのあまりの下劣な報道には反吐が出るばかり。とくにアサヒヨル新聞の社説のゴロツキ性はヤクザ以下。それに比し琉球新報の社説の知性の高さ

映画にもなったテーマだが、電車などでの痴漢冤罪問題だ。そ
んな事件の判決ひとつがまたあったようで記事になっていた。
どこでも良いんだが、ゴミウリの記事で
◆◆◆◆◆◆◆
痴漢「別人の疑いが濃厚」...被告男性に逆転無罪

JR東海道線の電車内で痴漢行為をしたとして神奈川県迷惑行為防止条例違反に問われた男性(52)に対し、東京高裁(井上弘通裁判長)は26日、懲役4月、執行猶予3年の横浜地裁判決を破棄し、逆転無罪の判決を言い渡した。
女子高生は犯人を目撃しておらず、ホーム上で警察官が犯人とみて携帯電話で撮影した人物の後ろ姿と、この男性が同一人物かどうかが争点となった。
弁護側は控訴審で、画像解析の鑑定を提出。弁護人によると、この日の判決は、肩などの特徴が男性と異なるとした鑑定結果に基づき、「別人の疑いが濃厚と言わざるを得ない」としたという。
◆◆◆◆◆◆◆
まあよくあるパターンの痴漢冤罪事件だね。ブスのくせに自意
識過剰の馬鹿女が混んだ車内とかでちょっと身体が触れたとい
うだけで喚きまくり、誰でも良いと適当に「その人が犯人です」
と来る訳だな。映画「ボクはやっていない」でも詳細に描かれ
ていたが、犯人にされてしまった男の方はいくら言い訳をしよ
うが問答無用で犯人となる訳だ。しかし、たいていはこの判決
のように被害者であるはずの馬鹿女が実は冤罪惹起の加害者と
いう訳だ。なんだが、冤罪惹起して他人の人生を破壊するほど
の犯罪を犯したのに馬鹿女は罰せられることはない。また、同
じような痴漢冤罪を起こして楽しむってことだ。

この判決で見られる事件を見ていると、固有名詞を変更するだ
けでまったく同じ構造の冤罪事件がある。しかも、そっちの方
が無実をはらすこと自体がほぼ不可能じゃないかと思うほど大
変だ。なにしろ痴漢冤罪事件では馬鹿女、警察官・検察官と少
数相手だが、類似事件の方は大量の税金と人員を無駄に投入し
た特高検察が組織ぐるみで一人の政治家を自分たちの既得権益
構造を破壊する恐怖感で亡き者にしようと捜査。しかもその背
後には民主党政権誕生阻止を使命にした自民腐れ党、記者クラ
ブ制度を背景に情報独占体制破壊阻止を狙うマスゴミ、それら
の金づるである財界、さらには影の権力である官僚組織が検察
を全面支援する態勢で一人の首相候補である政治家の全面攻撃
をするのだから。

そう、痴漢冤罪事件の構造そのままが小沢一郎を亡き者にしよ
うとした陸山会事件裁判なんだね。その事件を痴漢冤罪事件に
比較すると実に判りやすい。インチキゴロツキ集団検察審査会
ってのが痴漢されたと妄想の馬鹿女みたいなものだね。政治資
金収支報告書の記載がおかしい(実は何も問題がないんだが、
なにしろ冤罪を起こすのが目的だから理屈なしの攻撃だ)、問
題だと強制起訴を決め、特高検察が必死になって小沢魔女狩り
捜査をしても起訴出来ないほどまっ白だったものなんでイチャ
モンを付けたわけだ。痴漢冤罪事件ではその馬鹿を支援する者
はなかったが、小沢魔女狩りではマスゴミが総出だし、同じ仲
間のはずである民主党のゴロツキ議員(ノダブタ詐欺師、セン
ダニ、ペンギンマン、イオンオカダなど山のようにいる)、野
党議員などもう一人で大軍を相手にするような状態だ。

そんな孤軍奮闘の戦いなのだが、人が好すぎるのか小沢一郎は
そういう因縁つけの攻撃を年中仕掛けて来る連中に対して、一
切の人格攻撃はしないで我慢強くオープンで丁寧な会見を何度
も開いて説明をした。これほど説明を丁寧懇切に会見でしてき
たにもにもかかわらず、マスゴミ記者や政治屋のゴロツキども
は「説明責任がない」と文句ばかりを吐くわけで、終わりがな
い。実は因縁をつけるマスゴミ、政治屋には終わりはある、そ
れは小沢一郎が政界を引退するってことだけ。それがない限り
ゴロツキは「説明責任」と喚き続けるのだ。それを日本人には
馬鹿が多すぎるのか、マスゴミの洗脳が効きすぎているのか、
自分で実態をまったく無知なくせに「小沢のカネ問題」「小沢
悪人論」に嵌り込んで、まるでカルトに洗脳状態なのだ。

だいたい、洗脳しているはずのマスゴミ自体が洗脳しすぎて、
自分で何が真実なのかがさえ理解不能になっているのが日本の
不幸な訳である。

その不幸な姿が、小沢無罪判決を報道する今日のマスゴミ新聞
などに鮮明に表れていて、まるで小沢恐怖症そのもののキチガ
イ状態満開。

大マスゴミ(ゴミとして捨てる紙の発行部数が多いだけね)社
説を見ただけでそのキチガイぶりが笑える。アサヒヨル「小沢
氏無罪判決―政治的けじめ、どうつける」、ゴミウリ「小沢氏
無罪 復権の前にやることがある」、カルト紙印刷屋毎日「小
沢元代表無罪 なお政治的責任は重い」、財界広報日経「無罪
判決を“小沢政局”につなげるな」、惨軽「小沢氏無罪判決 
証人喚問で”潔白”示せ このまま復権は許されない」とくる。

裁判で決着付けろと喚いていたくせに、その判決が出るとそん
なの完全に無視,訳の判らない政治責任とか説明責任とかさら
なる攻撃をする訳だ。長い捜査と公判審理を経た裁判よりアホ
な議員のお子チャマ質問しかない国会喚問というテメエらのマ
スカキのほうが重要らしいのだ。完全に狂っている連中だ。自
民腐れ党の自転車党首や偏差値最低辺高校・大学しか行けなか
った馬鹿のくせに米の手先用として米留学(あんまりのアホら
しさに失笑しかないが)されました売国奴コイズミの馬鹿ガキ
とかのアホコメントをマスゴミは垂れ流す訳だ。

それにしてもアサヒヨル新聞はもう完全にサンケイ以下になっ
てしまったようだ。昨年2月1日「小沢元代表強制起訴」の記
事は各紙大見出しで一面トップだった。今回ももちろん27日
朝刊は各紙一面トップだね。ところがだ、アサヒヨル新聞は一
面トップに小沢無罪判決の記事じゃなかった(アサヒヨル新聞
なんて便所紙以下のクズ紙はこの12年見たこともないから情
報はツイートによる)そうだ。問題だらけの犯罪そのものの検
察審査会の強制起訴はでかく取り上げて、小沢の印象を悪くす
るのに必死なのに、無罪というより重要なことはあまり知らせ
たくないようだ。なんとも下劣で倫理観も道徳心もないヤクザ
よりゴロツキ度が高い奴らの集積体が真っ赤な(かつての話だ
わな。現在は米の尻舐め)アサヒヨル新聞らしい。

その恥さらしの駄文社説は読むだけで吐き気しかないものだが、
アサヒヨル新聞の知性の崩壊見本として。読めばその精神崩壊
ぶりは自明。
◆◆◆◆◆◆◆
小沢氏無罪判決—政治的けじめ、どうつける

 民主党の元代表・小沢一郎被告に無罪が言い渡された。

 これを受けて、小沢氏が政治の表舞台での復権をめざすのは間違いない。民主党内には待ちかねたように歓迎論が広がる。

 だが、こんな動きを認めることはできない。

 刑事裁判は起訴内容について、法と証拠に基づいて判断するものだ。そこで問われる責任と、政治家として負うべき責任とはおのずと違う。政治的けじめはついていない。

 きのう裁かれたのは、私たちが指摘してきた「小沢問題」のほんの一部でしかない。

■「うそ」は認定された

 私たちは強制起訴の前から、つまり今回の刑事責任の有無にかかわらず、小沢氏に政界引退や議員辞職を求めてきた。

 「数は力」の強引な政治手法や、選挙至上主義の露骨な利益誘導などが、政権交代で期待された「新しい政治」と相いれない古い体質だったことを憂えればこそだった。

 3人の秘書が有罪判決を受けたのに国会での説明を拒む態度も、「古い政治」そのものだ。

 そして本人への判決が出たいま、その感はいよいよ深い。

 判決は、小沢氏の政治団体の政治資金収支報告書の内容はうそだったと認めた。それでも無罪なのは、秘書が細かな報告をしなかった可能性があり、記載がうそであると認識していなかった疑いが残るからだという。

 秘書らの裁判と同じく、虚偽記載が認められた事実は重い。しかも判決は、問題の土地取引の原資が小沢氏の資金であることを隠す方針は、本人も了承していたと認定した。

 資金の動きを明らかにして、民主政治の健全な発展をめざすという、法の趣旨を踏みにじっているのは明らかだ。

 小沢氏は法廷で、自分の関心は天下国家であり、収支報告書を見たことはないし、見る必要もないと言い切った。

■説明責任を果たせ

 これに対し私たちは、政治とカネが問題になって久しいのにそんな認識でいること自体、政治家失格だと指摘した。判決も「法の精神に照らして芳しいことではない」と述べている。

 まさに小沢氏の政治責任が問われている。何と答えるのか。無罪判決が出たのだからもういいだろう、では通らない。

 この裁判では争点にならなかったが、秘書らに対する判決では、小沢事務所は公共工事の談合で「天の声」を発し、多額の献金や裏金を受けてきたと認定されている。

 小沢氏は一度は約束した国会の政治倫理審査会に出席し、被告としてではなく、政治家として国民への説明責任を果たすべきだ。

 民主党にも注文がある。

 輿石東幹事長はさっそく、小沢氏の党員資格停止処分を解除する考えを示した。だが、党として急ぐべき作業は別にある。

 「秘書任せ」の言い訳を許さず、報告書の内容について政治家に責任を負わせる。資金を扱う団体を一本化して、流れを見えやすくする——。

 今回の事件で改めて、政治資金規正法の抜け穴を防ぐ必要性が明らかになったのに、対策は一向に進んでいない。マニフェストに盛った企業・団体献金の廃止もたなざらしのままだ。

 こうした改革を怠り、旧態依然の政治の病巣の中から噴き出したのが「小沢問題」だ。これを放置する民主党の姿勢が、政治と国民との亀裂を広げていることに気づかないのか。

 小沢氏の強制起訴によって、人々の視線が司法に注がれ、刑事責任の有無ですべてが決まるかのように語られてきた。

 だが、判決が出たのを機に、議論を本来の舞台に戻そう。これは根の深い政治問題であり、国会で論じるべきなのだ。

 それを逃れる口実に裁判が使われるようなら、検察官役の指定弁護士は、控訴にこだわる必要はないと考える。

 検察審査会が求めたのは、検察官の不起訴処分で終わらせずに、法廷で黒白をつけることだった。その要請は果たされた。さらに公判で明らかになった小沢事務所の資金管理の実態などは、今後の政治改革論議に貴重な教訓を提供してくれた。

■検察は猛省し謝罪を

 この裁判は、検察が抱える深刻な問題もあぶり出した。

 捜査段階の供述調書の多くが不当な取り調べを理由に採用されなかったばかりか、検事が実際にはなかったやり取りを載せた捜査報告書まで作っていた。あってはならないことだ。

 法務・検察は事実関係とその原因、背景の解明をいそぎ、国民に謝罪しなければならない。「検察改革」が本物かどうか、厳しい視線が注がれている。

 気になるのは、小沢氏周辺から強制起訴制度の見直しを求める声が上がっていることだ。

 ひとつの事例で全体の当否を論ずるのはいかにも拙速だし、政治的意図があらわな動きに賛成することはできない。


◆◆◆◆◆◆◆
以上だが、こんなアホこきまくっていてコイツラは恥というも
のを感じないのだろうか。完全に狂っていて、人間として完全
に終わっている。また、このアサヒヨル新聞の「天声人語」な
る戯言漫談もいつもまあ酷いんだが、27日付けの内容はこと
さら悲惨で、最後の締めが「『最後のご奉公』で何をしたいの
か、その本心を、蓄財術とともに聞いてみたい」と来た。こう
いうゲスな感性しかもはやアサヒヨル新聞の痴呆症記者にない
んだな。


このアサヒヨル新聞らのキチガイ状態満開に対して、地方紙を
見てみると。琉球新報の社説が知性的で光っている。その全文
を読むと、アサヒヨル新聞の社説とのあまりの落差に愕然とす
るほどだ。
◆◆◆◆◆◆◆
小沢判決/検察の「闇」が裁かれた 全面可視化しか道はない

 裁かれたのは検察の深い闇だ。そう受け止めざるを得ない。政治資金規正法違反罪で強制起訴された小沢一郎民主党元代表への判決で、東京地裁は無罪を言い渡し、検察の手法を厳しく批判した。
 供述を検察が「ねつ造」したことが明らかになったからだ。大阪地検の証拠改ざんもあった。断罪されたのは検察の体質そのものと言える。もはや検察の調書は信頼できない。取り調べを全面可視化するほか信頼回復の道はない、と法務当局は認識すべきだ。
 今回、「ねつ造」された供述はそのまま検察審査会に送られ、強制起訴の根拠になった。検察審査会の在り方も議論すべきだろう。

証拠改ざんに通底
 この裁判の最も重要な瞬間は、小沢氏の弁論などではなく、むしろ田代政弘検事の証人尋問だった。昨年12月の公判で田代検事は、事実と異なる捜査報告書の作成を認めたのだ。
 2010年5月、田代氏は元小沢氏秘書の石川知裕衆院議員を再聴取した。その報告書には「あなたは国会議員。やくざの手下が親分を守るようなうそをついてはいけない」と検事に言われたのが効いた、と石川氏が述べ、小沢氏の関与を認めたかのように記した。
 だが石川氏はかばんに録音機をしのばせ、隠し録音していた。このため、そのような応答は全くなかったことが証明できた。
 田代氏は「過去の供述と記憶が混同した」と弁解したが、あまりに不自然だ。録音されていない「供述」はほかにも数多くある。裁判所が弁解を「にわかに信用できない」と退けたのも当然だ。
 取調室は密室である。隠し録音をしていなければ報告書が虚偽だとは証明できなかっただろう。ほかの調書類でも同様の「ねつ造」がないと信用できるだろうか。
 検察のストーリーに合わせて事実をねじ曲げた点は、大阪地検の証拠改ざんとも通底する。もはや検察の体質と化していた、と疑わざるを得ない。
 検察は取り調べの一部可視化を始めているが、全面可視化は拒んでいる。だが一部可視化は可視化しないのと同じだ。検察に都合のいい部分だけを公開し、ほかは隠しておける仕組みでは、可視化の意味がない。法務当局は、国民の信頼を取り戻したいなら、全面可視化を断行すべきだ。
 市民団体は田代検事を虚偽有印公文書作成・同行使罪で告発したが、検察は起訴を見送る方向という。大阪地検の証拠改ざんは最高検が捜査したが、今回は東京地検が担当だ。東京地検の犯罪を東京地検が捜査して、公正と言えるはずがない。最高検か他の地検、警察が捜査すべきではないか。

資料開示も必要
 検察審査会(検審)の仕組みもあらためて問われる。今回は検察が起訴を見送った事案だが、市民の告発を受けて検審が2回議決し、強制起訴となった。
 だが検審の仕組みもあまりに不透明だ。政治的に対立する人が恣意(しい)的に告発することは、いくらでもできる。審査が何回開かれたか、委員がどんなメンバーかも分からない。
 検審に開示する資料を検察が恣意的に選ぶことも可能だ。今回の審議も、くだんの捜査報告書を基にしていた。全面可視化と同時に全ての捜査資料を全面開示する仕組みでなければ、公正な審議はできないのではないか。これは裁判員裁判にも言えることだ。
 強制起訴が可能になったのは裁判員制度と同じ09年の司法改革からだ。それ以前、検審が起訴議決をしても、警察官や検察官が身内の犯罪をかばうかのような不自然な不起訴が続き、市民の不信感が高まったことが背景にある。
 だから強制起訴の仕組みの必要性にはうなずける点もある。だが政治家は起訴だけで議員辞職を迫られてしまう。特定の政治家を恣意的に排除できるかのような仕組みは改善の余地がある。国民的議論で改善策を導き出すべきだ。
◆◆◆◆◆◆◆
実に今回の小沢魔女狩り裁判の本質をついているではないか。ア
サヒヨル新聞のゴロツキ記者はこの社説を書いた記者の爪の垢で
も食ってろ、まあ食っても永遠にゲスだろうが。

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1 :帰社倶楽部φ ★:2012/04/27(金) 10:55:33.75 ID:???0 JR東海道線の電車内で痴漢行為をしたとして神奈川県迷惑行為防止条例違反に問われた男性(52)に対し、東京高裁(井上弘通裁判長)は26日、懲役...... [続きを読む]

受信: 2012年4月28日 (土) 00時04分

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