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2016年6月12日 (日)

5月末に突然ドライブ旅行したくなって、予定なしで結局7泊8日のドライブに。遅ればせながらに覚書

5月下旬に突然ドライブに行く気分になり、初日は午後3時半頃東京を出発したんだけど、温泉巡りっていうよりも今回はとりあえずドライブが主目的で、それなら当然に渋滞もない東北ってことで、予定も一切なく国道4号をとにかく北上。走れるところまで走るってことで、午後10時前に道の駅「喜多の郷」に到着。暗い時間帯に走っても面白くもないし、危ないってことで、道の駅で車中泊決定。

2日目は米沢から国道13号を北上して、国道7号から能代で国道101号に入って、日本海を望みながら五能線沿いに津軽まで。この五能線沿いのルートはホンマに楽しい道で、最高のドライブが毎回楽しめる。スイスイ進んで午後7時過ぎには道の駅「森田」に到着して、2日目はこの道の駅で車中泊。この道の駅はこれまで数回車中泊しているがお気に入りの道の駅だ。

3日目はどうしようかなと車中泊しながら思案して、今回はドライブが主目的ってことで、一気に南下して、いつもの鳴子温泉の定宿に連泊してのんびりすることに。で、3日目の早朝に道の駅から数キロにある鰺ヶ沢の公衆浴場「海のしずく」で日帰り入浴したあと、宿に素泊まり4連泊の予約電話。ところで、青森の公衆浴場(銭湯ね)はほとんどがご機嫌な温泉で早朝から夜遅くまで営業していて銭湯天国。今回の「海のしずく」は以前はコンビニとかごちゃごちゃあった「ぽっかぽか温泉」という施設だったが、経営が変わって公衆浴場だけになった。茶褐色透明,つるつるの津軽地方に多い泉質で350円の激安で入浴できる綺麗な浴場だ。

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Uminosizuku

1時間ほどのんびり朝湯を楽しんで、岩木山神社方面へ走り、アップルロード経由で一気に八幡平方面へ。走り慣れた大好きな国道282号、341号を走って、昼過ぎには国道46号へ右折して、国道105号から国道13号を南下して、国道108号に入って、午後5時前にいつもの高東旅館に到着。国道108号は最近バイパスができて、鳴子ダム周辺の狭い道をパスして、幾つかのトンネルで一気に鳴子温泉の西端の国道47号に出られるようになり、雄勝からの快適なドライブコースになった。

宿では、無線LANが改善されて、宿泊した部屋でもネットできるようになっていた。まあ、格安スマホを昨年買ったので、テザリングでパソコンでネットはできるのだが、やはり無線LANのほうが快適だしね。で、毎度のことながら、昼飯は氏家鯉店で鯉のアライ・旨煮、夜は焼き肉「八兆」で夕食と連日の毎度変わらない食事。しかし、飽きないんだよね。で、4日目、5日目、6日目と風呂に入ったりしながらダラダラして、毎日部屋で株式売買。湯治しながら美味いもの食って、読書したり、音楽聴いたり、株式売買ってのもご機嫌だね。ネットができると全く飽きないし、1ヶ月ぐらい長期滞在してもいいぐらいかな。

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7日目は宿をチェックアウト(4連泊でも13000円弱だ)して、毎回東京へ帰る時と同じく米沢から、会津若松、金山、只見経由でのルートで快適なドライブを楽しむ。一気に東京へ帰るのは疲れるし、夜に走るのは回避ということで、毎度のことながら道の駅「金山」で車中泊。途中、最上千本団子で美味すぎるだんごを5本ゲット。道の駅「金山」は無線LANが完備しているから快適な休憩室でネットもできるし、静かだしでお気に入りの道の駅だ。

Dango

8日目は東京へ一気に帰るだけ(夕方には帰宅できるように最近はしている)だが、金山なら当然極上の共同浴場があるので、今回は最近建て替えられたばかりの「湯倉温泉」で入浴していくことにする。入浴料金200円以上だが、全面改築されて、混浴だったものが別浴になり、以前のボロとは違いすぎるほど綺麗に。午後4時頃には帰宅となった。今回のドライブ旅行の走行距離は1673キロで、消費ガソリンは102リッターほどでさすが東北、買ってから22年目の1800CC車でかなりの高燃費だった。

と、こんなのを遅ればせながらに覚書として書いているんだが、明日13日からまたまた東北へドライブ旅行に行くんだよね。何日間になるかはその時の気分次第ってわけで、あまり雨が降らなければいいなと願うだけ。

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2016年6月11日 (土)

大嫌いな小沢一郎なら何でもかんでも攻撃のアベシンゾーの広報部隊サンケイが小沢一郎の演説の一部「北陸最大の新潟県」を痛恨の基本的ミスとアホ極まる攻撃の恥さらし

ネット徘徊していたら、アベシンゾー首領様の広報機関サンケイが小沢一郎の演説の一部を捉えて、「新潟県を北陸と間違えてやんの小沢は」とコケにしているとの情報があった。で、どれどれどんな記事かいなと、探したら、「生活・小沢一郎代表、師匠・田中角栄元首相のお膝元・長岡で痛恨のミス『新潟は北陸最大の県』      共演の共産・志位和夫委員長は『安倍首相は悪口言い歩いている』と非難」なる見出しの記事だった。

 

そのリード部分で

 

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参院選で共闘する野党4党の党首級が8日、参院選の応援のため新潟県長岡市で合同の街頭演説を行った。長岡などを地盤としていた田中角栄元首相を「政治の師匠」とする生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎代表も駆け付け、生活で側近だった元職で無所属の野党統一候補、森裕子氏への支援を呼び掛けた。ただ、小沢氏は田中元首相の弟子を自任しながら、北陸地方ではない新潟県を「北陸で最大の県」と発言する基本的なミスを犯すありさまだった。共産党の志位和夫委員長は、安倍晋三首相が民進党や共産党などの共闘を「民共連携」と批判していることに対し「悪口を毎日のように言っている」と訴え、「安倍政権こそ許せない。倒そうじゃないか」と主張。民進党の安住淳国対委員長は「私たちみんなで『ノット・アベ』を合言葉にがんばろう」と訴えた。3氏の発言の詳報は次の通り。

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として、ウェブではなんと演説内容を10ページ分にも及ぶ量を掲載して、なんだかまるで応援記事のように思えるほどなのだが、そのリード部分で「北陸地方ではない新潟県を『北陸で最大の県』と発言する基本的なミスを犯すありさまだった」と、なんともトホホなアホ丸出しの毎度の小沢一郎なら何でも攻撃のアホさらし。

このバカ記者だが、大嫌いな小沢一郎に関してはなんでもかんでも陥れることしか思考にないんじゃないのかな。まあ、それを尻舐めするほど溺愛している憲法破壊して戦争惹起して国民殺し狙いの売国基地外先天性痴呆症日本の恥アベシンゾー首領様への貢献とでも思っているんかいな。

まあ普通の感覚では新潟は北陸だろうし、国土交通省北陸地方整備局の所在地は新潟市なんだが、この程度のことさえきちんと把握して、記事の間違いを指摘できないデスクも悲惨だがな。小沢一郎の言葉をミスと攻撃するなら、お前たちの大好きな官僚様に「北陸地方整備局が新潟市にあるのは基本的なミスじゃないか」と指摘でもしろよ。

それよりも、お前らの偉大なる首領様アホのアベシンゾーなる生き物が「ワタクチュクは立法府の長であリマチュ」と国会で大ボケバカ答弁していたのをお前らはきっちりと「バカ極まる基本的なミスを犯す情けない限りのバカ首相」とでも一言でも報道したか。破壊を企む日本国憲法の内容も全く無知のアベのバカぶりを報道することがどれほど重大かお前らは認識もできないほど馬鹿なんだな。というより、このようなアホな小沢攻撃記事かますことで、アベ広報機関がいかに馬鹿かを暗示させるアベおろしみたいなもんかな。野党の演説をこれほど詳細に報道するのもそういうことか。まあ、新潟県の電力供給は北陸電力じゃなくて、東北電力なので新潟は東北ってことでもいいのかな。どうでもいいけど。

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2016年6月10日 (金)

大昔は自民右派議員支援だった「生長の家」が最近はぐんと変貌しているが、なんとアベのバック組織「日本会議」を激烈に批判し、アベ・カルト政権への強烈な批判、決別宣言

自民・カルト政権の寄生虫として平和の党の看板を唾棄してしまっているソウカの政治屋集団コウメイ党なるさっぱり公明でない権力寄生団体もあるし、傲慢老害チン太郎の支援カルト霊友会なんてのもあるので、その手の新興宗教団体の動きや主張のアホらしさを楽しむのもあって、その手の団体のHPもお気に入りに入れてチェックしてんだが、そのひとつである「生長の家」トップページのニュースの6月9日付の文書に大注目してしまった。

その生長の家サイトに売国奴基地外のアベ政権への毅然とした決別宣言が出ていたのだ。

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今夏の参議院選挙に対する生長の家の方針

「与党とその候補者を支持しない」

来る7月の参議院選挙を目前に控え、当教団は、安倍晋三首相の政治姿勢に対して明確な「反対」の意思を表明するために、「与党とその候補者を支持しない」ことを6月8日、本部の方針として決定し、全国の会員・信徒に周知することにしました。その理由は、安倍政権は民主政治の根幹をなす立憲主義を軽視し、福島第一原発事故の惨禍を省みずに原発再稼働を強行し、海外に向かっては緊張を高め、原発の技術輸出に注力するなど、私たちの信仰や信念と相容れない政策や政治運営を行ってきたからです。

戦後の一時期、東西冷戦下で国内が政治的に左右に分裂して社会的混乱に陥っている時、当教団の創始者、谷口雅春先生は、その混乱の根源には日本国憲法があると考えられ、大日本帝国憲法の復元改正を繰り返し主張されました。そして、その実現のために、当教団は生長の家政治連合(生政連)を結成(1964年)して、全組織をあげて選挙活動に取り組んだ時代がありました。しかし、やがて純粋な信仰にもとづく宗教運動が政治運動に従属する弊害が現れ、選挙制度の変更(比例代表制の導入)によって、政党と支持団体との力関係が逆転したことを契機に、1983年に生政連の活動を停止しました。それ以降、当教団は組織としては政治から離れ、宗教本来の信仰の純粋性を護るために、教勢の拡大に力を注いできました。

この間、私たちは、第二代総裁の谷口清超先生や谷口雅宣現総裁の指導にもとづき、時間をかけて教団の運動のあり方や歴史認識を見直し、間違いは正すとともに、時代の変化や要請に応えながら運動の形態と方法を変えてきました。特に、世界平和の実現など社会を改革する方法については、明治憲法の復元は言うに及ばず、現憲法の改正などを含め、教団が政治的力を持つことで“上から行う”のではなく、国民一人一人が“神の子”としての自覚をもち、それを実生活の中で表現し、良心にしたがって生きること。政治的には、自己利益の追求ではなく、良心(神の御心)の命ずることを、「意見表明」や「投票」などの民主的ルールにしたがって“下から行う”ことを推進してきました。

私たちは、社会の変革は、信徒一人一人が正しい行動を“下から”積み上げていくことで実現可能と考え、実践しています。その代表的なものは、地球環境問題への真剣な取り組みです。人間の環境破壊は、今日、深刻な気候変動を引き起こし、自然災害の頻発や、食糧や資源の枯渇、それにともなう国家間の奪い合いや国際紛争の原因となっています。この問題は、資源・エネルギーの消費を増やす経済発展によっては解決せず、各個人の信念とライフスタイルの変革が必要です。私たちはそれを実行することで、世界平和に貢献する道を選びました。

具体的には、私たちは宗教団体として初の環境マネージメントシステムISO14001の認証取得(2001年)をして、それを全国66の拠点に及ぼしました。また、莫大なエネルギーを消費する大都会・東京を離れ、国際本部の事務所を山梨県北杜市に移転し、そこに日本初のゼロ・エネルギー・ビル“森の中のオフィス”を建設して(2013年)、地球温暖化の最大の原因である二酸化炭素を排出しない業務と生活を実現しています。最近では、この生活法を全国に拡大する一助として、信徒からの募金により京都府城陽市にメガソーラー発電所(1700kW)を、福島県西白河郡西郷村に大規模ソーラー発電所(770kW)を建設し、稼働させています。これらの運動は、創始者・谷口雅春先生が立教当初から唱導してきた「天地の万物に感謝せよ」(大調和の神示)という教えの現代的展開であり、人類だけの幸福を追求してきた現代生活への反省にもとづくものです。

ところが安倍政権は、旧態依然たる経済発展至上主義を掲げるだけでなく、一内閣による憲法解釈の変更で「集団的自衛権」を行使できるとする”解釈改憲〟を強行し、国会での優勢を利用して11本の安全保障関連法案を一気に可決しました。これは、同政権の古い歴史認識に鑑みて、中国や韓国などの周辺諸国との軋轢を増し、平和共存の道から遠ざかる可能性を生んでいます。また、同政権は、民主政治が機能不全に陥った時代の日本社会を美化するような主張を行い、真実の報道によって政治をチェックすべき報道機関に対しては、政権に有利な方向に圧力を加える一方で、教科書の選定に深く介入するなど、国民の世論形成や青少年の思想形成にじわじわと影響力を及ぼしつつあります。

最近、安倍政権を陰で支える右翼組織の実態を追求する『日本会議の研究』(菅野完、扶桑社刊)という書籍が出版され、大きな反響を呼んでいます。同書によると、安倍政権の背後には「日本会議」という元生長の家信者たちが深く関与する政治組織があり、現在の閣僚の8割が日本会議国会議員懇談会に所属しているといいます。これが真実であれば、創価学会を母体とする公明党以上に、同会議は安倍首相の政権運営に強大な影響を及ぼしている可能性があります。事実、同会議の主張と目的は、憲法改正をはじめとする安倍政権の右傾路線とほとんど変わらないことが、同書では浮き彫りにされています。当教団では、元生長の家信者たちが、冷戦後の現代でも、冷戦時代に創始者によって説かれ、すでに歴史的役割を終わった主張に固執して、同書にあるような隠密的活動をおこなっていることに対し、誠に慚愧に耐えない思いを抱くものです。先に述べたとおり、日本会議の主張する政治路線は、生長の家の現在の信念と方法とはまったく異質のものであり、はっきり言えば時代錯誤的です。彼らの主張は、「宗教運動は時代の制約下にある」という事実を頑強に認めず、古い政治論を金科玉条とした狭隘なイデオロギーに陥っています。宗教的な観点から言えば“原理主義”と呼ぶべきものです。私たちは、この“原理主義”が世界の宗教の中でテロや戦争を引き起こしてきたという事実を重く捉え、彼らの主張が現政権に強い影響を与えているとの同書の訴えを知り、遺憾の想いと強い危惧を感じるものです。

当教団は、生政連の活動停止以来、選挙を組織的に行うなどの政治活動を一切行ってきませんでした。しかし、政治に触れる問題に関して何も主張してこなかったのではなく、谷口雅宣現総裁は、ブログや月刊誌を通して“脱原発”や“自然エネルギー立国”を訴え、また日米の外交政策を分析して、それに異を唱えたり、注文をつけたりしてきました。また、昨年は憲法を軽視する安保法案に反対する立場を明確に表明されました。

私たちは今回、わが国の総理大臣が、本教団の元信者の誤った政治理念と時代認識に強く影響されていることを知り、彼らを説得できなかった責任を感じるとともに、日本を再び間違った道へ進ませないために、安倍政権の政治姿勢に対して明確に「反対」の意思を表明します。この目的のため、本教団は今夏の参院選においては「与党とその候補者を支持しない」との決定を行い、ここに会員・信徒への指針として周知を訴えるものです。合掌。

2016年6月9日

宗教法人「生長の家」

◆◆◆◆◆◆◆

いやあ、アベ憲法破壊願望戦争やりたい病売国奴への素晴らしい決別宣言書だ。

「安倍政権は民主政治の根幹をなす立憲主義を軽視し、福島第一原発事故の惨禍を省みずに原発再稼働を強行し、海外に向かっては緊張を高め、原発の技術輸出に注力するなど、私たちの信仰や信念と相容れない政策や政治運営を行ってきたからです」「一内閣による憲法解釈の変更で「集団的自衛権」を行使できるとする”解釈改憲〟を強行し、国会での優勢を利用して11本の安全保障関連法案を一気に可決しました。これは、同政権の古い歴史認識に鑑みて、中国や韓国などの周辺諸国との軋轢を増し、平和共存の道から遠ざかる可能性を生んでいます」等々、アベ売国政権への本質的な批判となっている。腐敗したマスゴミなどはこの指摘のアベ政権の本質を批判もできない体たらくの中、平和を求める宗教団体としての矜持を示している。コウメイ・ソウカとの何たる違いか。

さらにアベシンゾーを持ち上げ煽る究極の反日売国組織「日本会議」を「はっきり言えば時代錯誤的です。彼らの主張は、『宗教運動は時代の制約下にある』という事実を頑強に認めず、古い政治論を金科玉条とした狭隘なイデオロギーに陥っています。宗教的な観点から言えば“原理主義”と呼ぶべきものです」とまで言い切る。つまりはアベ政権自体が原理主義テロ組織と同義としているようなものだ。

生長の家といえば、かつてそうとう昔は自民の右派政治家を支援していた時期があったのだが、最近は脱原発を表明したり、心の平和を求める真摯な宗教団体と変身したのだろう。既存の宗教団体も真に平和と人の幸福を追求するのなら、今こそ生長の家と並んでアベ政権忌避の姿勢を鮮明にすべきだろうが、そんな気概があるだろうか。

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2016年6月 6日 (月)

毎日毎日反吐が出るばかりのうんざり政界。あの田中康夫がおおさか維新から出馬のアホらしさ。睡眠障害が不起訴決定で突然快癒(笑)のゴロツキ政治屋アマリ。アベシンゾーなる生き物に在学大学の恩師らも幻滅のようで

ほんま毎日、日本も終わりだね状況の政治界隈で、うんざりしかないのだが、なんとあの元作家・長野県知事の田中康夫が、参院選であのゴロツキ集団でしかない「おおさか維新」から東京選挙区に出馬するなんて話が流れていた。もうちょっとまともなペログリおっさんかと思っていたが、憲法破壊狙いのアベシンゾーなる生き物の隠れ親衛隊みたいなゴロツキ集団の仲間になりたいとは、よほどボケたのかな。どうでも良いけど。この程度の奴だったってだけだな。

呆れるばかりの政界だが、真っ白けの小沢一郎関係はテメエらの既得権益が破壊されるとの恐怖から小沢魔女狩りに邁進し、まっとうな日本の政治を破壊した売国東京地検が、あまりにミエミエの真っ黒け案件のアマリ汚いカネ問題で想定通りにキューピーアマリを不起訴処分にしたんだが、その件の真っ黒けアマリが6日突然に「活動再開」を表明したんだとさ。これまで閣僚辞任以降「睡眠障害」とかのまさにこのゴロツキ政治屋にふさわしい仮病で逃げ回っていたんだが、不起訴となった途端に「睡眠障害」は快癒かい。国民をコケにし、馬鹿にするにもほどがあるコウガン無恥クソだな。人間のクズ集団自民の中でも究極のクズだわ。まあマスゴミ様もこのこのゴロツキ政治の追及は全くしないが、セコイばかりのどうでもいいネズミ男マスゾエは嬉々とばかりに憂さ晴らし追及してアベの尻舐めに徹してます。

まあ、口を開けばウソしか出てこない親分のアベシンゾーなる生き物関係の奴らってこんなクズばかりなんだが、自民・カルトクサレ政権に寄生していればどんな犯罪やらかそうが売国無罪ってことでチャンチャン。

その生まれながらにウソとともに生きてきた下劣な生き物アベシンゾーに関するおもしろい記事=安倍首相の成蹊大学の恩師が涙ながらに批判!「安倍くんは間違っている」「勉強していない」「もっとまともな保守に」=がリテラにあった。

この記事で暴露されている教員らの証言には日本国民としてまったくげんなりするばかりだ。もとからこれまでの発言、行動から、アベシンゾーなる生き物が憲法に関する知識もまったくないアホのくせに、テメエの先天性痴呆脳が全憲法学者を凌駕する知能を持っているかのようにテメエのアホ思考で憲法解釈とかほざいて集団的自衛権行使もできるし、戦争法も憲法違反じゃねえんだよと独裁者気取りで違憲選挙で分捕った首相の座に居座り続け、毎日のように嘘八百の詐欺師の本性を晒してんだが、学生時代の大学教員らもアベシンゾーなる生き物がいまさらながらに日本のためにならないクズであるかがわかったようだが、遅すぎるよな。

しかしね、この先天性愚鈍の詐欺師野郎にいつまで騙され続ければ覚醒するんだよな日本の自民大好きアホ国民は。年金は完全にお支払いいたちマチュ、福島原発はカンジェンにコントリョールしてマチュなど息を吐くように嘘を吐きまくるアベシンゾーなんだが、テメエの発した約束、公約をどんだけ反故にしても「新たな判断でごじゃいマチュ」と詐欺言辞吐いても追及批判するマスゴミもないわけで、先日参院選に向けて垂れ流した自民クサレの選挙公約も、どんだけ破ってもアベが「新たな判断でごじゃいマチュ」と言えば済むわけで、なんの意味もない単なる国民騙しってのが明白すぎて笑うしかないもので、これほど政治が詐欺師に牛耳られたのも戦後初か。

今やアベシンゾー首領様の尻舐め犬に堕した大マスゴミ様がどれほどアベシンゾーなる下劣な生き物が嘘八百吐こうが、まったく批判もできない体たらくを晒し、ジャーナリズム精神を完全に放棄して、自民・カルトクサレ政権の宣伝機関と化し、国民の洗脳誘導をやり、多くの国民もアベシンゾーなる下劣な生き物が公約などに反することをやろうとも「新しい判断」とか適当に詐欺言辞を吐けばそれで問題ナッシング。これほどテメエの言葉に責任も言霊も何も感じない責任・倫理観・プライドなどに完全不感症のクズ野郎は空前絶後であり、このゴロツキ政権、それの尻舐めマスゴミ、そしてその上に君臨して税金強奪に精出す売国官僚にはほんま反吐が出るばかりだわ。

P.S.:6月6日の首相動静に=午後6時57分、官邸発。同7時3分、東京・赤坂の中国料理店「赤坂飯店」着。内閣記者会加盟報道各社のキャップと懇談=なんてのがあった。どこまでこいつらマスゴミのゴミ記者どもは腐敗しきってんだ。正真正銘のゴロツキクズどもだな。

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