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2018年2月13日 (火)

尻舐めマスゴミ、官僚、自民カルトのクサレ議員どもあらゆる方面から忖度されまくり、テメエの嘘八百人生の悲惨極まる愚かささえ認識できない情けなさすぎるアベでんでんシンゾー

嘘八百吐き続けても、尻舐めマスゴミ、官僚、自民カルトのクサレ議員どもに忖度されまくって、あまりのアホすぎてテメエの人間のクズぶりにも認識できない愚かなアベでんでんフューラー様は日本破壊一筋に邁進ってわけで、あまりの情けなさに涙がちょちょぎれるばかりや。もうブログの記事を書くのも面倒くさいので、ツイッターに流れたツイートを羅列するだけでアベでんでんシンゾーのクズぶりが浮かび上がってくる。

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2018年2月 9日 (金)

久しぶりに東証株価の大暴落にワクワクしてしまったが、その暴落に乗って買い増しなどして含み損だらけに。まあいいか

アベでんでんフューラー様は、軽減を軽視と間違ったり、国会答弁で「籠池氏はウソ八百」とゲスの極み発言さらしたり、エンゲル係数にも無知とか相変わらずアホ一直線のクソぶり満開だが、どうでもいいや。というわけで、今週の東証株価の激しい上下動は久しぶりにワクワクしてしまった。株価ってのは下がらないと上昇しないわけで、今年に入ってからの動きの少ない中での高値圏でのダラダラした動きにはちょっとうんざり気味だったしね。そうは言っても、今回のように一日に1000円以上も下落するとまあ持ち株も大きな傷は負うけどね。それはともかく、北陸の豪雪は超絶的やね。二酸化炭素原因の温暖化詐欺なんて吹っ飛びやな。地球の温度変化の第一要因は太陽の黒点活動やがな。

ただ、1000円大幅下落と言っても、最近では大きな下落だろうが、あの87年10月のブラックマンデーに比べたら大したことはない。あの日の暴落は株式売買を趣味的にちょぼちょぼやっていた身にとってもかなり衝撃的だった。なにしろNY市場が前週末より508ドル(下落率22.6%は、世界恐慌の引き金となった1929年の大暴落の下落率12.8%を上回った)下落を受けて、東証平均株価は3,836円安(14.90%)の21,910円と過去最大の暴落になったんだが、証券会社の店頭をちょっと覗いてみたら、ほとんどの銘柄が値をつけず真っ赤な売り気配オンリーで、わずかに持っていた銘柄もストップ安気配。まあ、茫然自失やね。当時はそんなに投資資金もないし、売買手数料はバカ高だしですることナッシング。今のようなネット証券売買だったら買いまくっていたかな。まあ、恐怖で買い向かうのも困難かな。

そういう経験をしていると、豊北大地震時の大暴落もあったし、株式だからまあこういうのもあるわなって気分だけ。持ち株は昨年末頃からかなり売却(なにしろほとんど株価予測が当たったことがない逆神、元ドイツ証券の武者陵司が超強気だし、株式アホリストなども強気だらけだしね)して、投資資金の7%弱分しか持っていなくて、そのため今年に入ってからも上昇する銘柄もあまりなく、1月の売却益は30万円程度しかなく、3月配当取りなど狙いからちょっと下落を期待していたのもある。安く買えれば配当利回りも高くなるしね。というわけで、1,071円安の2万1610円と大幅に下落した6日は持ち株(と言ってもかつてと比べると極端に少ない10銘柄ほど)のナンピン買い増しや欲しかった銘柄の新規買いもして、11%ほどに持ち株が増えた。

7,8日は戻りもあったので、新規買いしたものはすべて売却(そのうちのひとつSANKYOは6日に1100株買ったんだが、所有1〜2日で儲け出れば御の字で売却)したんだが、毎度のことで全売却するとさらに上昇していくわけで、SANKYOはまたまた全般大幅下落になった9日にはなんとかなりの上昇で、6日に3430円平均で買ったものが、9日の終値は3765円だ。売りはほんま難しいものだ。

ところが、買い増して持続の銘柄はさっぱりの動きで、9日にもまたちょっと買い増ししてしまった。マイナススパイラルに入ったかな。9日の買いで投資資金に占める持株比率は14%程度になって、ゲットできる予定配当は増加したんだけどね。まあ、キャッシュポジションがたっぷりだからさらに買い増しも良いんだが、なにしろ無職だからあまり危険は犯せない。様子見しながら、20%程度までの買いぐらいはしようかな。ラジオNIKKEIたまに聞くと、今週に入ってからは強気だった連中が弱気になっている。まあ、流れに乗った適当な予測をしているだけの連中だしね。

ところで、株式現物の買いだけしかしないわけで、わけの分からない先物とかナンチャラとかは触らないんだが、6日の暴落の中でネットで話題になっていたものにVIXインバースETN(2049)というVIX連動のETF(どう連動するのかもさっぱりわからんし、お勉強する気も起きないが)があるのを知った。ずっと強い上昇をしていた。3年ほど前に上場されて、2年ほど前の5000円弱から今年の1月中旬には4万円を超える強い動き(2年前に買って2年弱で売っていればなんと8倍に。そんなにじっと我慢して持てないけどね)だったわけだが、それが、 2月5日29400円だったものが、なんと6日にはたったの1144円に超大暴落して、即上場廃止(?)へとか。なんだか、理屈が難しすぎてさっぱりわからないが、そういう約款になっているようだが、怖すぎるがな。地味に地味な銘柄の現物売買しているのが良いようで。

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