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2019年2月26日 (火)

アベデンデンセェゴ野郎の犯罪隠蔽に奔走の財務官僚がのさばる中、鬱陶しい限りの確定申告だが、やらないと損なので嫌々ようやくやってきた。アベ好景気マンセー一筋のクズマスゴミ、KKK新聞の新入社員がたった2人の超絶不景気のどん底まっしぐらとは大笑いやな

2月から3月にかけて毎年のことだが、鬱陶しい限りなんだが、やらなければならないことがある。確定申告だ。税金を払うためにわざわざ税務署まで行き、並ばなきゃならないんだから最悪最低の毎年の行事。特に最近なんてのはアベデンデンセェゴ売国野郎の経済失策により一般国民はさっぱり給与は上がらず下落するばかりなのに、人事院勧告という火事場泥棒的制度により、役人どもの報酬だけはうなぎのぼりの上、特にその甘い蜜を思い切り吸いまくっている官僚どもはアベデンデンセェゴ売国野郎とそのゴロツキ犯罪仲間の犯罪隠蔽のために書類隠蔽、改ざん、破棄など公務員としてあるまじき犯罪やりまくりで、アベデンデンセェゴのために犯罪犯した奴らに限って出世し、美味い汁吸える民間へ天下りとかもうやりたい放題の倫理も道徳も公徳心もすべて雲散霧消の腐敗役人だらけ。そのゴロツキ官僚が手にする金を収めるために面倒くさい限りの確定申告なんだからやる気もほんま失せる。

まあ、こっちは50歳前に会社勤務辞めているから、60歳から受け取っている年金も厚生年金部分は掛け金年数も少なく、さらに国民年金分は繰り上げで30%カットだしでほんま少ない。そのため確定申告だけはウルトラ面倒くさいが、絶対にしなければ損なんだよな。手術があった年は医療費控除も大きいが、昨年は医療費控除も関係なしで、配当控除だけ。株式売買益は特定口座だから損失があるとき以外は申告は関係なし。昨年は配当が40万円弱といつもよりかなり少なかったが、それでも申告すれば15・135%分は還付される(配当金は配当控除があるが、リートの分配金は控除がないんだよな。まあ税金制度で仕方ないが。昨年はリート分がかなりあるのでちょっと残念)んで、今年は結局6万円弱の還付金となった。

あと、税務署で申告したあとは、その書類を持って、そのまま足立区役所へ。配当に係る住民税(配当金の5%分)について申告不要を申し込んでおく必要があるのだ。この制度は昨年よりだったかな、始まったもので、配当の住民税を確定申告の総合課税のままにしておくと、国民健康保険料などがバカ高くなってしまうので、源泉徴収にしてしまうわけだ。この配当の所得税と住民税を別扱いにできる制度が始まって、配当金が多くなっても健康保険料金がべらぼうに高額になるのを阻止できるんだよね。株式投資をしている人でもまだ知らない人もいるようなので、住民税の申告不要にしないと損するよ。

というわけで、あまり寒くもない日和だったので午前11時過ぎに家を出て、ぶらぶら散歩気分で西新井税務署へ。着くと、50人ほどが並んでいてうんざり。ところが並ぶルートが2つに分かれていて、所得・年金だけの申告だと多いのだが、それに株式や配当等の申告も加わる人は別ルートになり、すぐに手続きができ、もう19回目の確定申告になるので、前もってパソコンに入力する数値は用意しているので、ちょっと並んでいるとパソコン入力へ。あっという間に終わって12時半頃には終了した。こんなに早く終わったのは初めてかも。それから30分ほど歩いて足立区役所へ。1階ロビーに税金申告の会場が設営されていて、待っている人も数人だったので、税務署で作った書類を見せて数分で終了。昨年はこの配当の住民税申告不要の申込み自体がまだ役人もあまり知らなかったようで、ちょっと役人が迷っていたのだが、今年はそのための書類も用意されていてあっという間に終了した。

それにしても、税務署、そこから足立区役所、帰宅の歩く距離の長いこと。脚がしびれているので、かなりきつかった。まあそれでも、2時間ほどの手間で6万円弱の金が還付されてくるんだからやるだけの価値はあるけどね。

帰宅途中で株主優待使用して昼飯食って、ようやく帰宅して、まだ株式市場はやっていたので、ちょっと見てみると、あるリートが5%近く上昇していたので、とりあえずそのリートの所有分の3分の1を売却して売却益ゲット。そのまま上昇続ける確証もないしね。

で、ツイッターを眺めていると、アベデンデンセェゴ野郎の翼賛ゴミ紙KKK新聞の19年入社内定がたった2人しかいないぜってのがいくつものツイートでコケにされていた。なにしろKKK新聞はアベデンデンセェゴ売国野郎の嘘八百の好景気ハッタリ詐欺をアベデンデンセェゴ様だからこそ成し遂げられた経済好況と嘘八百記事を垂れ流してアベデンデンセェゴ野郎の国民騙しに加担して、日本好景気マンセーを煽っているクソマスゴミだぜ。そのマスゴミが入社がたったの2人の侘しさ。まあ、給与も新聞業界屈指の安さだし、ネットウヨ並みの政治・経済記事垂れ流しの情けない限りのゴミ紙だしで、まあ入社したい奴もそんなにおらんだろうけど。それにしてもね、アベデンデンセェゴ好景気マンセーのメディアが不景気のどん底まっしぐら(まあ実質親会社の不治テレビが最近は超絶不調もあるしな。アベ翼賛は不幸ばかりというわけやね)とは大笑いやな。

Kkk

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2019年2月25日 (月)

ゴミウリがゴミそのものだという証明のような紙面作り。沖縄県民投票の記事でツイッターにさらされるアベデンデンセェゴマンセーのクズ紙、ゴミウリ

新聞ってのは、その紙面作りでその新聞の知性、傾向などが鮮明に出るものだが、沖縄県民投票の記事でツイッターにさらされるアベデンデンセェゴマンセーそのものでしかない、恥ずかしいばかりの紙面を見ると、ゴミウリがまさにゴミそのものでしかない証明みたいなものか。ゴミウリに勤務して高額給与だけ頂戴するしか興味のない記者連中はゴミウリに勤務することが恥ずかしくないのだろうか。

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辺野古埋め立てに関する県民投票で反対多数に。しかし、国民の命、幸福などに興味ゼロの売国クソアベデンデンセェゴだ、憲法さえ無視するクズなんだから県民投票など屁にも思わないだろう。今日見たツイートで最悪最低は下地議員のクソアホツイート

米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の是非を問う県民投票が24日に行われ、即日開票され、反対票が投票総数の7割を突破し、全有権者の4分の1を大きく超えた。昨年9月の沖縄県知事選で玉城デニー知事が獲得した約39万票も上回っており、県民の反対意思が明確になったんだが、そもそもだ、国民の命、幸福などに興味まったくゼロ、憲法破壊して戦争やって国民殺ししか興味のない売国クソ野郎、アベデンデンセェゴだぜ。平和憲法さえ「みっともない憲法」(と言いながら、このバカはテメエのことを国会答弁で「わたくちゅは立法府の長だじょー」と完璧にまで憲法無知を晒すウルトラバカだ)と暴言吐き、天皇・皇后の憲法擁護発言さえコケにする人間のクズ中のクズだ。そんな憲法さえ無視するクズなんだから県民投票など屁にも思わないだろう。沖縄県民のことなど人間とも思っていないだろうし、埋め立てを県民の意思など完全無視でやりまくることだろう。それにしても、これほどの案件で投票率は52.48%って、沖縄県民なに考えてんだろうな。アベデンデンセェゴ野郎にこけにされても文句も言えないわ。

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大腸ボロボロかどうかどうでもいいけど、この売国野郎だが、毎日毎日税金をまるでテメエの小遣いのように無駄遣いして、高額料理屋に日参し、マスゴミ幹部を税金で籠絡してんだが、ほんまはエセ病じゃないのか。大腸ボロボロで毎日贅沢料理食えるかよ。吐く言葉が全てウソのこいつの言うことなど一切信用出来ないしな。それにしてもな、メディアとしての矜持を完全に捨ててしまって、アベデンデンセェゴ売国野郎の宣伝洗脳機関に完全に堕してしまったんだなNHKという視聴料金強奪機関は。

ところで、今回の県民投票に関して、ツイッターではいろいろとツイートがされていたが、フォローしているアカウントが取り上げていたツイートなんだが、下地幹郎っていう議員が存在するそうで、そいつがツイートしていたのが、今日見たツイートでは一番笑えた。さすがアホの巣窟である維新系のバカ議員ではある。自分の目は遠視で老眼で乱視が入っているのでかなり強い累進レンズのメガネを使用しているのだが、メガネを外すと字面がぼけっとする。その状態で下地幹郎を見ると「ゲスヤロウ」と見えてくる。まあ、そのとおりのアベデンデンセェゴ売国ヤロウ並みのクズゲスなんだが。

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米アカデミー賞が決定。主演女優賞が超地味なオリヴィア・コールマンがかなり意外だったかな。でもうまい女優なんだよな。アカデミー会員なかなかやるね

今日は米アカデミー賞授賞式が開催されて、WOWOWでは実況中継されていた。ここ数年は毎年これを生で見るためにWOWOWを2月はじめに契約して3月末に解約する(2ヶ月になるが、視聴料金は1ヶ月分で済む)っていうのを繰り返してきていたのだが、今年は候補作品を殆ど見ていないので、予想の楽しみもないので契約せずで、結果は米アカデミー賞サイトで確認しただけ。で、結果だが主要な部門賞は次の通り。★印が受賞者・受賞作。

【作品賞】

★「グリーンブック」

 「ブラックパンサー」「ブラック・クランズマン」「ボヘミアン・ラプソディ」「女王陛下のお気に入り」「ROMA/ローマ」 「アリー/ スター誕生」「バイス」

【監督賞】

★アルフォンソ・キュアロン  「ROMA/ローマ」

 スパイク・リー  「ブラック・クランズマン」、 パヴェウ・パヴリコフスキ  「COLD WAR あの歌、2つの心」、ヨルゴス・ランティモス  「女王陛下のお気に入り」、アダム・マッケイ  「バイス」

【主演女優賞】

★オリヴィア・コールマン  「女王陛下のお気に入り」

 

ヤリッツァ・アパリシオ  「ROMA/ローマ」、グレン・クローズ  「天才作家の妻 -40年目の真実-」、レディー・ガガ  「アリー/ スター誕生」、メリッサ・マッカーシー  「ある女流作家の罪と罰」

【主演男優賞】

★ラミ・マレック  「ボヘミアン・ラプソディ」

クリスチャン・ベイル  「バイス」、ブラッドリー・クーパー  「アリー/ スター誕生」、ウィレム・デフォー  「永遠の門 ゴッホの見た未来」、ヴィゴ・モーテンセン  「グリーンブック」

【助演女優賞】

★レジーナ・キング  「ビール・ストリートの恋人たち」

エイミー・アダムス  「バイス」、マリーナ・デ・タビラ  「ROMA/ローマ」、エマ・ストーン  「女王陛下のお気に入り」、レイチェル・ワイズ  「女王陛下のお気に入り」

【助演男優賞】

★マハーシャラ・アリ  「グリーンブック」

アダム・ドライヴァー  「ブラック・クランズマン」、サム・エリオット  「アリー/ スター誕生」、 リチャード・E・グラント  「ある女流作家の罪と罰」、サム・ロックウェル  「バイス」

【オリジナル脚本賞】

★「グリーンブック」

 「女王陛下のお気に入り」「魂のゆくえ」「ROMA/ローマ」「バイス」

【脚色賞】

★「ブラック・クランズマン」

 「バスターのバラード」「ある女流作家の罪と罰」「ビール・ストリートの恋人たち」「アリー/ スター誕生」

【撮影賞】

★「ROMA/ローマ」

 「COLD WAR あの歌、2つの心」「女王陛下のお気に入り」「Never Look Away」「アリー/ スター誕生」

【歌曲賞】

★「アリー/ スター誕生」

「ブラックパンサー」「RBG(原題)」「メリー・ポピンズ リターンズ」「バスターのバラード」

【音楽賞】

★「ブラックパンサー」

「ブラック・クランズマン」「ビール・ストリートの恋人たち」「犬ヶ島」「メリー・ポピンズ リターンズ」

【編集賞】

★「ボヘミアン・ラプソディ」「ブラック・クランズマン」「女王陛下のお気に入り」「グリーンブック」「バイス」

【音響賞(編集)】

★「ボヘミアン・ラプソディ」

「ブラックパンサー」「ファースト・マン」「クワイエット・プレイス」「ROMA/ローマ」

【音響賞(調整)】

★「ボヘミアン・ラプソディ」

「ブラックパンサー」「ファースト・マン」「ROMA/ローマ」「アリー/ スター誕生」

【美術賞】

★「ブラックパンサー」

 

「女王陛下のお気に入り」「ファースト・マン」「メリー・ポピンズ リターンズ」「ROMA/ローマ」

【衣装デザイン賞】

★「ブラックパンサー」

「バスターのバラード」「女王陛下のお気に入り」「メリー・ポピンズ リターンズ」「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」

【メイク&ヘアスタイリング賞】

★「バイス」

「BORDER」「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」

【視覚効果賞】

★「ファースト・マン」

「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」「プーと大人になった僕」「レディ・プレイヤー1」「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」

【外国語映画賞】

★「ROMA/ローマ」「Capernaum」「COLD WAR あの歌、2つの心」「Never Look Away」「万引き家族」

などが決定。助演男優賞のマハーシャラ・アリは2度めの助演男優賞か、助演2回を短時間で受賞ってのはすごいね。作品賞の「グリーン・ブック」の監督は「メリーに首ったけ」などおふざけ映画がお得意のファレリー兄弟監督のうちの兄貴のピーター・ファレリー監督だよ。「グリーン・ブック」は60年代の黒人差別を絡めた実話の映画化で、一応コメディタッチのようだが、ファレリー監督の映画がアカデミー賞に絡むってのも時代かな。3月1日公開のようなので、これは観に行くかな。それにしても、今年のアカデミー賞ほど映画にそれほど興味のない人には「それ誰?」的な主演・助演受賞者はないんじゃないだろうか。なにしろ、ラミ・マレック、オリヴィア・コールマン、マハーシャラ・アリ、レジーナ・キングだもんな。

クイーンの伝記映画「ボヘミアン・ラプソディ」が主演男優他の賞も受賞し、日本での興行も好調のようだが、自分的にはそもそもクイーン自体に全く興味ないというか、これまでその曲をほとんど聴いたこともないほどどうでも良いグループだったので、映画館に観に行く気が全く起きない。「ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ」や「レイ」、「バード」などは速攻で映画館へ鑑賞に行ったのとはちょっと違うんだよな。まあ、テレビ放送したら観るかな。

今年の受賞結果で一番良かったのは、主演女優賞がオリヴィア・コールマンになったことかな。巷間の予想ではアカデミー賞ノミネート7回目だが、いまだ受賞なしの私も大好き(「ガープの世界」以来のお気に入りの女優)なグレン・クローズが今回こそ受賞じゃないかの大本命だっただけに、ほんまおめでとうさんや。まあ、受賞対象の「女王陛下のお気にいり」は英国王室の内幕物にはちょっと辟易しているし、予告編を見た限りなんか予想できそうな内容のようで、これもちょっと観る気があまりわかない。しかし、コールマンは予告編を見るだけでもなりきりぶりがすごいなとわかるほどで、主演女優賞取るんじゃないかと思っていた。最近ではテレビドラマの「ナイト・マネジャー」での捜査官がうますぎで、主演のトム・ヒドルストンを完全に食っていたしね。イギリスにはコールマンやブレンダ・ブレシンなど普通のおばさん役バッチリの杉村春子的女優の宝庫だね。まあ、このドラマではヒュー・ローリーも良かったけどね。下の画像は「ナイト・マネジャー」のときのオリヴィア・コールマン。

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2019年2月17日 (日)

ますます深刻度を増すアベデンデンセェゴ売国野郎の頭脳崩壊。「わたくちは森羅万象担当」「悪夢のような民主党政権」「統計なんて関心ない、そんなもの知らん」等々支離滅裂爆発

アベデンデンセェゴ売国詐欺政権のめちゃくちゃぶりのますますの発展爆発には目眩がし吐き気がするばかりで、こんなクソ政権が7年ものさばり続けてもまだ崩壊していない日本の摩訶不思議ってとこかな。首相筆頭に嘘八百撒き散らし、アベデンデンセェゴ忖度官僚は統計や資料も改ざん隠蔽破棄しまくりでもアベデンデンセェゴ売国無罪でスルーされ、アホーアッソーはじめいくら暴言等かましても辞任もせず居座り。いやーすごいよこのゴロツキ政権は。海外のまともな国じゃ今頃暴動、クーデタなんやら起こって政権や中央官庁のゴロツキクズどもは処刑されてんじゃないの。騙されやすいナイーヴな国民でよかったねクズども。なにしろどういう連中なのかさっぱり知らないのだが、アイドルグループらしい「嵐」っていうのが、2020年いっぱいで解散というどうでもいいことをマスゴミが大騒ぎ(なんとアベ広報洗脳機関NHKは速報扱いしたアホくさ)してんだからね。その裏では真に報道すべきアベゴロツキ政権の悪事が隠蔽されてんだろうな。

それにしてもアベデンデンセェゴ売国野郎の頭脳崩壊進行度の深刻さはますます快調のようや。最近一番笑えたのは、2月6日の国会答弁でアベデンデンセェゴが「わたくちゅくは総理大臣でございますから、神羅万象すべて、担当しておりますので」とやらかしたアホ一発。このバカ、テメエが一番偉いんだと、かつてからあまりのアホなので思い込み激しく、「わたくちは立法府の長でありマチュ」なんて究極バカ吐きまくって、憲法のこと皆目無知を晒したり、とにかくテメエでテメエのことを馬鹿だと認識できないほどの馬鹿なんで、まあ頭の病気なんだろうが、そんな奴に首相やらせておくことがどれほど日本にとって今そこにある最大の危機なんだが、ほんま日本人はノーテンキや。そもそも簡単な漢字も読み書きできないアホなんだが、森羅万象っていう言葉も聞きかじりで知って、その意味、使用法もよくわからず国会答弁で使ってしまう、ホンマに不自由な頭脳の可哀想なクズや。

あともう一つアホ晒したのは、テメエの政権すでに足掛け8年もやっているくせに国民が不幸になるばかりの完全失政政権のくせに事あるごとに民主党政権が悪いんやと喚くことで、今回も「悪夢のような民主党政権」と、コイツどこまでアホなのと思う発言やらかしたんだが、その弁明で「自民党総裁として言論の自由がある」とさ。言論の自由の意味さえこのバカは理解できていないほど憲法、基本的人権に無知蒙昧を自慢してんだから世話ない。こういうバカのバカぶりを現在の大マスゴミ様がアベ忖度してさっぱり追求報道をしないからナイーヴな国民は騙され続けるわけで、幸せな不幸国家日本ってとこやね。

ところで、このアベデンデンセェゴ売国野郎が日本を破壊してきたいろいろを2チャンネル(よう知らんけど5チャンネル?)にうまくまとめられているのがあった。

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■自民党の危機管理能力

「ISILと戦う国を支援する」→後藤健二さんら殺害

「集団的自衛権解禁」→バングラテロで邦人虐殺

「自衛官は優秀」→元自衛官が国内で自爆テロ

「ヒラリー応援」→トランプ勝利

「日米同盟堅持」→トランプ暴走に巻き込まれ

「米が日本守る」→北「日本狙う」で米の足手まとい

「ロシアに領土献上」→トランプは一転ロシアと対立

「ミサイル発射確認」→野党に促されやっとNSC開催

「自衛隊は私の耳目」→日報破棄

「サリン降ってくる」→花見断行でオハナキレイ

「野党が共謀してる」→与党議員は刃物持ち放送局へ

「戦争備え避難訓練」→閣僚は外遊へ

「訪米大成功祝勝会」→米「日本の鉄鋼製品に制裁関税」

「稲田防衛大臣爆誕」→自爆辞任で幹部仕留め→直後ミサイル

「北に圧力あるのみ」→南北米会談ではしご外され孤立

「米なしでもTPPだ」→米「日本には輸入制限」

「森友より外交問題」→外交防衛委員会、自民は欠席

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正しい統計に怒る安倍晋三。

偽りの統計に喜ぶ安倍晋三。

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アンチ乙

安倍さんの良いところ一覧よ

パヨク 冷えとるかー?

<人柄編>

・官僚に好きなように公文書やデータを書き換えさせる強靭な統率力

・友達や嫁のために便宜を計り元上司の不祥事に目をつぶる情の厚さ

・一方では部下を信じてあらゆる責任を託す理想の上司

・事実と違うデータと知っても法案の根拠として使いつづける臨機応変な判断力

・過労死を出したブラック企業の社長に出馬要請し過労死遺族の会にぶつける大胆な人選力

・表現規制を進めつつアニメオタクの支持を得る驚異的な人望

・未曾有の豪雨の中でも飲み会を決行。二日酔いの中でも災害対策本部設置も後回しにフランス外遊の可能性を模索し続ける断行力

<経済編>

・任期の三年前から改善し続けていた就職率失業率を自分の手柄にする豪胆さ

・物価を上げすぎて実質賃金やエンゲル係数が民主党時代より悪化しても支持者にはそれを感じさせない巧みな手腕

・減少傾向にあった労働力人口を250万人増やした。250万人のうち211万人は65歳以上の高齢者(若年層の就業者は100万人低下)老人達に働く悦びを思い出させたのだ

・エンゲル係数に新しい意味を見出す

<外交・国防編>

・北方領土をロシアに明け渡し実質的な軍事拠点にさせて決着をつける

・アメリカには同盟国として唯一追加関税を払うおもてなし外交

・北朝鮮問題では対話を拒み続けて各国に関わらず栄誉ある孤立を保つ

・自衛隊に十分な装備をさせず(銃に弾丸を装填させない等)戦闘地域に送り込んで戦死者を出すことに成功。特攻隊に湧き上がっていた旧き良き日本を取り戻した

・戦死者を自殺や病死扱いする遺族への配慮の深さ

・PKO日報の報告漏れ・紛失・隠蔽で安全保障の杜撰さをさらけだし9条改憲を阻止

・国際情勢が大変な時期にあえて外交防衛委員会や日報の集中審議を党全体で欠席し野党の度肝を抜く

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統計を変えてまで好景気を演出するって、もう精神病の域だろ。

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自分で指示してバレたら怒るとか、現場の人間やってられんわな

モリカケの担当者も自殺しちゃったし

尻尾切りこえーわ

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統計が気に入らない結果だと怒られるとかちょっと凄いな

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↑怒れば数字が変わるからね

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いやーあまりの素晴らしいクズ政権ぶりにほんま目がくらくらするわ。森羅万象を担っているとアホ放言するアベデンデンセェゴ売国野郎だが、テメエに都合の悪いことになると、例えば国会答弁で「統計なんて関心示すわけない。根本的に知らない」と喚き立てるアホぶり。GDPなど経済数値の根本資料として統計が基礎となっているのに、それに関心ない、知らないって、コイツ完全に職務放棄宣言してんじゃん。ならばさっさと首相も議員も辞めて、売国爺にクリソツのお母ちゃんに一日中甘えてなよアホが。まあ、こんなクズ野郎なんだが、アベマンセーのアホがうようよなんだよな。株式関係のブログやツイッター眺めると、民主党政権コケにして、アベデンデンセェゴ野郎マンセーで、憲法を守ろう、第9条改悪反対というのを左翼というウルトラアホがいるぐらいだから。

このゴロツキ売国内閣のゲスぶりを象徴するのが東京新聞の望月記者への弾圧ぶり。共同通信の記事によると

 

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東京新聞記者の会見で閣議決定

 

司会者、今後も「協力」呼び掛け

 

2019/2/15 13:292/15 16:49updated

政府は15日の閣議で、東京新聞の特定記者による官房長官記者会見での質問について「必ずしも簡潔とは言えない質問が少なからずある。今後とも長官の日程管理の観点からやむを得ない場合、司会者がこれまでと同様に協力呼び掛けなどを通じて、円滑な進行に協力を求める」との答弁書を決定した。

自由党の山本太郎参院議員が質問主意書で「記者の質問権のみならず国民の知る権利をも侵害されかねない状況だ」と指摘したのに対し、答弁書は「内閣記者会が主催するもので、政府が一方的に質問を制限できる立場にない。あくまで協力依頼にすぎない」と反論した。

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そもそも簡潔な質問てなんなんだよ。望月記者の質問にもまともに答えず無視し続けているクズ野郎スダレ官房長官の小心ぶりには笑えるが。それより、こんなことされてだんまりなのか、記者クラブは。情け無いクズばかりやな。簡潔な質問と言うなら、テメエらのバカ親分であるアベデンデンセェゴ野郎に言ってやれよ、「国会答弁では質問の日本語をきちんと理解して、その質問の趣旨に合うまともな答弁をまともな日本語で簡潔にするように。質問に関係ないどうでもいい与太話をグダグダ長く垂れ流して逃げないように」とな。この記事を書いた共同通信の他人事感もすごいな。まあ、アベゴロツキ政権の仲間みたいなもんか。国民の知る権利を妨害されているのに傍観して、既得権益享受しか興味ないんだろうな記者クラブのクズ連中は。このクズ連中だが、いつも思うんだが、あいつらなんでパソコンのキーを会見中打ちまくってんの?レコーダーで録音しておけば済むし、そもそも会見なんて要点をメモして、臨機応変にスキあらば会見主に突っ込んだ質問をする場だろうが、コイツラほんま能無しばかり。能無しばかりだから望月記者に嫉妬しているんかいな。

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それにしても、すげえゲスアホ内閣だ。テメエの首相として任命した閣僚のことさえさっぱり把握していない首相って、底なしの馬鹿だな。

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2019年2月16日 (土)

アベデンデンセェゴ野郎みたいな人間のクズがのさばり続ける中で、競泳界の輝ける星だった池江璃花子が突然の白血病発覚の衝撃に続き、世界的な人気クラシックピアニスト、アリス=紗良・オットが多発性硬化症を告白のクラシック音楽好きにはかなりの衝撃

アベデンデンセェゴ野郎や口ひん曲がりのゲス野郎アホーアッソーのような人間のクズどもが日本国民を毎日のように小馬鹿にし、平和憲法をないがしろにし、日本を地獄のどん底に陥れながら、貴重な税金をまるでテメエらの小遣いのように勝手気ままに費消して贅沢三昧のゴロツキ生活を送っているのに、その清々しく明るい天真爛漫さとその驚異の水泳能力で競泳界の煌く星となっている池江璃花子が白血病とわかった衝撃。神はなんと無慈悲なんだろうと思うしかなく、国民を小馬鹿にし不幸のどん底に落とすことしか興味なく、うす汚いヘラヘラ笑いで嘘八百吐きまくる卑劣極道のアベデンデンセェゴ野郎には神はなぜ神罰を与えないのかと、その不条理さ。池江璃花子には水泳のことなど忘れて、病気克服を願うしかない。

そんななか、またまた衝撃が。ドイツ人の父親と日本人の母親を持つ世界的人気のクラシックピアニスト、アリス=紗良・オット(30)が15日、自身の公式サイトで、多発性硬化症を患っていることを明らかにしたそうだ。報道によると、オットは「ここ最近、体調を崩しコンサート活動にも影響が出てしまい」と、体調不良を自覚し、「いくつかの検査を受けた結果、今年の1月15日に多発性硬化症と診断されました」と自身のサイトで告白と。ドイツグラモフォンと20歳ほどの若さで10年ほど前に専属契約をするほどの才能で、その美しい演奏姿もあって世界的人気のピアニストで、これまでその録音を大体聴いてきたほど注目してきた才能だ。多発性硬化症ってのはあの天才チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレが罹患し、30歳になる前の若さで引退に追い込まれた難病だ。現在は治療法が進んでいるかもしれないし、こちらも快癒を祈るしかない。

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2019年2月15日 (金)

たまにはブログでも書くかな。株式と趣味に没頭で楽しんでいるんで、世の中どうでもいいんだけど。なにしろアベデンデンセェゴ腐敗政権にグダグダにされても無反応のバカ国民ばかりなんでどうしようもねえし

気がついたらブログも1ヶ月ほども放置だ。まあ、自分日記なんで放置でもどうでも良いんだが、毎日楽しく株式売買やって、趣味生活にどっぷりのお気楽な楽しい毎日が日曜日生活なんで、世の中どうなろうがどうでもいいや気分。なにしろ、詐欺師やキ印ゴキブリなどが政権を牛耳って国民、憲法・法律無視で好き放題やって、税金懐に勝手に入れて、マスゴミ籠絡して嘘かましても犯罪やらかしても全てスルー状態の無法政権なんだが、そんな国民に敵対するだけのゴロツキ政権を嘘八百報道でマンセーするマスゴミにまんまと騙されてアベデンデンセェゴ野郎のクソクズぶりにも覚醒もしないアホ国民ばかりの崩壊一直線の国だもんな。

それにしても、体調イマイチなんで、ネット徘徊も最近はあまりせず、たまに60アカウントほどをフォローしているツイッターを覗いて、アベデンデンセェゴアホ野郎などクソ政権の連中があいも変わらずの嘘吐きまくって国民騙しに励んでいるのにうんざりするばかり。それにしても、これほど幼稚で稚拙で低能で倫理観欠如、道徳心一切なし、嘘を突き通せばバカ国民は簡単に騙せるぜと居直っている政権がかつてあっただろうか。まあ、腐敗政権を追及すべきマスゴミ様が皆様の敵NHKに象徴されるようにアベデンデンセェゴ野郎どもに都合の悪いことは一切報道せず、アベデンデンセェゴマンセーでしかないフェイクニュースばかり垂れ流す恥知らず状態なんで絶望なんだけどな。

ツイッターで流れるツイート見るだけで吐き気がするしかないアベデンデンセェゴ腐敗ゴロツキ政権ではある。

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