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2021年2月19日 (金)

アベデンデンの犯罪追及もできない情けない記者クラブマスゴミに対し、フライデーがアベの問題は終わっていないと追及記事。文春など週刊誌しかまともにジャーナリズム精神ないのかよ

シンキローの後釜五輪組織委会長に密室で決められたシンキローの子分でしかないセクハラ・パワハラやり放題の五輪フリーク・筋肉脳の橋本聖子が決まったんだが、これって、笑ってしまうほどのシンキロー院政の利権だけしか思考にないまさに不自由非民主カルト党らしい税金にたかることしか出来ないゴロツキ集団の常套手段。五輪と政治は別なんて表向きは言うものの、橋本も自民はいやいや離党したものの、歳費が欲しいんで、会長職のギャラも含めて税金たっぷり懐にしたいんでどうしても議員は辞めないわな。ボランティアを強制される国民なんだから、議員歳費があるんだから、当然に会長職は無給の完全奉仕と考えていいんだろうね、橋本おばさん。

 

モリカケ疑獄、桜を見る会疑惑、ゴミとカビだらけの数百億円がどこかへ雲散霧消したゲスマスク問題など、どれもこれも解明も全くされず、アベの尻舐めマスゴミは調査報道もせず野放しで、アベの丁寧な国民の納得できる説明も皆無で、国会でウソ八百吐きまくったと国会当局から言われてしまうほど詐欺師まがいの政治屋がアベなんだが、2回目の仮病詐欺で首相職を放り投げて逃げているくせに、あのたるみきった気持ち悪い顔晒して、橋本の会長就任に関しても偉そうなことほざいてます。ほんまコイツの映像見るだけの吐き気しかないわ。

 

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ところで、アベデンデンの犯罪追及もできない情けない記者クラブマスゴミに対し、フライデーがアベの問題は終わっていないと追及記事を載せてます。大マスゴミ様が記者クラブという甘い構造にべったりハマっていて、まともに機能しない日本の気色悪い現状では文春やフライデーのような週刊誌しかまともにジャーナリズム精神ないのかよということやな。

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東京五輪組織委の会長にシラミの脳みそシンキローの後任としてシンキローの子分そのものの体質も同類の筋肉脳の橋本聖子が秘密選考で決まったが、リテラがその橋本のパワハラ・セクハラ、極右体質を詳細に書いていてなるほどだね。まあ自民ゴロツキクサレ党そのものを体現しているだけの女やな

そのリテラの記事だが、詳細に橋本の問題をえぐってる。


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五輪組織委会長に決定の橋本聖子が高橋大輔の他にもセクハラ! 池江璃花子選手の白血病に「神様の試練」、ガバナンス不要論に政治利用


 


「性差別発言」で辞任を表明した東京五輪組織委員会・森喜朗会長の後任人事だが、候補者検討委員会から就任要請を受けた橋本聖子・五輪担当相がこれを受諾し、大臣を辞任。本日夕方、理事会で新会長に選出された。


 さっそくメディアでは、橋本氏について「女性」「アスリート経験者」「バッハ会長とも関係良好」など条件を満たす人物として取り上げられているが、しかし、この人事も結局は川淵三郎氏のときと同じ「密室禅譲」に変わりはない。


 後任人事をめぐっては、森会長が川淵氏を新会長に“密室禅譲”をおこない、「差別発言をして辞任する人物が後任を指名するのはおかしい」「正当なプロセスを踏んでいない」と猛批判が巻き起こったことを受け、一度は川淵案でOKを出した菅官邸が一転して介入し白紙にさせた。その際、後任最有力として浮上したのが橋本五輪担当相だったが、橋本氏を後任に押し上げたのは言わずもがな菅首相だ。


 菅首相は橋本氏が「女性」であることを重視したと言われているが、もっとも大きい理由は、橋本氏を会長に据えれば政権の意向を押し通させることができるからだ。今年、総裁選と解散総選挙を控える菅首相にとって、東京五輪の開催は支持率が低下するなかでワクチンと並ぶ「最後の切り札」。橋本氏を“操り人形”にし、何がなんでも五輪を開催するという方針を貫かせようというわけだ。


 しかも、橋本氏は森会長の“傀儡”でもある。そもそも橋本氏は、森会長が自身の派閥である細田派で育てた秘蔵っ子。橋本氏自身、五輪担当相に就任した際には「森会長は私を政界に導いてくれた、父みたいな存在」と語り、対する森会長も「パーティとかで私が演壇に向かうと、いつも手を取って助けてくれていた。でもこれからはさすがにマズいよなー」などと語っていた。


 つまり、森会長と武藤敏郎事務総長の支配下にある組織委にとっても後任に橋本氏を据えることは好都合であり、橋本氏を推すことで菅首相は森会長の顔を立てたのだ。


 今回、組織委は検討委員会を立ち上げたことで「透明化」を強調したが、結局は検討委員会も菅官邸が敷いた「後任橋本」ありきのレールの上を走っただけ。現に、組織委は会合非公表、検討委員会のメンバーも非公開という事実上の「密室」をつくり上げ、議事録の公開を求められても、武藤事務総長は「プライバシーに関わる。それはちょっと私は、非常に大げさに言えば、人権問題に関わりかねない。やめるべきだと思う」などと口にしている。


 ここまで国内外から猛批判を受け、本来ならつまびらかにすべき選考過程を「人権問題」という無茶苦茶な理由で明らかにしないという異常さ──。これは「後任橋本」という人事が、オリンピック憲章の「政治的中立」に反した“政治的な思惑”のみで決定されたことの何よりの証左だ。


 


■高橋大輔選手へのキス強要をIOCも把握し難色 仏AFP、英BBCなどが一斉に報道


 しかし、「女性」の橋本氏を新会長としたところで、国際社会が納得することはないだろう。無論、それは橋本氏がフィギュアスケートの高橋大輔選手に対しておこなったキス強要という「性暴力」の問題だ。


 これは「週刊文春」(文藝春秋)2014年8月28日号に報じられたもので、記事によれば、ソチオリンピックの閉会式が終わった後に選手村でおこなわれた打ち上げパーティーで、当時、日本選手団団長だった橋本議員が高橋選手に抱きつき何度も強引にキスをしたとし、その様子が写真付きで掲載された。


 当時、橋本氏側は「無理やりではない」と説明し、高橋選手も「パワハラ、セクハラとは思っていない」と述べたが、スポーツ界で強大な権力を手中におさめる橋本氏に対して「いちアスリート」である高橋選手が抵抗することは難しいことは言うまでもない。つまり、橋本氏は権力を利用して悪質なパワハラ・セクハラ、性暴力をはたらいたわけだが、ところが、このとき自民党も日本オリンピック委員会もスケート連盟も、橋本氏に処分を下すことはなかった。


 性別に関係なく権力を利用した性暴力は否定されなければならないものなのに、不問に付した自民党とスポーツ界──。性差別と同様に性暴力に対して厳しい態度をとろうとしない日本社会の悪しき縮図がここにも見て取れるが、しかし、国内では水に流せても、国際社会は見逃さないだろう。


 実際、〈国際オリンピック委員会(IOC)も過去の週刊誌報道を把握し、難色を示しているとの見方も関係者の間にあった〉(朝日新聞17日付)といわれ、国際競技団体幹部も「ハラスメントに厳しい海外では一発アウト。国際オリンピック委員会(IOC)は歓迎しないだろう」と述べている(毎日新聞ウェブ版17日付)。さらに、「後任は橋本氏が有力」と報じられて以降、海外メディアもこの問題に注目。仏AFP通信は過去にキス強要が週刊誌に報じられたことがあると紹介し、英BBCの大井真理子記者もセクハラ問題を英語でツイートし、当時、この問題を報じた豪シドニー・モーニングヘラルド紙の記事にリンクを貼って伝えた。


 


■「週刊文春」が報道した「セクハラ常習」 男性に対しての“露出癖”の証言も


 高橋選手に対するキス強要について、海外メディアが反応したのは当然だろう。オリンピック憲章には〈あらゆる形態のハラスメントおよび虐待からアスリートを保護することを促進する〉とあるが、橋本氏はこれに反する「加害者」にほかならない。今回の新会長就任の打診では、橋本氏が難色を示したと言われ、その背景には会長就任で場合によっては議員辞職をせねばならず、そのときの金銭的な問題があるということと、もうひとつこの「性暴力」問題を気にしていたと報じられているが、正式に就任すれば海外メディアも本格的に報じることになるだろう。


 しかも、問題なのは、橋本氏が自身の行為を「性暴力」と捉えていない、ということだろ。


 というのも、本日発売の「週刊文春」によると、批判を浴びた当時、橋本氏はこんな弁明をおこなっていたというのだ。


「頑張った息子に、ママのところに来なさい、という思い。最初は嫌がっていたが、その後はそんなことはなかった」


 セクハラや性暴力をはたらいた加害男性が「娘のように思っていた」「嫌がっていなかった」だのと言い出すことは日常茶飯事だが、橋本氏の弁明はこれとまったく同じ。橋本氏の言い分は権力を持つ自分と抗えない立場に置かれた相手という非対称性を無視した無意味なものであり、同時に、自身がおこなったことが性暴力であることをまるで自覚していないという証明でもある(しかも「最初は嫌がっていた」と自分でも言っている)。


 その上、この「週刊文春」では「橋本聖子はセクハラ常習犯」と題し、元女性議員が「聖子さんはキス魔。髙橋大輔だからじゃない。女子会でも、ある程度アルコールが入ると、みんなにキスを迫るんです。鍛えているから、羽交い締めにされて」と被害を語り、男性に対して“露出癖”もあったことを伊達忠一・元参院議長が証言している。橋本氏が新会長就任の打診に対し難色を示したのは、こうした問題が今後どんどん掘り返されることを懸念した可能性もあるだろう。


 だが、橋本氏が組織委の新会長にふさわしくない理由はほかにもある。そのひとつは、白血病を公表した競泳の池江璃花子選手に対する発言だ。


 


■池江璃花子選手の白血病に「五輪の神様が池江の体を使って言ってきた」「コンプライアンスで悩んでいる場合じゃない」


  2019年、池江璃花子選手が白血病を公表したとき、桜田義孝五輪担当相(当時)が「本当にがっかり」「盛り上がりが若干下火にならないか心配」と発言して非難を浴びたが、橋本氏が講演でおこなった発言はもっとひどかった。


「私はオリンピックの神様が池江璃花子の体を使って、オリンピック、パラリンピックというものをもっと大きな視点で考えなさい、と言ってきたのかなというふうに思いました。あらゆる問題が去年から頻繁に、スポーツ界には起きました。池江選手が素晴らしい発信をしてくれたことによって、スポーツ界全体がそんなことで悩んでいるべきではない、ガバナンス、コンプライアンスで悩んでいる場合じゃない、もっと前向きにしっかりやりなさい、ということの発信を、池江選手を使って、私たちに叱咤激励をしてくれているとさえ思いました」(朝日新聞デジタル2019年2月16日付)


 メディアでは「オリンピックの神様が池江璃花子の体を使って、オリンピック、パラリンピックというものをもっと大きな視点で考えなさい、と言ってきたのかな」というオカルトじみた発言にクローズアップするかたちで報じられることが多かったが、それ以上に批判されるべきなのは、その後につづく「池江選手が素晴らしい発信をしてくれたことによって、スポーツ界全体がそんなことで悩んでいるべきではない、ガバナンス、コンプライアンスで悩んでいる場合じゃない、もっと前向きにしっかりやりなさい、ということの発信を、池江選手を使って、私たちに叱咤激励をしてくれているとさえ思いました」という部分だろう。


 橋本氏は「オリンピックの神様」が池江選手の身体に試練を与えて、「スポーツ界全体がそんなことで悩んでいるべきではない、ガバナンス、コンプライアンスで悩んでいる場合じゃない」とメッセージを送っているのだと解釈しているのだ。ようは「ガバナンスやコンプライアンスなんてどうでもいい」と言っているのに等しい。これこそ、政治利用以外の何物でもない。


 周知のとおり、当時日本のスポーツ界では東京五輪を前に、女子レスリング伊調馨選手に対する栄和人強化本部長(当時)のパワハラ、日大アメフト部の危険タックル強要問題、女子体操の宮川紗江選手に対するコーチの暴力と協会幹部のパワハラ、アマチュアボクシングでの不正判定や助成金の不正流用、ウェイトリフティング女子日本代表監督によるパワハラなどなど、「ガバナンス、コンプライアンス」の問題が次々と噴出していた。いずれの問題でも競技団体のコンプライアンス意識の欠如、ガバナンス不在が露呈した。対策や改善が急務である一方、暴力的指導や強権支配など悪しき体育会体質は根深いものがあり、その道筋はいまだ不透明だ。
 
 そんな渦中に、あろうことか選手の病にかこつけて「ガバナンス、コンプライアンスで悩んでいる場合じゃない」と言ってのける──。スポーツ界に多大な影響力を持つ人物が選手の立場に寄り添うどころか、選手の病を利用してスポーツ界の不祥事を放置すると宣言するとは、その神経を疑わざるを得ないものだ。


 


■東京五輪での旭日旗持ち込みにお墨付きを与えた橋本聖子五輪担当相の体質


 しかも、もうひとつ忘れてはならないのは、橋本氏は五輪担当相として「旭日旗」の東京五輪会場への持ち込みを禁止せず認める方針を打ち出した人物であることだ。


 この問題は、2019年9月に東京五輪組織委が「旭日旗は日本で広く使用されるため、それを防ぐ理由がない」「旭日旗自体には、どのような政治的意味も含まれていない。そのため禁止品目とは見なさない」として「旭日旗」の持ち込みを認める方針を示したことに端を発したものだが、これに対し、橋本五輪担当相も「旭日旗が政治的な宣伝になるかということに関しては、決してそういうものではないと認識している」とお墨付きを与えたのだ。


 「旭日旗」は紛れもなく戦前・戦中日本の軍国主義の象徴だ。韓国や中国のみならず、日本が侵略したアジア諸国からも批判が起こることは当然であり、まがりなりにも「平和の祭典」を標榜する五輪に持ち込むなど、国際社会の常識で考えればありえない判断だ。この橋本五輪担当相の判断は、明らかに森会長の意向に追随したのと同時に、その森会長とも極右思想をともにする当時の安倍晋三首相の意向を反映したものだが、橋本氏が組織委新会長となれば、こうした大日本帝国の侵略戦争の正当化というプロパガンダといった極右勢の五輪利用が繰り返されることは目に見えている。


 「新会長が女性」であることを隠れ蓑にして、政治的介入による事実上の「密室人事」をおこなって菅首相、森会長、安倍前首相の思惑が合致した「傀儡」を新会長に据え、組織委は性差別問題に向き合うことなく、今度は性暴力問題を黙認する──。これでは何も変わっていないどころか、あらためて腐りきっていることを明らかにしたようなものだろう。


(編集部)


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というわけで、まあこんな「男みたいな性格」(不自由非民主カルト党の竹下亘議員の橋本聖子評価)というか、親分の下劣利権だけ野郎シンキローそのままの体質を継承しているわけで、そんなのが偉そうに税金食い放題の迷惑でしかない五輪の会長にふんぞり返る運動会なんてまったくやる必要はないやね。まあ、現状の世界のコロナ禍事情見れば開催自体可能と思っている時点で狂っているんだが。マスゴミ含めて開催まっしぐら志向の連中は開催こそ利権享受なんだろうが。

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2021年2月18日 (木)

18日発売の週刊文春は=菅首相長男「ウソ答弁」証拠音声を公開する、橋本聖子はセクハラ常習犯=など面白そうな記事多く、dマガジン楽しみにしていたが、毎度の文春スクープ記事はカットで読めずがっくり

今日発売の週刊文春2月25日号は、その記事一覧を見るだけで読むのが楽しくなるようなもの満載だ。広告のタイトルから拾うと、

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菅首相長男「ウソ答弁」証拠音声を公開する


高橋大輔「キス強要」写真,橋本聖子はセクハラ常習犯、五輪崩壊全内幕


NHK“驚きの有馬・武田降板”と菅・二階の怒りだ


など面白そうな記事タイトルが並んでいて、さらに昨日ブログ記事にした「自民党・白須賀衆院議員 緊急事態宣言下に麻布『高級ラウンジ通い』」なる記事もあるので、今日の発売を楽しみにしていた。と言っても雑誌を買いに走るわけでなくて、月額440円で雑誌250ほどが読み放題の「dマガジン」で読むつもりだった。

ところがだ、この雑誌読み放題が売りのdマガジンだが、実はほとんどの雑誌が全ページの記事を読めないのだ。雑誌によってはページ全体の数分の一しか読めないのも多く、週刊文春は最近の面白いスクープはほぼ全て読めず、文春オンラインとかネット上で記事をさらしてくれるのを待つか、よほど読みたければ買うしかない状態。まあ、基本部分がわかれば済むのがほとんどなので買うほどではないが。

というわけで、今週号は特に面白そうな記事が多いので、楽しみだったんだが、上記にタイトルを並べている記事はほぼ全て読めず状態でがっくりやね。まあ440円では週刊誌の1冊も買えないわけで、週刊文春以外も連載物など含めてかなりの部分を読めるだけでも楽しめるんだけどね。自動車やパソコン、グルメ、旅、グッズ紹介など趣味分野はまったく雑誌本体を買う気は起きないほどで、月440円は価値大だけどね。

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島根県の丸山知事が県内聖火リレー中止検討を提案したそうで、コロナ禍で利権五輪のための無駄なお祭りだものな、当然だね、その知事を島根県は俺が仕切っていると思っているのか、竹下亘議員が偉そうに「知事の発言は不用意、注意する」だとさ、アホくさ

島根県の丸山達也知事が17日開催の同県聖火リレー実行委員会臨時会で、中止検討を提案したんだってさ。理由としては「東京都と政府が適切な新型コロナウイルス対策を行っていない」ってことなんだが、そらね、地方としては開催されることがほぼ絶望的な五輪なんてどうでもいいだろうし、スダレやニカイの利権まみれで強引に実施されたゴートートラベルなんかでコロナ感染多数発生の大阪や東京から押し寄せられるのも迷惑だろうし、何よりも知事として第一に考慮するべきなのは県民の健康だもんな。

 

まあ、ごく当たり前の反応やな。その知事発言を、同県を地盤とする自民クサレ党の竹下亘衆院議員(島根2区)が18日、知事の聖火リレー中止検討表明について、「知事の発言は不用意だ。注意しようと思っている」とさ。この利権政治屋だが、ただの一議員が県知事に一体どんな立場で注意を与えるっていうのかいや、竹下ってそんなにお偉いのかい?ところで、竹下は2019年の同県知事選では丸山知事とは別の候補を応援したそうな。ならば、余計丸山知事が竹下ごときの意見を拝聴するいわれはないね。それより、この耄碌だが、アベデンデン並に行政と立法の区別もつかず地方自治の意味も無知なほど馬鹿なんだな。まあ、竹下ってやつの増長ぶりはすごいね、島根県は俺が仕切っているってつもりかな。アホくさ。

 

P.S.:このブログ記事書いたあとで朝日新聞ネット見ていたら、この件について=また、竹下氏は18日の派閥会合で、島根県の丸山達也知事が東京五輪聖火リレーの中止を検討すると表明したことについて「コロナの一番遠いところにいる島根がなにを言うんだ」と発言。「コロナ(感染)が激しいところが言うならともかく、一番遠いところが言い始めたのは、うならざるを得ない」とし、「私自身、知事を呼んで注意をしっかりしなくてはいけないなと思う」とも語った=との記事があった。このゲス耄碌野郎だが、島根県がコロナの一番遠いところにあるって、どんだけふざけきってるクズだ。スダレやニカイの利権狙いだけでコロナ禍拡散にしか寄与しない愚策ゴートートラベルゴリ押しで、大阪や東京の暇と金を持て余している連中が沖縄の離党なんかに大挙訪問してコロナ汚染拡大している事実をこのバカ耄碌爺は認識もできていないってことで、どこまでもアベデンデンの腐敗菌汚染で頭が腐りきっている自民ゴロツキクサレ党のゴミ議員だ。

 

 

このアホさらし発言を吐いて、テメエのバカさ加減をまったく認識できない耄碌利権だけ政治屋だが、なんとこのバカ爺がさらにどバカを晒す発言をセクハラ橋本聖子に関して吐いている。「スケート界では男みたいな性格でハグなんて当たり前の世界だ」とさ。どこまで愚かなんだよこのクサレ爺。ハグってもんでなくて、無理やり抱きついて、濃厚キスを嫌がる相手にしているパワハラ・セクハラが問題になってんの。あまりに馬鹿すぎて理解不能なのか。それより、この耄碌爺によると、男だったら、橋本のやったような行為は当たり前だと言ってるのと同じなんだが、それって犯罪なんだが。アホすぎて、さすがバカの究極ゲス野郎アベデンデンに汚染されまくったクサレ自民のごろつき議員らしいや。

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2021年2月17日 (水)

シンキローの後任の五輪組織委会長にセクハラ・パワハラの五輪フリーク、シンキローの子分そのものの橋本聖子に一本化とか、橋本の恥ずかしいセク・パワハラ事件一切無視してマスゴミが垂れ流してます

夕方のニュース見ていたら、女性蔑視アホ発言で世界に恥さらした、利権大王シラミの脳みそ、密室政治屋シンキローの後任の五輪組織委会長にセクハラ・パワハラの五輪フリーク、シンキローの子分そのものでしかない橋本聖子に一本化とか、橋本の恥ずかしいセク・パワハラ事件一切無視して批判精神元から皆無のマスゴミが一斉に垂れ流してます。アホくさ。

 

そもそも女性蔑視アホ発言でのゴタゴタなんだろう。なのに、男子選手への無理やり抱きつき・キスやらかした橋本だってさ。まあ、JOCに集積する連中なんて何が問題になったのかがまるで理解していないようだ。セクハラ・パワハラは女性がやらかすのは問題じゃないのかい。世界中のメディアはそんな橋本の恥ずかしい過去はよく知っているし、ほんまアホばかり。しかも、五輪と政治は別なんて戯言吐くくせに、利権政治屋シンキローの意向そのものの反映でしかない現役政治屋の橋本とはね。権威に忖度せずにはっきりとモノ言う山口香なんて最適なんだが、おエラさんがたにはうるさい、筋肉脳そのものの橋本と違い扱いにくい存在なんだろね。まあ、五輪中止でしかないけどね。

 

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国民はお前ら自粛を守らんかい、守らなければ処罰だとか恫喝するが、テメエら自民議員様はそんなの関係ねぇとばかりに自粛無視わんさかだが、文春が今回は白須賀っていう議員が会員制高級ラウンジで女性連れで夜遊びを記事にしてます

文春オンラインに出ていた記事なんだが

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自民党・白須賀衆院議員 緊急事態宣言下に麻布「高級ラウンジ通い」

「週刊文春」編集部4時間前

source : 週刊文春 2021年2月25日号

 

 自民党の白須賀貴樹衆院議員(45)が緊急事態宣言下において、午後8時を過ぎてから港区の高級会員制ラウンジを訪れ、午後10時まで滞在していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 白須賀氏は2012年に千葉13区で初当選。安倍晋三前首相や森喜朗元首相らを輩出した清和政策研究会(細田派)に所属し、2018年10月から2019年9月まで文科政務官を務めている。

 2月10日の夕方、衆院予算委員会を終えた白須賀氏は事務所の車で六本木へと向かう。一人でマンションに入っていくと、約10分後、若い女性を連れて外に出てきた。二人はタクシーで赤坂に向かい、午後6時過ぎに高級フレンチレストランに入店。午後8時20分頃まで1万円以上のコース料理を堪能した後、タクシーで麻布十番に。そして午後8時34分、二人で会員制の高級ラウンジ「X」へと入店した。

「『X』は看板を出しておらず、自粛要請の中でも夜8時から深夜1時まで営業している。席料は60分1万円からで、銀座に飽きた芸能人やスポーツ選手がお忍びで訪れる穴場です。白須賀先生も以前から秋元司先生ら議員仲間とよく使っています」(「X」関係者)

 白須賀氏は同店に午後10時まで滞在し、その後タクシーで自宅マンションへと帰宅した。

(以下略)

◆◆◆◆◆◆◆

 2月16日に文春記者が白須賀を電話で直撃したそうだが、白須賀は不自由非民主カルト党クサレ党の議員らしく知らんがなそんなもん、質問は書面でしてくれだったとさ。この記事は18日発売の週刊文春掲載とか。

 スダレ利権まみれ政権は1月8日の緊急事態宣言発令で、ニカイ利権しか頭にない老いぼれ幹事長が自民の議員に対して「飲食を伴う会合への参加」「午後8時以降の不要不急の外出」の自粛を要請してたんだが、俺様は奴隷国民とは違うんだよとのクズばかりのようで、国民にはお前ら自粛を守らんかい、守らなければ処罰だとか恫喝はするが、テメエらはそんなもん関係ねえと、バカ高い銀座などのクラブで遊び放題で、1月に深夜まで銀座のクラブで遊び発覚の4人の議員のうち、公明党の遠山清彦は議員辞職、自民の松本純ら3議員は離党してんだよね。ということは、今回の白須賀って奴も議員辞職か離党ってことかな、どうでもいいけど。ところで、会員制高級ラウンジでってどういうものなの?税金たっぷり懐にして女と一緒にそんな結構な怪しい場所へ遊びに行けるって国会議員って美味しい職やね。

 

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2021年2月16日 (火)

「あいちトリエンナーレ2019」を巡っての大村愛知県知事リコール運動の不正署名満載事件で県選管の刑事告発が受理される。その下劣なリコール運動の偽署名はバイトが動員されたと、中日新聞が独自情報です

「あいちトリエンナーレ2019」を巡って、大村秀章愛知県知事に対するリコール運動ってのがあって、極右のゲス連中が大騒ぎしていたんだが、そのリコール署名に大量の不正署名が発覚したアホくさ事件があった。この表現の自由を踏みにじることを目的に、美術展擁護の大村知事をリコールして生贄にしようというまあウヨらしいゲス行動だった。解職を問う住民投票成立には約87万人の署名が必要だったそうだが、提出署名は約43万人分で、リコールは不成立に。ところがだ、この43万人分署名の83パーセント相当の約36万人分が無効と判断された。あまりの不正満載で、愛知県選挙管理委員会は地方自治法違反容疑で刑事告発する方針を決めていた。

 

その刑事告発に関して、中日新聞の記事では

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愛知県知事リコール運動の署名不正問題、県選管が刑事告発

2021年2月15日 22時24分 (2月15日 23時38分更新) 会員限定</p>

 愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)運動で署名の8割超が無効と判断された問題で、県選挙管理委員会は15日、大量の署名が偽造された疑いがあるとして、地方自治法違反の疑いで、県警に容疑者不詳で刑事告発したと発表した。選管事務局によると、告発状は同日受理された。

県選管の加藤茂委員長は「偽造が行われていたとすれば、民主主義の根幹を揺るがすことにつながりかねず、看過できない」との談話を発表した。・・・・・・・・

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と、刑事告発が受理されたそうで、捜査も始まるってことかな。このゲス極まるリコール運動は、美容外科医の高須克弥が「あいトリ2019」の企画だった「表現の不自由展・その後」の展示作品に抗議することを目的に始めたもので、河村たかし名古屋市長も市長としての立場もわきまえずに全面的な支援をしていたわけで、この二人は署名不正に関してはそんなもの知らんがなと無責任に逃げ回っているんだが、捜査でどうなることやら。

 

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その事件で中日新聞が16日付のトップで独自情報を流したようで、

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【独自】署名偽造、バイト動員か 愛知県知事リコール、広告下請け会社が求人

2021年2月16日 02時00分 (2月16日 13時31分更新) 会員限定

 愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)に向け、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長らが同県選挙管理委員会に提出した署名簿に、偽造が疑われる大量の署名が含まれていた問題で、多数のアルバイトが、愛知県民らの名前や住所が書かれた名簿を、リコール活動団体の署名簿に書き写していたことが分かった。名古屋市の広告関連会社の下請け会社が、大手人材紹介会社を通じてアルバイトを募集。佐賀市内の貸会議室で書き写させていた。

 関係者によると、署名簿には、高須院長や活動を支援した河村たかし名古屋市長の写真が載っており、活動団体が利用していた署名簿と同じだった。昨年十月の複数の日に、大勢のアルバイトが一人当たり数時間〜十数時間ほど、時給九百五十円で参加した。広告関連会社は、どんな経緯で下請け会社が仕事を受注したか内部調査を進めている。・・・・・・・・

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バイトを動員して偽署名作りをさせていたとわね。それもバイト代が安いだろうし、発覚もしにくい九州とはね。

 

さらにそのバイト証言も中日新聞は記事にしていて

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名簿の束「書き写して」、会議室に数十人 リコール署名偽造、バイト男性証言

2021年2月16日 02時00分 (2月16日 13時37分更新) 会員限定

 愛知県の大村秀章知事のリコールに向けた署名集めに関連し、名簿書き写しのアルバイトに参加した福岡県久留米市内の契約社員の男性(50)が本紙の取材に応じた。男性は登録している人材紹介会社から「簡単な軽作業」「名簿を書き写すだけ」との趣旨の電子メールを受け、十月中旬から下旬にかけて佐賀市内の貸会議室で、時給九百五十円で作業をした。五百円の交通費も支給された。

 実際のリコール署名集めで使われた用紙には、欄外に、高須クリニックの高須克弥院長と河村たかし名古屋市長の写真が掲載され、署名活動の趣旨が書かれていた。アルバイトに参加した久留米市の男性に記者が用紙を見せ、「この用紙に書き写したのですか」と聞くと、「まさしく、これです」と認めた・・・・・・・・

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ほんま下劣極まる卑劣な事件やな。選挙で正当に選ばれ、真面目に仕事している大村知事をテメエらが気に食わない美術展を擁護したということで血祭りに上げようとするこれほどのゲス行動には鉄槌が降ろされるべきなんだが、ヘイトデモなんかさえ暖かく見守るような警察、どこから観ても大疑獄のモリカケ事件、さくらの会疑惑などもスルーして本来の機能を果たしていないヘタレ検察の日本でまともに捜査がされるかが問題やな。

 

これらの事実に対して、中日新聞の記事によると、このリコールを主導し煽った美容整形医の高須某と名古屋市長の立場も忘却してリコール運動に奔走した河村某の両方ともアベデンデンやスダレ同類の無責任体質露呈の情けなさ。

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署名偽造バイト「夢にも」 高須氏関与否定、名古屋市長も「動機ない」

2021年2月16日 11時56分 (2月16日 13時22分更新) 会員限定

 愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)運動で提出された署名簿が多数のアルバイトによって不正に書き写されていた問題で、運動を主導した美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が16日、本紙の取材に応じ、「名簿を書き写すアルバイトがあったとは夢にも思わなかった。報道で初めて知った」と自身の関与を否定した。

 本紙の取材によると、名古屋市の広告関連会社の下請け会社が、大手人材紹介会社を通じてアルバイトを募集し、佐賀市内の貸会議室で名簿を書き写させていた。高須院長は「業者を雇って何かをしていたなんて全く知らなかった。なぜ、わざわざ佐賀でやったのか」と語った。

 運動を支援した名古屋市の河村たかし市長は16日、報道陣の取材に「想像の外にあることで、本当に驚いた。けしからんこと。うちの事務所としても独自に調査している」と述べた。自身の関与について問われると「署名の水増しは犯罪・・・・・・・

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あれだけ煽っていたのにね。問題が発生したら、知らぬ存ぜぬかい。まあ、アベデンデンなんていうクソ野郎なんてのもモリカケ疑獄はじめテメエの犯罪事案には俺知らねえよで済む世界屈指の恥さらし国家日本だもんね。このゲスリコール運動には大阪のごろつき集団維新の子分が密接に関わっていたのだが、その維新の一匹が偽造を白状するアホさらしが下記映像。

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2021年2月15日 (月)

初めて知ったんだが、東京利権まみれ五輪の記録映画とかの監督が河瀨直美だったんだ。自意識過剰・自己満足だけの面白さ皆無の映画しか撮れない監督なんだが

世界中でコロナ禍が収束せず、いまだに都市封鎖さえ実施されるなどさらに拡大しているような現状で、どこの国も選手選考さえまともに行われていないだろうし、開催国の日本といえば、福島原発事故はいまだ全く解決せず、地震発生あるとマスゴミが「地震による原発の異常はなし」(異常なしってね、東日本大震災以降福島原発は異常状態継続中なんだが)とか毎度のアホくさ報道される絶賛放射能汚染国だ。しかも、その五輪誘致ではJOC会長だった奴が買収疑惑でフランスあたりから犯罪者扱いだし、そもそも誘致のためにアベデンデンゲス売国無知無能無恥野郎なんて世界に向けて「福島原発はアンダーコントロールでチュ」と、息を吐くように嘘を吐きまくるが、一切反省もできないコイツらしく世界を騙して誘致した利権まみれでしかないゲス五輪や。それに加えて、今回の五輪精神なるものを全く理解もできていないいアホ政治屋の筆頭のようなシラミの脳みそシンキローの女性蔑視問題発生や。

 

これほど問題だらけ、しかも安い費用で開催しますとかの当初の戯言から、国民の知らぬ間にまんまと騙し続けて、数倍の予算規模に膨らまして、貴重な税金を国民から盗んで、関係機関だけはどんどん肥大化して、そいつらだけは無駄に莫大なギャラをせしめているくせに、お前ら奴隷国民はどんどんボランティアに参加せんかいとタダ働きを強要する始末だ。

 

そんなゲス五輪の記録映画なんて作るだけ無駄なんだが、やはり作る予定なんだね。そもそも東京利権まみれ五輪にはまったく興味が無いというより、東京都民としては開催中は警備が鬱陶しいし、交通渋滞等惹起だろうし、迷惑でしかないものなんで、中止こそ大歓迎なんや。なもんで、今日ツイッター眺めていて、記録映画も無駄に作ると知ってうんざり。しかも、その監督が河瀨直美ときて、げんなり。1964年の記録映画監督は真の才人監督市川崑で、出来た作品も素晴らしかった。しかし、河瀨直美とはね。まあ、映画なんて観る人の好みの問題なんだが、この河瀬監督の映画を観て、五輪映画の監督に起用しようとしたJOCと組織委の選考担当者の頭を疑うわ。本当に河瀬の映画を観たんだろうか。河瀬監督の映画って、自意識過剰と自己満足だけのまったく映画的感興のない退屈極まる就眠剤でしかないんだが。その手の映画が好きなんだろう意識高い(笑)系の人は好きなんだろうけど。まあ、映画なんて人によっては100点でも、別の人は0点なんて当たり前の世界だけどね。

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その河瀬が監督担当って初めて知ったツイートでは、河瀬がTV番組で「日本が根本的に問われている。オールジャパンで何かを改革していかなければ。森さんが退かれることで次の扉を開かなければいけない」なんて偉そうに言ってんだとさ。オールジャパンってそれ何?そもそも五輪なんて税金無駄遣いの利権まみれの筋肉脳たちの国威発揚でしかない単なる体育祭じゃない。そんなものに興味もない迷惑としか思っていない国民が山のようにいるのに、オールジャパンで改革って勝手に決めてほしくないわ。しかも何を改革するっていうの?利権五輪で。

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2021年2月14日 (日)

シンキローの五輪組織委会長辞任のドタバタ、スダレ首相のバカガキと総務省官僚の贈収賄疑惑とほんまゲス自民政権や。ところで、1月に歯の不具合が3回連続発生で鬱陶しい限り。まあ、春には70歳になるし、これも老化の一環か

シラミの脳みそシンキローの女性蔑視発言に絡む展開だが、IOCが当初のシンキローの「釈明会見」で問題解決みたいなアホこいていた(そらそうだ、利権まみれ仲間だもんな)んだが、世界中のシンキロー批判を見て、一転シンキローを批判して、流石にシラミの脳みそでアホの極みの利権大王シンキローも東京五輪組織委会長辞任しましたとさ。その前に権限もないのに、ネットウヨまがいの元日本サッカー協会長の川淵三郎(なにしろヘイト雑誌Hanadaが愛読誌で、嫌韓などヘイト発言しまくりのクズ、さらに年齢がシンキローより年上の84歳と来た)を後任にしたいようなことで、川淵が先走って喜々として引き受けまっせと記者に語るチョンボがあって、川淵公認も当然に帳消しとかドタバタのアホ騒ぎ。まあ、世界中でコロナ禍で都市ロックダウンなどがまだある現状なんだから、当然に開催中止なんだが、利権まみれのIOC、JOCらの連中は未練がましくグズグズしてるわけだ。

 

この利権まみれのJOCなんだが、無能財務官僚から税金食い放題の天下りの一つで東京五輪組織委事務総長に在職している事務局長の武藤某なんだが、シンキロー辞任後の会見で、女性職員がコイツが座るためだけに会見壇に上がってきて、武藤のために椅子を引いてやっているの。武藤ってどんだけ偉いんだということやな。そもそも、女性蔑視問題に絡む会見で、女性に椅子を引いてもらってふんぞり返る官僚天下り野郎の増長ぶりこそ世界の恥やな。まあこいつなんて官僚としてクズ中のクズなんだが。その動画をアップされているツイートが下記のものだが、そのツイートでそのシーンが観られる。しかしだな、この会見場にいたボンクラ記者共は女性蔑視問題の会見で偉そうに女子に椅子を引かせることを問題として質問しないのか。まあ、クソ記者共は組織委から結構は接待受けてるだろうからね。

 

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ところで、スダレのバカガキによる接待疑惑なんだが、「別人格」だったかな逃げ口上で疑惑から逃走の情けないスダレ(まあ官房長官時代の会見なんて「問題ない」「指摘は当たらない」等々ヘタレ記者会の追及ないのをいいことにまともに質疑応答もできないバカ晒し続けたアホそのままの現状やな)なんだが、12日の国会では、東北新社社員であるスダレのバカガキと総務省官僚との会食は、2016年から20年までに14回もあったと新事実が暴露。タクシー代とか贈答品も渡していて(それらを総務省の収賄官僚は返却とかほざいているんだが、それは例えば盗品を返却するというのと同類で、すでに犯罪は既遂状態だわ)、しかも「2018年にCS放送業務として認定された12社16番組のうち、東北新社子会社の番組だけがハイビジョン未対応で認定された」ことを総務省が認めてんだから、かなり濃厚極まる贈収賄疑惑案件じゃん。テメエの総務省時代に能無しのバカガキを秘書官にしていたんだから丁寧な説明をせんかい。まあスダレの野郎にそんな説明能力自体が元からないか。

 

閑話休題。春になれば、自分もとうとう70歳になってしまうんだが、やはり年齢のせいなのか、1月中旬に歯に関する問題が3つ連続して起こってしまった。歯に関してはこれまで32本すべてが揃っていて、秋刀魚の塩焼きなんかでも骨ごとバリバリ砕いて食っていたんだが、昨年右上の親知らずが調子悪くて、ついに生まれて初めて歯を1本抜いてしまい、31本となってしまった。最近ではよくわからないが、親知らず4本を若い時に抜いてしまうなんてこともあるようで、28本の歯があれば良いようだが。

 

しかし、自分の親知らずは普通にまっすぐ生えているので、抜歯の必要はないものなんだが、昨年抜歯したものは隣の臼歯をわずかに圧迫していたようで、抜歯したほうが良いということでの抜歯となった。抜歯前は頻繁に歯茎の内側が炎症を起こしていたんだが、抜歯以来炎症が起こることもなく、やはり親知らずが悪さをしていたようだ。

 

というわけで、1月中旬に起こった歯の問題は、1つ目が左下奥から3番目の歯の銀被せが外れたこと。2つ目はその3日後ぐらいにとんかつ屋で食事していた時に、右上奥から3番目の歯が折れたというか、縦に裂けてしまった(年取って歯がもろくなってんだろうね)こと。3つ目は2つの歯の不具合で上手く噛めない状態で、ポテトチップスを酒のつまみに食っていた時に頬の内側を切ってしまったこと。かなりひどく切れたと言うか、皮膚がむけた感じになって血がかなり出てびっくり。15分ほどで止血はしたが、しばらく痛くて仕方なかった。

 

銀被せが外れてすぐに歯科医の予約したのだが、予約が多くて、銀被せ治療が終わったのは、2回の治療後の2週間ほどあとのつい先日に。歯科医に聞いたのだが、ポテトチップスで口内を切る事例は多いそうで、特に子供に多いとか。口内は切ってもわりに早く治癒するとか。で、右上臼歯の縦に裂けた部分だが、かなり大きく縦に断裂していたようで、神経除去とか面倒な治療に入った。歯が1本でも不具合だとほんま鬱陶しい。また歯が折れるなんてことは避けたいから、これからは秋刀魚を骨ごとバリバリ食うなどしないようにしなくちゃね。

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2021年2月 7日 (日)

会議では女性が邪魔みたいはアホ発言のシンキロー(森喜朗)なんだが、失言、暴言当たり前でその意味することさえ理解できない奴なんだから追及しても無駄のアホくさ。そのアホ発言のスルーしかできないJOC、IOCの利権まみれ体質にはほんまうんざりやな

失言、暴言、戯言当たり前のシラミの脳みそ、シンキロー(森喜朗)が五輪絡みの会議で「女性がたくさん入っている会議は時間がかかる」とかなんとか、毎度のこのまさに“老害”の象徴みたいなアホジジイが吐いたとかなんとかが話題になってんだが、シンキローなんだからその程度の低劣発言はあたり前田のクラッカーってもんで、このアホジジイの低能脳みそではその発言のどこが悪いのか、どういう反響が起こるかなんて想像力ももとからないんだから、このアホジジイをいくら追及しても無駄。マスゴミも仲間みたいなもんだから徹底追及もしないだろうしね。それより、このシンキロー発言が出た会議に出ていた時にJOCの幹部連中だが、笑って済ませたそうだ。まあ馬鹿ばかりだろうから、シンキローの発言のなにが問題なのかその場で瞬間判断できる脳みそ持ち合わせている奴なんていないだろうしね。

 

このシラミの脳みそ=シンキローの発言に絡んで気になることがある。組織委員会が五輪で医療やその他あらゆる面でボランティアを奴隷のように集めまくっているんだが、シンキローや組織委のトップの元財務省の能無し官僚らの報酬だね。なんだかシンキローに関しては無報酬とか噂が流れてんだが、本当かね。シンキローなんてのは利権の権化みたいな政治屋だぜ。まあ、無報酬としても、会議やいろいろな場では贅沢な食事やなんだかかんだか利権集団五輪チームのトップとして甘い汁を吸いまくれるわけだ。それより、一般国民にはなんのメリットもなく、迷惑なだけ、特に都民にとっては開催中など警備関係、交通渋滞等迷惑でしかない利権集団だけにメリットの五輪だ。それに加えて、ボランティア使いまくって、利権集団組織委の連中は莫大な報酬得ているアホくさ。

 

その報酬だが、日刊ゲンダイが五輪組織委に報酬関係の取材した記事があった。記事によると、最高額月200万円から最低ランク月10万円までの一覧を回答しただけで、個別の報酬開示は一切なかったとか。ならば、シンキローが無報酬なんてのも信じられるわけねえわな。月200万円ってね、一般国民はコロナ禍対策おざなりで塗炭の苦しみの中、一体どんだけ税金泥棒したら気が済むんだよコイツら。財務省のクズ官僚から旨みたっぷりの天下り風情の武藤、シンキロー、利権まみれのJOC幹部含めて、コイツらこそそんなに貴重な税金莫大に浪費してまで国民に迷惑でしかない五輪ゴリ押しでやりたいなら、お前らこそ完全ボランティアでやるべきだろうが。それもできないなら五輪ゴリ押しなんてやってるんじゃねえよ。

 

でだ、その日刊ゲンダイの記事だが

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五輪組織委“役員報酬”誰がいくら?直撃に不誠実すぎる対応

公開日:2021/02/03 11:15 更新日:2021/02/03 11:21

 国内全68社が降りなかった。

 東京五輪スポンサー企業のことだ。昨年12月末、大会組織委員会の森喜朗会長(83)は「ただただ感謝に堪えない」と会見で語った。1年延期に伴う追加の協賛金は、現金支払いや物品提供などを合わせて約220億円に上る。


 協賛企業にはコロナ禍により致命的なダメージを受けているANAやJAL、JTBなども含まれている。自社の経営が苦しい中でも、東京五輪のために「協力」を続けている。

 大会組織委は昨年12月22日に予算バージョン5を発表。ホームページには「今後とも一層の経費削減と増収に努めてまいります」と記されている。

 そこで、大会組織委に「役員報酬を受け取っている者の氏名と金額」「延期に伴い、役員報酬に変化はあったか」とメールで問い合わせたところ、次のような「回答」があった。

「延期に伴う報酬の規定の変更はございません。役員報酬の詳細については、こちら(資料添付)をご覧ください」

 添付資料はインターネットで「五輪 役員報酬」と調べればすぐに出てくる。最高で月200万、年間で2400万円。さらに1年延期の声も出てきて気になる役員報酬。しかし、月10万円から同200万円まで20段階ある規定のうち、誰が、どのくらいの報酬を受け取っているのかはまったく分からない。

 つまり、大会組織委は日刊ゲンダイの質問に答えていないため、今度は電話をかけてみた。すると、「本日中(1日)に折り返しお電話致します」と言ったが、それっきりだった。

 翌2日「名誉会長の御手洗冨士夫氏は報酬を受け取っているのか」という追加の質問とともに改めてメールで問い合わせると、「個別の報酬については公表しておりません」とのことだった。

 役員はカネ儲けのために五輪の準備をしているわけではないだろうが、最高で月200万円(年2400万円)も得ている者がいるとすれば、コロナで大打撃を受けている五輪スポンサーは納得できるのだろうか。

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まさに暖簾に腕押し状態の毎度の国民を小馬鹿にすることしかできない官僚答弁そのものだ。国民が働いて納めた貴重な税金を無駄遣いし、スポーツバカのためのお祭り騒ぎに乗じて税金をこそ泥している認識がまったくないようだ。隠蔽するしかないほど税金こそ泥している認識なんだろうな。テメエらの報酬は国民の目からは隠蔽して、その利権団体五輪組織委に堆肥のように堆積している連中は国民のコロナ地獄関係なく税金を貪り続けるってわけだ。まあ、コイツら以上の利権まみれのクズどもは、五輪泥棒貴族の集団IOCで、そいつらがシンキローのことで批判も怒りも表明しないのは当然。シンキローこそIOCの五輪泥棒貴族(コイツらは64年五輪当時のブランデージなどとは品性、質がまったく違う下劣ばかり)の仲間だからだもんな。IOCはシンキローの謝罪まがいの開き直り会見について、「森会長は本日、発言を謝罪した。これをもってIOCは問題は終わったと考えている」ときたもんだ、さすが利権にしか興味のない五輪泥棒貴族たちではある。

 

JOC会長らしい柔道脳の山下なんてシンキローに関して「最後まで全うしていただきたい」と筋肉脳らしいアホ反応。アベデンデンの腰巾着の典型、自民の世耕なんてシンキローを「余人をもって代えがたい」とまで尻尾ふりふりしている情けなさ。どこまでも自浄能力のない連中ではある。日本では、暴言、失言などで謝罪をして撤回したら、それで問題ナッシングになるような構造があるが、それなら、泥棒しても盗んだものを返品すれば問題ナッシングになるようなもんで、法律遵守、倫理観など皆無のアホくさ。しかし、一般国民はコンビニで100円で150円のコーヒー入れてしまっただけで問答無用の逮捕と来たもんだ。

 

まあ、シンキローを会長の椅子から引きずり下ろす権限ってのは首相(スダレがテメエの親分のようなシラミの脳みそに三行半付きつけるなんて度胸がそもそもねえし)もないだろうし、組織委の理事会みたいなところで決めることなんだろうけど、そいつらこそがシンキローの同類みたいなもんなんで絶対無理なわけで、シンキローが組織委会長に居座り続けて、世界に醜態と恥を振りまき続けるってのが五輪中止の最高のプロセスかな。それでなくても、コロナ禍でヨーロッパ、北米など五輪の主体となる国などが機能不全で、コロナ禍に加えて原発絶賛汚染も加わる日本に来たい選手なんていないだろうけど。

 

でもって、シンキローもし辞めれば、その後任会長に売国奴嘘八百しか吐かない、モリカケ疑獄・さくらの会疑惑まったく疑惑解明、説明もできないアベデンデン野郎なんてのが噂に出ているんだが、それこそ世界への恥さらしだろうが。この先天性アホは東京五輪誘致で福島原発事故に関して「アンダーコントロール」とか吐いて、世界中を騙した悪党中の悪党だぜ。

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2021年2月 6日 (土)

極右活動に励む自称明治天皇の玄孫とかの竹田恒泰が、ツイッターで「差別主義者」などと指摘されたのは名誉毀損だと起こした裁判の判決が5日にあり、差別主義者指摘は「公正な論評」と請求棄却の楽しい当たり前の結果に

どこかの極右言動に励んでいる美容整形医者が愛知県知事(自民党の議員時代は年金問題などで無知を晒していたおっさんだが、知事なってからは実にまともに仕事していて見直している。それに比べ名古屋市長になっているらしい嫌味丸出しでなんとも面白くない名古屋弁もどきで喋るおっさんの劣化ぶりの激しさ。この市長だが、リコール活動にも加担していたんだから底抜けのアホやな)をリコールしてやろうと署名集めに励んでいたらしいんだが、そのリコール署名のほとんどがまがい物認定される笑劇があったんだが、この美容整形医者と同類の(元JOC会長に居座っていた親父がフランスからは犯罪疑惑認定の)極右活動に勤しむ明治天皇の玄孫だとか吹聴しまくっている竹田某っていう奴が「差別主義者」だとか言われたのは名誉毀損だと裁判起こしていたらしいんだが、その判決が5日あった。時事通信によると

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差別指摘は「公正な論評」 作家の竹田氏敗訴―東京地裁

2021年02月05日18時27分

 

 ツイッターで「差別主義者」などと指摘されたのは名誉毀損(きそん)に当たるとして、作家の竹田恒泰氏が紛争史研究家の山崎雅弘氏を相手取り、550万円の賠償などを求めた訴訟の判決が5日、東京地裁であった。前沢達朗裁判長は投稿について「公正な論評で違法性を欠く」と述べ、請求を棄却した。

 判決によると、山崎氏は2019年11月、富山県朝日町教育委員会が、中高生らを対象とした講演会に竹田氏を講師として招くことについて、「問題なのは、公的機関が特定国やその出身者に対する差別やいじめの常習者である竹田氏を登壇させること」などとツイッターに投稿した。

 竹田氏は投稿について「誹謗(ひぼう)中傷で、人格攻撃を繰り返した」と主張。損害賠償と投稿の削除などを求めていた。

 前沢裁判長は、竹田氏が著書で「(中華民族は)民度の低い哀れむべき方々」と記したことや、「韓国は、ゆすりたかりの名人」とツイッターに投稿したことなどに触れ、山崎氏の投稿は人権侵害や差別が広がることを懸念した公益目的があり、「相応の根拠がある」と判断した。

同日、東京都内で会見した山崎氏は「公正な判断。著名人が公然と特定の民族を差別する今の社会は危険だ」と訴えた。

竹田氏の代理人弁護士は「依頼人と協議し、今後の対応を決めたい」としている。

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この自称作家かなんだか知らないが、極右のゴロツキ雑誌に投稿したり、ネット上でその手の言論を喚き散らしているただの右翼おっさんとの認識しかないのだが、そんなのをマスゴミが使ったりしているヘンテコな国が日本なんだが、この判決にはまだ裁判所がまともに機能しているのがわかる。売国奴のチンピラゴロツキアベデンデンセェゴ野郎に知性抜かれてしまったようなクズが集積している検察や最高裁とは知性と知能が格段に上のようだ。判決は、山崎氏の発言を公益性のあるものと判断していて、誹謗中傷自体を完全否定だわ。

なにしろ、テメエでは、あのアベデンデンの森友疑獄絡みでも教育勅語は道徳の根本規範だとかアホこいているし、在日特権だとか喚いていたし、被爆体験を語る被爆者を反日思想だとか胡乱すぎる素晴らしい活動の数々やっているくせに、自分がちょっと批判されると誹謗中傷だとわめき狂うってのは、アベデンデンら同類に共通の脊髄反射らしい。ところで、ツイッター見ていたら、この判決を適切に表現しているのがあった。

 

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