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2024年4月25日 (木)

財務省の操り人形岸田のクズぶりも相当だが、それ以上のゲスクズが権力を思いのままに振るって国民を虐め苦しむを楽しんでいるだけの俺様野郎のシャクレジジイコーノタローって奴やな

不自由非民主統一カルト党の政治屋どものカネにしか興味のないゴロツキ性にはホンマげんなりするしかない日本の政治状況なんだが、財務省の操り人形でしかない増税しか頭にない財務官僚のご命令のままに増税、社会保障削減、不要そのものの防衛費拡大、あらゆる政治不信が他人事でしかな、入管法や北陸地震での対応を見ても棄民一直線のノータリン岸田のクズぶりも相当だが、それ以上のゲスクズが権力を思いのままに振るって国民を虐め、国民が苦しむのを楽しんでいるだけにしか見えない世襲政治屋の見本みたいなアホの極みの俺様野郎のシャクレジジイコーノタローって奴やな。

 

テメエの権力者気取りで強引に強行したコロナワクチン(それに起因する多数の死亡事故)、ナンバーカードへの保険証無理強いなど、こいつの担当したことにまともに機能し、国民の役に立つことが皆無という底なしのアホで、政治家というのは国民の声を幅広く傾聴することが最も大事なことなんだがこいつはツイッターではブロックしまくって、国民の声を聞くことに一切関心がないというまさに卑劣漢と言うか政治家には最もふさわしくないクズで、テメエの責任であるべき政策に関しても、「所管外」とか無責任の恥知らずぶりを絶賛開陳してんだが、それが如何に政治家としての失格性を明示しているかっていう事実にも気付けないほどだからよほど頭の出来が悪いんだろうね。だいたいや、コイツはデジタル担当とかになってんだが、これまでの発言見てもこのバカにはデジタルのデも理解できていないだろうが明白で失笑しかない。そして、こんなゲスクズ野郎を政治家にしてしまった親父のコーノヨーヘーの製造者責任の大きさだな。

 

小沢一郎がこのクズゲス野郎を的確にツイートしているのがあった。まあコイツにはまともな意見や批判は一切耳には届かないんだろうが、まあそれが地獄に蹴落とされた世紀の売国政治屋アベシンゾーに毒され切ってしまった不自由非民主統一カルト党の腐敗政治屋どもなんだろうな。

 

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2024年4月21日 (日)

73歳高齢者のスマホ事情

4月20日放送のTBSの「情報7デイズ」を見ていたら、スマホ依存症ってのを特集していた。ギャンブル依存症に絡めての特集だったが、高校生なんかが一日のうち21時間、16時間とかずっとスマホを使用しているなんていうインタビューがあったが、全く理解不能の状況やな。

というわけで。73歳になったばかりの高齢者のスマホ事情を。そもそもなんだが、2000年後半に会社を辞めて完全無職になっているから、外出したり、旅行に行くなどを除くと1年中在宅なんで、スマホなんて基本的にはまったく不要なんだよね。電話するなら固定電話があるし、ネットするなら(というか、ネット接続は自分にとっては命綱みたいなもんだ。なにしろ無職になって以来の収入源はネット証券での株式売買だけだしね)光回線でのパソコンだしね。

ただ、最近は公衆電話も激減しているし、外出時や旅行時にはちょっと連絡したいと思うと、どうしてもスマホがないと不便極まりない。そういうわけで、新しいモノ好きもあって、会社辞めるちょっと前から携帯電話は使っていた。いわゆるプリペイド携帯ってやつで、最初はドコモだったが、無職になってちょっと過ぎたあたりで、auに変更して1年間1万円で年間100分の音声通話が発信できる(音声受信は発信の100分を使い切っても受信はできる)っていうのを使っていた。ほとんど音声通話をすることがなかったので、毎年半分以上残り、最終的には250分程度が蓄積してしまった。

それが、3Gってのが終了するってことで、プリペイドシステム自体が終了になって、音声通話を確保するためだけに、楽天モバイルを契約。それ以前の2015年に、デジタルガジェット好きなもんで、スマホなるものを経験したくて。はじめてのスマホとして「Priori2」なるものを13900円で購入して、DMMモバイルの契約で使ってはいたが。あまりのおもちゃ感にげんなり、16年末にファーウェイのNOVALite(16000円)に変更。さらに19年12月にはファーウェイのスマホMate20Lite(18477円)を購入して機種ステップアップ。

21年6月頃にはOCNモバイルONEを契約して、「OPPO RENO A」を1円で購入、手続き料など含めて結局3773円で、7ヶ月ほど使用して解約して、22年2月頃に基本使用料ゼロっていうPOVO2を契約して、「OPPO RENO A」にそのSIMカードを挿入して現在もメイン機として使用中。

この間に、楽天モバイルを契約した時に無料でゲットの楽天ミニ、さらになぜか楽天が無料でプレゼントするとかでゲットした楽天HANDと、現状では使用可能なスマホは5台になっている。スマホは小さなノートパソコンみたいな感じで、おもちゃとして愛用している。

22年秋に楽天モバイルを解約した時に、POVO2の他にもう1回線契約しておこうかなと思って、一時は日本通信を考えていたが、結局そのまま経過して。昨年末に車を売却して、ますますスマホ利用が激減して、ほぼPOVO2のみで現状では十分な状態だ。

車でドライブ旅行時なら宿泊予約など色々と音声通話も利用したが、今年に入って湯治旅行を2回しているが、音声通話利用はゼロ。宿泊予約は自宅の固定電話からするし、電車利用なので帰宅時も事前にわかっているので自宅への連絡も必要ないしね。現状でのスマホ利用は外出時と旅行の時の移動中のネット使用だけになった。

そのネット使用も、POVO2ではギガ活ってやつでゲットした容量で十分間に合う(宿泊すれば旅館のWIFIが利用できる)しで、半年に1回程度300円程度のトッピングをしておけば月間利用料金ゼロ(それでも低速回線ネットはできるし、音声通話は可能)で継続利用できるほんま最高の回線や。

かつてのプリペイド携帯ではほとんど音声通話を使用しなくても1年間で1万円の支払いが必要だったのに、基本的には使用料ゼロ(継続利用するには年間最低でも600円程度で済む)のPOVO2は基本的には在宅の無職人間には最高最適なスマホ回線だ。

そんなわけで、スマホ依存症なんて想像もできない状態だね。小さなパソコンとして楽しいガジェットだが、一日に使用する時間なんて30分程度かな。まあ、パソコンの方は株式売買での使用もあるので、これはほぼ一日中使用で、それも複数台だからいわばパソコン依存症みたいなもんか。

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2024年4月13日 (土)

2月に5連泊、3〜4月に6連泊の湯治をした肘折温泉の「大穀屋」はお薦めだね

温泉巡り大好きで、特に東北の温泉がお気に入りで、とりわけ青森県が大好きで、21世紀に入ってから数えてみたら、青森県へのドライブ旅行がなんと42回ほどになっている。なにしろ青森県はいわゆる公衆浴場がほぼ温泉で、早朝から夜遅くまで激安で営業していて、ドライブしながら大好きな道の駅めぐりして、道の駅での車中泊でも温泉三昧できる実に楽しい県なのだ。

 

東京から津軽や下北なんかだと700キロを超えるんだが、そんなことも気にならないほどだ。下北の最北にある下風呂温泉や恐山の温泉などは硫黄泉としては日本最強なんだが、とにかく遠いね。恐山には何回行ったかはわからないほどだし、下風呂温泉には4回宿泊してんだが、昨年末に車を売却したんで、下北半島巡りはかなり困難になってしまい、実に残念だ。さらに、青森県では温泉の廃業などが多い。最も残念なのは平川町の超濃厚温泉の旅館が3軒あった湯の沢温泉がすべて廃業したことだろうね。また、公衆浴場では日本一とも喧伝された平川町の「新屋温泉」が機器の不調で3年ほど前から休業しているのも残念だね。

 

車での旅行だと東北は道の駅がバラエティに富んでいて、道の駅巡りが楽しいんだが、車を手放してそれもできなくなってがっくり状態だ。まあ、体調が悪いので、車の運転を諦めたのも仕方ないんだけどね。

 

泉質の良さなどすべてがお気に入りで、この17〜8年ほどでトータルで250泊以上(昨年だけで5連泊4回、6連泊1回だ)しているのが鳴子温泉郷の川渡温泉の「高東旅館」なんだが、車がない現状では、川渡温泉駅からも遠いし、夕食は毎日のように行っていた東鳴子温泉の焼肉「八兆」へも行きにくいし、ちょっと悩んでいる。さらに、鳴子温泉に宿泊したときには必ず購入していた鯉の甘煮・アライの店「氏家鯉店」がなんと昨年末に廃業してしまったんだよね。それだけでも鳴子温泉へ行く意欲が削がれてしまっている。

 

東北の温泉はこれまでだいたい入浴したい温泉はほぼ制覇したし、車も手放してしまったんで、現状はお気に入りの温泉でのんびりと1週間程度の湯治で良いやの気分だ。そうなると、泉質、環境など考慮すると、近場では草津温泉、四万温泉、那須・板室温泉あたりと、東北では鳴子温泉郷、肘折温泉になるわけだ。

 

その中でも、泉質的にもお気に入りで、新幹線とバス利用でほとんど歩かなくても良い温泉の筆頭が肘折温泉ってことで、2月の5連泊、3〜4月の6連泊の湯治となった。

 

2回とも宿泊したのは、「大穀屋」なんだが、2016年に連れと2連泊を3回していてかなりお気に入りになっていたのもあって、今回の2回連続の湯治となったんだが、ますますお気に入りになったね。場所も肘折温泉のシンボルみたいな旧郵便局舎の隣だし、酒店や共同浴場「上の湯」もすぐそばで便利だ。まあ、肘折温泉自体がそれほど大きくないし、どの旅館に宿泊しても大差ないけどね。ただ、私にとってはエレベーターがあるのは選択のポイントだけどね。

 

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2食付で6000円の湯治宿泊なんだが、6連泊なんてすると、山のように出てくるいわゆる温泉旅館の食事なんて飽食すぎるわけで、肘折温泉のほとんどの湯治宿泊の料理が質量ともちょうど良い。実に健康的な湯治生活ができるのだ。夕食の一覧を。

 

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2024年4月10日 (水)

2月に続いて、3月31日から6泊7日でまたまた肘折温泉でののんびり湯治をしてきた

3月31日から4月6日まで6泊7日で湯治療養に行ってきたんだが、やはり温泉は良いよね。脊椎手術4回もやっているので、足や手のシビレがキツイし、足の感覚鈍化の進行もあるのだが温泉に一日6〜7回入浴して、敷きっぱなしの布団でゴロゴロ、昼間から酒をちびちびやって、持参のノートパソコンで音楽聴いたり、読書したりのダラダラ湯治はほんま極楽やね。


 


そんな楽しい湯治生活もあっという間に過ぎてしまう。東京に戻ってもまたすぐに湯治へ行きたくなってしまう。2月の5泊6日の肘折温泉での湯治に続く今回の湯治はどこにしようかなと考えていて、まあ車なら速攻で鳴子温泉・川渡温泉になるんだが、車を手放し、運転免許証も自主返納してしまった身なので、上野駅から新幹線に乗って、できるだけ歩くのが少ないのが良いやねとなって、今回もまたまた肘折温泉での湯治となってしまった。


 


肘折温泉ってのは山形県の山奥にあって、車ならかなり不便な場所なんだが、新幹線でなら上野駅からつばさに乗車して、終点の新庄駅で降りて(鳴子温泉なら古川駅などで新幹線から陸羽東線への乗り換えがある)、駅から出てすぐのバス停から肘折温泉行きのバスに乗れば、ほとんど歩くこともなく、ほぼ宿泊先の旅館のすぐそばで降車できて実に便利で、歩く距離が一番長いのが自宅から最寄りの東武線の駅までという便利さだ。泉質も鳴子温泉と同様の極上だしね。


 


2月に続いて、今回の2回目になるスーツケースを引いての旅行なんだが、足や腰の調子が悪いので、ちょっとした階段がかなりの苦痛で、階段の上り下りがかなり難儀する。前回もそうだったが、その難儀している時に、通りがかりの人に親切に今回もスーツケースの上げ下げをしてもらうことが数回ありほんま感謝しかなかった。バスの乗降車でもスーツケースを運んでもらったしね。スーツケースに入れていたモノをもっと厳選して、ショルダーバッグにできないかなと検討中。そうなれば、そのバッグとパソコンを収納しているデイバッグと、貴重品入れの小型バッグになり、ステッキ使っての階段の上り下りも楽になるしね。とにかく、適当にパソコンや食材、服などを放り込んでいた車はほんま良かったね、道の駅巡りや行きたい店や温泉も自由気ままだったものね。


 


というわけで、今回の肘折温泉での湯治も宿泊は2月と同じ旅館「大穀屋」だった。肘折温泉は20軒ほどの旅館があるが、基本的には温泉は共同源泉使用で、鳴子温泉のように多様な泉質を楽しめるメリットはなく、旅館ごとに大きな違いはないし、まあどこに宿泊しても間違いはない。選択は旅館の雰囲気と設備の違いだね。かなり以前に相当回数宿泊利用したのが、「えびすや」なんだが、7年前に2連泊を3回した「大穀屋」がお気に入りになって、7年ぶりの肘折温泉宿泊も「大穀屋」になった。何より良いのはエレベーターがあること、大浴場以外に自由に利用できる買し切り風呂があること、そして館内が若い女性でも大丈夫な綺麗さだ。トイレも自動で便座蓋が開閉する最新型だ。


 


宿泊は入湯税150円含んで6150円の湯治泊だったが、料理も質量とも満足で、東京では普段は朝食を取らず、ご飯も夕食時にお茶碗に1杯を食べる程度なんだが、朝食、夕食と丼のご飯を完食するほどに食事が進んだし、日本酒やビールが美味いんだよね。車なら様々な酒類を積載していったんだが、肘折温泉では宿の近くの酒店で日本酒一升瓶を買い、館内の自販機でビール缶購入と6連泊中に一升瓶は空になり、ビール缶は5本ほど飲んでしまった。


 


新幹線料金も新入会して利用のジパング倶楽部で、2月の2回と今回の上野から新庄は2割引きだったんだが、帰京時には3割引きになり、9000円を切った。次回の湯治はいつにしようかな。4月下旬のGW前か、GW明けかな。またまた肘折温泉か、鳴子の東鳴子温泉・川渡温泉かな。迷うね。


 


湯治中は風呂に入ってはゴロゴロし、酒飲んだりで、趣味の株式売買自体はあまり熱心にしていなかったんだが、高速のWIFIが完備しているんで、株式チェックやYouTube視聴などもバッチリ楽しめるし、ほんま便利だね。で、4月1日から5日の5日間で売買を適当にして、売却益が約43万円ほどになった。今年中の湯治費用を確保できたようなもんだね。

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