今年の漢字の「金」は、将棋の成香の金の字体のようで、清水寺の僧侶の自民の裏金への揶揄みたいなものか
湯治中は趣味の株式売買を適当にして、旅費や宿泊代金を株式売却して稼いでいるんだが、7月以降はどうも調子が悪くて、所有株式・リートの評価額が減少気味で なんだかなの気分だ。特に春頃かなり買い進めたリートがだめだね。一時は買い込んだ状態から上昇はしたんだが、最近はまるで駄目だ。インフラファンドなど悲惨すぎるし、一般リートも配当率6%を超えるものがいっぱいなんだが、投資している皆さんはそれほどに配当・分配金が嫌いなのかなと思うほどだ。まあ、配当金・分配金はゲットし続ければ良いだけか。
閑話休題。今年の漢字ということで、先日京都の清水寺の僧侶がでかい筆を使用してその漢字を書いているのがニュースで流れていたが、かなり崩した漢字だったが、「金」だった。ネットで流れていたんだが、将棋のいわゆる成香の金の字体のようで、不自由非民主カルト党お得意の汚い「裏金」を揶揄したような感じで、さすが清水寺の僧侶のトンチみたいなもんかな。
その汚い金集めだけが得意で、国民の幸福のためには一切の努力もしないし、金を使うこともしない日本国、日本国民大嫌いな不自由非民主カルト党が「年収103万円の壁」めぐる話で、不自由非民主党議員はさっぱり積極的にはならず、増税しか頭にない財務省に意向に沿って渋っている偉そうな態度には、日本の政治のどうしようもなさがにじみ出ている。
その担当している自民党税調会長が大金持ちの宮澤洋一というおっさんだ。この偉そうにしているおっさんだが、大蔵省官僚出身で、伯父は宮澤喜一で、親父は元広島県知事、岸田前首相とは姻戚関係にあるらしい不自由非民主カルト党議員らしい典型的な世襲だ。大金持ちのくせに裏金みたいなもんで夜遊びというセコさ丸出しで、外資パチンコ屋から寄付頂戴とか情けない奴やな。まあ、典型的な財務省官僚の操り人形でしかないわけで、生活必需品でも消費税無税にしようとかの本当の意味での国民のために働く政策をしようなんて考えは毛頭ないのがあまりに明白すぎて萎えるしかないクズ議員の見本みたいな奴やな。
それにしても、テメエらの歳費などを増やすことだけは熱心なくせに、国民の生活難なんてのはまるで頭にないのが不自由非民主カルト党議員らのくずども。どうして消費税減税・一部無税化というあまりに真っ当な政策を少しでも考えないのかな。減税が返って税収増につながるという思考ができないのかな。悲しいね日本政治の貧困さ。
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