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2025年6月24日 (火)

X(旧ツイッター)眺めていたら、「日曜討論」で慶応大学の寺井某の女教授が偉そうに「消費税一度下げると元に戻すの大変だと経験した」と吐いてんだが、消費税がこれまで下げられたことあるか。公共電波で嘘吐いてんじゃねえよ

X(旧ツイッター)眺めていたら、不自由非民主カルト党宣伝放送局NHKの「日曜討論」っていう政権ごますり番組で、慶応大学の寺井某なる女教授が偉そうに「消費税っていうのは一度下げると次、元に戻すのに相当なエネルギーがかかるというのはもう私たち経験しているところ」って吐いてんだが、「消費税一度下げる」ってね、消費税がこれまで日本に導入されて以来、一度でも下げられたっていう「経験」なんてしたことないんだが、このオバハンはその経験があるそうな。大学教員のくせに頭おかしいんじゃないか。一度慶応病院で診てもらったらいいんじゃないかい。

 

テメエ等の高給を維持するためだけに国民から金を強奪してふんぞり返って自民翼賛番組を垂れ流している自称公共放送で嘘吐いてんじゃねえよ。この発言なんてのは、目つきが気持ち悪い軍事オタクの石破が「消費税を下げるのには時間がかかる」とかの戯言を受けての、政権ヨイショ発言。政府関係の仕事も色々請け負っているんだろうが、国民騙しの嘘はご法度だ。それでも大学教授かよ。まあ、国民貧乏化が大好きなタケナカヘーゾーが生息していたカネがすべての御用学者の巣窟大学の教員らしいと言えばらしいか。この程度のオバハンの教えを受ける学生も悲惨やな。

 

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2025年6月22日 (日)

梅雨なのに雨も振らず酷暑続きでぐったりや。しかも、財務省官僚の操り人形でしかない嘘八百が得意技の正体を晒し続ける気味悪い石破が首相なんだからどうしようもない

梅雨なのにまったく雨が降らず、6月とは思えないような暑さ続きで肉体も神経もフラフラ状態。しかも世界最凶最悪のジェノサイド強行のゴロツキ国家イスラエルのイラン先制攻撃で揉める中東に、いまだに継続するロシアとウクライナの兄弟戦争と胡散臭い動きが世界にはびこるが、アメリカの大統領がトランプと来て、ほんま未来真っ暗やな。

 

しかも、日本の首相が気味悪い目つきとうざいねっとり喋りで気持ち悪さ人一倍の軍事オタク石破とくるからもう最悪だわ。この気味悪いおっさんだが、政権に居ないときには偉そうなことばかりほざいていたんだが、政権の座を射止めた途端にかつてテメエが吐いたことは完璧に忘却したかのような発言というか、操り人形使いの増税しか思考にない国民の敵一番の財務相官僚のまさに操り人形として、国民の生活完全無視で首相の座にいかに長く居座れるかだけを思考のアホ状態に萎えるばかり。

 

この石破という奴は嘘を吐くことに一切苦痛を感じないのは稀代の売国奴アベシンゾー並で、どこまでも不自由非民主カルト党の議員そのものでしかないわけで、障害のある人もない人も、ともに楽しめるっていう「ともともフェスタ2025」が東京の迎賓館で開催された時に、石破は「過去に障害のある人たちが受けてこられた差別や虐待、隔離などはあってはならないものだ。同時に『障害のある人たちはかわいそうで一方的に助けられるべき存在だ』という考えも誤りだ」と毎度のこいつらしい偉そうな白ける発言したんだが、その発言の意味を破壊する立場を鮮明にするヘイト女、杉田水脈を公認してんだが、何を寝言吐いてんだよってとこだよな。

 

石破がまさに財務相の操り人形でしかない証明のような発言が、「消費税を0%にするのにどれくらい期間かかるのか、スーパーの経営者に聞いてみて下さい。私はあちこちのスーパーの経営者に聞きました。これ1年くらいかかります」ってやつやな。これには、小売店の経営者たちが「1日くらいかかると思います」「一晩でできます」だとさ。石破は一体誰に聞いたんや。意味不明やな。8%➡10%も10%➡0%も手間は一緒だろうが、アホくさ。

 

さらに石破の経済音痴丸出し発言で失笑なのが、国会答弁で日本の財政状況は「間違いなく極めてよろしくない。ギリシャよりもよろしくない状況だ」と発言して、消費税などの減税財源を国債の発行で確保するとの主張には賛同できないとの考えを強調したんだとさ。だいたいギリシャと日本の財政構造を比較すること自体がアホくさの限りや。おいおい、海外資産が世界トップで、財政赤字なんてのもチャラにできるのも同然なのに、増税してテメエらの退職後の贅沢極まる余生を堪能したいだけの財務省官僚どもの洗脳状態ってのを露呈してるんだからどうしようもない。そんなに財政状況悪いならば、まずは議員歳費など議員に係る経費を極限まで絞る、議員宿舎廃止、特殊法人潰すなどやることはいっぱいあるだろうが。お前らのやるべきことは国民の生活守ることが一番なんだよ、アホくさ。

 

また、石破は「政治家が国民に受けること言い始めると国は滅びる」とか吐いてんだが、米騒動でどんくさい限りの江藤の更迭を逡巡した末に、その後釜に持ってきたのが、これまた江藤に負けず劣らずの世襲議員の象徴みたいなアホの塊、小泉バカガキと来た。これって、「国民に受ける」そのもののポピュリズムそのものじゃんか。国民には「ポピュリズムは国を亡ぼす」と吐くくせにな。

 

なにしろ、親父が首相時代に、首相の餓鬼というだけで、アメリカの利益のためだけに働くクズ議員になれるだろうとの思惑で、ジャパンハンドラーの手によって、知能指数関東最底辺のエスカレーター大学からアメリカのトップランクのコロンビア大学に留学ってことになった学歴ロンダリングの見本みたいな小泉バカガキが農水相ってのはほんま笑えない喜劇でしかない。

 

なにしろこいつは国会審議で「企業団体献金を禁止したら、国民との接点がなくなり、国民の声が聞こえない」って思い切り底なしのアホをさらしたウルトラバカなんだよな。まあ、環境大臣としてやったことと言ったら、なんの意味もないというより支払時の手間が増加して、国民の負担が増えただけという最悪最凶のアホ政策なんだが、このバカはその責任を回避するばかりの糞ぶり発揮したんだけどね。そのバカ晒は、高額な農業機械は、建設機械のようにリースかレンタルにしたら良い、と自慢気に吐いたことに鮮明だ。建設と農業の違いにまったく無知なんだよな。

 

また、バカは馬鹿らしく、備蓄米の意味を理解することもなく、コメの流通システムを破壊してしまうような備蓄米大セールをやらかして、まるで国民を乞食扱いだ。その家畜の餌になる寸前のようなコメを入手するために長蛇の列に並び、備蓄米大セールを小泉バカガキのお手柄のように勘違いしてしまうナイーブな国民たっぷりで、まあ石破のポピュリズムの成果ってことで、参院選へウハウハやな。

 

ところで、6月15日に投開票された小泉一家の地元である三浦市長戦で、6選を目指した現職をどこの政党支持もない完全無所属候補が勝利。これまでアホの極みのアメリカの手先でしかない小泉バカガキを連続当選させ続け、市長選も無投票選挙続きだった同市のバカ市民も少しは目覚めたってことかな、どうでもいいけど。この小泉バカガキに関して、賭博で失敗したが最近はX(旧ツイッター)でなかなかに面白い意見書いている井川はんがXで牛丼食らう姿を自慢気にしている小泉バカガキを晒していた。

 

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2025年6月 9日 (月)

しばらくご無沙汰だったフレンチだが、なんと足立区の家からすぐの場所にまともなフレンチレストランがあった。名前は「Lesoreilles de souris」で、お気に入りになった

車を保有しなくなり、運転免許証も自主返納してほぼ1年半経ったんだが、いまさらながら車のありがたさを実感している今日このごろだね。温泉巡り・温泉湯治がまずは目的のドライブ旅行だったんだが、それ以外に道の駅巡りが楽しかった。地元の産物を買ったり、車中泊を楽しんだりとね。それらがまったくできなくなったし、ドライブ中に行きたい場所があれば即対応できたし、地元スーパーで買い物したり、地元の食堂での食事が楽しめたのは車があったからこそ。

 

ということなんだが、都内の移動は車でしたことがほぼない。都内は電車とバス路線網が充実していて、都内なら安価にスムーズに移動できる。車移動などしたものなら渋滞で時間はかかるし、駐車料金はバカ高いやらでメリットは皆無。なんだが、車での旅行ばかりしていたのに加えて、足の調子の悪さで歩くのがきついので電車とバスでの都内外出がつい億劫になる。

 

無職になる前、特に80年代から90年代前半には外食をかなり楽しんでいた。フレンチなんて大好きで、家内と二人で頻繁にレストラン巡りしていた。しかし、会社辞めてからは電車に乗ること自体が鬱陶しくて、都心に出ての買い物や映画鑑賞、外食ががくんと減少してしまった。映画はバスだけで行ける池袋、新宿の映画館へはよく行ったんが、無職になって以来26年で銀座へ行ったのはたったの4回、六本木なんて1回だけだ。なのに、ドライブでこの15年ほどで青森へ40回以上行ってるのにね。

 

なので。都心に多いフレンチレストランにはまるで縁がなくなっていた。まあ、歩いていける近場の居酒屋なんかで楽しめばすむしね。でもフレンチはわりに好きなんだよね。でも、足立区にはそういう店はあまりない。特に家のある西新井界隈にはね。ところが、ネットでたまたま知ったのだが、なんと家から歩いて10分程度の場所にわりにまともなフレンチレストランがあるとか。3年ほど前に開店したようだ。

 

場所は普段買い物する商店街なんだが、ちょっと離れていて買い物などでも通らない場所でまったく知らなかった。ワンオペでやっていて、ランチ・ディナーの区別なく、お任せのコースのみで4000円から1000円きざみで上限は書いていなくて、3日前に予約必須とのこと。とにかくどういう店か一度経験しなくちゃねと、予約しようとしたが、電話がなくて、インスタグラムか、メール(それも携帯メールのようだ)でとか。インスタグラムやっていないので、メールをやっと見つけてとりあえず4000円コースで2人分を開店時間の午前11時半で無事予約完了。足立区でランチで4000円ってのはまあ高額かな。

 

普通に歩けば家から10分程度だが、最近は歩くのがきつくて20分ほどもかかってしまった。店は下町の雰囲気満載の足立の商店街の中にあって、シンプルな白壁でちょっと浮いているが、大きな看板もなくて、知らなければレストランとはわからないかも。通されたのは木製テーブルにナイフとフォークのカラトリーセットが置いてあるだけの個室。音楽も流れていない。他の客はなし。

 

書くのを忘れていたが、店の名前は「Les oreilles de souris」とちょっと長い店名。一応フランス語は理解できるんだけど、ネズミの耳なんだよね。フレンチの店名にそんな名前つけるわけないから、ちょっと調べてみたら「忘れな草」らしい。植物名にはこういうのはよくあるよね。

 

で、給仕された食事だが、まずはアミューズにひよこ豆の冷製スープ。コーヒーカップのような器で優しい味わい。スマホで撮影忘却。パンは竹炭入りとバゲットで、写真は少しかじったものだが、自家製の美味しいもの。

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前菜はエビにアボカドムース、アスパラ、人参添えで、エビの量もたっぷりで、美味しく、手間もかかっていそうだ。

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メインの魚は黒鯛のポワレ、その下に押し麦のリゾットとこれまた嬉しい一品。イギリスsteeliteの大皿だった。

 

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メインの肉は、ブタのヒレその下に紫芋ムース、アンディーブのオレンジ炒めとこれまた手間のかかった美味なもの。

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デザートはいちごのクレープ包みの上にバニラシャーベットと梅酒か何かのゼリー。あとはコーヒーと1時間半の大満足のランチだった。酒はあまり飲まないのでビールとグラスワインで、支払いは9200円。お気に入りになり、これから1ヶ月に1、2回は行くかもね。何しろ散歩がてら、わりに本格的なフレンチを食せるしね。しかも足立区でも最も下町的雰囲気濃厚な地区でだ。なにしろ、右隣がお好み焼き屋さんだ。

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2025年6月 7日 (土)

長年株式売買していても売買は難しいと感じる今日このごろ。なんだか最近、株式でちょっと資産築いた人が株式入門本を異常な数上梓しているね、どうでもいいけど

株式市場が休みだとほんま退屈や。で、株式の話でも。1980年頃から細々と株式売買を楽しんできて、2000年秋に会社辞めて無職になって、ちょうどネット証券が勃興して売買手数料が激安になったりで、趣味の一つでしかなかった株式売買が生活費を稼ぐ唯一の収入源となって、もう26年だよ。ということは会社員時代が26年ちょっとだから仕事時代と無職時代がほぼ同期間だ。時間がすぎるのってほんまに速い。26年間無職でまあよく生きてこれたなとは思うが、好きな時に寝て起きて、1年中が日曜日なので好きな時に旅行(道は空いているし、ドライブじゃ渋滞はないし、宿は空いていて安いでほんまご機嫌)したりで無職ほど楽しいのはない。ただ、それも金が無いとどうしようもないが。

 

まあ、26年間パソコン、カメラ、オーディオなど趣味に金使いまくり、家のリフォーム、車の買い替えもしたりしながら、金が減少せずに増加して、現状で今年は配当金が530万円ほどゲット予定と、ほんま株式売買様々なんだが、45年ほど株式売買していても、難しいなと感じる今日このごろ。売却すると上昇し、買うと下落するっていう現象は株式売買する誰もがネットで書いているんだが、ほんま不思議や。でも売却する時は上昇している時だろうし、買う時は下落している時だろうし、まあそうなるよね、どうでもいいけど。今年の現時点での売却益は361万円ほどかな。まだ6月なのに年末まで待たずにすでにかなりの損出しクロスをやっているかな。税金は少しでも払いたくないからね。

 

この株式なんだが、ここ数年ブログやX(旧ツイッター)などネット上で株式情報を流している人たちが、なんだか異常な数で株式の入門本みたいなのを書いて上梓している。まあ基本はポジショントークみたいなもんなんだろうが、こういう手の本を参考にまったく初めて株式売買を始めようとする人は気をつけたほうが良い。まあ、参考にはなるだろうが、多くがそれぞれが本で挙げている銘柄は激安の時に仕込んで、鈍感力を発揮して何年も保有し続けて、資産を増やしたってのが実態なんだろうね。三菱UFJ銀行なんてのも5年ほど前には400円台があって、逆張り派の私も数単位400円台で買ったんだが、100円ほど上昇して売却してしまった。今年になって2000円台をつけたからじっと保有していれば、買値の5倍になり、毎年増配し続けの配当金もゲットだったんだが、長年株式売買している立場ではメガバンクなんて持ち続ける気力がわかない。基本的には中小型株メインだしね。

 

それでも保有し続けている人たちは偉いね。でもそれを今でも買い推奨しているようなのはちょっとねと思ってしまう。しかも、本を出した人たちの中にはメルマガやNOTEなどで有料情報配信をしている人もいる。何だかそっちのほうが本業じゃないかと思うような人もいる。まるで投資顧問業みたいになっている。投資顧問業って免許がいるんだが、ほんま大丈夫なんだろうか。自分の売買だけでもなかなか満足できる株式売買ができないのに、銘柄名挙げてまでそういう有料情報流せるなとちょっと心配になるというか、自分なら他人に銘柄推奨など怖くてできない。それで損した購読者がどんな反応するか考えただけで怖いわ。

 

で、最近は歩くのが疲れるので書店にまったく行かないので、そういう株式本をまったく読んでいない(それらの著者の発言は時々チェックするブログやXで読めるのでそれ以上のものは必要を感じないのだが)が、どんな物があるかちょっと挙げてみよう。

★★高配当投資さん
「オートモードで月に18.5万円が入ってくる「高配当」株投資 拙著1作目で紹介した永久保有17銘柄」
「半オートモードで月に23.5万円が入ってくる「超配当」株投資 」
「フルオートモードで月に31.5万円が入ってくる「強配当」株投資」

★★かんちさん
「ほったらかしで年間2000万円入ってくる 超高配当株 投資入門」

★★配当太郎さん
「年間100万円の配当金が入ってくる最高の株式投資」
「新NISAで始める!年間240万円の配当金が入ってくる究極の株式投資」

★★おけいどんさん
「資産1.8億円+年間配当金(手取り)240万円を実現! おけいどん式「高配当株・増配株」ぐうたら投資大全」
「普通の人のための投資: いちばん手軽で怖くない「ゆとり投資」入門」

★★なのなのさん
「月41万円の“不労所得”をもらう億リーマンが教える 『爆配当』株投資」

★★バクさん
「バクでも稼げる高配当・増配株投資」

★★ヘムさん
「『増配』株投資 年1,075万円もらう資産3.7億円の投資家が教える!」

などがネット徘徊していて見たものだが、 皆さん本のタイトルが自信感ありすぎやね。「オートモード」「フルオートモード」「ほったらかし」「究極の株式投資」「ぐうたら投資」「ゆとり投資」「億リーマンが教える 」とかなんだが、そんなに簡単に株式投資で儲けられるんなら、いわゆる「億り人」だらけだ。株式初心者向けの本だろうけど、まあ初心者には少しは参考にはなるだろうけどね。私自身はこれまでに株式本は4冊しか買っていないな。これらの本なら、元気なら1冊10分程度の立ち読みで済ますかな。株式やるなら、とにかく四季報をボロボロになるくらい爆読みする、ファンダとチャートを勉強しないとね。それでも難しいのが株式売買だ。どうでもいいけど。

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2025年6月 6日 (金)

週刊女性の記事なんだが、石破が「コメ(価格を)下げろ、ガソリン代下げろ、電気代下げろ、消費税下げろ」の要望で忙しく、1日3時間しか寝ていないとさ。ならば、さっさと首相の座から降りてもらってなんの問題もないがな。米騒動で小泉バカガキに家畜同然扱いされても怒らない奴隷国民

週刊女性サイトでの記事なんだが、財務省の操り人形で、国民に負担だけ与えるのが使命で趣味のような目つきのキモい政治屋、石破のおもろい記事があった。

 

◆◆◆◆◆◆◆
石破首相「1日3時間しか寝ていない」“激務アピール”に国民猛反発《国会で寝てるだろ》山積みの問題に上がらぬ支持率
 石破茂首相が飛ばした“激務アピール”のボヤキが思わぬ反発を招いている。

 

「石破首相は5月30日、東京都内で開かれた全国商工会連合会の会合で自虐気味に『1日3時間くらいしか寝ていない。なんでかというと、とにかくトランプ関税、コメ(価格を)下げろ、ガソリン代下げろ、電気代下げろ、消費税下げろということで』とあいさつ。国民からの要望に追われていると語ったんです」(全国紙社会部記者)

 

 日米関係、物価高、電気代補助、ガソリン高騰、消費税減税など問題が山積みの石破内閣。共感を得るつもりだったのかもしれないが、有権者である国民からは、

 

《そんなに働いて何もできてないの?》
《でました、俺は、寝ない自慢》
《嘘こけ 石破茂 国会でいつも寝てるだろ》
《家とは別に、国会で寝てる時間のこと言ってるんじゃない?》

 

 など冷ややかな反応だ。“寝てない発言”に対する国民からの反発の背景について、先の全国紙社会部記者はこう語る。

 

「米価格の高騰などで揺れる石破内閣。5月21日には『米は買ったことがない』発言で炎上した江藤農水相が事実上の更迭となり、後任には小泉進次郎元環境相が就任。備蓄米の対応が急がれています。

 

 また同月22日、政府はガソリン価格を1リットルあたり10円引き下げる方針を表明。電気・ガス料金への補助も夏季に実施予定です。しかし、立憲民主党・野田佳彦代表との党首討論では、野田氏が『食料品の消費税ゼロ』を掲げたのに対し、石破首相は『いっぺんに下げることだけが物価高対策ではない』と真っ向から反対。

 

さらに『消費税をゼロにするには1年かかる。スーパーの経営者もそう言っている』といった趣旨の発言をしていましたが、『1日でできる』『一晩で対応できる』との声が続出。つまり、現場の柔軟性を無視し、対策に及び腰な石破首相の姿勢が批判を招いているのです」(前出・全国紙社会部記者)

 

 そもそも同首相の“寝てない”自慢は過去にもあった。

 

「5月19日の参院予算委員会で、首相は睡眠時間が確保できないことに愚痴をこぼし、『“寝るのも仕事のうちだからね”とよくお叱りをいただくところでございます。真に受けて寝ると大変なことが起こりまして』と笑いを誘っていました」(同)

 

 石破内閣の5月の支持率は、国内の主要な報道機関8社のうち5社が政権発足以来の最低値を記録。最も低かったのは時事通信の20.9%で、岸田文雄前政権末期の18.7%に肉薄している。果たしてこの難局を乗り切ることができるのかーー
◆◆◆◆◆◆◆
というものだが、アホすぎて口あんぐりだわ。「トランプ関税、コメ(価格を)下げろ、ガソリン代下げろ、電気代下げろ、消費税下げろ」ってんだが、首相なんだから対応して、国民の生活が良くなるような政策を作っていくのがお前の責務だろう。

 

トランプ関税を上げているんだが、あのプアホワイトの支持層の気に入るようなことばかりに躍起になっているちょっとキ印に近いジジイの毎日のように適当に変化する発言で世界中が混乱状態になり、国民生活へも大きな影響が出ているんだから、それへの対応を必死に考えるのは当たり前だし、それに寸暇を惜しむこともできないならさっさと首相の座から去れば済む話で、1日中惰眠を貪れるわな。というより、石破は国会などでは居眠りばかりしてんじゃんか。首班指名選挙といういちばん重要なときにも熟睡状態でアホ面さらしてたわな。

 

「コメ(価格を)下げろ、ガソリン代下げろ、電気代下げろ、消費税下げろ」ってのも、毎日のように上昇する物価、下落するばかりの実質的な賃金などで日々の生活に逼迫している国民の切実な思いでしかない。お前ら議員は世界でもダントツに高額な歳費に加えて、様々な莫大な恩典を受けて、贅沢三昧だから国民の声など理解できないんだろうな。だいたい財政赤字が膨大なんてのは、増税することしか頭にない財務省の官僚の戯言でしかなく、世界トップランクの海外資産を保持しているし、法人税減税用のように使われている消費税などゼロ化してもなんの問題もない。法人税・所得税をかつてのように上げればいいだけや。

 

まあ、経済音痴過ぎて、石破なんてのは財務省の官僚の言いなり状態(無能の象徴加藤財務相は財務相の飼い犬だが)で洗脳されてんだろうな。その洗脳は政治家以上にマスメディアもそうで、財政赤字問題など財務省の言いなり報道だし、コメ問題も基本的には減反政策というアホ極まるものを推進してきた不自由非民主カルト党政権の責任なんだが、まるで責任放棄で、コメ価格暴騰も対策まるでなしのアホ状態。で、選挙対策用に小泉バカガキを利用しての備蓄米大売り出しと来た。税金で危急時のため溜め込んだ備蓄米のそれも5キロで100円以下で家畜用に売るようなまさに餌状態の超古米を2000円とかで売る悪徳商人ぶり。それをマスゴミは「小泉米」などと、さも小泉バカガキのお手柄のように国民騙しに励む醜悪さで、バカガキのスーパーなどでの数分のパフォーマンスを宣伝しまくっての自民の選挙応援状態のアホくさ。備蓄米買い入れ条件見れば、中小スーパー・個人店潰し、アメリカの犬としてのアメリカコメ大量輸入っていう地獄への導入詐欺やな。そもそも、コメに関して減価償却なんて吐いた愚かすぎる小泉バカガキが理解もしていない随意契約なんて言葉をドヤ顔で吐くアホくさ。

 

それにしても、テレビマスゴミの備蓄米騒動の扱いは国民を舐めきって、バカにしまくっているな。役人が国民騙しで差配しているだけのものを、小泉バカガキのさも成果のように「小泉米」と持ち上げて、エサ米を買うために思考放棄で並ぶアホ国民を晒しているわけだ。まあ、小泉バカガキに家畜同然扱いされても「小泉様のおかげ」とかアホこき、怒らない奴隷国民もどうしようもないが。テレビマスゴミなんてのは、高給取りのテメエらはブランド新米しか買わない身分だが。しかも政治屋どもが超古米の味比べしているバカシーンを垂れ流して国民騙しや。ネットで流れていたが、ローソンが古米を「ビンテージ米」とか名前変えて売るクソぶりとか。ビンテージってのは古いものだが価値のあるもののことだろうが、消費者を舐めるのもいい加減にせんかい。まあコンビニのおにぎりなんて添加物だらけだから古米でも味をごまかせるかもな。それよりもコメ消費減少、生産量減少せずなのにコメ価格暴騰自体がおかしいんだが。マスゴミは知らん顔。

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