体調の悪さに比して、趣味の株式売買の方は相変わらず調子は良い。サントリー会長新浪剛史の突然の辞任は問題の捜査関係以外にも他にも問題あったんじゃないの、どうでもいいけど
相変わらず体調がイマイチで、温泉湯治へ行く気力もわかず、毎日ダラダラと趣味の株式売買をして、映画や音楽を楽しむ日々が続くだけ。体調の悪さに比して、株式売買の方はマアマアが続くけどね。前回の記事にも書いたが、8月に入ってからは毎日のように売却を少しでもして、キャッシュ比率を高めているわけで。前回書いた8月1日から22日までの営業日15日での売却で売却益は1日から22日までの合計売却益は約152万円なんだが、その後、今日9月2日までにさらに毎日ちょっとずつ売却して、18万円ほど売却益が増加で、キーボードをクリックするだけで資産が増えるのはほんまラクチンだわ。
しかし、売却するとゲット予定の配当金・分配金が減少するわけなんだが、適当に高配当株を新規買いしたり、買い増ししたりで、売却が多かったわりには大きな変化もなく現状ではゲット予定配当金・分配金は480万円ほどある。最近ネットを見ていたら、スマホアプリで「配当管理」というのを見つけ、インストールしてみた。保有銘柄。株数、購入金額を記入していくだけで、配当が管理できるのだが、保有銘柄数、配当額、月別の配当額がわかり意外に便利だ。
数日使用しているんだが、現状では保有銘柄数が133銘柄、ゲット予定配当金・分配金が549万円となっている。自分で四季報情報などから計算したゲット予定配当金・分配金は480万円なので、それよりかなり金額が多い。増配などがあるんだろうね。まあ、これだけあるんなら、さらに無理して買い増しなどする必要もないかと言う気分だ。
ところで、サントリーにうまく転がり込んで、社長から会長にまで上り詰めた、いわゆる“プロ経営者”(笑)の一人である、サントリー会長である新浪剛史が突然辞任表明したんだとさ。三菱商事社員から四十代なかばでローソン社長に成り上がり、プロ経営者の成功例のようにマスゴミに取り上げられ、なにを勘違いしたのかサントリーが社長に迎い入れた。しかしね、以前からこの人物には女性問題やパワハラなど様々な問題が週刊誌などで取り上げられてきた。
ただ、大マスゴミは、三菱商事、ローソン、サントリーなど広告など絡みが多すぎて新浪剛史の問題を取り上げることがまずなかった、しかも、ジャニーズ問題の時のこの新浪剛史の発言をまるで正義感の象徴のように取り上げたりして気持ち悪いくらい持ち上げてきた。まあ、こいつが政府のなんちゃら諮問機関でのさばってきたこともあるからね。でもね、45歳定年制唱えたり(なのにテメエは60歳超えても企業にすがり続けるアホくさ)、シャクレアホ政治屋河野の独裁者気取りで突っ走ったマイナカードを絶賛、国民皆保険否定のような発言などろくでもないことばかりやっているイメージしかない。パワハラが問題になったようなやつなんだから、当然に人望はないだろうね。今回の辞任は一応なんだか大麻まがいらしいんだが、捜査結果もはっきりしない段階で、取締役会で辞任が絶賛賛成され、辞任に至るなんてのは他にも問題いっぱいあったんじゃないの、どうでもいいけどさ。それより経済同友会っていう財界お友達会の会長は継続するようなんだが、同友会ってその程度の組織ってことで、マスゴミもこのお友達会を持ち上げすぎてきたからね。さらにどうでもいいわ。
PS:ネット徘徊していたら、デイリー新潮でこんな記事もあった。新浪剛史の人間性がよく出ているね。
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