イランに先制攻撃でアメリカのゴロツキ国家ぶりが鮮明に。あっという間にもう3月や。株式売買の方はマアマアの成果に
アメリカってのは戦争することが国家維持のためのようなゴロツキ国家なんで、ノーベル平和賞ほしい症候群のトランプが、株式市場を混乱させることにもなるイランとの戦争へ突っ込むことになったのは中間選挙への支持率低下などへの焦りもあったんだろうが、まあ迷惑なことや。これまでもイラクやリビヤなど数多くの国に民主主義のためだとかなんだかんだと自分勝手な言いがかりつけて、国内法も国際法も無視して(まあ武器産業の要請もあるしね)戦争をやらかしてきたアメリカで、しかも俺様キングのトランプだしどうしようももねえわ。
イランがいくら宗教家が独裁政権を仕切っていると言っても、それはどこまでもその国の勝手であり、その国の国民たちが自己責任で将来を決める話で、その政権が核を保有するのが許せねえ(自分たちは数千発の核を保有しているくせに自己都合の勝手ぶりや)と、最高権力者を世界屈指のヤクザ国家イスラエルとつるんで卑劣極まりない先制攻撃で空爆で殺し、学校まで破壊して多数の無辜の子どもたちや市民を殺戮して、その反撃で数人の米兵が死んだら「報復する」とテメエ勝手の論理で喚きまくるキチガイが大統領とはアメリカも地に落ちたもんだ。
そんなキチガイに媚び売りまくって、「ノーベル平和賞も」なんて吐いていたのがトカゲ顔の極右ババア首相なんだから日本もどうしようもない。まあ、アメリカの植民地みたいなもんだしね。しかし、イランって日本の友好国なんだよな。アメリカに何も言えないって恥ずかしくねえのかよ極右ババアさん。
まあ、どうでもいいわ。それより脚の調子が悪すぎて、なんだか湯治に行く気力も湧いてこないのが現状で、パソコンのキー打つだけの趣味の株式売買を楽しみながら、ビデオで映画とオペラ鑑賞三昧の怠惰な日々が続く。
で、あっという間にもう3月になった。年取るとホンマに時間の過ぎるのが早い。株式市場はあれよあれよで平均株価が6万円に達しようとする勢いなんだが、歪な銘柄構成もあって半導体絡みの超高額銘柄の爆騰ばかりで中小型銘柄主体の自分のPFでは平均株価ほどの上昇はないんだが、それでも一応上昇しているのもあって、年始からの2ヶ月間で売却益が約430万円になっていて、マアマアの成果になっている。しかし、この2ヶ月は売却ばかりで、買いがほんま少ない。そのため、昨年は配当金・分配金が600万円を少し超えたんだが、現状では今年にゲット予定の配当金・分配金が440万円ほどとガクンと少なくなっている。配当金をもっと増やしたいので、買いたい銘柄をチェックしまくっている。まあそれも楽しいわけなんだが、今日の大幅下落でかなりの数の買い注文を出したが、結局買いたい銘柄はそれほど下落せずまったく買えなかった。


最近のコメント