2024年5月26日 (日)

首相やっているらしい岸田の国民の生活破壊志向がますます鮮明やな。増税ばかりで、テメエで煽った投資も経済音痴発揮して潰そうとしてんだからとことんのアホやな

首相やっているらしい岸田って奴のクソぶりはホンマ腹立たしい限りやね。とにかくこの財務省の操りバカ人形でしかない増税鈍感メガネ野郎は、増税しか薄ら脳の中にはないようで、地獄に落とされたアベシンゾーを模倣してんのか、海外にはカネをばらまくくせに、アベシンゾー政権以来継続的に収入減少が続いている国民にはカネを落とそうとは全くしない、まあ典型的な売国野郎なんだが、テメエで、貯蓄より投資なんて大口叩きながら、インボイス制度やチャチな定額減税を給与明細に記載強制(ならば増税も記載強制しろよ)とか、新NISA発足で投資恐怖症の日本人がちょっとは投資に目覚めてきているのに配当金などの金融資産を保険金に反映させて実質的な大増税やろうとか、ホンマどこまでも金融・経済音痴のアホでしかない。

 

まあ、一族が税金でしか生活してきていないし、投資を煽るくせにテメエは株式投資したこともなく、株式には完全無知なんだろうが、こんなバカを首相にしている日本の情けなさ。日本の情けなさの究極は世紀のクズ政治屋で真正売国奴のアベシンゾーなるゲスを超長期にわたり首相にした悲劇なんだが。

 

経済の音痴ぶりに加えて、政治状況の読みも全くできない政治音痴ぶりもどうしようもない。例の薄汚い裏金問題関連でも「政策活動費は政治活動に必要であり、禁止するのではなく透明性を高めることが重要だ」と吐きながら、「それなら領収証の公開を義務づけろ」と野党から迫られると「領収書を公開すると様々な不都合が生じる」だとさ。ここまでのアホが首相ってホンマに日本も終わりやね。テメエで政策活動費がまずい問題のあるものと白状してんだから、アベシンゾーや小泉セクシーレジ袋野郎など並みの知能指数や。

 

こんなアホな与党なのに、野党、とくに立憲民主党は政権奪取の気概まるでゼロのうんざりするような言動ばかりのトッチャンボウヤ泉某が党首で、民主党解体の下手人の一人である岡田なんちゃらが幹事長にのさばり、国会質問ではアベシンゾーへの政権譲渡を図ったような野ブタが頻繁に質問に立って気色悪いことこの上ないわ。まあ、労働組合連合のトップが反共で洗脳されたような変なババアだし、絶望ばかりやな。

 

こんな鬱陶しいばかりの政治状況(その中でも極め付きのゲスクズ野郎、害虫だらけの不自由非民主カルト党議員の中でもトップオブ害虫は、責任は一切取らないくせに、テメエの間違いを認めること皆無で、デジタル完全無知で、保険証廃止を意地でも撤回しないでテメエの権力にマスかいているようなシャクレジジイコウノだが)に気分暗くなるばかりなのに、体調悪さも加わり最悪や。5月連休明けには鳴子温泉かまたまた肘折温泉あたりで湯治かと考えていたんだが、体調の悪さに加えて、年初あたりから脚に痛みがあった家内が股関節症のために人工股関節置換手術で5月中旬にとうとう入院したのもあって、余計湯治へしばらく行けなくなった。

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2024年4月13日 (土)

2月に5連泊、3〜4月に6連泊の湯治をした肘折温泉の「大穀屋」はお薦めだね

温泉巡り大好きで、特に東北の温泉がお気に入りで、とりわけ青森県が大好きで、21世紀に入ってから数えてみたら、青森県へのドライブ旅行がなんと42回ほどになっている。なにしろ青森県はいわゆる公衆浴場がほぼ温泉で、早朝から夜遅くまで激安で営業していて、ドライブしながら大好きな道の駅めぐりして、道の駅での車中泊でも温泉三昧できる実に楽しい県なのだ。

 

東京から津軽や下北なんかだと700キロを超えるんだが、そんなことも気にならないほどだ。下北の最北にある下風呂温泉や恐山の温泉などは硫黄泉としては日本最強なんだが、とにかく遠いね。恐山には何回行ったかはわからないほどだし、下風呂温泉には4回宿泊してんだが、昨年末に車を売却したんで、下北半島巡りはかなり困難になってしまい、実に残念だ。さらに、青森県では温泉の廃業などが多い。最も残念なのは平川町の超濃厚温泉の旅館が3軒あった湯の沢温泉がすべて廃業したことだろうね。また、公衆浴場では日本一とも喧伝された平川町の「新屋温泉」が機器の不調で3年ほど前から休業している(最近までTwitterアカウントもあったが、そのアカウントも消え、5月下旬にGoogleマップを見てみたら、建物自体が消滅して、更地になっている。完全に廃業だね、大好きな銭湯だっただけになんとも残念)のも残念だね。

 

車での旅行だと東北は道の駅がバラエティに富んでいて、道の駅巡りが楽しいんだが、車を手放してそれもできなくなってがっくり状態だ。まあ、体調が悪いので、車の運転を諦めたのも仕方ないんだけどね。

 

泉質の良さなどすべてがお気に入りで、この17〜8年ほどでトータルで250泊以上(昨年だけで5連泊4回、6連泊1回だ)しているのが鳴子温泉郷の川渡温泉の「高東旅館」なんだが、車がない現状では、川渡温泉駅からも遠いし、夕食は毎日のように行っていた東鳴子温泉の焼肉「八兆」へも行きにくいし、ちょっと悩んでいる。さらに、鳴子温泉に宿泊したときには必ず購入していた鯉の甘煮・アライの店「氏家鯉店」がなんと昨年末に廃業してしまったんだよね。それだけでも鳴子温泉へ行く意欲が削がれてしまっている。

 

東北の温泉はこれまでだいたい入浴したい温泉はほぼ制覇したし、車も手放してしまったんで、現状はお気に入りの温泉でのんびりと1週間程度の湯治で良いやの気分だ。そうなると、泉質、環境など考慮すると、近場では草津温泉、四万温泉、那須・板室温泉あたりと、東北では鳴子温泉郷、肘折温泉になるわけだ。

 

その中でも、泉質的にもお気に入りで、新幹線とバス利用でほとんど歩かなくても良い温泉の筆頭が肘折温泉ってことで、2月の5連泊、3〜4月の6連泊の湯治となった。

 

2回とも宿泊したのは、「大穀屋」なんだが、2016年に2連泊を3回していてかなりお気に入りになっていたのもあって、今回の2回連続の湯治となったんだが、ますますお気に入りになったね。場所も肘折温泉のシンボルみたいな旧郵便局舎の隣だし、酒店や共同浴場「上の湯」もすぐそばで便利だ。まあ、肘折温泉自体がそれほど大きくないし、どの旅館に宿泊しても大差ないけどね。ただ、私にとってはエレベーターがあるのは選択のポイントだけどね。

 

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2食付で6000円の湯治宿泊なんだが、6連泊なんてすると、山のように出てくるいわゆる温泉旅館の食事なんて飽食すぎるわけで、肘折温泉のほとんどの湯治宿泊の料理が質量ともちょうど良い。実に健康的な湯治生活ができるのだ。夕食の一覧を。

 

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2024年4月10日 (水)

2月に続いて、3月31日から6泊7日でまたまた肘折温泉でののんびり湯治をしてきた

3月31日から4月6日まで6泊7日で湯治療養に行ってきたんだが、やはり温泉は良いよね。脊椎手術4回もやっているので、足や手のシビレがキツイし、足の感覚鈍化の進行もあるのだが温泉に一日6〜7回入浴して、敷きっぱなしの布団でゴロゴロ、昼間から酒をちびちびやって、持参のノートパソコンで音楽聴いたり、読書したりのダラダラ湯治はほんま極楽やね。


 


そんな楽しい湯治生活もあっという間に過ぎてしまう。東京に戻ってもまたすぐに湯治へ行きたくなってしまう。2月の5泊6日の肘折温泉での湯治に続く今回の湯治はどこにしようかなと考えていて、まあ車なら速攻で鳴子温泉・川渡温泉になるんだが、車を手放し、運転免許証も自主返納してしまった身なので、上野駅から新幹線に乗って、できるだけ歩くのが少ないのが良いやねとなって、今回もまたまた肘折温泉での湯治となってしまった。


 


肘折温泉ってのは山形県の山奥にあって、車ならかなり不便な場所なんだが、新幹線でなら上野駅からつばさに乗車して、終点の新庄駅で降りて(鳴子温泉なら古川駅などで新幹線から陸羽東線への乗り換えがある)、駅から出てすぐのバス停から肘折温泉行きのバスに乗れば、ほとんど歩くこともなく、ほぼ宿泊先の旅館のすぐそばで降車できて実に便利で、歩く距離が一番長いのが自宅から最寄りの東武線の駅までという便利さだ。泉質も鳴子温泉と同様の極上だしね。


 


2月に続いて、今回の2回目になるスーツケースを引いての旅行なんだが、足や腰の調子が悪いので、ちょっとした階段がかなりの苦痛で、階段の上り下りがかなり難儀する。前回もそうだったが、その難儀している時に、通りがかりの人に親切に今回もスーツケースの上げ下げをしてもらうことが数回ありほんま感謝しかなかった。バスの乗降車でもスーツケースを運んでもらったしね。スーツケースに入れていたモノをもっと厳選して、ショルダーバッグにできないかなと検討中。そうなれば、そのバッグとパソコンを収納しているデイバッグと、貴重品入れの小型バッグになり、ステッキ使っての階段の上り下りも楽になるしね。とにかく、適当にパソコンや食材、服などを放り込んでいた車はほんま良かったね、道の駅巡りや行きたい店や温泉も自由気ままだったものね。


 


というわけで、今回の肘折温泉での湯治も宿泊は2月と同じ旅館「大穀屋」だった。肘折温泉は20軒ほどの旅館があるが、基本的には温泉は共同源泉使用で、鳴子温泉のように多様な泉質を楽しめるメリットはなく、旅館ごとに大きな違いはないし、まあどこに宿泊しても間違いはない。選択は旅館の雰囲気と設備の違いだね。かなり以前に相当回数宿泊利用したのが、「えびすや」なんだが、7年前に2連泊を3回した「大穀屋」がお気に入りになって、7年ぶりの肘折温泉宿泊も「大穀屋」になった。何より良いのはエレベーターがあること、大浴場以外に自由に利用できる買し切り風呂があること、そして館内が若い女性でも大丈夫な綺麗さだ。トイレも自動で便座蓋が開閉する最新型だ。


 


宿泊は入湯税150円含んで6150円の湯治泊だったが、料理も質量とも満足で、東京では普段は朝食を取らず、ご飯も夕食時にお茶碗に1杯を食べる程度なんだが、朝食、夕食と丼のご飯を完食するほどに食事が進んだし、日本酒やビールが美味いんだよね。車なら様々な酒類を積載していったんだが、肘折温泉では宿の近くの酒店で日本酒一升瓶を買い、館内の自販機でビール缶購入と6連泊中に一升瓶は空になり、ビール缶は5本ほど飲んでしまった。


 


新幹線料金も新入会して利用のジパング倶楽部で、2月の2回と今回の上野から新庄は2割引きだったんだが、帰京時には3割引きになり、9000円を切った。次回の湯治はいつにしようかな。4月下旬のGW前か、GW明けかな。またまた肘折温泉か、鳴子の東鳴子温泉・川渡温泉かな。迷うね。


 


湯治中は風呂に入ってはゴロゴロし、酒飲んだりで、趣味の株式売買自体はあまり熱心にしていなかったんだが、高速のWIFIが完備しているんで、株式チェックやYouTube視聴などもバッチリ楽しめるし、ほんま便利だね。で、4月1日から5日の5日間で売買を適当にして、売却益が約43万円ほどになった。今年中の湯治費用を確保できたようなもんだね。

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2023年5月20日 (土)

体調の悪さにほんまあきまへん。湯治するしかないんだがそろそろ今年3回目の連泊湯治に行くかな。ゲス政治屋河野太郎や梅村みずほなどが跳梁跋扈する政治界隈

体調が悪いとほんま何をする気も起きない。脊髄手術4回もやって脊椎ボロボロで足や手のしびれ、腰の痛み、歩くのもしんどいなど脊椎不調からくる体調の悪さにとにかく体がだるく、外出も億劫だし、すぐに横になってゴロゴロしてしまう。座っている限りは足のしびれや腰の痛みなどはそれほど感じないので、パソコンいじって趣味の株式売買(キーボードクリックするだけの簡単作業)したり、これまた好きなドライブで運転しているときなどは問題ないのだが、立ち上がろうとするとすっと立ち上がれないし、車から降りようとするとヨッコラッショという感じだし、外出して歩くとステッキ片手にゆっくりとしか歩けなくて、時々立ち止まって前かがみになるなど、72歳になってますます老化が進んでいるような気分だ。

 

湯治して一日何回も湯浴みしてはゴロゴロしているのが一番気分が良くなるので、週間天気予報などネットで見て、ドライブコースなどが晴れマーク連続などになっていると、即断で湯治ドライブスタートになる。まあ、その頼りの天気予報も外れることが多いんだが。

 

ということで、今年は3月に塩原・那須温泉で6泊7日の湯治をして、4月には下旬に毎度の鳴子は川渡温泉の定宿「高東旅館」での5連泊を含む7泊8日の湯治ドライブをしている。以前には一日に何回もの日帰り入浴をしていたもんだが、最近はそういう気力もなく、連泊してその宿の湯にじっくり入り、のんびりするスタンスになってしまい、その連泊の宿も湯も宿の設備もお気に入りの「高東旅館」での連泊湯治ばかりになり、毎年何回もドライブで走っている大好きな青森など北東北へも行かず仕舞いになった。同じ宿ばかりの宿泊、同じような食事ではブログで書く意味もないかと、4月の湯治ドライブはブログスルー。それでは一応自分記録・日記のつもりのブログでもあるので、とりあえずドライブに行ったことだけは記録にできるように、1ヶ月以上放置のブログ書き。

 

体調も悪いと、ネット徘徊もほんま熱心にしないね。家にいる限りは趣味でもあるので、株式売買だけは時々横になりながらもやっている。ここ数年は配当ゲットを主体にしてきていて、今年に入ってゲット予定配当金がとうとう400万円を超えて、少し上昇したりした持ち株は売却して、その売却で減少した配当金ゲットのために少しでも配当率の高い銘柄への新規投資や買い増し売買だ。それで現状でのゲット予定配当金・分配金額は約410万円になり、そんなに回数多くもない売却益は270万円ほど、今年に入って口座に入金された配当金・分配金は税込みで130万円弱、6月に入ると3月決算の銘柄が多いので軽く200万円超えになる予定で、49歳で無職になり、さらに60歳から繰り上げ受給しているので当然に少額の年金加えて、家のローン(32歳で新築して、住宅金融公庫の25年ローンは借金嫌いなので40歳前に完済)など借金もないので、72歳の高齢者としてはまあカネに困ることはない状況かな。ただ、脊椎不調がなんともね。湯治に行くしかないんだが、なんとなく行きそびれてしまった5月だが、そろそろ出かけるかな。

 

それにしても不自由非民主カルト党政権の酷さはクソクズゲス売国無知無能無恥野郎アベシンゾーの瘀血DNAがそのまま憑依したかのような悲惨さだ。能力は元々皆無はこれまでの閣僚経験の実情からも鮮明だが、一見まとも(出身派閥が護憲だったこともあるが)に見えた岸田なんだが、憲法破壊一直線の戦争やりたい病満々の敵地攻撃能力とか防衛費倍増とか国民生活完全無視(アベシンゾーを真似て海外に遊びに行っては莫大な金をばらまくくせに)で増税や社会保障関係削減などキチガイ路線に邁進だ。ジャーナリズム精神完全放棄して政治批判全くせず、既得権益維持だけしか頭にない不自由非民主カルト党政権(最近ではゴロツキ集団維新マンセーのゲスマスゴミも増加)擁護丸出しのマスゴミばかりではまあ日本政治の浄化なんて無理ってことやな。統一教会問題でもまったく進展もないし、なによりアベシンゾーの数多の犯罪行為がマスゴミのスルー(そら当然やな、幹部らがアベと税金で宴会三昧のクソぶりだったものな)もあって放置状態で日本は無法国家に近いわな。それでも不自由非民主カルト党やゴロツキ集団維新に投票するアホ国民がいっぱいなんだから、どうでもいいわアホくさ。ところで、与野党こぞって令和新選組に懲罰動議を出しているらしい。それに立憲も入っているようで、まあ政権奪取の気概一切なしのゴロツキ維新と組むという意向さえ見せた泉みたいアホが党首を無責任に続けられる情けない党だけどね。

 

ほんまゲスなクソ議員ばかりやね。マスゴミの捏造で国民人気があるとかされる河野太郎なるのもその筆頭やね。議員として国民の声を拾い上げ政治へ反映させようとツイッターをしているのかと思ったら、てめえの愚見に少しでも異論や反論すると速攻でブロックしまくりで国民の声を聞く姿勢一切なしの政治家として完全失格の脂ギッシュなキモい(こいつの下品な卑しい顔を見るたびにアベシンゾー以上の嫌悪しかない)愚劣野郎クシャじいさん河野太郎なる奴なんだが、デジタル担当かなんだか知らんが、命に直結する重要な現状正常機能しているインフラである健康保険証をてめえの権力誇示だけのためにマイナンバーカードに拙速に機能不全なデジタルシステムに包含して破壊しようとするのは、国民の生命を破壊しようとするのと同等なんだが、まあ、ブロック野郎河野程度の脳なしではてめえの愚かさを理解することもできないんだろうな、アホくさ。

 

最近特にそのゲス鬼畜ぶりを国会の場で開陳したのが、ゴロツキ集団維新の梅村みずほっていう女やな。最近の参議院でこの女が、入管に殺されたも同然のウィシュマさんに関して、難民支援者が入れ知恵をしてウィシュマさんに淡い期待を抱かせ、入管の医師の詐病判断を引き起こした可能性も否定できないなどと暴言したんだとか。この女は「支援者の必死の手助けや助言は、場合によっては却って、被収容者に取って見なければよかった夢、すがってはいけない藁になることもあると考えます」と、人間としてありえないレベルで国会演説だ。まあ、こういうゲスの極みの鬼畜同然ってのがゴロツキ維新クオリティってとこか。こういう鬼畜に投票して、ゴロツキ集団を増長させてきた元凶である大阪府民のアホぶりも凄まじいんだが。そのアホぶりはアベシンゾー・岸一族をいまだに国会の場に送り続けている山口県民も同じだが。

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2022年1月 3日 (月)

体調の悪さは継続だが、5回目の脊髄手術かと危惧した胸椎黄色靭帯骨化症は現状では手術回避。それにしても、アベのゴミカビだらけマスクを巡るゴタゴタなんかも岸田首相のヘタレぶり爆発だし、まともにアベシンゾーの犯罪追及もできないマスゴミのヘタレぶりもどうしようもねえわ

なんだか知らない間に新年、2022年になっていたね。新年になってもめでたくもなんともないのでどうでもいいけど。昨年は7月に4回目の脊髄手術となる腰椎黄色靭帯嚢腫摘出手術を受けて、2週間入院したんだが、その手術をすることになったのは、春先から右側に坐骨神経痛が発症して、5〜60メートル歩くと足が痛すぎて歩行するのも難儀になったからなんだけど、手術でその坐骨神経痛はなくなったんだが、その後もどうも体調が悪い。とにかく何もする気が起きない。東北へ湯治ドライブして温泉に入ってダラダラしている時が一番の静養だった。

 

ツイッターなんか見ていると、温泉大好きさんたちが鳴子温泉や肘折温泉で雪の中温泉宿泊して楽しそうなのが羨ましい限りだ。自分も冬の時期に雪降る東北の温泉地でのんびりしたいのだが、脊髄には転倒するのが一番危険で、東京でもステッキ使用でフラフラ歩くほどなのに、雪道を歩くなど危険すぎるわけだ。大昔は毎週のようにスキーに行っていたんだが、今はスキーなんてとんでもないし、雪道を運転する気も起きない。

 

2004年に最初の脊髄手術をして、それがかなり脊髄神経が悪化していた重篤な状態での緊急手術で胸椎にチタンボルト数本挿入するなどの大掛かりな手術だったんだが、その悪化していた脊髄神経は元に戻ることなく、進行をある程度止めるためなんだが、17年以上経過すると老齢化もあり、経年劣化もあって現状の体調悪い要因でありそうだ。胸椎に黄色靭帯骨化が一部あるとかで、手術かと懸念したが、昨年末のMRI撮影などして、骨化部分が脊髄神経を圧迫する状態にはなく、結局5回目の脊髄手術は回避とはなったけどね。

 

まあそういうわけで、年末から新年明けもダラダラとすごすばかり。そして、政治状況など見るとますます気分悪くなるばかりだし、ほんまそのぐだぐだ状況を作り出している、政治屋ども、クソ官僚ども、そいつらに忖度するばかりのフェイク情報ばかり垂れ流して国民騙しに励む世界屈指のクソゴミ集団日本のマスゴミどもには反吐が出るばかり。

 

長年の経済無策と税金をテメエとゴロツキ仲間で取り放題してきた売国奴のクソゴミ野郎アベシンゾーのおかげで、日本は今や貧乏国民化まっしぐらで、韓国にも平均賃金では遅れを取るようなヘタレぶりなんだが、未だにアベシンゾーマンセーやアホの極みのセクシー小泉バカガキ、大阪を貧乏化・医療崩壊させたゴロツキ集団維新のクズどもを神輿に担ぐアホな国民ばかりで、ノーテンキな国ですわ。

 

それにしても、モリカケ大疑獄、桜を見る会事件、カワイバカップル事件などに続き、日大理事長逮捕事件まで噴出してきて犯罪漬けのアベシンゾーをまともに捜査もできず、逮捕もできないヘタレの検察には絶望しかないし、そのアベ犯罪の一つゴミカビだらけの税金強奪アベのゴミマスク(アベが首相時代にもアベの尻舐め自民議員も使用せず、倉庫大量在庫なのにアベ自身さえ現在はまともなマスク使用のアホくさクズマスク)を巡るグダグダぶりなど見ていると、岸田首相ってのもとことん男気も度胸もないヘタレやなと思うしかないわけで、アベシンゾーを逮捕にまで持ち込めば歴史に残る首相となり、一気に人気沸騰なんだろけど、「貯金から投資へ」の意味さえ理解できずに財務省の狗同然に金融課税強化しか思考できない経済無知さらしだし、現状で憲法改正などに言及する恥さらしだし、どうしようもねえわ。まあ、アベシンゾーの犯罪追及もまともできないマスゴミでは期待も虚しいだけ。それどころか、ゴロツキ維新に蹂躙されている大阪府とゴミ売が包括協定とかなんとか結んで完全にジャーナリズム精神放棄してんだからね。まあ、昔からゴミ売なんてのは権力の追従かわら版でしかないわけで、それをさらに証明しただけだが。

 

ところで、2022年はじめに失笑した記事が共同通信が流した記事で、

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原発「グリーンな投資先」と認定

EUが方針、低炭素移行で役割

2022/1/2 06:47 (JST)1/2 15:16 (JST)updated

 【ストラスブール(フランス東部)共同】欧州連合(EU)欧州委員会は1日、原発を天然ガスと共にグリーンな投資先として認定する方針を発表した。2050年までに温室効果ガスの排出を実質ゼロにする目標に向け、低炭素社会への移行を促進する手段としての「役割がある」とした。

 加盟国が原発推進派と脱原発派に二分する中、各国や欧州議会が反対する可能性もある。

 欧州委は昨年4月、環境への影響に配慮しながら活動している企業への投資を促すグリーン投資の基準策定で合意したと発表。バイオ燃料などがグリーン投資に含まれたが、原発については決定を見送っていた。

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だいたいEV化強制推進なんてのは、トヨタなど日本のハイブリッドに敗けるしかないヨーロッパ勢がテメエたちの勝手な論理でのアホくさの限り。ESG投資なんてのも偽善そのもの。石油、発電、タバコ企業などを悪人視してのアホくさ投資政策。EVなんて充電池の製作、廃棄などでガソリン以上に環境負荷大きいだろうし、非効率的で、これから近代化を進めようとしている非先進国のことを完全無視のヨーロッパ勢の傲慢そのものの象徴。まあ、かつてのスキージャンプなどでもあったよな、ヨーロッパ勢が日本勢に負けて、それを巻き返すためにテメエたちに有利な方向へ勝手にルールを変えたなんてのが。EV化強行もそれと同じやな。

 

それに、あのスウェーデンの環境運動家、ヒステリー女のグレタナンチャラなんてのも、CO2ばかり喚きまくるが、原発のことには一切触れないよな。つまりはそういうこと。あのグレタなるヒステリー女は原発推進勢力の体のいい鉄砲玉のようなものだしな。そのことがお笑いのように証明されてきたのが、今回の原発は「グリーン」だというアホくさぶり。まあ、勝手にやってくれというしかない。だいたい、すべての車をEV化なんてのも勝手な自己満論理やり放題のヨーロッパ勢が放棄するのは目に見えているもんな。

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2021年12月20日 (月)

最近どうも体調悪いんだが、2年前に発覚の胸椎の異常が原因のようで、来年に入った時点で手術の可能性大となった。病名は胸椎黄色靭帯骨化症というもので、なんと国指定の難病だ。今回手術すると、我が脊椎・脊髄の5回目の手術となる

最近どうも体調がイマイチで、体がだるくてネット徘徊する気もあまり起きないし、ましてやブログなんてどうでもいい気分状態でダラダラと惰眠を貪り、ビデオで映画観たり、LP主体に音楽聴いたりするばかりなんだが、これはやはり脊髄の疾患が起因だろうなと、7月初めに受けた腰椎黄色靭帯嚢腫摘出手術の術後検診を9月下旬に受けて以来の久しぶりに整形外科へ行ってきた。

 

9月下旬の術後検診ではMRI撮影して嚢腫摘出手術箇所のチェックをしたんだが、その部分はきれいに嚢腫は消えていて、その嚢腫が原因で発症していた右側の坐骨神経痛(春頃発症して、一時は5〜60メートル歩くとあまりの痛さに立ち止まってしまうほど酷かった)は手術後は当然に全く痛みも出ず、良かったのだが、脊髄の一部が異常なのが実はあとひとつあるのだ。

 

2年前の夏にどうも調子が悪いので、MRI撮影してもらったんだが、それまで何回も撮影していた映像にはなかった異常がひとつ胸椎に発覚した。とりあえず様子見ということになっていたのだが、2年前のときより最近どうも体調が悪く、足の動きがどうも重く、痺れというより感覚が鈍くなってきていた。

 

というわけで、今回はまず胸椎中心にCT撮影をした。結果はやはり手術したほうが良いのではないかという方向に。再度のMRI撮影は来週に予約を取ったのだが、程度の確認のためであり、まあ、来年に入った時点で手術ってことなるのかな。病名は胸椎黄色靭帯骨化症ってやつで、7月に手術を受けたものより程度は悪い。国指定の難病の一つだそうで、手術まで行く症例は少ないものだそうだ。

ネットで調べてみると、3割程度の人がその骨化現象はあるのだが、ほとんど症状が出ないもので、症状が出るのは少ないのだとか。しかも原因などまだ解明されておらず、最終的には手術しかないようで、難病指定されている患者数は3000人ちょっとらしく、やはり少ないんだね。まあ、放置すれば悪化する可能性もあるし、脊髄の手術は基本的には進行を止めるもので、傷んだ神経が元に戻ることはない。しかし、進行を止めるだけでも手術するしかないよね。転倒とかすると一気に悪化の可能性もあるとかネットに出ているんだが、17年前の胸髄症の手術以来転倒などには注意するように言われているわけで、この17年間歩く時にはステッキ必携だもんね。

 

もし今回この手術をすると、2004年の胸髄症(かなり状態が悪化していて、緊急手術して胸椎に数本のチタンボルトが入っている)、2012年の頸椎症性脊髄症、2013年の腰椎の脊柱管狭窄症、今年7月の腰椎黄色靭帯嚢腫(これも珍しい症例らしい)の手術をしているので、脊髄の手術がなんと5回目になってしまう。ほんま我が脊椎・脊髄はボロボロ、ガタガタですわ。

 

 

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2021年7月 6日 (火)

椎間関節膿瘍除去手術も残っていた血抜きドレンも取れてスッキリに。東京都議選は毎度の低投票率でたいした変化も無し。都民ファーストなる偽善党の当選した女議員が免停中に事故起こして「大きな事故ではまったくない」と開き直りのアホくさ


3月頃から発症した右脚の坐骨神経痛の原因と思われる椎間関節膿瘍(改めて入院診療計画書見ていたら、病名が腰椎黄色靭帯嚢腫となっていた。まあどうでもいいんだが)で7月1日に入院、手術が7月2日に順調に終了して、術後3日後の5日には体に残っていた唯一のチューブ、血抜きドレンも撤去されてスッキリで、術後の傷跡の痛みもほとんど感じなくなり、3回の食事も完食できて、リハビリも開始してあとは退院がいつになるかのみ。普段はご飯は一日に茶碗1膳程度しか食べないのだが、入院中はこれまでの3回の入院もそうだったが、3食とも美味しく食べられるし、午後9時消灯、午前6時起床みたいな感じで、酒も食事以外の食べものも禁止なのでまあ、栄養管理された食事が美味しくなるのも当然だが。


4日に投開票された東京都議選だが、まああいも変わらずの低投票率で、大した変化もないか。都民ファーストとかの偽善臭丸出しの大阪でのゴロツキ政党維新と同類の不自由非民主カルト党の補完クズ集団もたいして減少せず、都民の政治意識なんてその程度のものっていうだけだけどね。


 


ところで、その自分たちだけファースト党から立候補し、再選された木下富美子都議が選挙期間中、無免許運転をして事故を起こしたそうで、しかも免許停止の行政処分中だったというから、遵法精神皆無のクズだったというわけで、まあ、犯罪王アベシンゾーとか、不自由非民主カルト党や維新、自分たちファーストなんてそんなゲスクズばかりなんだろう。

しかもこの木下都議だが「大きな事故ではまったくない」とほざき、無免許運転については、「免停期間が終了していると勘違いしていた。認識不足とはいえ、やってはいけないことだった」と開き直る有様。どこまでもアベシンゾーのふざけきった開き直りのゴロツキ対応がチンピラ政治屋にまで伝染しているようだ。

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2021年7月 4日 (日)

3月頃から発症の坐骨神経痛の原因と思われる椎間関節膿瘍摘出手術無事完了。で、ネット見ていたら、世紀の売国愚物アベシンゾーが五輪反対は「反日的」だと極右ゴロツキ雑誌で開陳とは、さすがの馬鹿だわ

椎間関節膿瘍なる脊椎・脊髄の病気で7月1日に入院、7月2日に手術が無事終了して、4回目の全身麻酔による脊髄手術となった。手術後は左腕には点滴チューブ、左指には酸素計測具、そしてウロバッグに繋がる尿カテーテル(毎度のことなんだがこのカテーテルが嫌なものなんだが、今回は翌日午後には点滴チューブとともに抜かれ、歩行補助器使っての歩行も可能となり、トイレも自分で行けてホッとした)、手術2日目には足に装着のエコノミー症候群を防ぐためのポンピングブーツも撤去、残るは手術痕の血腫を防ぐための血抜きドレンだけとなった。今回はこれまでの切開手術とは違い、初めての内視鏡下の手術となったのも歩行も早期にできるようになった要因かな。まあ、これまでの手術がより大掛かりだっただけだが。


 


今年9月末までは完全無料の楽天モバイルで購入契約の楽天ミニをテザリング利用でモバイルルーター代わりに使用しているんだが、ネット利用もまだ無料だし、快調にネット接続もできてほんま便利や。で、3日ぶりにネット見ていて、売国野郎アベシンゾーっていうクソが五輪反対は「反日的」と喚き狂っている記事があった。そんな愚鈍野郎の発言など完全無視が一番なんだが、ゲス野郎の尻舐めマスゴミはあいも変わらずのアホかいなというとこか。


 


毎日新聞の記事で


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安倍晋三前首相は発売中の月刊誌「Hanada」で、東京オリンピック・パラリンピックについて、「歴史認識などで一部から反日的ではないかと批判されている人たちが、今回の開催に強く反対している」と批判した。具体的には共産党や5月の社説で中止を求めた朝日新聞を挙げた。


安倍氏は五輪の意義について、「(日本人選手のメダル獲得などの)感動を共有することは日本人同士の絆を確かめ合うことになる」「自由と民主主義を奉じる日本がオリンピックを成功させることは歴史的な意味があり、日本にはその責任がある」と強調。五輪開催を批判する野党については「彼らは、日本でオリンピックが成功することに不快感を持っているのではないか」とも述べた。


(以下略)


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さすが先天性愚鈍の売国ゲス野郎らしいクズ発言だ。そもそもこの日本と日本人が大嫌いで、それに沿った日本破壊、日本人殺しばかりの愚策をうんざりするほど長期に渡りやり散らかした、テメエこそ「反日」の総元締めのような日本と日本人にとって悪魔そのもののクソ野郎が、なんだ五輪反対が反日とは笑止千万というか、やはりとことんうすらバカでしかないことをテメエで、しかも日本最低の売国ゲス極右のゴロツキ雑誌で開陳してんだから、このバカはテメエが発言している場、テメエの発言の意味さえ理解できていないのだろう。ほんま悲惨な脳細胞しかない愚物だわ。それよりもテメエの緊急に日本人に向けて丁寧に説明すべきことが山ほどあるんだよ。モリカケ疑獄問題、桜を見る会事件、ゴミカビだらけマスク問題、カワイバカップル問題、国会答弁で嘘八百吐きまくったことなど、テメエがこれまでまともに国民に向かって説明したことがあるか。まあ、国会答弁で、「わたくちゅは立法府の長でありマチュ」なんて、憲法完全無知を国会の場で晒しても恥さえ感じないクソの極みのバカ野郎だが。


 


だいたいや今回の五輪そのものがこの愚物ゲス野郎の「福島原発はコントロールしてマチュ」とかの世界に向けての大嘘、原発事故を矮小化するこの詐欺師まがいの愚物の発言からスタートし、予算含めてその後もあらゆることが嘘八百まみれの偽善のIOC、JOC,それに寄生する政治屋などの利権あさり野郎たちのただの運動会でしかない。都民にとっては迷惑でしかない利権祭りでしかない。それが、五輪反対が「反日的」ね。毎日新聞もこんなクソの愚鈍発言を批判もしないで垂れ流ししている隙があるんなら、お前らゴミ記者が放置しているアベの山のような疑惑追及をしろよ。


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2021年6月24日 (木)

今日も7月に入っての椎間関節嚢腫手術のための事前検査など。宮内庁長官が会見で「開催が感染拡大につながらないか、ご懸念されていると拝察している」と語ったことを、加藤官房長官は「宮内庁長官が自分の考えを述べただけ」と、天皇の意思を踏みにじる逆賊そのものの侮辱発言

坐骨神経痛が酷いんでMRI検査して腰椎の脊柱部分に脊髄神経を圧迫している嚢腫があるのが判明していたんだが、痛み止めをとりあえず飲んで様子見していたんだが、あまり薬も効果なく、結局その原因である椎間関節嚢腫を摘出する手術を7月に入って実施することになったわけで、2004年の胸髄症、2012年の頸椎症性脊髄症、2013年の腰椎の脊柱菅狭窄症と3回の手術に続き、4回目の脊髄手術なんだがほんま鬱陶しい限りや。現状ではまともに歩けず、7〜80メートル歩くと痛みのためにしゃがんだり、座る場所を探してちょっと休んではまた歩きだすというわけで、まあ手術しかないわけだ。全身麻酔なので医者に任せるしかないけどね。

 

というわけで、今日も手術前の胸部のCT検査、エコー検査、先週実施した血液検査などの結果を踏まえた内科検診だった。さらに、看護師から入院に関しての説明もいろいろ。まあ、過去3回も脊髄手術受けているから慣れたものとはいえ、手術ってのはほんま面倒くさいね。明日も別の箇所のCT検査と手術についての執刀医からの説明がある。

 

そんなわけで、頭の中は手術のことしかなく、腐れ政治屋やIOC、JOCなどがゴリ押しで強行しようとしているコロナ拡散になるしかない利権まみれ五輪なんて元からどうでもいい体育祭りだし、都民にとっては迷惑でしかないんだが、国民の命などには興味ゼロのクソ野郎アベシンゾーの犯罪隠蔽に貢献しただけで首相に祭り上げられたアベシンゾーと同類の無能のおっさん、スダレなんて国民がどれほど不幸になろうがまあ興味もないんだろうしね。

 

ところで、天皇陛下が名誉総裁を務める東京五輪について、宮内庁の西村長官が24日の会見で、天皇が新型コロナウイルスの感染状況を心配しているとし、「開催が感染拡大につながらないか、ご懸念されていると拝察している」と語ったそうな。西村長官は「私が肌感覚として受け止めているということ。直接そういうお言葉を聞いたことはない」と説明したそうだが、政治的意味合いもある五輪に関して天皇が直接表明できないのを忖度しての宮内庁長官としての阿吽の呼吸発言だろう。

 

ところがだ、西村長官発言に関し、厚労相としてなんの機能も果たせなかった、これまたアベやスダレと同類の無能のテストだけが得意だった官僚あがりのおっさん、加藤官房長官は24日の会見で「宮内庁長官自身の考えを述べられたと承知している。安全安心の大会を実現していく。そして国民のみなさんに安全と思って頂けるように取り組んでいく。引き続き関係者と緊密に連携しつつ、安全安心な環境を確保することを最優先に、大会に向けた準備を着実に進めていきたい」とさ。なんの根拠もまともな対策もできないのに、毎度の安全安心のアホスローガン。しかし、この西村長官の考えを述べただけのものという加藤発言だが、政治的発言となることを避けている天皇の意思をこれほど侮辱する発言はないんじゃないか。まるで天皇がいちいち俺たち政権の姿勢に文句言うんじゃねえよと傲慢になっているのと同じだ。まさに逆賊だな。国民の命を心配する天皇に対して、どこまでもてめえらの利権しか頭にない不自由非民主カルト党の売国奴ぶり発揮ってとこだな。

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2021年6月22日 (火)

坐骨神経痛が酷いんで6月初旬に療養湯治で鳴子温泉5連泊するも、結局は手術するしかない状況となり、7月に入り入院、病名は「椎間関節嚢腫」で、4回目の全身麻酔による脊髄手術となった

コロナ禍と五輪はあいも変わらず利権まみれのクソどもが国民の命などなんの興味もないわの体で五輪強行開催してIOCの五輪賄賂貴族やJOCなどの筋肉脳などが跳梁跋扈して、戦前の軍部の精神力と大和魂あれば勝利なんていう雰囲気で、ワクチンしか頭にないスダレは安心安全でコロナに勝った五輪にするとかアホこくばかりなんだが、そもそもインフルエンザのようにウィルスが絶滅するなんてありえないわけで、なのにコロナに勝つって気が狂ってしまってんだろうな。まあ、稀代の悪党アベシンゾーの悪事を隠蔽するために、人事権掌握されていた財務省の姑息な官僚どもが官房長官スダレの意向も忖度して公文書改ざん隠蔽廃棄など犯罪やり放題でアベを牢獄入りから救った戦後史上最大の凶悪事件なんだが、そのために犠牲となった真の公僕だった赤木さんが自殺に追い込まれたわけだが、その赤木ファイルがようやく公開されたが、なんと毎度の黒塗り満載の、どこまでもクソクズゲス売国無知無能無恥野郎アベシンゾーの犯罪隠し一直線か、日本の政治、司法には正義はないんだろうね。アベシンゾーと並ぶゲスの極みの政治屋アッホーアッソーは再調査なんてするわけねえよと人間のクズらしく居直ってます。

 

まあどうでもいいやな。どうせこんなゲス野郎ばかりが屯する不自由非民主カルト党でも支持するアホがいっぱいいるんだしね。というわけで、3月はじめ頃から発症していた坐骨神経痛があまりに酷いんで、ゆっくり湯治しかないだろうと、6月初旬に久しぶりに7泊8日で東北ドライブしてきて、普段なら青森まで足を伸ばして温泉ブラブラなんだが、そんな余裕とてもなく、なにしろ、家でも座ってじっとしていたり、車の運転している時(つまりはただじっと座って足先ちょっと動かしているだけのいわゆる安静状態)などは右側の尻から足首までの痛みが和らぎほぼ痛みがなくなるんだが、立ち上がり、歩いたりすると激痛が走る始末。

 

ドライブ中も初日は一気に480キロ程も秋田の車中泊予定の道の駅までほぼ痛みもなく走れたんだが、コンビニや道の駅で買い物やトイレなどで車外に出て、ちょっと歩くと激痛が特に右ふくらはぎ外側がひどく、しゃがみこんでしまうほどで、道の駅でも買い物する余裕もなく、トイレ利用だけで、コンビニやドラッグストアでの買い物でも、店内であまりの痛みに何回もしゃがみこんでしまうほど。病院に行く時(これまでは足にしびれがあっても、家から病院までの2キロほどを普通に歩いて行っていた)も、バスと舎人ライナー(といってもたった1駅だけ)利用で、始発バスの出る西新井駅までの1キロちょっとを、普通なら10分ちょっとで行けるのが、7〜80メートルほど歩いてはしゃがみこんだりして、4〜5倍の時間がかかるほどに。療養湯治で鳴子温泉5連泊するも、結局は手術するしかない状況となり、7月に入り入院、病名は「椎間関節嚢腫」で、2004年の胸髄症、2012年の頸椎症性脊髄症、2013年の腰椎の脊柱菅狭窄症に続く、4回目の全身麻酔による脊髄手術となった。

 

ところで、病名の「椎間関節嚢腫」とは、ネット上情報によると、坐骨神経痛を起こす原因にはさまざまな疾患があり、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症があるが、その領域に問題があれば他にもさまざまな疾患で坐骨神経痛を生じるそうで、その一つが椎間関節嚢腫だそうだ。脊椎は骨同士が椎間板が連結して、その両側後方に椎間関節という小さな関節があり、そこから関節を包む袋の一部が突出して中に液体が溜まってしまうことがあり、それが脊椎中の神経の通り道に向かってできてしまい、脊髄神経を圧迫するそうだ。悪性のものではないが、生じたところがよくないということのようで。MRI検査で初めて診断でき、自然経過で消失することもあるそうなんだが、症状が強い場合などは手術的な方法が根治療法ということで、手術です。今回は背中を切開するのではなく、内視鏡下での膿瘍摘出手術となった。

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