2021年2月14日 (日)

シンキローの五輪組織委会長辞任のドタバタ、スダレ首相のバカガキと総務省官僚の贈収賄疑惑とほんまゲス自民政権や。ところで、1月に歯の不具合が3回連続発生で鬱陶しい限り。まあ、春には70歳になるし、これも老化の一環か

シラミの脳みそシンキローの女性蔑視発言に絡む展開だが、IOCが当初のシンキローの「釈明会見」で問題解決みたいなアホこいていた(そらそうだ、利権まみれ仲間だもんな)んだが、世界中のシンキロー批判を見て、一転シンキローを批判して、流石にシラミの脳みそでアホの極みの利権大王シンキローも東京五輪組織委会長辞任しましたとさ。その前に権限もないのに、ネットウヨまがいの元日本サッカー協会長の川淵三郎(なにしろヘイト雑誌Hanadaが愛読誌で、嫌韓などヘイト発言しまくりのクズ、さらに年齢がシンキローより年上の84歳と来た)を後任にしたいようなことで、川淵が先走って喜々として引き受けまっせと記者に語るチョンボがあって、川淵公認も当然に帳消しとかドタバタのアホ騒ぎ。まあ、世界中でコロナ禍で都市ロックダウンなどがまだある現状なんだから、当然に開催中止なんだが、利権まみれのIOC、JOCらの連中は未練がましくグズグズしてるわけだ。

 

この利権まみれのJOCなんだが、無能財務官僚から税金食い放題の天下りの一つで東京五輪組織委事務総長に在職している事務局長の武藤某なんだが、シンキロー辞任後の会見で、女性職員がコイツが座るためだけに会見壇に上がってきて、武藤のために椅子を引いてやっているの。武藤ってどんだけ偉いんだということやな。そもそも、女性蔑視問題に絡む会見で、女性に椅子を引いてもらってふんぞり返る官僚天下り野郎の増長ぶりこそ世界の恥やな。まあこいつなんて官僚としてクズ中のクズなんだが。その動画をアップされているツイートが下記のものだが、そのツイートでそのシーンが観られる。しかしだな、この会見場にいたボンクラ記者共は女性蔑視問題の会見で偉そうに女子に椅子を引かせることを問題として質問しないのか。まあ、クソ記者共は組織委から結構は接待受けてるだろうからね。

 

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ところで、スダレのバカガキによる接待疑惑なんだが、「別人格」だったかな逃げ口上で疑惑から逃走の情けないスダレ(まあ官房長官時代の会見なんて「問題ない」「指摘は当たらない」等々ヘタレ記者会の追及ないのをいいことにまともに質疑応答もできないバカ晒し続けたアホそのままの現状やな)なんだが、12日の国会では、東北新社社員であるスダレのバカガキと総務省官僚との会食は、2016年から20年までに14回もあったと新事実が暴露。タクシー代とか贈答品も渡していて(それらを総務省の収賄官僚は返却とかほざいているんだが、それは例えば盗品を返却するというのと同類で、すでに犯罪は既遂状態だわ)、しかも「2018年にCS放送業務として認定された12社16番組のうち、東北新社子会社の番組だけがハイビジョン未対応で認定された」ことを総務省が認めてんだから、かなり濃厚極まる贈収賄疑惑案件じゃん。テメエの総務省時代に能無しのバカガキを秘書官にしていたんだから丁寧な説明をせんかい。まあスダレの野郎にそんな説明能力自体が元からないか。

 

閑話休題。春になれば、自分もとうとう70歳になってしまうんだが、やはり年齢のせいなのか、1月中旬に歯に関する問題が3つ連続して起こってしまった。歯に関してはこれまで32本すべてが揃っていて、秋刀魚の塩焼きなんかでも骨ごとバリバリ砕いて食っていたんだが、昨年右上の親知らずが調子悪くて、ついに生まれて初めて歯を1本抜いてしまい、31本となってしまった。最近ではよくわからないが、親知らず4本を若い時に抜いてしまうなんてこともあるようで、28本の歯があれば良いようだが。

 

しかし、自分の親知らずは普通にまっすぐ生えているので、抜歯の必要はないものなんだが、昨年抜歯したものは隣の臼歯をわずかに圧迫していたようで、抜歯したほうが良いということでの抜歯となった。抜歯前は頻繁に歯茎の内側が炎症を起こしていたんだが、抜歯以来炎症が起こることもなく、やはり親知らずが悪さをしていたようだ。

 

というわけで、1月中旬に起こった歯の問題は、1つ目が左下奥から3番目の歯の銀被せが外れたこと。2つ目はその3日後ぐらいにとんかつ屋で食事していた時に、右上奥から3番目の歯が折れたというか、縦に裂けてしまった(年取って歯がもろくなってんだろうね)こと。3つ目は2つの歯の不具合で上手く噛めない状態で、ポテトチップスを酒のつまみに食っていた時に頬の内側を切ってしまったこと。かなりひどく切れたと言うか、皮膚がむけた感じになって血がかなり出てびっくり。15分ほどで止血はしたが、しばらく痛くて仕方なかった。

 

銀被せが外れてすぐに歯科医の予約したのだが、予約が多くて、銀被せ治療が終わったのは、2回の治療後の2週間ほどあとのつい先日に。歯科医に聞いたのだが、ポテトチップスで口内を切る事例は多いそうで、特に子供に多いとか。口内は切ってもわりに早く治癒するとか。で、右上臼歯の縦に裂けた部分だが、かなり大きく縦に断裂していたようで、神経除去とか面倒な治療に入った。歯が1本でも不具合だとほんま鬱陶しい。また歯が折れるなんてことは避けたいから、これからは秋刀魚を骨ごとバリバリ食うなどしないようにしなくちゃね。

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2021年1月13日 (水)

ゴートートラベル、ゴートーイートと利権一直線で感染拡大アホ施策強引にやったくせに、外食が大きな要因と今更に緊急事態宣言を出すアホくさスダレ政権だが、大阪など2府5県にさらに宣言拡大で会見とさ。後手後手の見本だな。その会見でコロナと無関係極まる北朝鮮の拉致問題質問するアホ産経記者

スダレがいやいやコロナ禍で関東4都県に緊急事態宣言を出した(宣言を出したことをマスゴミも発出とか聞き慣れない言葉を使ってんだが、宣言発出ってちょっとニュアンスおかしくねえ、どうでもいいけど)アホくさにはほんまうんざりしていたのだが、今日はこれまた先手先手で何でもやっているとボケまくっているくせに、以前から宣言出してくれと言われているのに、ゴテゴテそのものでしかない大阪(イソジンバカ知事などがアホ極まる都構想なんかで貴重な時間と税金を消費して、コロナ禍対策おざなりで、日本一のコロナ地獄状態に。まあそういう維新ゴロツキを長年に渡り首長に祭り上げている大阪府民の自業自得だ)など2府5県に緊急事態宣言を出すことにしたそうで、午後7時から会見だそうで、久しぶりにNHK午後7時のニュースを見てみれば、40分以上の生中継。なんだかさっぱり中身のないどうでもいい会見でしたわ。あいかわらず、事前質問に答えているだけのようで、いちいち中身もない内容を下に置いた官僚が書いただろう書類を読んでのアホぶり。事前質問ってよく分かるのが、司会している女が一々ご丁寧にも記者の社名と名前を言っていることやな。アホくさ。

 

それにしても、笑えたのが、政権ベッタリの自民広報紙・産経の記者やな。今回の記者会見ってのは、コロナ対策緊急事態宣言の会見だろう、なのにだ、このボケナス産経記者は北朝鮮のデブ黒電話首領様の総書記になったとかでの拉致問題への取り組みとかの質問してやんの。どんだけバカなんだよ。それこそ今回の会見とは「全く関係のない質問」じゃないか。このスダレだが、官房長官時代のバカ会見でも自明だが、「問題ない」「指摘は当たらない」とか質疑応答能力皆無を糊塗するふざけきった応答をしていて、関係ない質問はするなみたいなこともあったよな。それがなんだ。コロナ禍緊急事態宣言に関する会見で、あっち向いてホイの質問するアホ記者ご登場なのに、ご丁寧に答えてやんの。お仲間のアホ集団産経だからか?会見仕切っている女も「今回の会見に関係ない質問はご遠慮ください」とでも言わんかい。

 

それにしてもな、この緊急事態宣言のアホくさ。だいたいや、午後8時以降の外食や外出は遠慮とか喚いてんだが、ウィルスが昼と夜の区別しねえだろうが。それより、夜の外出なんて人も少なくて散歩に最適やないか。そもそも、アホのアベでんでんが日本だからこそできたコロナ克服ですとか毎度の嘘八百(五輪誘致で「福島の原発事故は解決した」みたいな世紀の戯言吐いて世界を騙したのが象徴)で、ドヤ顔したのが大昔で、以来ニカイやスダレの利権絡み丸出しで強引に実施したゴートートラベル、ゴートーイートなんて究極のアホ施策をやったわけで、世界がそういう旅行や外食を規制しているのとは正反対のまさに感染拡大にしかならず、格差拡大そのものでしかないもの(やるべきなのはすべての国民に恩恵がある消費税ゼロ化や)を利権だけの視点でやったくせに、その反省も謝罪もなく後手後手の緊急事態宣言かい。まあ、スダレやアベでんでん野郎なんかにとっては国民の生活、命なんてなんの興味もないことだしな。

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2020年4月 8日 (水)

売国奴のクズ野郎アベデンデンなどのこと書いていても気分悪くなるばかりなので、たまには健康のお話。特定健診の結果が今年も極めて良好だったとの自慢話かな

どうでもいい話なんだが、国民健康保険では毎年特定健診と称して、いわゆる定期健康検診が無料で受けられる。勤めていたときに毎年受けていた定期検診と同じようなもんで、自分も会社辞めて以来ほぼ毎年、20回ぐらい受診してきた。今年も1月末に受診したわけで、ほぼ例年と同じような数値で問題無しでまあ良いかの結果。脊髄手術を頚椎、胸椎、腰椎と全身麻酔で3回もやってきていて、手足のしびれなど体調ほんま悪いのだが、その体調の悪さもほぼ脊髄からくるもので、この手の検診でこれまで異常値となったことがないわけで、来年春がすぎると70歳になってしまう体としては今年の結果も完璧みたいだった。その結果が以下の通りで。


 


          今回検査値         基準値


BMI        20・1         18・5〜24・5


収縮期血圧     132          130未満


拡張期血圧     82           85未満


中性脂肪      64           150未満


LDL        94           120未満


HDL        82           40以上


AST        17           30以下


ALT        12           30以下


ΓーGTP       22           50以下


空腹時血糖     93           99以下


HbALc       4・9          5・5以下


尿糖        −             −


尿蛋白       −             −


ヘマトクリット   45・2         39・8〜51・8


血色素量      14・9         13・1〜18・0


赤血球数      432          427〜570


血糖クレアチニン  0・89         0・61〜1・04


eGFR        65・7         60・0以上


血清尿酸      4・6          3・7〜7・0


というわけです。歯の方もつい最近まで32本すべてがあったんだが、右上の親知らずが隣の歯を圧迫していたのか、どうも痛みがあるので、とうとうその親知らずを抜歯して、とうとう31本になってしまった。でも、ネット検索していたら、親知らず以外の28本が残っていればまったく問題無しのようで、歯も現状ではまあ良いかってことか。


 


ところで、あまり見ないテレビなんだが、その中でかなり見ていた番組のひとつ「たけしの家庭の医学」なんだが、なんだか知らないが3月で終了してしまったようで残念だ。わりに健康番組好きなんだよな。で、その番組の13年4月頃の放送で郷ひろみが実行している健康法を流していた。見ていてびっくりだったが、郷ひろみってすごい健康オタクなんだよね。


 


特集していた放送によると、


◆◆◆◆◆◆◆


朝食・・・フルーツボウル(アサイ-、いちご、バナナ、、ブルーベリー、ラズベリー、シリアル、はちみつ)、いちごヨーグルトジュース
歯磨き・・・身体のバランスのため左手で歯磨き(箸も左手で食べたりする、急いでる時は両手でも食べられる)、1日に4回ブラシ・フロスで念入りに15分
30分のボイストレーニング
午前10時・・・1日おきにスポーツジムHALLEOで2時間トレーニング(ストレッチ、筋トレ、ルームランナーが映像として)
昼食・・・30年通ってるフレンチレストラン小川軒で食事(素材をそのままにソースを使わないさっぱりした旬のものが中心、塩分控えめ)
夜は控えめ、寝る前の2時間は胃にとにかく入れない


◆◆◆◆◆◆◆


と、ストイックすぎる日々の生活。その結果の健康検査の一部が放送されていて


●中性脂肪(異常値150以上)
50代平均・・・・・179.5
20代平均・・・・・120.1
郷ひろみ(57歳)・・・・・58.0
●血糖値(異常値110位上)
50代平均・・・・・96.6
20代平均・・・・・92.1
郷ひろみ・・・・・70.0
●HDL(善玉)コレステロール(基準値40~80、数値が大きい程良い)
50代平均・・・・・57.4
20代平均・・・・・55.6
郷ひろみ・・・・・82.0
●y-GDP(異常値80以上)
50代平均・・・・・58.9
20代平均・・・・・27.2
郷ひろみ・・・・・20.0


ってわけなんだが、これらの郷ひろみの数値と当時の自分の検診の結果数値がほとんど同じようなもんだったので、まったくストイックじゃない自分の生活でも正常な数値を維持できるんじゃないかと、それ以来ますますストイックな生活はすることなし。それでもあまり変わらないわりに良好な数値を維持できているから健康な食事、トレーニングなんてあまり関係ねえやと不規則極まる生活継続中。


 


その時の医者のコメント=「交感神経と副交感神経のバランスがとれている」・血管を若く保つ重要ポイント=①血液の流れを良くする②血液の質を良くする=朝の過ごし方が大事→腸内環境を整える朝食(腸内環境を良くして善玉菌を増やす→栄養分のある血液になる)・いちごヨーグルトジュース=善玉菌である乳酸菌が豊富(善玉菌がいてもエサがないとダメ)・フルーツボウル=①アサイ-、いちご、バナナ→「食物繊維」、②はちみつ→「オリゴ糖」・①と②が善玉菌のエサになる・朝食をっしっかり摂ることで血流は良くなる・腸の動きをコントロールしているのは副交感神経(朝食を食べる→副交感神経が優位に)・朝バタバタしていると・・・→交感神経が優位で血流が悪い・朝忙しい人は水一杯でもOK→腸を刺激して動かす・・・・だそうで、郷ひろみは理想的な生活をしているわけだね。


 


しかし、私みたいに朝食は食べない、遅寝遅起き、毎日かなり飲酒、体を鍛えるトレーニング一切なしとかいい加減な生活していても郷ひろみ並みの健康数値維持できるわけだね。アホ売国奴のアベデンデンクソ野郎どものこと書いていても気分悪くなるばかりなので、たまには健康のお話でした。

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2019年8月16日 (金)

ツイッター見ていたら、熱中症で入院した人の体験談が掲載されていた。熱中症は怖いね。東京汚リンピックでのボランティアなど危険すぎるわな

夕食後に酒ちびちびやりながら、ツイッターを流し読みしていたら、熱中症で入院した人の体験談が掲載されていた。熱中症はやはり怖いね。東京汚リンピックで組織委員会などの連中が多額のカネを懐に入れているのに、もの好きになんの見返りもなくボランティアなどするのがいかに危険すぎるかってことやな。ボランティアっていうとタダ働きでの自己責任にされる日本ってのほんま後進国やね。まあ、勝手にボランティアはすればいいだけだけど、先日就寝中の深夜にあまりの暑さにちょっと気分悪くなり、フラフラしたんだけど、気をつけなくちゃね。

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2019年7月 9日 (火)

アベデンデンセェゴ野郎の暗い地獄の首相居座りが続くと考えるだけで陰鬱になるのに、3度大手術している脊髄に新たな病変が判明し陰鬱の極みに。病院通いのついでに期日前投票、当然に選挙区は野原ヨシマサ、比例区は山本太郎

最近、脊髄の調子が悪く、様々な面で支障が出てきていて、気分最悪で、さらにアベデンデンセェゴなる人間のクズ売国奴がなお首相に居座り続けることを考えるだけで、あの崩壊し知性皆無のキモい顔面を見るだけで気分悪いのに吐き気までしてくる。もう勘弁してくれ、あんな空前絶後のウルトラバカがのさばる日本。あんなクズに支配されて恥ずかしさも感じていない不自由非民主カルト党のゴロツキ、そいつらの靴底にうんこのごとくに張り付いて政権にいる旨味だけが生きがいのナンミョーカルト党のキモい連中、もう日本から消えてくれ。そんなゴロツキ集団に投票する危機意識皆無のバカ国民ばかりってんだからもうどうでもいいわ。

 

それより自分の体だ。先週病院で胸椎のMRI撮影をして、昨日、その結果を聞きに行ったんだが、15年前にひどい重態状態にあって、緊急手術をした胸髄症でボルトが装着されているんだが、その手術跡のちょっと上の胸椎部分の脊髄が圧迫されているのが判明した。それがどうも最近の体調不良を惹起している可能性が大のよう。とりあえず様子見になったが、足の調子などがさらに悪化すれば手術になるわけでもう心穏やかでない。どうしてこうも脊髄ばかりに病変が起きるのか。15年前に胸髄症、7年前に頸椎症性脊髄症、6年前に腰部脊柱管狭窄症と3回も全身麻酔で手術してんだが、もう勘弁してほしいわ。

 

と、気分最悪なまま、病院からブラブラかなりの時間を歩いて、足立区役所へ参院選の期日前投票へ。期日前投票は毎回西新井大師駅前の公民館会場でやってんだが、区役所以外は14日からなんだそうで、天気も良く、病院に来たついでもあるしでちょっと長めの散歩がてら投票へ。当然に東京選挙区は創価学会員として創価の平和理念からはるかかなたの地獄の世界で生きる公明党を徹底的に批判する野原ヨシマサ、そして、比例区は背水の陣の凄まじい覚悟で選挙に臨んでいる山本太郎だ。なんだか知らないが、比例区で書くときには、党の名前と候補者名を一緒に書くのはだめとか言っていた。党名か候補者名を書くことらしく、注意だね。

 

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YouTubeに山本太郎の政見放送があった。実に凛として堂々としているし、理路整然と心にしみるね。これほど心動かす政見放送はかつてない。政治家としての6年の素晴らしい成長の証だ。それに比べ、時々刻々と劣化、腐敗の度を増すのがアベ。街頭演説で立憲民主党の名前をわざと民主党とやる姑息極まる、さすが詐欺師らしい汚い演説しているルビ付き原稿読むだけバカ、アベデンデンセェゴとは月とスッポンだね。まあ、自称大卒(しかし、その大学の卒業生からは大学の恥と総力罵倒、軽蔑されるクズ)だが、日本語の読み書き、喋りもすべて悲惨、破壊願望の憲法にも完璧無知の腐敗造物デンデンだもんな。

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それにしても気味の悪い吐き気がするばかりの汚物ツーショットだな。政見放送でも嘘と野党の悪口しか言えないまさにゴロツキ。コイツらは情弱の日本国民を騙して増長しまくっているが、このバカ二人には理解不能の言葉がある「天網恢恢疎にして漏らさず」だ。図に乗りすぎた悪党どもには必ず天罰は下る。

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2019年4月26日 (金)

昨年11月以来の東北湯治ドライブは結局8泊9日に。鳴子・川渡温泉の定宿「高東旅館」に4連泊してご機嫌な湯治ができました

16日から予定なしで東京を早朝出発した昨年11月以来になる東北湯治ドライブ旅行だが、結局今回は8泊9日となった。連休始まるギリギリまで東北をブラブラしようかなと思っていたんだが、19日から4連泊していた鳴子温泉・川渡温泉の定宿高東旅館をチェックアウトする前日の夜に、さてどこを回っていこうかなと思案していたんだが、パソコンで天気予報見てみたら、どうも東北方面の天気がイマイチで雨マークが3日連続でついている。

 

というわけで、雨の中ドライブするのは面白くもないので、結局はチェックアウトして、翌日の午後早めに東京に戻ることにした。で、山形や奥会津の温泉巡り予定だったのは中止で、ゆっくりチェックアウトして、夕方まで走り、適当に道の駅で車中泊することに。その結果、夕方たどり着いたのは道の駅「湯の香しおばら」で、ちょうどちょっと暗くなってきた頃に。夜も走って東京へ戻るのも良いのだが、別に急ぐ必要もないしね。この道の駅の直ぐ側にはガスト(株主優待券かなり持っているんだが、実はガストは優待券で実質初めて食べてみて、あまり美味くなかったので、減配もあって、あまり高配当でもなくなったので昨年秋に売却済みだけどね)もあるし、セブンイレブンもあるしで、車中泊には実に便利なんだよね。

 

というわけで、今回はまだ小泊から竜飛崎までのご機嫌なドライブコースもまだ開通していないし、下北も大好きな共同浴場のある恐山もまだ開いていないようなので、津軽半島も下北半島にも入らず、国道13号から4号を北上して青森県七戸まで北上した。一日目は最近の定番になっている道の駅「雄勝」に夕方に着いて、車中泊。雄勝までは東京から約470キロ。高速使用せずなんだが、途中道の駅など寄りながら、渋滞もなく快適に走行して、天気も良くドライブを楽しめた。今回の9日間ではほとんどが晴れで、雨が降ったのは最終日にちょっと小雨程度でご機嫌なドライブ旅行ができた。

 

2日目は国道4号北上して、姉戸川温泉、水明温泉、李沢温泉と好みの温泉に入り、最近改装してトイレなどすごくきれいになった道の駅「七戸」で車中泊。ここは隣にイオンモールがあるし、大好きな東八甲田温泉もあり、車中泊にはご機嫌な場所。連休前の平日もありガラ空き。連休中は激混みにどこの道の駅もなるんだろうな。年中日曜日なんで連休中には東京にいるのが一番だ。

 

3日目は昨年できたばかりらしい鹿角市の道の駅「大湯温泉」を覗いて、久しぶりに大湯温泉で入浴することにして、奥入瀬渓流沿いを走って十和田湖経由で大湯温泉へ。途中お好みの十和田ポニー温泉でもひとっ風呂。久しぶりに行った大湯温泉寂れてますね。モダンな造りの道の駅が違和感。入浴はこれまで共同浴場に2ヶ所入浴しているので、熱い源泉に加水もせずのこだわりの「いずみ荘」で入浴。川に臨むシンプルな浴場がナイスで、しかも料金が200円の激安、気に入りました。

 

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で、大湯温泉からは小坂町へちょっと北上し、久しぶりにホルモン焼き「幸楽」へ。食後は大館方面から国道7号を南下して展望風呂もあり便利な道の駅「象潟」へ直行して、車中泊。七戸からの走行距離は303キロだった。午後6時前に到着したので道の駅内で夕食。4日目は途中で4連泊を予約しておいた高東旅館に直行するだけ。

 

Kouraku

 

4日目は高東旅館には昼過ぎにはチェックイン。あとは風呂に何度も入り、ダラダラして過ごすだけ。川渡温泉は菜の花と桜の満開が美しいコラボしてました。夕食は毎日東鳴子温泉の焼き肉「八兆」へ。2日間の昼飯は同じく東鳴子温泉の鯉の店「氏家鯉店」で鯉のアライとうま煮を予約してゲット。高東旅館に自炊湯治宿泊して、八兆のうまくて安い焼き肉と魚貝、氏家の鯉はご機嫌な川渡温泉の湯と合わせて最強の湯治トリオです。連休明けにもまたすぐにでも湯治トリオ実践したいね。連休明けは津軽半島か下北半島も含めてだな。結局今回のドライブ旅行の走行距離は1731キロになり、消費ガソリンは89リッターに。

 

Takatou

 

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2019年2月16日 (土)

アベデンデンセェゴ野郎みたいな人間のクズがのさばり続ける中で、競泳界の輝ける星だった池江璃花子が突然の白血病発覚の衝撃に続き、世界的な人気クラシックピアニスト、アリス=紗良・オットが多発性硬化症を告白のクラシック音楽好きにはかなりの衝撃

アベデンデンセェゴ野郎や口ひん曲がりのゲス野郎アホーアッソーのような人間のクズどもが日本国民を毎日のように小馬鹿にし、平和憲法をないがしろにし、日本を地獄のどん底に陥れながら、貴重な税金をまるでテメエらの小遣いのように勝手気ままに費消して贅沢三昧のゴロツキ生活を送っているのに、その清々しく明るい天真爛漫さとその驚異の水泳能力で競泳界の煌く星となっている池江璃花子が白血病とわかった衝撃。神はなんと無慈悲なんだろうと思うしかなく、国民を小馬鹿にし不幸のどん底に落とすことしか興味なく、うす汚いヘラヘラ笑いで嘘八百吐きまくる卑劣極道のアベデンデンセェゴ野郎には神はなぜ神罰を与えないのかと、その不条理さ。池江璃花子には水泳のことなど忘れて、病気克服を願うしかない。

そんななか、またまた衝撃が。ドイツ人の父親と日本人の母親を持つ世界的人気のクラシックピアニスト、アリス=紗良・オット(30)が15日、自身の公式サイトで、多発性硬化症を患っていることを明らかにしたそうだ。報道によると、オットは「ここ最近、体調を崩しコンサート活動にも影響が出てしまい」と、体調不良を自覚し、「いくつかの検査を受けた結果、今年の1月15日に多発性硬化症と診断されました」と自身のサイトで告白と。ドイツグラモフォンと20歳ほどの若さで10年ほど前に専属契約をするほどの才能で、その美しい演奏姿もあって世界的人気のピアニストで、これまでその録音を大体聴いてきたほど注目してきた才能だ。多発性硬化症ってのはあの天才チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレが罹患し、30歳になる前の若さで引退に追い込まれた難病だ。現在は治療法が進んでいるかもしれないし、こちらも快癒を祈るしかない。

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2018年7月25日 (水)

昔から大好きなサバ缶がテレビの健康番組の影響か大ブームで品薄なんだとさ。ネットで確認したらほんまや、普段買っているサバ缶が品切れ状態で、あっても3倍ほどのボッタクリ価格だ

テレビの健康番組の影響なのか庶民の味方の筆頭食材、サバ缶が大人気だそうで、品薄気味だとかの情報が流れていた。いくらなんでもスーパーでもいつも山のようにあるサバ缶が品薄になるなんてありえないだろうがと思って、ネット通販サイトを覗いてみて、びっくり。

ほんまや品薄どころか品切れや。このところサバ缶をまとめて買っていたヤフーショッピングの青森の通販会社ではいつも買っている「伊藤食品」のサバ缶が水煮、味噌煮、醤油煮とすべてが品切れ状態だ。サバやイワシなどの缶詰は緊急用、酒のつまみ用と以前から相当数を買い置きしていて、サバ缶は基本的にはちょっと高めになるのだが、伊藤食品のサバ缶とマルハの月花ブランドを買っていて、今年はじめに伊藤食品のサバ缶水煮、味噌煮をそれぞれ24缶セットを1箱づつ4300円ほどで買っているんだが、この夏場になって、昼飯のソーメンにサバ缶味噌煮の半分を和えて食べる(これは美味いよ大推薦だ)ってのが定番になっていて、大好きな伊藤食品のサバ缶味噌煮の在庫が少なくなってきていて、そろそろ水煮と味噌煮、醤油煮とそれぞれを24缶づつまとめ買いしようかと思っていたんだが、品切れではどうしようもないな。

しかもだ、ヤフーショッピング、アマゾンでチェックしてみたら、在庫があってもトンデモハップンのぼったくり価格になっていて、伊藤食品サバ缶なんて24缶で11000円超えと普段の3倍ほど(異常すぎるやろ)の価格で、月花ブランドもぼったくり価格に。安物品なら100円前後で買えたものが、まったくそんなものはない。まあ、まだサバ缶在庫はまだあるし、イワシ缶もあるのでこんな高額で買う必要はまったくないし、落ち着くまで待つだけだね。

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2018年7月24日 (火)

共産党の志位和夫委員長が「頸椎症性脊髄症」で25日に手術とか。この暑い時期ゆっくり静養してください

 共産党の志位和夫委員長が23日、記者会見したが、25日に東京都内の病院で手術を受けることを明らかにしたそうだ。右腕にしびれがあるとかで、病名は「頸椎症性脊髄症」で、志位委員長は「軽い段階のものですが、先々まで元気で活動するということを考え、医師と相談し、手術で治療することにしました」というが、ほぼ完治しませんね。私も6年前にまったく同じ病気で手術したが、この手の脊髄神経が損傷した場合の手術はさらなる悪化を防止するためで、神経がもとには戻らないんだよね。手術前のひどい症状はなくなったものの、今も腕、手のシビレは残っているわけで、なんとも厄介な病気です。この暑い時期です、手術後もしばらくはリハビリも兼ねてゆっくり静養してほしい。アベ売国クソ政権打倒のための重要な人材ですから。

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2017年3月18日 (土)

脊髄手術3回しても残る足のしびれなどが最近ちょっときつく調子悪い。というわけで、40年間マニュアルオンリーだった車をオートマ車に買い替えした

脊髄手術をこの13年ほどの間に、胸椎、頚椎、腰椎と3回も全身麻酔でやっているんだが、脊髄の手術ってのは痛みやしびれが我慢できない状態になるまであまりしない、まあ、脊髄なんて本質的には手術でいじらないのが安全だ。なにしろ、脊髄神経は脳からの司令を体の端々まで伝達する根幹だしね、手術中の脊髄神経へのちょっとした傷つけなどで全身麻痺なんてのが発生する危険性も大だしね。

しかし、しびれや痛みが我慢できない状態ではやはり手術するしかない。13年前の胸椎の手術は発見が遅れて、2〜3ヶ月手術が遅れていたら、脊髄神経が断裂して、下半身不随になり、今頃車椅子生活必至のかなりの重体(MRI映像見て驚愕、脊髄神経がほとんど断裂しそうなほど圧迫されていた)だったしね。それまで腰椎の狭窄症だと言われてはいたんだが、短期間の間に一気に症状が悪化して、左足など殆ど動かせずに引きずりようになって、これはおかしいと、それまでリハビリ(ほとんど効果がなかった)には通っていたが、1年ほど行っていなかった病院に行った。

そのときに診察してくれた先生が、その後も含めて3回の手術をしてくれた先生で、たまたまその病院に赴任してきたばかりだった。じっくりと症状を診て、速攻で腰椎なんかではなく、胸椎の何番目がかなり重篤状態で、即入院、即手術と言われた。その後即入院して、3日間ほどMRI、CTなど検査漬けになり、4日目に6時間ほどの手術。初めての全身麻酔だったが、もう任せるしかないよね

麻酔が切れて、気がついたら集中治療室で、体中に管が。2〜3日間は手術跡の痛みがすごかったが、歩行器など使用して、歩くようになったら、足のしびれなどほとんどなくなり、普通に歩けるようになり、さらに20代の若い頃から両肩甲骨の内側が常に圧迫されるような痛みと不快感があったのだが、それが完璧に消失。相当長期間に渡り胸椎部分の脊髄神経圧迫が徐々に進んでいて、限界を超えた時点で足がほとんど動かない状態になったようだ。それにしても、この手術をしてくれた先生に出会わなかったら今頃車椅子生活かと思うとほんま一期一会の僥倖やったね。

でもね、一度でも傷んだ脊髄神経は骨折した骨が回復するような形で回復することはなく、しびれなどは残ってしまうとか。自分の場合はこの胸椎の手術時点から頚椎、腰椎も狭窄症はわかっていて、我慢できない状態になれば手術と言われ、結局頚椎は5年前、腰椎は4年前の手術となった。しかし、しびれなどは消えないんだよね。手術は症状進行を止めるだけ。で、最近手足のしびれ感がきついんだよね。さらに2年ほど前から発症の皮膚疾患がなかなか完治しないで、どうも最近体調悪くてほんま何もやる気起きない。まあ、病気と言うか症状と付き合っていくしかないんだけどね。自分の体験だけど、胸椎にあまり異常が出ることはないよう(頚椎や腰椎のように動かないから)だけど、肩甲骨の内側に長期間に渡り違和感がある場合などは整形外科の脊椎専門医に診てもらったほうが良いよ。

というわけで、前ふりが長かったが、足のしびれがきつくなってきて、マニュアル車のクラッチ操作が素早くできなくなってきた。きつい下りなどで素早くシフトダウンしたりして、走るのが楽しかったんだが、それができず、ゆっくりとしかシフトチェンジができないし、渋滞などでシフトチェンジするのも面倒くさくなってきた。しかも好きだった自転車もしびれと感覚鈍化でペダルからすぐに足が外れてしまうので、安全に乗れなくなってしまっている。1977年に地方に赴任したときに、初めて車を買った(東京では車をほしいとも思わなかった)んだが、その時からずっと40年間マニュアル車。

現在乗っている車、マツダのランティス5ドアタイプは、そのデザインをディーラーで一目惚れして速攻で購入契約したほど好きで、結局買い換えたい車もなくて、1994年秋に購入して以来、23年乗ってきた。その間、経年劣化の部品交換はしたが、故障もほぼなく、現在もエンジン快調で車内もきれいなのだが、クラッチ操作がネックとなり、オートマ車に買い替えざるを得なくなった。

乗るのは1人か2人なので、買い替えは5ナンバー枠で十分。日本道路事情からも車幅は5ナンバーが最上。しかし、最近の車は新車になるたびに車幅が広くなってんだよね。候補一番だったアクセラもデザインは良いのだが、車幅がありすぎで、そのわりに車内が意外に狭い。同じマツダでもデミオになると長期ドライブ主体の自分にとっては狭すぎて使いにくい。ミニバンタイプは興味なしなので、ステーションワゴンタイプが良いかなと。

ところが、最近はステーションワゴンタイプって少ないんだよね。レヴォーグも大きすぎるし、当然にマツダのアテンザなんてのはデザイン面で見ると一番好きなんだが、とにかくでかすぎ。なんでこんなに大きくするんだろうね。ランティスと同じ大きさで、性能(何しろ24年前の車で四輪ディスクブレーキとか)程度のステーションワゴン出してくれたらね。

まあ、仕方ない。とにかくオートマ車にしたいので、色々チェックすると、自分の用途に一番合いそうで、大きさ、性能、デザイン的にまあまあ満足できるかなと思うのがホンダのシャトルになった。このシャトルは売りの中心がハイブリッドタイプだ。でも、複雑系になるハイブリッドはノーサンキューだけど、ガソリン車は1タイプの一番安いものだけ。しかし、装備的にはそれほど違いはないようなので、結局シャトルのガソリンタイプに決定。デザインはまあ我慢の範囲内。一番のお気に入りはリアシートを倒すとフルフラットのシングルベッド以上の大きさになること。温泉巡りの東北ドライブでは頻繁に車中泊もするので、この車ならゆっくり就寝できるし、使いやすそうだ。純正のカーナビやバックモニターカメラなどもつけて200万円弱に収まった。納車は5月初めの予定。でも、ランティスとの別れ寂しいな。24年前のエアバッグなども付いていない車と車両本体価格がほぼ同じということは造りが安いっぽいんだろうね、どうでもいいけど。

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