2019年7月 9日 (火)

アベデンデンセェゴ野郎の暗い地獄の首相居座りが続くと考えるだけで陰鬱になるのに、3度大手術している脊髄に新たな病変が判明し陰鬱の極みに。病院通いのついでに期日前投票、当然に選挙区は野原ヨシマサ、比例区は山本太郎

最近、脊髄の調子が悪く、様々な面で支障が出てきていて、気分最悪で、さらにアベデンデンセェゴなる人間のクズ売国奴がなお首相に居座り続けることを考えるだけで、あの崩壊し知性皆無のキモい顔面を見るだけで気分悪いのに吐き気までしてくる。もう勘弁してくれ、あんな空前絶後のウルトラバカがのさばる日本。あんなクズに支配されて恥ずかしさも感じていない不自由非民主カルト党のゴロツキ、そいつらの靴底にうんこのごとくに張り付いて政権にいる旨味だけが生きがいのナンミョーカルト党のキモい連中、もう日本から消えてくれ。そんなゴロツキ集団に投票する危機意識皆無のバカ国民ばかりってんだからもうどうでもいいわ。

 

それより自分の体だ。先週病院で胸椎のMRI撮影をして、昨日、その結果を聞きに行ったんだが、15年前にひどい重態状態にあって、緊急手術をした胸髄症でボルトが装着されているんだが、その手術跡のちょっと上の胸椎部分の脊髄が圧迫されているのが判明した。それがどうも最近の体調不良を惹起している可能性が大のよう。とりあえず様子見になったが、足の調子などがさらに悪化すれば手術になるわけでもう心穏やかでない。どうしてこうも脊髄ばかりに病変が起きるのか。15年前に胸髄症、7年前に頸椎症性脊髄症、6年前に腰部脊柱管狭窄症と3回も全身麻酔で手術してんだが、もう勘弁してほしいわ。

 

と、気分最悪なまま、病院からブラブラかなりの時間を歩いて、足立区役所へ参院選の期日前投票へ。期日前投票は毎回西新井大師駅前の公民館会場でやってんだが、区役所以外は14日からなんだそうで、天気も良く、病院に来たついでもあるしでちょっと長めの散歩がてら投票へ。当然に東京選挙区は創価学会員として創価の平和理念からはるかかなたの地獄の世界で生きる公明党を徹底的に批判する野原ヨシマサ、そして、比例区は背水の陣の凄まじい覚悟で選挙に臨んでいる山本太郎だ。なんだか知らないが、比例区で書くときには、党の名前と候補者名を一緒に書くのはだめとか言っていた。党名か候補者名を書くことらしく、注意だね。

 

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YouTubeに山本太郎の政見放送があった。実に凛として堂々としているし、理路整然と心にしみるね。これほど心動かす政見放送はかつてない。政治家としての6年の素晴らしい成長の証だ。それに比べ、時々刻々と劣化、腐敗の度を増すのがアベ。街頭演説で立憲民主党の名前をわざと民主党とやる姑息極まる、さすが詐欺師らしい汚い演説しているルビ付き原稿読むだけバカ、アベデンデンセェゴとは月とスッポンだね。まあ、自称大卒(しかし、その大学の卒業生からは大学の恥と総力罵倒、軽蔑されるクズ)だが、日本語の読み書き、喋りもすべて悲惨、破壊願望の憲法にも完璧無知の腐敗造物デンデンだもんな。

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それにしても気味の悪い吐き気がするばかりの汚物ツーショットだな。政見放送でも嘘と野党の悪口しか言えないまさにゴロツキ。コイツらは情弱の日本国民を騙して増長しまくっているが、このバカ二人には理解不能の言葉がある「天網恢恢疎にして漏らさず」だ。図に乗りすぎた悪党どもには必ず天罰は下る。

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2019年4月26日 (金)

昨年11月以来の東北湯治ドライブは結局8泊9日に。鳴子・川渡温泉の定宿「高東旅館」に4連泊してご機嫌な湯治ができました

16日から予定なしで東京を早朝出発した昨年11月以来になる東北湯治ドライブ旅行だが、結局今回は8泊9日となった。連休始まるギリギリまで東北をブラブラしようかなと思っていたんだが、19日から4連泊していた鳴子温泉・川渡温泉の定宿高東旅館をチェックアウトする前日の夜に、さてどこを回っていこうかなと思案していたんだが、パソコンで天気予報見てみたら、どうも東北方面の天気がイマイチで雨マークが3日連続でついている。

 

というわけで、雨の中ドライブするのは面白くもないので、結局はチェックアウトして、翌日の午後早めに東京に戻ることにした。で、山形や奥会津の温泉巡り予定だったのは中止で、ゆっくりチェックアウトして、夕方まで走り、適当に道の駅で車中泊することに。その結果、夕方たどり着いたのは道の駅「湯の香しおばら」で、ちょうどちょっと暗くなってきた頃に。夜も走って東京へ戻るのも良いのだが、別に急ぐ必要もないしね。この道の駅の直ぐ側にはガスト(株主優待券かなり持っているんだが、実はガストは優待券で実質初めて食べてみて、あまり美味くなかったので、減配もあって、あまり高配当でもなくなったので昨年秋に売却済みだけどね)もあるし、セブンイレブンもあるしで、車中泊には実に便利なんだよね。

 

というわけで、今回はまだ小泊から竜飛崎までのご機嫌なドライブコースもまだ開通していないし、下北も大好きな共同浴場のある恐山もまだ開いていないようなので、津軽半島も下北半島にも入らず、国道13号から4号を北上して青森県七戸まで北上した。一日目は最近の定番になっている道の駅「雄勝」に夕方に着いて、車中泊。雄勝までは東京から約470キロ。高速使用せずなんだが、途中道の駅など寄りながら、渋滞もなく快適に走行して、天気も良くドライブを楽しめた。今回の9日間ではほとんどが晴れで、雨が降ったのは最終日にちょっと小雨程度でご機嫌なドライブ旅行ができた。

 

2日目は国道4号北上して、姉戸川温泉、水明温泉、李沢温泉と好みの温泉に入り、最近改装してトイレなどすごくきれいになった道の駅「七戸」で車中泊。ここは隣にイオンモールがあるし、大好きな東八甲田温泉もあり、車中泊にはご機嫌な場所。連休前の平日もありガラ空き。連休中は激混みにどこの道の駅もなるんだろうな。年中日曜日なんで連休中には東京にいるのが一番だ。

 

3日目は昨年できたばかりらしい鹿角市の道の駅「大湯温泉」を覗いて、久しぶりに大湯温泉で入浴することにして、奥入瀬渓流沿いを走って十和田湖経由で大湯温泉へ。途中お好みの十和田ポニー温泉でもひとっ風呂。久しぶりに行った大湯温泉寂れてますね。モダンな造りの道の駅が違和感。入浴はこれまで共同浴場に2ヶ所入浴しているので、熱い源泉に加水もせずのこだわりの「いずみ荘」で入浴。川に臨むシンプルな浴場がナイスで、しかも料金が200円の激安、気に入りました。

 

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で、大湯温泉からは小坂町へちょっと北上し、久しぶりにホルモン焼き「幸楽」へ。食後は大館方面から国道7号を南下して展望風呂もあり便利な道の駅「象潟」へ直行して、車中泊。七戸からの走行距離は303キロだった。午後6時前に到着したので道の駅内で夕食。4日目は途中で4連泊を予約しておいた高東旅館に直行するだけ。

 

Kouraku

 

4日目は高東旅館には昼過ぎにはチェックイン。あとは風呂に何度も入り、ダラダラして過ごすだけ。川渡温泉は菜の花と桜の満開が美しいコラボしてました。夕食は毎日東鳴子温泉の焼き肉「八兆」へ。2日間の昼飯は同じく東鳴子温泉の鯉の店「氏家鯉店」で鯉のアライとうま煮を予約してゲット。高東旅館に自炊湯治宿泊して、八兆のうまくて安い焼き肉と魚貝、氏家の鯉はご機嫌な川渡温泉の湯と合わせて最強の湯治トリオです。連休明けにもまたすぐにでも湯治トリオ実践したいね。連休明けは津軽半島か下北半島も含めてだな。結局今回のドライブ旅行の走行距離は1731キロになり、消費ガソリンは89リッターに。

 

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2019年2月16日 (土)

アベデンデンセェゴ野郎みたいな人間のクズがのさばり続ける中で、競泳界の輝ける星だった池江璃花子が突然の白血病発覚の衝撃に続き、世界的な人気クラシックピアニスト、アリス=紗良・オットが多発性硬化症を告白のクラシック音楽好きにはかなりの衝撃

アベデンデンセェゴ野郎や口ひん曲がりのゲス野郎アホーアッソーのような人間のクズどもが日本国民を毎日のように小馬鹿にし、平和憲法をないがしろにし、日本を地獄のどん底に陥れながら、貴重な税金をまるでテメエらの小遣いのように勝手気ままに費消して贅沢三昧のゴロツキ生活を送っているのに、その清々しく明るい天真爛漫さとその驚異の水泳能力で競泳界の煌く星となっている池江璃花子が白血病とわかった衝撃。神はなんと無慈悲なんだろうと思うしかなく、国民を小馬鹿にし不幸のどん底に落とすことしか興味なく、うす汚いヘラヘラ笑いで嘘八百吐きまくる卑劣極道のアベデンデンセェゴ野郎には神はなぜ神罰を与えないのかと、その不条理さ。池江璃花子には水泳のことなど忘れて、病気克服を願うしかない。

そんななか、またまた衝撃が。ドイツ人の父親と日本人の母親を持つ世界的人気のクラシックピアニスト、アリス=紗良・オット(30)が15日、自身の公式サイトで、多発性硬化症を患っていることを明らかにしたそうだ。報道によると、オットは「ここ最近、体調を崩しコンサート活動にも影響が出てしまい」と、体調不良を自覚し、「いくつかの検査を受けた結果、今年の1月15日に多発性硬化症と診断されました」と自身のサイトで告白と。ドイツグラモフォンと20歳ほどの若さで10年ほど前に専属契約をするほどの才能で、その美しい演奏姿もあって世界的人気のピアニストで、これまでその録音を大体聴いてきたほど注目してきた才能だ。多発性硬化症ってのはあの天才チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレが罹患し、30歳になる前の若さで引退に追い込まれた難病だ。現在は治療法が進んでいるかもしれないし、こちらも快癒を祈るしかない。

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2018年7月25日 (水)

昔から大好きなサバ缶がテレビの健康番組の影響か大ブームで品薄なんだとさ。ネットで確認したらほんまや、普段買っているサバ缶が品切れ状態で、あっても3倍ほどのボッタクリ価格だ

テレビの健康番組の影響なのか庶民の味方の筆頭食材、サバ缶が大人気だそうで、品薄気味だとかの情報が流れていた。いくらなんでもスーパーでもいつも山のようにあるサバ缶が品薄になるなんてありえないだろうがと思って、ネット通販サイトを覗いてみて、びっくり。

ほんまや品薄どころか品切れや。このところサバ缶をまとめて買っていたヤフーショッピングの青森の通販会社ではいつも買っている「伊藤食品」のサバ缶が水煮、味噌煮、醤油煮とすべてが品切れ状態だ。サバやイワシなどの缶詰は緊急用、酒のつまみ用と以前から相当数を買い置きしていて、サバ缶は基本的にはちょっと高めになるのだが、伊藤食品のサバ缶とマルハの月花ブランドを買っていて、今年はじめに伊藤食品のサバ缶水煮、味噌煮をそれぞれ24缶セットを1箱づつ4300円ほどで買っているんだが、この夏場になって、昼飯のソーメンにサバ缶味噌煮の半分を和えて食べる(これは美味いよ大推薦だ)ってのが定番になっていて、大好きな伊藤食品のサバ缶味噌煮の在庫が少なくなってきていて、そろそろ水煮と味噌煮、醤油煮とそれぞれを24缶づつまとめ買いしようかと思っていたんだが、品切れではどうしようもないな。

しかもだ、ヤフーショッピング、アマゾンでチェックしてみたら、在庫があってもトンデモハップンのぼったくり価格になっていて、伊藤食品サバ缶なんて24缶で11000円超えと普段の3倍ほど(異常すぎるやろ)の価格で、月花ブランドもぼったくり価格に。安物品なら100円前後で買えたものが、まったくそんなものはない。まあ、まだサバ缶在庫はまだあるし、イワシ缶もあるのでこんな高額で買う必要はまったくないし、落ち着くまで待つだけだね。

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2018年7月24日 (火)

共産党の志位和夫委員長が「頸椎症性脊髄症」で25日に手術とか。この暑い時期ゆっくり静養してください

 共産党の志位和夫委員長が23日、記者会見したが、25日に東京都内の病院で手術を受けることを明らかにしたそうだ。右腕にしびれがあるとかで、病名は「頸椎症性脊髄症」で、志位委員長は「軽い段階のものですが、先々まで元気で活動するということを考え、医師と相談し、手術で治療することにしました」というが、ほぼ完治しませんね。私も6年前にまったく同じ病気で手術したが、この手の脊髄神経が損傷した場合の手術はさらなる悪化を防止するためで、神経がもとには戻らないんだよね。手術前のひどい症状はなくなったものの、今も腕、手のシビレは残っているわけで、なんとも厄介な病気です。この暑い時期です、手術後もしばらくはリハビリも兼ねてゆっくり静養してほしい。アベ売国クソ政権打倒のための重要な人材ですから。

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2017年3月18日 (土)

脊髄手術3回しても残る足のしびれなどが最近ちょっときつく調子悪い。というわけで、40年間マニュアルオンリーだった車をオートマ車に買い替えした

脊髄手術をこの13年ほどの間に、胸椎、頚椎、腰椎と3回も全身麻酔でやっているんだが、脊髄の手術ってのは痛みやしびれが我慢できない状態になるまであまりしない、まあ、脊髄なんて本質的には手術でいじらないのが安全だ。なにしろ、脊髄神経は脳からの司令を体の端々まで伝達する根幹だしね、手術中の脊髄神経へのちょっとした傷つけなどで全身麻痺なんてのが発生する危険性も大だしね。

しかし、しびれや痛みが我慢できない状態ではやはり手術するしかない。13年前の胸椎の手術は発見が遅れて、2〜3ヶ月手術が遅れていたら、脊髄神経が断裂して、下半身不随になり、今頃車椅子生活必至のかなりの重体(MRI映像見て驚愕、脊髄神経がほとんど断裂しそうなほど圧迫されていた)だったしね。それまで腰椎の狭窄症だと言われてはいたんだが、短期間の間に一気に症状が悪化して、左足など殆ど動かせずに引きずりようになって、これはおかしいと、それまでリハビリ(ほとんど効果がなかった)には通っていたが、1年ほど行っていなかった病院に行った。

そのときに診察してくれた先生が、その後も含めて3回の手術をしてくれた先生で、たまたまその病院に赴任してきたばかりだった。じっくりと症状を診て、速攻で腰椎なんかではなく、胸椎の何番目がかなり重篤状態で、即入院、即手術と言われた。その後即入院して、3日間ほどMRI、CTなど検査漬けになり、4日目に6時間ほどの手術。初めての全身麻酔だったが、もう任せるしかないよね

麻酔が切れて、気がついたら集中治療室で、体中に管が。2〜3日間は手術跡の痛みがすごかったが、歩行器など使用して、歩くようになったら、足のしびれなどほとんどなくなり、普通に歩けるようになり、さらに20代の若い頃から両肩甲骨の内側が常に圧迫されるような痛みと不快感があったのだが、それが完璧に消失。相当長期間に渡り胸椎部分の脊髄神経圧迫が徐々に進んでいて、限界を超えた時点で足がほとんど動かない状態になったようだ。それにしても、この手術をしてくれた先生に出会わなかったら今頃車椅子生活かと思うとほんま一期一会の僥倖やったね。

でもね、一度でも傷んだ脊髄神経は骨折した骨が回復するような形で回復することはなく、しびれなどは残ってしまうとか。自分の場合はこの胸椎の手術時点から頚椎、腰椎も狭窄症はわかっていて、我慢できない状態になれば手術と言われ、結局頚椎は5年前、腰椎は4年前の手術となった。しかし、しびれなどは消えないんだよね。手術は症状進行を止めるだけ。で、最近手足のしびれ感がきついんだよね。さらに2年ほど前から発症の皮膚疾患がなかなか完治しないで、どうも最近体調悪くてほんま何もやる気起きない。まあ、病気と言うか症状と付き合っていくしかないんだけどね。自分の体験だけど、胸椎にあまり異常が出ることはないよう(頚椎や腰椎のように動かないから)だけど、肩甲骨の内側に長期間に渡り違和感がある場合などは整形外科の脊椎専門医に診てもらったほうが良いよ。

というわけで、前ふりが長かったが、足のしびれがきつくなってきて、マニュアル車のクラッチ操作が素早くできなくなってきた。きつい下りなどで素早くシフトダウンしたりして、走るのが楽しかったんだが、それができず、ゆっくりとしかシフトチェンジができないし、渋滞などでシフトチェンジするのも面倒くさくなってきた。しかも好きだった自転車もしびれと感覚鈍化でペダルからすぐに足が外れてしまうので、安全に乗れなくなってしまっている。1977年に地方に赴任したときに、初めて車を買った(東京では車をほしいとも思わなかった)んだが、その時からずっと40年間マニュアル車。

現在乗っている車、マツダのランティス5ドアタイプは、そのデザインをディーラーで一目惚れして速攻で購入契約したほど好きで、結局買い換えたい車もなくて、1994年秋に購入して以来、23年乗ってきた。その間、経年劣化の部品交換はしたが、故障もほぼなく、現在もエンジン快調で車内もきれいなのだが、クラッチ操作がネックとなり、オートマ車に買い替えざるを得なくなった。

乗るのは1人か2人なので、買い替えは5ナンバー枠で十分。日本道路事情からも車幅は5ナンバーが最上。しかし、最近の車は新車になるたびに車幅が広くなってんだよね。候補一番だったアクセラもデザインは良いのだが、車幅がありすぎで、そのわりに車内が意外に狭い。同じマツダでもデミオになると長期ドライブ主体の自分にとっては狭すぎて使いにくい。ミニバンタイプは興味なしなので、ステーションワゴンタイプが良いかなと。

ところが、最近はステーションワゴンタイプって少ないんだよね。レヴォーグも大きすぎるし、当然にマツダのアテンザなんてのはデザイン面で見ると一番好きなんだが、とにかくでかすぎ。なんでこんなに大きくするんだろうね。ランティスと同じ大きさで、性能(何しろ24年前の車で四輪ディスクブレーキとか)程度のステーションワゴン出してくれたらね。

まあ、仕方ない。とにかくオートマ車にしたいので、色々チェックすると、自分の用途に一番合いそうで、大きさ、性能、デザイン的にまあまあ満足できるかなと思うのがホンダのシャトルになった。このシャトルは売りの中心がハイブリッドタイプだ。でも、複雑系になるハイブリッドはノーサンキューだけど、ガソリン車は1タイプの一番安いものだけ。しかし、装備的にはそれほど違いはないようなので、結局シャトルのガソリンタイプに決定。デザインはまあ我慢の範囲内。一番のお気に入りはリアシートを倒すとフルフラットのシングルベッド以上の大きさになること。温泉巡りの東北ドライブでは頻繁に車中泊もするので、この車ならゆっくり就寝できるし、使いやすそうだ。純正のカーナビやバックモニターカメラなどもつけて200万円弱に収まった。納車は5月初めの予定。でも、ランティスとの別れ寂しいな。24年前のエアバッグなども付いていない車と車両本体価格がほぼ同じということは造りが安いっぽいんだろうね、どうでもいいけど。

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2015年12月18日 (金)

体調悪くネット徘徊もやる気なく、趣味三昧。まあ政治屋、官僚、マスゴミとゴロツキばかりだしな。体調の悪さに胸焼けが加わり、生まれて初めて胃カメラを体験。特に問題もなくまあ良かったが

年初から発症の発疹がなかなか完治せずにいまだに微妙に痒みが残っていて、量は減らしてきているもののステロイド剤をまだ少し服用していて、発症からもう1年になろうとしている。これまでこんな症状になったこともないのでほんまうんざりの1年や。夏に大学病院で精密検査をいろいろしたが、特に悪いところもなく原因は不明。まあ、皮膚疾患は原因が不明が場合が多いらしいので諦めるしかないか。

この発疹に、この10年間に3回も全身麻酔をしての脊椎手術をしているんだが、その脊髄神経が傷んでいた影響からの手や足の痺れや感覚鈍化が加わって、ネット徘徊も最近はあまり熱心にやる気も起きない。まあ、憲法破壊して日本国民を戦争に駆り出して殺したいキチガイ願望に脳細胞を苛まられている先天性愚鈍売国野郎が首相してんだが、マスゴミがその尻舐め広報に堕してしまっているわけで、その狂いまくった内閣のこれまたゴロツキそのものの閣僚がどんな犯罪を犯していようが、マスゴミが完全スルーという呆け状態なんでまあ政治絡み報道なんてのも読む必要ないほどだけどね。

それにしてもね、毎日毎日キチガイ内閣、そのアホ首相を操り人形として好き放題に政治を弄する官僚、こいつらの手先と化したマスゴミのアホ祭りにはほんまげんなりするばかりや。例えば、消費税軽減騒ぎのアホ祭りにこいつらがいかに日本国民をコケにし、バカにしているかが鮮明だ。2%軽減と大騒ぎなんだが、10%に本当にすべきなのか、5%に戻す、いや生活必需品的なものは国民生活の安定を考えても消費税ゼロにすべきなのではないかなど根本的に問題にすべきことが一切議題に乗らずに、10%があたかも完全実施が必至ともいうべき自民クサレ・カルト党と官僚の意を呈したマスゴミどもの国民騙し・誘導には本来のジャーナリズムなんて俺達には関係ねえという浅ましい心根が吹き出すばかり。だいたい消費税増税は社会保障充実のための言いながら、実際は社会保障関係は悪化一途で、息をするように嘘を吐くアベシンゾーのまさにお得意の嘘でしかなく、悪の仲間である財界のために消費税増税は法人税減税のためってんだから馬鹿の極み。まあ、どれほど政府に騙されてカネをむしり取られ、命を奪われても「お上」の言うことには逆らわない従順バカの日本人だからこそじっと我慢してんだろうけど、これが他の国だったら今頃暴動で、ゴロツキ政治屋や官僚はチャウシェスク状態だったろうね。

まあそんなわけで、体の調子は悪いわ、政治はぐじゃぐじゃってわけで、もうどうでもいいやの気分で、ブログなんて書く気力もなし状態。そんなことやっている暇あるなら、大好きな株式売買を昼間は楽しみ、あとはもう趣味三昧ってこと。毎日がまあ日曜日だから好き放題趣味三昧できるしね。これがもう17年近く続いているんだが、仕事をしたいなんて一切思わないんだよな。基本的にエピキュリアンなんだろうね。

まあ仕事辞めた頃からネットが本格化したのも良かったんだよね。お勉強でも趣味でも、金儲けでもほんまネットに繋がったっパソコンは万能道具や。ってわけで、現在ノートパソコン中心に10台ほどパソコン(そのうちの2台所有のChromebookなんて最近はブラウジングで使いまくりなんだが、15000円弱と2万円弱の激安なんだが、タブレットなんか不必要になったほど快適)を使いまくっているんだが、2階の自室で前場の株式売買の際にメイン(デュアルディスプレーにしているしね)にしているWindows7のパソコンが突然完全に反応ゼロに。購入してまだ2年半なのにもう逝ったのかよと思ったが、8月にSSD化したその内臓SSDを外してチェックしたら、完全に死亡。所有していたほかのSSDにリカバリーディスクからクリーンインストールしてやってみたら、快適に駆動。買ったばかりの120GBのSSDの死亡だけで安堵だったが、それにしても購入してから4ヶ月ほどでダメになるってね。製造元に送付して、新品にしてもらったが、クリーンインストールなどえらい手間がかかった。所有パソコンは現状ほぼすべてがSSD化だが、快適すぎてHDDには戻れないしね。

ところで、11月中旬から胸焼けが続いて、いつもならパンシロンGを飲めばすぐに消える胸焼けがパンシロンGでも治らずに、じわじわといつまでも続いて、発疹、手と足のしびれと三重苦になり、最悪状態に。食道がよほどひどい状態なのかと久しぶりに近所の内科医へ。これまで胃カメラ検査したことがないので、一度食道の状態を確認するためにも胃カメラ検査したほうがいいってことになり、生まれて初めて胃カメラ検査を体験。

大腸カメラ検査は一度やったことはあるが、嫌な検査だ。それが胃カメラとくるとさらに遠慮したい。しかし、家から歩いて1分ほどのかかりつけの内科医(最近は国民健保の定期検診を受けに行くだけ。今年も受けたが、問題なしだった)が、内視鏡専門医で、胃カメラも相当以前から口からではなく鼻からの胃カメラを使用していて、吐き気もせずあっという間に終わりますよというので、ようやく検査する気持ちに。

検査前の夜は午後9時から飲食は一切ダメで、早朝7時半から検査(この先生は、食事の我慢などを避けるために胃カメラは診察開始の午前9時前の早朝から実施しているのだとか)で、ゼリー状の麻酔を鼻に入れたり、口内に麻酔スプレーをちょっとしたりして、検査開始。初めてなのでビビりまくっていたが、胃カメラの黒い管が鼻に入れられてもほとんど違和感なく、痛みもまったくなく、あっという間に喉から食道、胃へ。その間、目の前のディスプレイに自分の食道や胃が様々な視点から写されるのを初めて観る。その間も先生と話をしながらで、質問もできるし、鼻から胃カメラは便利で快適です。数分で検査はあっという間に終了。食道もまったく問題なしで、胃にも大きな問題はなかったが、軽い胃炎があった。食道、胃に特に大きな問題もないというのもわかったし、制酸剤を数日飲んだら胸焼けも消えたし、ついでにピロリ菌の検査もしてもらい、ピロリ菌の存在もなしで、良かった、良かった。

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2015年5月 1日 (金)

年初から発症の発疹が未だ全快せずイライラ度ますます昂進。アホのアベシンゾーは米議会での演説で超稚拙な英語演説して従米隷属の売国奴ぶり満開さらし

ブログもしばらく書いてないな。とにかく年初から発症した身体中の発疹がなかなか全快とならず、小康状態になったり、また悪化したりとイライラするばかり。ちょっと改善したので、4月19日午後に東京を出発して、昨年10月以来のドライブ旅行へ。東北がまあ雪解けというのもあるけど、3回の脊髄手術後に残っている手足のしびれがきつくなってドライブする気分にもならなかったのだが、それも少しましになり、発疹も小康状態になったので湯治主体の東北ドライブとなった。

一気に大好きな青森辺りまで走ろうかと出発したが、走行中に腰の調子など今一の感じで、結局鳴子温泉のいつもの宿に途中で5連泊の予約を入れて、道の駅での2泊を含めて7泊8日のドライブ旅行となった。身体の調子もなんだかなので、温泉巡りもせずに宿泊した旅館の湯にのんびり入浴した以外は、奥会津のお好みの共同浴場に1カ所入浴しただけで東京へ戻ってしまった。以前なら一日で5〜6カ所ぐらいの温泉の日帰り入浴を旅行中にしていたのにね。やはり身体の調子が良くないね。発疹も医者から温泉はあまり良くないとも言われていたんだが、どうも戻ってから発疹がぶり返してしまったようで、痒みがまたうんざりするほどになってしまい、ほんま鬱陶しいばかりだ。これまでこんな発疹経験はないし、原因も判らず、身体いったいどうなってしまったのやら。

皮膚疾患はどうも原因の判明しないのが多いようだし、長引くことも多いようで、嫌だね。痒みで集中力がさっぱりだし、ネットサーフィンなんかあまりやる気も起きないし、ブログなんてのも書く気も起きないし、アホのアベシンゾー一派のゴロツキ政治屋どもがますます国民殺しの憲法破壊政治を絶賛繰り広げているのももうどうでも良いやの気分だ。

なにしろ、これだけ国民無視の大企業向けだけの従米隷属の売国政治やっているのに、地方選挙でも自民クサレ党に独走させているんだから、生活破壊の結果になってもそれで良いんだろうしね。まあ、アベの尻なめゴロでしかない存在に堕ちた大マスゴミが国民洗脳に励んでんだから仕方ないわな。

そんな鬱陶しい気分を吹き飛ばしてくれるのは、株式売買でうまく儲けた時か。16年前に会社辞めて以来、趣味だったのが唯一の生計費稼ぎの手段(脊髄手術を3回もしてしまい、歩くのもステッキ使用なほど脚の調子も悪いんで、パソコンだけで稼げる株式売買は実に良いやね)となった株式売買でうまく売却できた時はほんま気分最高やね。今日なんて540円ほども平均株価は大幅下落したんだが、そんな中で割に多めに持っていた銘柄で、NTTDIなんていうのが、寄り付きから突然に強い買いが入って、時間が経つほどに上昇へ。この銘柄は1月から2月初めにかけて買い集め、結局平均買値1024円3500株にまでなっていた。うち1000株は3月中旬に1100円程度で売却して2500株になっていた。 ただ、その後動きが悪く、旅行中になんと下方修正、無配(配当と言っても低率のゴミみたいなものだったが。こんな低配当銘柄が持ち株だったから今年の3月配当は少なくなったんだよな)転落を発表して1000円近くにまで下落していた。まあ気長に持つかと思っていたが、どうもマイナンバー関係のIR発表に反応したようで、突然の上昇となったようだ。買い始めてから、買いは失敗だったかなとの思いも少しはあったので、上昇に連れて少しずつ売却へ。

後場に入ってからは、値がつかずに買い気配がどんどん上がり、結局終値は300円ストップ高の1335円にと、今日の上昇率1位に。ただ、前場に1700株を売り上がってしまったので、残りは800株に。明日は判らないってことで、うち500株を1335円で売却(ストップ高での売却はまさに快感)し、残りは一気に減って300株だけに。どこまで行くかトコトン付いて行くのも面白いかな。

そんな波乱の東京市場だったが、同じ日に従米隷属の日本破壊しか頭にないクソ野郎アホのアベシンゾーが米連邦議会の上下両院合同会議で日本の首相として初めて合同会議で演説していたそうだ。どうせ自衛隊を米軍の鉄砲玉に献呈する憲法破壊の集団的自衛権や日本経済破壊でしかないTPP交渉推進などオバマのまさに尻舐めお追従羅列の日本の首相としての矜持放棄の実に情けないもの。しかも、植民地の首相を自認してんのか英語での演説と来た。日本の首相なんだから堂々と日本語でやれよ、売国奴が。

元から日本語でさえまともに駆使できない馬鹿のくせに。低脳らしく、その英語の悲惨なこと。発音も曖昧(warなんてウーとしか聞こえない)で、呂律があやふやで英単語をたどたどしく異常にゆっくりと(45分間だったそうだが、あのスピードじゃな)並べて行くだけで、リズム感も皆無でまるで英語の初心者がへたくそな発音で単語練習しているかのようだ。スタンディングオベーションがあったっていうんだが、そらそうだよな、戦争の代行を積極的にして、日本資産を献上するってのをご主人様のところまで来てわざわざ表明する馬鹿なんだから、議会での演説もさせてやるし、超稚拙な英語の原稿棒読みでも歓迎(内心ではトコトン馬鹿にしてんだろうな)するわな。それにしてもね、ネット上にあった演説写真見ると。でかい字の英文の中に日本語で「顔上げ、拍手促す、静まるのを待ち」とか官僚様の指示が書いてあるなど馬鹿らしさの極み。こんな馬鹿がいまだに首相に居座る日本の不幸ってとこか。

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2015年3月31日 (火)

今年の3月配当金は例年になく少なくなったが、経年劣化してきた愛用のブラウン管WEGAの液晶テレビへの買い替えに使用だな。年初から発症の発疹が未だ快癒せず、痒さたまらずネットサーフィンなどやる気も起きず

東証は一気に平均株価が2万円台を超えるかなと思っていたが、やはりその壁は厚いようで、一歩前進二歩後退のような感じで今ひとつの動きが続いているね。まあ産みの苦しみってとこか。今年の3月配当分は、持ち株比率が投資資金の10%強程度しかないので、買い増しを図っていたが、買いたい銘柄は意外に下げず、ほとんど買い増しできなくて、例年になく少ない配当金で終わってしまった。で、株式売買の方の売却益は持ち株自体がそれほど多くない状態での売買だったが、3ヶ月で売却益は約220万円超となり、そんなに多くはないが、まあいいかの気分。

それでも6月末から7月にかけては相当額の配当金が入るから、買ってから11年目のソニーのブラウン管テレビ最後の白鳥の歌とも言うべき36インチWEGAの色合いが悪くなってきたので、液晶テレビに買い替えかな。家族はそれぞれ自分の部屋で液晶テレビを観ているが、我が家のメインテレビはいまだに馬鹿でかいブラウン管テレビ。何しろ重量が90キロを軽く超えてんだからでかすぎ。

でも、映画を観る時などやはりブラウン管は良いんだよね。しかし、経年劣化は避けられないようで、ここ数ヶ月前から色合いが微妙に悪くなってきて、調整しても駄目状態。気にしなければ気にはならない色合いなのだが、その微妙な悪化が耐えられないんだよな。

液晶テレビはWEGAを買った時とは雲泥の差で激安になっており、WEGAは11年前に買ったときには20数万円だったのだが、その値段を出せば現状ではかなり大型の液晶テレビが買える。配当金はまあそれを買うには十分すぎるほど入ってくるから、60インチ程度の4Kタイプ(そもそも必要性があるのかな?)にするかな。テレビ台は現在のものでも流用できるが、奥行きがありすぎるからやはり買い替えかな。久しぶりの大型テレビの買い替え。配当金が入ってくるまでまだ時間がたっぷりあるから、量販店巡りやカタログ点検で品定め。こういう品定めってのがまた楽しいんだよね。

まあ、その楽しみは良いんだが、それをスポイルするのが、年初から身体中に発症した発疹が未だ快癒せず、痒さたまらず状態。ステロイド薬などで一時小康状態になりかけたのだが、ぶり返して痒さが酷すぎる状態に。これまで10数年前に帯状ヘルペスってのにかかったことはあるが、今回のような蕁麻疹類似(医者によると蕁麻疹ではなく、何らかが原因の中毒のようなもの。血液検査では好酸球比率が大きくなっている)の発疹は記憶になく、痒みがとにかく我慢できず、ネットサーフィンなどやる気もあまり起きないし、アホのアベシンゾーがゴロツキ発言・行動していようがどうでもいいや気分になるし、株式売買も落ち着いて出来やしない。それよりなにより、医者から飲酒は痒みを増すから飲まない方が良いと言われて、1ヶ月以上飲んでいないし、また温泉もあまり良くないと言われて、雪解けした東北へそろそろ長期湯治ドライブ旅行に行きたいのに行けないわでイライラが募るばかりだわ。脊髄手術をこれまで3回しているのだが、その時の手術直後の激しい痛みも意外に耐えられたのに、痒みだけは我慢できないね。アトピーの子供たちの苦しみほんまよく判るわ。

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2015年3月23日 (月)

東証は2万円直近まで上昇の好調ぶりだが、体調は最悪でイライラ。そのイライラ度を倍加させるのが戦争することしか頭にないキチガイアホのアベシンゾー。防衛大学校卒業式でまたアホこいていたようで

東証は2万円には近々乗るとは思っていたが、想定以上に動きが強く、もしかしたら今週中に乗る可能性もあるかな。といっても強いのは平均株価だけだけどね。なにしろ平均株価の算定企業の中で時価総額の大きい銘柄を動かせば一気に上値を出せる。アホのアベ政権の国民騙しの株価が上昇しているから景気は良好っていう欺瞞を作り出しやすい最高の手段だ。

しかし、平均株価は上昇していても個人投資家がメインとしている中小型株、新興銘柄はあまり冴えない。最近の上昇局面でも持ち株、チェックしている多数の銘柄はそれほど反応なしが多いしね。まあ、株ってのは現状は225銘柄主体で動いていても、それが行き詰まると、中小型や新興へやってくる。なにしろ株式でもうけるには忍耐と我慢だわ。それが35年ほども株式売買楽しんできていてもなかなか出来ないのだが。で、持ち株をついちょっとした上昇で売却してしまうんだよね。そして、そうして売却した銘柄に限ってさらに上昇していき、下落してこないんだよな。株式ってまあそんなことばかりだが。ということで、持ち株の時価総額が先週末にとうとう投資資金の10%ちょいにまで低下していたんだが、新規買いや買い増し狙いの銘柄がまったく指値まで降りてこないのでさっぱり買い約定がない。今週26日が3月期末配当・優待ゲットの最終期限なのだが、この現状ではゲットできる配当・優待がこの数年で最低額になりそうだね。年初からの売却益が現時点で約220万円になっているから、まあ損してないだけ良いけどね。というわけで、配当狙いの買い指値をこれから3社のネット証券でたっぷり入れなきゃな。

東証は好調なんだが、体調は最悪。この10年間で脊椎手術を3回もしているので、足手のしびれなどがきつくてうんざりなんだが、それに加えて年初から蕁麻疹のような発疹が体中に発生して、腕、脚、腹部など痒くて仕方ない。1月はじめから皮膚科に通っているが、蕁麻疹には似ているが、それではなく、何かの中毒みたいなものらしい。血液検査などがすべて異常なしで、この手の発疹は原因はなかなか判別できないのだとか。処方されたステロイド薬などで一時は小康状態になったが、最近また症状が悪化してきて、もうイライラ状態だ。酒も控えた方が良い、大好きな温泉で湯治でもと思ったら温泉もあまり良くない、特に硫黄泉は悪化の可能性だ、とか先生に言われて酒断ち、温泉断ちでますますイライラが募るばかりだ。

そんなイライラを倍加させるのが、先天性うつろ馬鹿のアホのアベシンゾーの存在だ。馬鹿が権力を持った最悪の状況が毎日のように繰り返されている感じだ。時事通信の記事で

 

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安保法制成立へ意欲=「切れ目ない対応可能に」-安倍首相

 安倍晋三首相は22日、防衛大学校(神奈川県横須賀市)の卒業式に出席した。首相は訓示で、「いわゆるグレーゾーンから集団的自衛権に関するものまで、切れ目のない対応を可能とするための準備を進めていく」と述べ、5月中旬に国会に提出予定の安全保障関連法案の成立に強い意欲を示した。  首相は、集団的自衛権の行使容認で日本が戦争に巻き込まれるとの指摘に関し、「行動を起こせば批判にさらされる。ただ不安をあおろうとする無責任な言説が繰り返されてきた」と反論。その上で、「こういう批判が荒唐無稽なものであったことは、(戦後)70年の歴史が証明している」と強調した。

 

 一方、中国の海洋進出や、軍事費増大に関する発言はなかった。21日の日中韓外相会談で、3カ国首脳会談の早期実現に努力することで一致したことをなど踏まえ、中国を刺激する言動は控えたとみられる。

 今年の防大卒業生は、外国人留学生を除く472人(うち女性45人)。民間企業への就職などによる任官拒否者は25人だった。(2015/03/22-13:22)

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しかし、この馬鹿の頭の中には自衛隊を戦争の場にやって、自衛隊員を犬死にさせ、日本国民を死の危険に晒すことしかないのかい。集団的自衛権行使で戦争に巻き込まれるとの指摘に関し、「行動を起こせば批判にさらされる。ただ不安をあおろうとする無責任な言説が繰り返されてきた。こういう批判が荒唐無稽なものであったことは、(戦後)70年の歴史が証明している」だとさ。コイツの頭の中にその戦後70年の平和が日本国憲法あってのことだということがまったく理解できないんだな。その憲法を破壊して戦争できる国(つまりは国民を戦争で犬死にさせること。こいつはそれが趣味で楽しみなんだろう)にしようと、憲法違反の集団的自衛権行使を解釈改憲で強引にやらかそうとするキチガイらしい牽強付会のクズぶりだ。

まあ、この戦争やりたい病末期症状のキチガイにすっかりとカネで籠絡されている大マスゴミ様なんで、批判も何も出来ない報道アホ状態で、昨日国会周辺で実施された「安倍政権NO!大行動」もさっぱり報道もせず無視状態のようで。RSSでチェックした限り共同通信と朝日新聞が記事にしていたぐらいかな。どうでもいいけど。

で、ネット徘徊していたら、山手線の車内の窓ガラスに安倍批判ステッカーが張られていたそうだ。写真で見ると、「頭が幼稚なこども総理」なんてのもまさにその通りだし、「日本を、取り戻(モロ)す」なんてのもまともに日本語も使えないろれつの悪いあの馬鹿の口調そのもの表現だ。「選ばれた政権の私が最高責任者」なんてのは、この馬鹿の傲慢体質発揮の常套句だが、その実、これまで嘘八百息を吐くようにまき散らしながら一切の責任も取ったことなく口先だけクソそのものの表現だ。なにしろ、大マスゴミ様がアベの尻なめ状態の中、国民のこんなゲリラ戦法なかなかやるじゃないか。

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