iPhoneゲットの人たちやはり楽しそうで羨ましいね。マスゴミのゲット記事で笑えるのが変態記事で話題の毎日新聞
ネット上ではiPhoneを10数時間も炎天下の下並んでゲットし
たとの歓喜の声が満ちている。新しいモノ好きにとっては羨ま
しい限り。1年に1万円分通話のプリペイド携帯電話でさえ残
ってしまうほどのこちらとしては、必要もない携帯電話なのに
何だか無性に欲しくなって来るのが悩ましい。
姿形機能そっくりだが携帯電話機能のないiPodtouchでも買っ
て物欲を満足させるしかないかな。しかし、DAPはもう何台か
持っているしな。うーんどうするか。
表参道のソフトバンク店には並んでいる人たちの激励にソフト
バンクの孫社長が深夜にやって来たんだね。さすがアメリカ仕
込みのビジネスマン。ジョブズ張りのパフォーマンスだ。アッ
プルファンたちの心を掴むのが上手いや。
テレビニュースではNHKも含めてこの騒ぎを報道していたが、
iPhoneの機能の斬新さを短いニュース枠で上手く表現してい
たのはNHKだけだったような。担当の記者がわりにこの手の
電子製品に詳しいんだろうね。
ネットニュース見ていたら、各新聞も記者が並んで購入しての
記事を書いている。それを読んでみると、まるで電子製品音痴
の記者もいるようで、お前が取材に行くんじゃねえよと突っ込
みたくなるような記事もあった。
その典型が、変態記事騒動の渦中にある毎日新聞。その記事は
…………
11日に世界一斉発売されたアップル社の携帯電話「iPhone(アイフォーン)3G」。筆者も「ソフトバンク表参道」(東京都渋谷区)に15時間並んだ末に手に入れた。徹夜明けのぼんやりした頭のまま早速、使ってみた。【内田剛樹】
まずは、カウンターで手続きを終え、手渡されたアイフォーンですぐにデスクに電話をする。電話のアイコンを押すと、パッドが数字のキーに切り替わった。「電話なんだ」と当たり前だが、何となく感動。
Eメールのアドレスの変更にも挑戦。だが、説明書を読んでも、どこを触ればいいかもわからず悪戦苦闘。原稿を書くため、いったん断念し、同僚に設定を頼む。同僚が、ソフトバンクモバイルのサイトにある設定方法の案内を見ながら、無事設定してくれた。メールを打つときの文字変換は、「あかさたな…」キーが表示され、「あ」を長押しすると、十字に「いうえお」と表示され、はじくように文字を選択できる。従来通りに「連打」でも変換できるが、アイフォーン式の操作の方が楽しい。
…………
なんてのが記事の一部。「同僚に設定を頼む」って、そんな奴が
記事を書いているってのがまず笑える。さすが変態記事も放置の
毎日新聞ってとこか。
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