2020年8月29日 (土)

アベゲス政権の強盗トラベルキャンペーンも除外で自粛強制の灼熱地獄に幽閉のアホくさ。7月に続いて、8月16日から湯治兼ねての大好きな東北ドライブを9泊10日でやってきた。湯治は当然に鳴子は川渡温泉の「高東旅館」で4連泊。ドライブ旅行はアホくさい限りの「3密」とは無縁ですわ

アベクソ政権が強盗トラベルキャンペーンとかアホ展開してんだが、毎度の厳密な基準があるわけでもなく、緑のたぬき回転寿司ババア知事に嫌がらせするしか意味のない東京都民の強盗トラベルキャンペーン(自分的には一人ドライブ時には湯治宿宿泊か車中泊なのであまり興味もない)外しもあり、旅行など最もするであろう都民は自粛強制で暑苦しい都内に幽閉みたいなもんだ。

そんな適当なアホくさ自粛なんてやってられるわけもなく、7月半ばの7泊8日の東北温泉ドライブに続き、暑すぎて狂死しそうな都内からの逃亡とドライブ、湯治(ドライブ楽しむのが最近はメインだが)も兼ねて8月16日からまたまた東北へ予定なし行き当たりばったりのドライブ湯治旅行へ行ってきた。7月は秋田までだったが、今回は青森県の最北、下北半島の大間崎まで足を伸ばして、大好きな恐山の共同浴場入浴など果たして、結局25日までの9泊10日の東北ドライブとなった。全行程で雨になったのは16日の夜から17日午前の一部だけで、快適なドライブが楽しめた。アホくさい限りの「3密」とはドライブ旅行は無縁だしね。しかも東北だよ。

16日午前5時半頃東京を出発して、毎度のことながら予定もルートも決めないで、高速道路一切使用しないで適当に温泉楽しみ(昔は一日に多いときには6〜7ヶ所ぐらい日帰り入浴したもんだが、最近は体力低下で一日に温泉一つぐらいをゆっくり入浴が良い)ながら、道の駅に寄りながら青森は津軽か下北目指すことにして、国道4号を北上し、道の駅「下郷」、道の駅「喜多の郷」、道の駅「朝日」経由の毎度の好きなコースを走り、午後6時半頃道の駅「雄勝」に。そろそろ暗くなってきたので、車中泊に。昼間は暑かったが、夜になると、東京の暑苦しさとは違い、それほど暑くもなく就寝できた。やはり東北は良いね。で、初日の走行距離は474キロ。夜になって雨になり、朝方までずっとかなりの降雨になったのも暑さ和らぐ一因に。走行中の雨は嫌だけどね。

2日目はどう走行しようか、ちょいと悩んで、天気予報では岩手から青森にかけて晴れのようなので、午前8時道の駅「雄勝」を出発して、国道13号を北上、横手から国道107号に右折して、岩手県道1号で雫石へ出て、小岩井農場経由で国道4号に出て一気に北上することに。午後3時には上北に。お好みの温泉が多いのだが、水明温泉(下の2枚の写真)、姉戸川温泉で日帰り入浴堪能。午後5時半過ぎには道の駅「七戸」に到着。下北半島の道の駅「横浜」まで進もうかと思ったが、道の駅「七戸」そばには大好きな東八甲田温泉もあるし、きれいな道の駅で、隣接してイオンもあり便利なので、東八甲田温泉に入浴して、道の駅「七戸」での車中泊に。この道の駅での車中泊はいったい何回してんだろうね。で、2日目の走行距離は282キロ、夜は涼しいぐらいで熟睡。シャトルは後部座席を倒せば即段差なしのシングルベッド状態になるのでほんま車中泊が楽ちん。

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3日目18日は下北半島の最北端大間崎まで行って、途中大好きな恐山での濃厚な硫黄泉楽しんで下北半島一周を楽しむことにして、午前6時20分道の駅「七戸」を出発して、大間崎へ。下北の海を眺望しながらの道を快走して、午前8時30分には恐山に到着して、1時間半ほど境内散策と薬師の湯、花染の湯と2ヶ所の共同浴場を楽しめた。コロナ禍もあってか恐山もほとんど参拝客もなく、立派な宿坊も今年は完全休業状態になっていた。それだけにのんびりと大好きな硫黄泉を楽しめたが。

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そのあとは大間崎で海鮮丼を食って、佐井から道の駅「かわうち湖」、むつ市と下北半島を回り、どうするか思案して、19日から鳴子温泉でのんびり湯治だと決めて、高東旅館に電話して4連泊予約。すると、道の駅「雫石」で車中泊しかないねと、むつ市から野辺地町へ走り一気に国道4号を南下。距離もあるので、さすが暗くなってきて午後8時30分ごろ道の駅「雫石」に到着。3日目の走行距離は490キロにもなった。雫石の夜も涼しくなってぐっすり就寝できた。ほんま東北は良いね。

4日目の19日は、毎度の定宿、高東旅館に早めにチェックインしたいので、午前8時過ぎに道の駅「雫石」を出発して、角館方面へ。国道46号、105号、13号を走って、雄勝で国道398号に左折して小安峡温泉経由で道の駅「花山」に。この道の駅の自然薯そばが大好物で昼飯に。そばはそれほど積極的に食べないのだが、ここの自然薯たっぷりのつけ汁のざるそばはほんま美味いとうか、自然薯トロロが極上なんだが。で、午後2時過ぎには鳴子温泉は川渡温泉の定宿、高東旅館に到着、今日の走行距離は197キロ。高東旅館を利用し始めて15年ほどになるが、今回の4連泊含めるとトータルでなんと157泊もしてきた。相当に気に入っているわけだ。トレーニング機械が置いてあった場所は機械が古くなったので、撤去され、ソファーが置かれて読書するなどにぴったり。

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高東旅館にのんびり湯治宿泊して、昼飯は氏家鯉店の美味すぎる鯉のうま煮とアライ、夕食は当然に焼き肉「八兆」(定休日の火曜日が4連泊中になかったので、今回も4夜連続)で安くてうまい牛、豚、鶏の焼肉の他にホヤ、干しかれい、イカ焼き、ホタテ、カキ、アユなど毎日通ってもほんま飽きまへん。なお、7月末にトイレが全面改装されきれいになった。

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Ayu

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Reba

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8日目の23日は午前10時半頃高東旅館をチェックアウトして、昨夜考えたとおりに、国道108号で雄勝に出て、国道13号、国道105号、道の駅「阿仁」、道の駅「上小阿仁」で国道285号に左折して道の駅「五城目」を通過して、国道7号に出て、道の駅「大潟」に。近くにあるオレンジ色の温泉「ポルダー大潟」で入浴する予定だったが、あまりの暑さに入浴する気失せて、そのまま国道7号南下して午後6時40分に道の駅「象潟」に到着。走行距離は373キロ。道の駅の温泉で入浴。途中のスーパーでゲットした寿司などで夕食して、そのまま車中泊。ここは平日でも車中泊が多いのだが、意外に空いていた。今日は夜もちょっと暑い。

9日目の24日は午前7時40分道の駅「象潟」を出発して、国道7号を南下して、県道345号に左折して国道47号から国道13号に。好物の最上千本だんごでだんご購入。あとは、国道13号から国道287号へ右折して、12時前から1時間ほどテルメ伯陵で日帰り入浴。米沢で国道121号に入り、喜多方、会津坂下から国道252号に左折して、午後5時半頃道の駅「金山」に到着、今日の走行距離は310キロ。道の駅には工事していた東北電力のずいぶん立派な水力発電展示館(下の写真)が完成していた。開館は午前10時から午後5時までなので今回は見物できず。

 

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最終日の8月25日は、明るいうちに帰宅したいので、午前6時道の駅「金山」を出発して、国道252号、只見で国道289号へ左折して、南会津で国道121項へ右折してのいつものルートで、道の駅「湯の香しおばら」に寄って、そのまま午後4時30分帰宅、今日の走行距離は290キロで、今回のドライブの総走行距離は2447キロ(4連泊中はほとんど走行なしだから実質は6日間での走行距離)になった。給油量は約110リッターで金額的には14000円ちょいで、平均燃費は21・8キロほどに。車での旅行はほんま安上がりで楽しいね。

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2020年7月29日 (水)

体調も悪く株式も悲惨なのに、ゲスアベ政権が世紀の愚策連発でさらに気分悪くしてくれる。まあ、そういうのも忘却するために7月12日から久しぶりに7泊8日で東北へ湯治ドライブ。何しろ車での旅行ほど安全なものないものな

脊髄手術を3回もやっている影響なんだろうが、足や手のしびれがきついし、腰も痛いでほんま体調最悪が続くし、コロナ禍で東京の自宅に幽閉状態みたいなもんなので、雪解けになると東北の温泉へ湯治に頻繁に行く毎年のドライブ旅行も行けず、さらにコロナ禍で暴落してしまった株式はこれまで40年以上になる株式売買経験でも初とも言えるような悲惨な状況継続でなんだか売買する気も起きず、ほとんど放置状態で、もうどうでもいいやの気分だしで、これほど面白くない年は生まれて初めてなんだが、まあ、世界中がそういう状態なんで仕方ないんだが、そういうコロナ禍で国民が塗炭の苦しみ状態にあるときでもアベゴロツキ売国政権はその本質的に国民の命などどうでもよく、興味まるでなしの鬼畜ぶりを全面発揮で、その人間のクズアベの忖度しか頭にない官僚どもがこれまたアベ政権のゴロツキ政治屋以上の鬼畜ぶりを発揮で、まあそれでも他の国なら暴動が起きるだろう状況でも飼い慣らされた奴隷状態の日本国民は大人しく、アベのゴミ利権まみれマスク配布やそれと並ぶ世紀の愚策GOTO(強盗)キャンペーンなるアベのゴロツキ仲間の税金泥棒でしかない利権詐欺をさも善政のように煽るアベ忖度マスゴミのフェイク報道にまんまと騙される毎度の学習効果ゼロのアホくさ。

 

その人間のクズで、脳無しのバカ、アベデンデン野郎が知能指数ほぼゼロのクズ頭から思いつきでひねり出したアホ施策(ゴミマスクや強盗キャンペーン)を中止するってこともせずに、ゲス野郎アベのバカにひれ伏すだけみたいに強行するアホくさにはほんま絶望感だけや。その絶望感が極点に達すると失笑するしかないわけで、その一つが、ゲスアベが8月末から9月上旬で調整されている米国での先進7カ国首脳会議に出席した場合に、コロナウイルス感染拡大防止のため必要な帰国後14日間の「隔離」を免除する方向だというアホ極まるニュース。

 

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まあ、アベとそのゴロツキ仲間のモリカケ疑獄なんていう戦後最大の政治犯罪も、アベの犯罪は売国無罪でスルー(小沢魔女狩りに執着したキチガイ検察などはその大疑獄捜査もしないし、河井バカップル犯罪の黒幕であるアベの捜査もしないわけで、司法が完全に崩壊しているもんな)するほどだし、ゲスアベの存在が憲法以上である(あのバカがテメエの勝手で憲法解釈まで変更しているわけだしな)というか天皇以上の存在になっている気分なんだろうな、それでも怒りもしない右翼なんで、日本には愛国の真正右翼さえいなくなったというお笑い。まあ、そんな脳無しのクズ野郎アベが長期間首相に居座り続けられるっていうだけで世界でも稀有のアホ国家だよな日本は。まあ、あのゲスの極みのひょっとこくず、アホーアッソーや脳無しアベが首相になれる国だもんな。

 

その隔離免除は14日間隔離されると公務に影響を及ぼすから特例とかだそうなんだが、そもそも、首相としての決定などはリモートでもできるし、だいたいゲスアベなんて災害発生時の緊急事態でも自邸に引きこもってばかりで仕事自体全くしてねえじゃん。存在自体が不要のゴミそのものなんだよな。それより、隔離せずに閣僚などに直接会えばそいつらに感染が広がる可能性が大で、政権運営への影響はより大きいはずなんだが、さすがアベのゴミマスクをさらに8000万枚も利権を懐に入れるためにマスクが普通に入手できる現状でも強行配布(国民の嫌がることを嬉々としてゴリ押しするのが日本人大嫌いなアベ鬼畜の証明。なにしろアベは国民が不幸になるのが最高の楽しみだしな)するキチガイウルトラバカ政権らしいけどね。その8000万枚強行配布を「有意義」とアホこき、「ワーケーション」(つまりはお前ら奴隷は遊んでいる時も働いていろということやな)なる戯言まで吐くアホの極みのスダレ。まあ、あのアホそのものを晒しているゴミマスク姿を意地でもしているアホのアベがコロナ感染してきて、閣僚や取り巻きのクズ官僚に感染して、そいつらがアベクソクズゲス売国無知無能無恥野郎とアベのバカ嫁ともどもくたばってくれれば日本と日本国民にとって素晴らしい慶事とはなるんだが。

 

閑話休題。あまりに体調悪いので、湯治をするしかないってことで、7月12日から7泊8日で久しぶりに東北へ温泉巡り湯治ドライブに行き、毎度の鳴子温泉での連泊して、東鳴子温泉の焼肉八兆でのうまい焼肉と海鮮(連日大好きなホヤも食えた)、氏家鯉店で日本一うまい鯉のうま煮とアライを堪能できて、体調も少しは回復。鳴子温泉チェックアウト後は大好きな千本だんご、尾花沢でスイカ1000円のを3個(毎度購入のあべ農園売店でだが、一番安いスイカでも大きくて美味かった。家族も大満足)ゲットして、天気が良さそうなので日本海側に出て、道の駅「象潟」で車中泊などして、のんびり帰宅の途に。しかし、連日の雨ががっくりで、8月に入ってがっちりと梅雨明けになったら早速また行くけどね。ところで、九州の温泉地の被害も悲惨だったが、28日の山形県あたりの豪雨で大好きな肘折温泉のいつもは穏やかな川が濁流となり、温泉街が危ない情報も。いでゆ館は1階が浸水してしばらく休業のようだ。他に大きな被害がないことを祈るしかない。国民の命などに興味ゼロのゲスアベにはどうでもいいことだろうけどね。

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2020年5月14日 (木)

今頃は例年なら湯治ドライブ旅行で東北を走り回っている時期なんだが、東北方面からは東京あたりから来るんじゃねえなんで、行く気にもならないよね。その理不尽な過剰自粛が将来の観光業破綻の危険性認識しているのかな。アベのゴミマスク的自粛はもう要らねえ

アベの犯罪隠蔽に好都合のように拡散されているコロナ禍なんだが、今頃は例年なら湯治ドライブ旅行で東北を走り回っている時期なんだが、東北の方からはコロナ感染だらけの東京あたりからは某県には来るんじゃねえと忌避されていて、行けないと言うか、自分的には自粛に過ぎない旅行なんて何の問題もない(そもそも車で東北などの旅行って3密自体ありえないし、注意すれば済む話)と思ってんだが、旅行先の県で来るななんだし、気持ちよく旅行できるはずもないし、自粛自警団の馬鹿に嫌がらせされるかもしれないしな。

 

過剰自粛で、東京方面からくるなと言っているうちに、行きたい気持ちが完全に消え、一気に観光業破綻するかもよ。カネを落としに来る人間をここまでコケにする危険性わかっているのかな。コロナ禍でよりもその手の過剰自粛(バカのアベに盲目的に従っているだけ)による経済破綻のほうが命にかかわるんじゃないのか。またマスク着用の強制みたいなのも過剰だよね。そもそもマスクにそれほどの効果もない(アベのゴミマスクなどかえって危険極まりない)し、常用の安心感強要はなんなの。それよりも、岩手県だけが未だに感染ゼロなんだが、東京の大マスゴミ様は韓国や中国で2波感染とか恐怖を煽っているんだが、どうして、岩手県の感染なしの現状や対策などを詳細に報道しないのかね。知事が小沢一郎シンパだとか、なにか他にまずい事情でもあるんかいな。

 

ところで、コロナ禍での死者が何人とかマスゴミは毎日のように垂れ流してんだが、日本で毎日何人の人間が死亡しているかわかってんのかな。そんなの無視で、コロナ恐怖を与えるのがとりあえずの任務なんだろうなマスゴミは。7〜8年前の統計だが、日本の人口が1億2577万人のときです。その年に1日に日本では3271人死亡です。軽く3000人超えだよ。高齢者だと死因に肺炎ってのが昔からかなりを占めるわけだ。コロナの過剰恐怖の意味不明。どこからの指示なのかな。インフルワクチンなんてカネ出してまで接種(つまりは病気していないのにわざわざその病気に罹患させること)したことないけど、インフルかからないけど、ワクチン接種しろとうるさいよね。この意味わかる。この年の生まれた数は2934人だから、日本の人口は減少に歯止めがかからないってことだ。

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2020年4月21日 (火)

雪解けになれば東北へ湯治ドライブ旅行が楽しみだったのだが、コロナ禍で今年は計画すべてがおじゃんに。お気に入りの温泉地が相当数休業状態だし諦め状態や

雪解けになれば、毎年4月中旬頃から東北へ湯治ドライブ旅行へ行くんだが、今年もずっと前から今年の湯治ドライブ旅行をどうしようかなと、いろいろと地図を見ながらコースを考え、どこの温泉に日帰り入浴して、どこに宿泊していくかなとか計画を考えていた。旅行ってこういう計画しているときが楽しいんだよね。

 

ところが、今年はコロナ禍ですべての計画がおじゃんに。まずは4月のドライブは津軽あたりまで走り岩手県を南下して、4月末にはGWの連休前まで毎度の鳴子温泉は川渡温泉の高東旅館に4〜5連泊して、川渡温泉河原の桜と菜の花のコラボを散歩してのんびり楽しみ、昼飯は氏家鯉店のうま煮とアライ、夜は焼肉八兆でうまくて安い焼き肉と魚貝を堪能しようと思っていたんだよね。栗まんも食いたい。それができなくなってしまった。今頃なら当然に秋田あたりの何処かにいるはずなんだが。下記の写真は昨年の川渡温泉の桜と菜の花コラボ。

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この16年ほどの間に胸髄症(胸椎にチタンボルトが5〜6本ほど埋め込まれている)、頚椎症性脊髄症で頚椎に人工骨が2個、そして脊柱菅狭窄症で腰椎の手術と全身麻酔の手術を3回しているんだが、とにかく手足がしびれていて、外出時にはステッキ使用しないとどうもフラフラしてしまう。左足のしびれがとくにきつかったので、40年間ずっと車はマニュアルミッションだったのだが、3年前にとうとうオートマにしてしまったほど。まあ、オートマは楽で良いんだけど、山道などでのシフトチェンジの楽しみがなくなったけどね。

 

ということで、しびれなどが温泉湯治していると和らぐので、冬場にも温泉に行きたいのだが、ステッキついて荷物持って電車などに乗るのが億劫で面倒くさくて、荷物放り込むだけで旅行できる車でのドライブになってしまう。かつてのように毎週のようにスキーへ行っていた頃なら4輪ともスノータイヤにして運転もするが、今はスキー自体ができないな。なにしろ自転車さえ足のしびれ、感覚鈍化でペダルからすぐ足が外れて乗れない状態だしね。

 

そんなわけで雪解けしてからの湯治ドライブの楽しみと湯治療養がコロナ禍で不能になり、げんなりだ。ドライブはまあいくらでも東北へ行けるんだが、感染者多量発生の東京から旅行に行くこと自体が躊躇と言うか、自制するしかないのだ。国民には外出自粛しろと傲慢かましているアベデンデンのバカ嫁のように人の迷惑関係ねえよの能天気バカにはなれないわ。

 

大好きな温泉がいっぱいあり、大好きな県である岩手県は、緊急事態宣言が発令された都道府県との不要不急の往来を控えるようお願いすること、もし岩手県へ行った場合には(東京へ出張へ行ったりの岩手県人も帰宅したら2週間自宅に)2週間の自粛をお願いとかになっているので、つまりは来県してこないでくれ状態なのだ。まあ、岩手以外も似たようなもんだろう。これは無理して旅行で行くこと自体が迷惑になるってことだし、行くと嫌な思いをするかもしれないし、もう家にこもるしかないわ。岩手県はいまだにコロナ感染者ゼロなんだが、ちょっと規制が過剰すぎかな。達増拓也知事が指揮しているのもあるのかな。達増知事は東大から外務省に入り、ジョンズホプキンス大学国際研究高等大学院を出ているアベあたりのアホとは違う頭脳明晰だしね。(P.S.:大沢温泉も27日から5月6日まで休業、日帰り入浴も不可能に)

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まあそういうことで、湯治ドライブに行けないで鬱々としてんだが、ツイッターなどでちょっと調べてみたら東北の温泉地がかなりの休業状態になっていて、どうせドライブ旅行しても入りたい温泉にも入れない、宿泊もできないであろうから面白くもなんともないだろうしね。

 

車で行く以外にも、JRバス東北は、盛岡と東京を結ぶ高速バスを今月末まで運休なんてなっているし、バス旅行派の人たちも難儀なんだね。

 

で、東北の休館、休業を適当に拾ってみると、青森では、「酸ヶ湯温泉旅館」は、業務を縮小し、4月20日から休館で営業再開は7月からの予定。浅虫温泉の「南部屋・海扇閣」は5月31日までの全館休館で、他の浅虫温泉の宿も同じようになるかな。行けば必ずどこかの旅館で入浴する嶽温泉のお気に入りの「山のホテル」も5月6日まで休業で、名物のマタギ飯は配達のみに。今年は宿泊しようと考えていた奥入瀬渓流入口辺りにある「温泉民宿南部屋」も地元民のみ1日1組対応。(P.S.:青森県に数多くある温泉銭湯の中でももっとも好きな平川市の新屋温泉も県外者入浴不可に)。

 

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秋田県では、人気温泉地の乳頭温泉郷の7宿泊施設すべてが宿泊・日帰りなど全営業の休止。休業したのは、妙乃湯▽鶴の湯温泉▽孫六温泉▽蟹場温泉▽黒湯温泉▽大釜温泉▽国民休暇村乳頭温泉郷(21日から)――の各宿。期間は鶴の湯が5月31日まで、その他は同6日までを予定。「志張温泉元湯」も4月15日(水)〜当面の間休館。この時期には桜より大好きな水芭蕉群落が堪能できる国道46号すぐ横にある仙北市の刺巻湿原にも行きたいね。下記の写真は2年前の4月下旬の刺巻湿原。

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山形県では、県独自策で県境で検温を鉄道駅や国道、空港を想定して実施するとかのかなり無理筋の情報も流れているわけで、まるで江戸時代の関所だ。「銀山温泉」 全旅館が来月6日まで営業休止。でかい道の駅「チェリーランドさがえ」が4月25日(土)〜5月10日(日)まで休業とは、道の駅まで休業だとドライブもままならなくなってくる。山形県では、さらにかみのやま温泉18旅館、自主休業 来月6日まで。蔵王温泉でも露天風呂や旅館などの長期休業が出ている。さらにとりわけお気に入りの温泉地肘折温泉や東根温泉、小野川温泉なども全館休業になっているようでもうあきまへん。山形県ではお気に入りの大江町の「テルメ柏陵健康温泉館」「柏陵荘」も休館。山形県は4月はいたるところ桜が満開だ。赤湯温泉裏の烏帽子山公園が素晴らしいんだがな。そうそう、大石田の千本だんごが食いたい。

 

宮城県では、鳴子温泉郷のかなりの旅館が休業のようで、鳴子温泉へ行っても湯巡りもできそうもないね。(P.S.:これを書いてからさらに鳴子温泉はほぼ全体が休業みたいで、共同浴場は完全休館=地元民のみ利用に=だし、日帰り入浴も出来ないわ状況。東日本大震災以降温泉地は廃業が多発しているし、一年で一番稼ぎ時のGWが完全休業では大好きな東北の温泉地の未来に不安しかない。アホなアベ政権は休業補償して窮地の日本の温泉地を救え、温泉は日本の大切な文化だぞ)

 

福島県では、東北へドライブ行くと東京へ戻る途中に必ず走る奥会津のごきげんな共同浴場のある金山町の共同浴場すべてが当面休業、お気に入りの道の駅「奥会津かなやま」も5月10日まで休業では、ドライブに行く楽しみまったくないわ。(P.S.:福島県でも雰囲気ある温泉街で好きな温泉である岳温泉で一番大きな「櫟平ホテル」を経営の泉屋旅館が、福島地裁から破産手続きの開始決定で、負債額は約4億円、従業員約50人は全員解雇と。桜並木も美しい温泉地なんだが)

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2020年3月26日 (木)

アベデンンデンやアホーアッソーなど人間のクズどものこと書いても気分悪くなるだけなのでたまには温泉の話。最近新規開拓でお気に入りになったのが、秋田県大館市の「大館矢立ハイツ」と福島県金山町の「せせらぎ荘」の湯

顔を見るだけで吐き気がするアベデンデンやアホーアッソー、コーニョタロー、スダレ野郎などのゴロツキ政権の話書いているだけで気分悪くなるので、ブログタイトルに「たまには温泉へ」とあるとおりに、たまには大好きな温泉の話でも。

 

脊髄の大手術を3回もしていて、とにかく足も手もしびれているわで、好きなドライブして大好きな東北の温泉でのんびり湯治するのが最大のご機嫌旅なんだが、冬場は東北は雪の中で、大昔なら毎週のようにスキーに行っていて、4輪ともスノータイヤで雪道もガンガン走っていたのだが、スキー止めて以来雪道走る気はゼロなんで、とにかく雪解けを待つだけ。最近では国内旅行より海外旅行のほうがよほど安くあがるのもあるんだろうが、自分は飛行機が大嫌い。仕事していた頃は出張ということで国内、海外と数知れないほど飛行機にも乗ったが、飛行機に乗るとまず必ず激しい乗り物酔いになり、海外への飛行で十数時間の長距離でも食事に一切手を付けずで、飛行中はほぼ拷問状態。そんな拷問を自分の旅の楽しみで積極的にするわけもなく、大好きな車の運転で気分次第の旅ができる国内ドライブ旅行が最高ってことだ。でもね、国内旅行でも、バスなどだと乗り物酔いするから自分の車を運転するのが最高の手段。

 

というわけで、大好きな東北への湯治ドライブをした最後が昨年11月はじめの8泊9日の旅行。その時も昨年の7回目になる青森まで車を走らせての旅行だったが、ほんま青森が好きなんやな。24日に新車買って以来初の車検済ませたので、早速ドライブ旅行だと思っているんだが、走る予定の地域でまだ雪が降ったりしているようで、ちょっと様子見だ。ちょっとドライブ日記見ていたら、昨年はドライブ旅行をトータルで58日間していた。18年は65日間だったので少し少なくなった。今年は70日間を目標とするかな。

 

ところで、最近は昔ほど一日に入浴する温泉の数が激減して、1日に1〜2カ所程度をのんびりゆっくりと味わうのがパターン。それというのも、東北の主な温泉はだいたい制覇したし、お好みの温泉が大体決まってきたので、ドライブもそれらの温泉巡り主体になってきて、あまり新規の温泉ってのがなくなってしまった。東北湯治ドライブでだいたい最後の段階では大好きな鳴子温泉のうちでもとくにお気に入りの川渡温泉の高東旅館に連泊のパターンだが、昨年10月、11月の東北ドライブで久しぶりに新規の温泉でお気に入りが2ヶ所出来た。

 

そのひとつは大昔に一度入ったことがあるはずなんだが、記憶から消えていたほどどうでもいい湯でしかなかった秋田県大館市の道の駅「矢立」に併設の宿泊施設「大館矢立ハイツ」の湯だ。たまたまネット見ていたら、新源泉に変わったとかで、すぐ近隣にある大好きだった「矢立赤湯」(すでに廃業だが)と同じようなレンガ色の素晴らしいかけ流し温泉になったと言うではないか。で、10月のドライブ時早速入浴。小奇麗なホテル仕様で、風呂も立派な内湯と露天風呂があり、いずれにもレンガ色というかオレンジ色のすばらしい湯が溢れている。しかもだ、これだけ素晴らしい浴室と源泉なのだが、入浴料金が350円強の激安。あまりに気に入ったので、11月の旅行時にも再訪したほど。この道の駅は駐車場があるだけでまったく殺風景(食事はハイツ内でできるが)なのだが、この温泉目当てだけで立ち寄る価値大だね。

 

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お気に入りになったもう一つは福島県金山町の温泉保養施設「せせらぎ荘」だ。以前はぼろぼろの施設で入浴する気が起きず、隣接する玉梨旅館(残念ながら廃業)の温泉には何回か入浴していたが、4年ほど前にリニューアルされたそうだが、金山町には大塩、湯倉、八町、玉梨、中川など全国屈指の名共同浴場があり、ついスルーしていた。10月に道の駅「金山」に車中泊したときに、たまには利用してみるかとせせらぎ荘で入浴したんだが、小奇麗な広々した浴室には2種類の源泉浴槽があり、とくに炭酸浴槽の方は素晴らしい泡付きの温泉だった。同町の共同浴場に比して料金は500円とちょっと高めだが、2種の源泉と立派な施設でコストパフォーマンスは高い。

 

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2019年9月 9日 (月)

9月1日から大間崎までドライブだが、帰宅最後の日に台風来襲で福島県の道の駅で雨が止むまで待機休憩中

毎度の湯治を兼ねての東北ドライブを9月1日早朝に東京を出発してやってんだが、鳴子は川渡温泉での4連泊を含めて、9月8日まではずっと雨は降らずご機嫌なドライブと湯治ができたんだが、帰宅する最後の日に台風15号が関東・東北来襲で現在大雨で、車中泊した福島県の道の駅で雨が止むか小雨になる程度まで待機休憩中。

今回は、まあ毎度似たようなドライブコースなんだが、象潟、由利本荘から鷹の巣、弘前、青森、野辺地と走り、本州最北端の大間崎まで走った。大間崎はこれまでかなりの回数行っているんだが、一度夕日と朝日を最北端の地で見てみるかなと、大間崎にある駐車場・キャンプサイトで車中泊してみた。しかし、期待の夕日・朝日は雲が多くてちょっとがっかり。キャンプはまったく興味もなくやる気もないが、このキャンプサイトはきれいな炊事場も設置されているのに無料とか。平日の最北端の地でテントが10ほどもあり、車中泊組も多く、さすが最北端の地だね。

あとは適当に南下して、温泉にいくつか入浴し、天気も良くて快調にドライブ。ほんま東北のドライブは渋滞もほぼなくて景色は良いし、美味しいものも多いしで何回来ても飽きないね。今年は青森まで足を伸ばしたドライブ旅行がもう5回目になる。ほんま青森が好きやな。雪が降るまであと3回ぐらいは行けるかな。毎回コースをちょっとずつ変えては東北の道や町並みや地元の美味しいものを楽しんでいる。高速道路を使ったらそんな楽しみも味わえないよ。

渋滞がないってことで、燃費も良い訳で、東根市のスタンドで満タンにして、大間崎まで行き、南下して三戸のスタンドで満タン給油したときには、走行距離が710キロ給油量29リッターで、燃費が1リッターあたり24・48キロと1500ccガソリンエンジンのシャトルは財布に優しい車や。

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2019年8月 9日 (金)

夏本番到来で7月末から7泊8日でまたまた東北ドライブへ。その間もアベデンデン政権はゴロツキ度深化。最近でのマスゴミのアホ度象徴は「官邸」でのガキ小泉の“汚・も・て・な・し”女同道してのわざとらしい結婚暴露の情けない大仰な国民騙し報道。そのアホ報道した官邸記者の一人である毎日新聞記者が情けない限りの恥の上塗りツイートを垂れ流し

7月中は東京もまあ全国的にだが、雨ばかりでドライブする気全くゼロ状態だったんだが、7月末から一気に本格的な夏模様になり、東北方面も10日間の天気予報でほぼ晴れマークが続く状態に。ならば温泉にも久しぶりにゆっくり入りたいし、好きなドライブもしたいで、7月29日早朝に東京を予定日程無しで出発。

 

とりあえず行けるところまでドライブを楽しもうかと、毎度のコースで会津若松・喜多方から米沢、新庄へ北上し、酒田方面へ向かい、結局午後6時半頃に道の駅「象潟」に到着。高速道路使用なしで513キロ、渋滞もほぼなくドライブ楽しめた。しかし、猛烈に東北も暑いんだよね。車中泊したんだが、とにかくあまりの暑さに寝苦しいのだ。温泉に日帰り入浴するとなかなか汗が引かないし、ちょっと疲れてしまう。で、温泉めぐりは控えめにして、鳴子温泉は川渡温泉のおなじみの宿高東旅館に連泊してのんびり湯治することに決定して、31日から4連泊を予約。

 

そうなると、青森の温泉にちょっと入浴して行く程度にして、象潟から秋田、能代、大館と国道7号を北上し、青森からむつを経て、イオンが隣接して、トイレも新装されてきれいでお気に入りの道の駅「七戸」へまで走り、車中泊することに。七戸へ行くまで3か所の温泉に日帰り入浴して、走行距離は321キロ。

 

七戸から川渡温泉までは国道4号を南下して、国道398号へ右折するだけ。途中いくつかの道の駅での休憩(昼飯は道の駅「花山」まで遠回りして大好きな自然薯ざるそば)しながら、午後2時にはチェックイン。普段はカーエアコンがあまり好きでないので、使わないのだが、今回のドライブ中の暑さはかなりきつくて、走行中ずっとエアコンを掛けてしまった。宿に入ればあとは風呂に一日何回も入ってはゴロゴロするだけ。食事はもう定番で、昼は東鳴子温泉の氏家鯉店の鯉のうま煮とアライ、夕食は同じく東鳴子温泉の焼肉「八兆」で安くてうまい肉や魚などだ。このパターン全く飽きませんね。

 

川渡温泉をチェックアウトした日はこれまた毎度のコースで尾花沢(国道沿いの農園売店でスイカを3個購入)、村山、大江、長井、米沢、喜多方、会津若松を経由して、会津坂下から国道252号で大好きなドライブコース只見川沿いを走行して、道の駅「金山」で車中泊。道の駅すぐ横にある公民館内にある「中川温泉」で夕食前に入浴。ここの温泉は金山町内の共同浴場共通の茶褐色の気持ちいい湯だ。道の駅は標高はそれほど高くないのだが、山の中で川の直ぐ側ってこともあるのか、夜になると暑さも一気に和らぎ、快適に熟睡できた。朝方には22度ほどで爽やか。東京へ戻る前に湯の花温泉で湯巡りするかなと思ったのだが、走り始めると気温がどんどん上昇して、入浴気分消えて、東京へ直行し、午後3時過ぎには帰宅できた。今回のドライブの走行距離は津軽・下北まで足を伸ばさなかったので、ちょっと短めの1730キロに。お盆明けにもすぐに温泉巡りドライブへ行きたいね。津軽・下北まで含めてね。

 

旅行中は腐敗した人間のクズ、アベデンデンなどのゴロツキどもの顔など見ると気分悪くなるので、テレビもほとんど見ず、持参パソコンでの株式売買と音楽鑑賞。それにタブレットにいっぱい収録してある青空文庫の小説などたっぷり読んで読書三昧。株式の方はドライブ中にボロボロ状態になって、あまり熱心にチェックする気も失せてしまった。

 

で、帰宅して株式や、ツイッター主体にニュースなどチェックしたんだが、まあひどいもんだわ。アベデンデン政権のゴロツキ度がさらに進行したってだけ。徴用工問題に対してのヤクザ並みのゴロツキアベ政権らしい論理破綻な韓国のホワイト国外しは日本国民・企業のことなど基本的にはどうでも良い経済無知のアベデンデンらしい汚いやり方やな。ほんまコイツは日本が戦争で破壊されたあとに唯一日本再生の原動力となった平和憲法を破壊して、日本人を殺したいのと同じように、日本経済もとことん破壊したいんだろうな。世界的企業サムスンなんかが日本から輸入していた半導体用素材を自国開発するっていうし、日本のとくに中小企業の生存問題になるぜ。まあ、そういう企業が倒産しようが興味もないアベデンデンは国民には自己責任を強要するくせに、テメエの政策失敗は一切責任取らねえしな。いい加減覚醒しろよ、アベデンデンは日本破壊しか考えていないクソ野郎だってことに。

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まあ、そのごろつきアベ政権の補完勢力でしかない、大阪維新のチンピラどももゲスの極みを開陳してんな。どこから観てもチンピラ風情の馬鹿な大阪人が知事から大阪市長に余興感覚で祭り上げてしまった松井一郎ってのが、れいわ新選組の二人の重度障害の参院議員に関して、「国会議員になった瞬間優遇されるのはおかしい」とバッシングの恥さらし。おいおい、優遇ってな、国会議員それ自体が山のような優遇を受けているのはスルーかい。バリアフリー化がどうして優遇なんだよ。こういう差別意識しかないクソどもの集団が維新なんだが、アホの極みの大阪のバカどもはそういう奴らを首長に祭り上げることの愚かさも認識できないアホなんだろうな。不自由非民主カルト党の小野田紀美という岡山選挙区の参院議員も「え!?バリアフリー化対応は分かるけども、これは議員特権になりませんか…?当面って何」とツイートしてそのバカぶりを晒してんだが、アベデンデンなる世紀のアホがトップに居るとほんま末端までアホが伝染するんだな。

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ところで、政権取る気全くなしのヘタレぶりをますます示している立憲民主党の一応代表らしいペンギンマンもどうしようもないね。そのペンギンマンが7月30日に衆院会派「社会保障を立て直す国民会議」代表のノダ豚と会談して、エダノペンギンが次期衆院選に向けた協力を呼び掛けたんだとさ。ノダ豚は山本太郎が「消費税廃止」を主張して、ほかの野党との連携に関し「消費税率5%」を条件にしていることを「甘いことを言えばいいというものではない」と吐く、まさに不自由非民主カルト党の隠れ党員みたいなもんだ。そんなクソと選挙協力とは所詮、ペンギンマンは民主党を破壊した元凶の一匹でしかないってことの証明やな。日本の情けない国会議員の限界の象徴みたいなもんやな。

 

最近で最もアホくさかったのは、不自由非民主カルト党のバカ国民騙しの尖兵である小泉進次郎が7日、総理官邸で記者団にフリーアナの“汚・も・て・な・し”滝川ナンチャラとの結婚を仰々しくばらしたこと。そもそも、下っ端でしかない能無し議員が結婚報告をいちいち官邸までその結婚相手を同道してまで普通するか。これって、国民騙しのための一環でしかなく、囲み取材した官邸記者どももアベの支持率アップのために利用している結婚暴露パフォーマンスだと認識して、その異様異常さを指摘せんかい。それもできず、能無しのガキ小泉の提灯持してんじゃねえよ。

 

で、相手のクリテラスかクリトリスだったかまあどうでもいいや、そのクリナンチャラはすでにご懐妊だとさ。ガキ小泉相手にどんなエロチックな“汚・も・て・な・し”したんだろうね。ガキ小泉は年増女の色気にどっぷりで、40超えだし妊娠もねえだろうって中出しに励んだろうね。つまりは管理能力もない、まさにバカガキ。所詮マスゴミが捏造の人気に悪乗りの低能ろくでなしだ。ガキ小泉は「官邸という場で私ごとで大変恐縮」とか吐いてんだが、最初から官邸記者が山のようにいるのわかってのパフォーマンスごっこなのにほんま胡散臭いやつや。だいたい、このガキ小泉のバカ国民の間での人気なんてのはバカマスゴミが無理やり作り出してのもの。この中身も脳細胞もなしのガキ小泉だが、これまで議員としての実績完璧にゼロ。まあ、知能がアベデンデン並だからまともに議員活動期待するのも無理なんだけどね。こいつと山本太郎の議員活動を比較したツイートがあるが、あまりの無能ぶりにげんなり。まあ、選挙時のマスゴミの質問にも毎度ほぼ全てに無回答で決め込む馬鹿だからどうしようもないが。それにしてもね、75歳から年金支給なんてのを煽っているクズ野郎のガキ小泉のアベ並の売国体質を認識したほうが良いぜ。それより、このガキ小泉だが、離婚会見も官邸でやらかすのかな。

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ところで、このガキ小泉の結婚発表を大仰に騒ぎ記事にしたマスゴミにネット上で批判爆発なんだが、会見ではまともな突っ込んだ質問もできない情けない官邸記者の一人である毎日新聞の記者があまりに愚鈍なエクスキューズツイートを垂れ流して、恥の上塗りをしている。「会見ではなくてぶら下がりでした」と意味不明なアホな言い訳も笑える。いわゆる会見だろうが、ぶら下がりだろうが、囲みだろうが、その垂れ流し記事を読む国民にはなんの違いもねえんだよ、アホか。お前らバカメディアをまんまと利用しての政権支持率アップでしかないんだよ。

 

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2019年7月28日 (日)

天気予報みたら、8月7日までの予報で東北などずっと晴れマーク、というわけで明日から湯治主体の東北ドライブへ。Windows7のサポートが来年1月に切れるってことで、代替のWindows10機を注文

東京も久しぶりに青空が金曜日辺りから出て、一気に夏本番の感じだ。体調悪いので温泉でのんびり湯治したいと思いながら、ずっと天気が悪くてドライブに行く気ゼロが続いていたが、tenki.jpでチェックしてみたら、東北方面は8月7日頃までずっと晴れマークオンリーだ。これはドライブに行かざるを得ないでしょう。というわけで、明日から予定なし、日程なしで湯治主体の東北方面ドライブ旅行に行ってきます。

といっても8月最初の週は青森県はねぶたやねぷた、五所川原の立佞武多など全県で夏祭りが一斉に開催されるので観光客で混みそうだ。予定なしとは言いながら、人混み大嫌いなので、その混む時期にその地域にドライブするのもアホな限りなので、ドライブコースを考えながら適宜調整しながらの旅行になりそうだ。

閑話休題。ネットでたまたまWindowsのこと調べていたら、Windows7が来年1月14日にサポート期限が終了と書いている人が。完全に忘却してました。現在はWindowsパソコンは基本的にはWindows10になっているんだが、毎日使用しているメインパソコンの1台がWindows7なんだよね。Windows10が無料でインストールできる時に、7が使いやすかったので、10にすることなく使用してきたんだが、サポートが切れるのを忘れていた。

パソコンは趣味と使いやすさで昔からAppleなんだが、1999年に株式売買がネット解禁になった時に嫌々Windowsを導入したんだよね。当時はAppleに対応していないネット証券が多くて導入がしかたなかった。以来、2台は証券取引用にWindowsパソコンを使い続けていて、前場は自分の部屋で、後場は昼飯のあとに居間に設置のパソコンデスクで株式売買するんだが、Windowsは自分の部屋ではLenovoのWindows7のセレロン機、居間のWindowsは同じくLenovoのWindows10のCorei5のものを使用している。両方ともほぼ株式売買専用機で、自分の部屋では他にChromebookを。居間では他にMac miniが株式売買用。

とにかくパソコンを買うのが趣味みたいなものなんで、これまで何台も廃棄してきたが、現用ではメイン中のメイン機がMacBook Airで、ほかにChromebookが2台(つまりはChromebookは3台保有)、Windows10のミニPC、Windows8.1の11インチノートを使用中。自分の部屋でのメインになっているWindows7機(13年に購入だが、SSDに換装しているので、ハイブリッドタイプのWindows10機よりむしろ快適)が来年1月にサポート切れるとなると、Windows10にしなくちゃねというわけで、LenovoネットでWindows10機を注文してしまった。

今回購入したのは、Lenovoのideapad S540というやつで、Corei5でメモリー8GB、256GBのSSDのもの。株式売買が基本用途なのでテンキー付きで、ちょっと過剰性能とは思うが、半額近くの67000円(7月20日頃注文したんだが、現状では2000円ほど安くなっている)ほどになっていたし、長く使えそうなのでまあ良いかと注文。まあ、今年は株式・リートの配当金・分配金がすでに税込みで220万円ほどが確定済みなのでまあ良いかな。あと、MacBook AirとMac miniも買い替えたいんだけどね。両方ともえらく高くなっているね。

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2019年6月16日 (日)

梅雨前の晴れ続き予報だったので、6月初旬にまたまた青森までドライブ旅行。今回は鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」で4連泊ののんびり湯治も

6月に入っても株式市場は面白くもなんともないので、6月配当ゲット予定は税込みで60万円ほどになるんだが、売却なしで配当・分配金ゲットでのんびり行こうと決定。ならば、ドライブと温泉だなと、東北地方の天気予報見てみると晴れ予想が並んでんじゃんと6月2日東京出発を急遽決定して、毎度の予定・日程なしで今回はちょっと出遅れて、6月2日午後1時50分ごろ自宅を出発して、国道4号を北上し、道の駅内に温泉もあるし、最近トイレがリフォームされてきれいになった道の駅「喜多の郷」までとりあえず行くことに。


 


 


結局、到着したのは午後9時前になり、温泉入浴は断念して、途中で購入の食材と酒で遅めの夕食にして、車中泊にして早めに就寝。3日は午前7時過ぎに道の駅「喜多の郷」を出発して、またまた毎度のルートである米沢から国道13号を北上して、道の駅「雄勝」で昼飯休憩。今回もドライブを楽しむのが主体で、国道105号を大館まで走り、国道7号北上、大好きな「新屋温泉」入浴して、国道102号経由で黒石で国道394号に左折して八甲田山系を眺めながら、七戸で国道4号に合流して、結局おなじみの道の駅「七戸」に午後7時頃到着。まだ明るいのでつい走りすぎてしまい、3日走った距離は498キロにもなった。道の駅隣にあるお気に入りの「東八甲田温泉」入浴して、歩いて1分のイオンでいろいろ買い込んで夕食。昨年は7回、今年も4月、5月、今回と青森までドライブしていて、ちょっと飽き気味だし、梅雨入りも近そうなので、下北行きは止めて、鳴子温泉でのんびり湯治するかと、道の駅から定宿の高東旅館に電話して、4日から4連泊の予約をして、運転疲れもあり、早めに今夜も就寝。


 


4日は午前6時半頃道の駅「七戸」を出発、高東旅館に直行で国道4号を南下。道の駅「石神の丘」、道の駅「石鳥谷」で食事、休憩して、国道4号から国道398号に右折して、途中で湯治中の食材や酒を買い込んで午後3時過ぎに高東旅館に到着。七戸からの走行距離は306キロで、渋滞もなく快適ドライブに。鳴子温泉で一人湯治中は夜は東鳴子温泉の焼き肉「八兆」での食事、昼飯は同じく東鳴子温泉の「氏家鯉店」で購入の鯉のアライとうま煮なんだが、火曜日は八兆が休みなので、氏家鯉店(水曜日が休み)で6日、7日分のアライとうま煮の予約をして、アライだけ300円分を購入し、すでに買い込んである惣菜類などで夕食。温泉にゆったり入ってのビールが最高。


 


そして、5,6,7日の夕食は焼き肉「八兆」で。焼き肉といっても、ここは普段のメニューにもイカ、エビ、ホタテなどの海鮮類もあるし、その日の仕入れで魚関係もいろいろあるしで、毎日通っても飽きないし、うまくて安くて、ほんまいい店である。今回も大好きなホヤを毎日頂いたし、新鮮なサンマもうまかった。そして、昼飯はこれまた大好きな鯉のアライとうま煮。とにかくこの「氏家鯉店」の鯉は安くてうまい。もともと川魚大好きなのもあるが、ここの鯉のアライの新鮮さ、うまさ、安さは東京の居酒屋などで食べるものとは別物級。鳴子温泉で湯治すると八兆で夕食、氏家鯉店の鯉が最高のごちそう。


 


というわけで、4日から高東旅館に4連泊して、温泉に入ってはゴロゴロし、パソコンで株式チェック(無線ランがある。今回も1銘柄だけ適当に売って、旅行費用代金ほどをゲット)してのダラダラ湯治はハマります。次回は1週間ぐらいにするかな。それとも車中泊主体にしての温泉巡りにするかな。まあ、天気やその時の体調、気分によるわけで、無職ならこその自由気ままなドライブ旅行ってことで。今回は天気も悪そうな気配になってきたので、8日チェックアウト後は、大好きな奥会津へのドライブは止めて、東京へ早めに帰ることにして、毎度の帰宅ルートである山形県回りで、尾花沢市、道の駅「朝日町」、道の駅「長井」、道の駅「喜多の郷」で休憩しながら、午後6時前に道の駅「湯の香しおばら」に到着、まだ明るかったのだが、無理をセず車中泊に。この道の駅はとなりに「ガスト」があるので便利。生ビール2杯を飲んでの夕食で腹一杯に。


 


9日は東京で雨が午後遅くに降る予報だったので早めに帰宅することにして、午前8時30分頃道の駅「湯の香しおばら」を出発して、東京へ直行。昼頃、幸手の権現堂公園で1時間弱昼飯休憩して、午後2時30分ごろ帰宅。今回のドライブの総走行距離は津軽、下北、さらに帰宅時の奥会津まで足を伸ばさなかったので1556キロとそれほどの走行距離にはならなかった。消費ガソリンは約69リッターで、燃費は22・55キロとまあまあだった。帰宅後軽く洗車して車カバー掛けてからしばらくして雨になったので早めの帰宅はグッドタイミングだった。

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2019年5月26日 (日)

10連休明けにまたまた東北ドライブ旅行だが、今回は車中泊だけの5泊6日のドライブ自体を楽しむ旅行になった

10連休明けてから5日後ぐらいに天気予報見ていたら、東北方面雨マークがほとんど出ていないってことで速攻で大好きな東北方面へ日程予定なしのドライブ旅行へ行くのを決めて、毎度のドライブ旅行へ持参するパソコンやカメラを入れたバッグ類を車に放り込んで、12日早朝に東京を出発。結局今回は5泊6日とわりに短いドライブ旅行となった。

 

6日間と普段よりは日程は短かったのだが、酒田あたりから日本海沿いを北上し、津軽で湯に入り、青森から下北半島を回り、またまた十和田湖方面から鹿角、八幡平方面経由田沢湖に出て、米沢から大好きな只見川沿いを走る国道252号を走り、金山町の湯に入り、塩原経由で帰宅と全走行距離が2020キロとかなり走って、6日間雨は走行中ほほぼなくて、ご機嫌なドライブを楽しめた。で、使用ガソリンは約89リッターで、燃費は満タン給油計算で22・7キロとガソリン仕様シャトルは相変わらず好燃費。まあ、渋滞もほぼない道路ばかり走っているのもあるけどね。だからこそドライブ自体が楽しめる。

 

ところで、出発当初は下北の下風呂温泉、乳頭温泉、まいどの鳴子温泉は川渡温泉で宿泊するかなと思っていたが、天気もよくご機嫌なドライブが続くので、湯治宿泊は今回は止めて、ドライブ主体にすることにしてしまい、5泊とも道の駅での車中泊になり、温泉入浴は1日に1回程度ゆっくりゆったりと入るだけにして、ドライブ自体を楽しむことになってしまった。

 

一日目は500キロちょっとを一気に走り(もちろん面白くもない高速道路使用はなし)、道の駅「象潟」に。翌日は「ホテルサンルーラル大潟」で入浴して、ご機嫌な五能線沿いを鰺ヶ沢まで北上し、「海のしずく」で入浴して、五所川原から青森経由で道の駅「七戸」へ。直ぐ側の「東八甲田温泉」入浴して、車中泊。3日目は久しぶりに下北・佐井村の「ぬいどう食堂」で海鮮丼(今回も歌舞伎丼だったが、ちょっと質的に低下気味かな)を食うかと、むつ市から道の駅「かわうち湖」経由で食堂で昼飯して、大間から(途中下風呂温泉も恐山も今回はスルー)むつ市へ戻り、十和田湖、大湯温泉(共同浴場上湯で入浴)経由で道の駅「鹿角」で車中泊。

 

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4日目は八幡平周辺、田沢湖周辺にいっぱい濃厚なご機嫌温泉がいっぱいあるんだが、どこに入るかなと思案して、今回は「新玉川温泉」に久しぶりに入浴することに。国道341号はまだ雪の残る場所もあった。新玉川温泉は入浴料金が600円だと思っていたら800円にも上昇していた。まあ、最近入浴料金がどこも上昇していているんだけどね。でも、東北で800円は高額のほうかな。まあ、大きな浴室は空いていたし、のんびりと堪能できた。あとは国道13号を南下して道の駅「朝日」で車中泊することに。トイレもきれいで静かな新しい道の駅だ。その前に数キロ北にある道の駅「大江」直ぐ側にある「テルメ柏陵」で入浴。なにしろ玉川温泉では強酸性の湯が強烈過ぎて、どこかの湯で肌を落ち着かせておきたいからね。

 

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5日目は大好きなドライブルート国道252号を走って、金山町の共同浴場のどれかに入って、只見町経由で道の駅「湯の香しおばら」で車中泊することに。6日目は明るいうちに帰宅したいので、東京に近い塩原で車中泊することにした。結局、金山町の共同浴場は気温が高かったこともあり、温湯の「大塩温泉共同浴場」で2時間ほど休憩しながらのんびりと入浴して楽しんだ。今回は基本的にドライブを楽しむだけの旅行みたいになったので、次回(今月の終わり頃か来月はじめ出発かな)は、じっくり湯治を主体にしての10日間ほどのドライブ湯治旅行だね。

 

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