2021年10月23日 (土)

なにげにネットで天気予報サイトを眺めていたら、1週間ほど関東・東北は好天模様ってことで、急遽明日からの日程予定なしの東北湯治ドライブ旅行へ出発です

なにげにネットで天気予報サイトを眺めていたら、関東、東北とほぼ1週間ほどほとんど雨マークがない。あるのは10月26日の火曜日ぐらい。ドライブには最高の時期なので、速攻で東北方面への湯治ドライブ旅行へ明日から行くことに決定。まずは車にかけている車カバーを収納。今月始めの旅行から帰宅して以来それほど風の強い日もなかったので、ほとんどホコリもかぶっていなくて、窓ガラスを軽く吹いておくだけ。

あとは、パソコン2台を収納したバッグ、充電器類の小型ガジェットバッグ、メガネなどを入れたバッグ、カミソリなどの洗面具入りバッグと準備も直ぐに終了。車から離れるときには必ず携帯(10数年前に車上窃盗されて以来、貴重品は温泉入浴時にも常に持参していて、ロッカーなども利用しない)しているウェストポーチに財布、スマートキー、スマホ2台、家の鍵、普段飲んでいる薬など貴重品を入れておく。以前はカメラ2台などを収納したカメラバッグも持参したのだが、最近は手のしびれがきつくて、シャッターを切るのがうまく行かなくて、メモ代わりの写真はタッチでシャッターが切れるスマホのみになった。山のように所有しているカメラ関係機材がまったく機能していないのがもったいない限りで、処分するかどうか思案するばかり。

ところで、ドライブの日程だが、今回もいつもと同じで、日程・予定一切なしで、とりあえず東北方面へ北上していくだけが決まっているだけ。すでにアスピーテラインや酸ヶ湯方面では雪も降っているようなので、どのルートにするか毎度のことだが、悩むのも楽しいわけだが、今年は7月に腰椎の手術をしたし、今回もあまり無理をせずに鳴子温泉でのんびり湯治にするかな。そうなると連泊を何日にするかが悩むんだが、あまり長くても飽きやすい質なのでやはり5連泊ぐらいかな。その前と後をどうするか、ドライブ旅行って出発前に地図帳を広げて色々考えるの楽しいんだよね。ということで、明日早朝に東京を出発です。

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10月はじめに今年4回目の東北への湯治ドライブ旅行。今回も鳴子温泉の「高東旅館」に5連泊でのんびり湯治。知らないうちに衆議院選挙始まっているようで、資本主義無知蒙昧のペンギンマンが野党第一党党首では絶望だけ

なんだか知らないうちに衆議院選挙が始まっているようで、どうでもいいけどね。なにしろ立憲民主党の党首らしいペンギンマンがまるきり政権奪取する気がないようで、野党共闘にもなんだかヘタレぶり満開だし、同じヘタレの不自由非民主カルト党の岸田が金融所得課税強化を当面やらないような方針に対して、ペンギンマンがその金融所得課税強化をできない岸田を攻撃してたんだが、どうもペンギンマンは資本主義の本質を全く理解できていない思考硬直ぶりにげんなりするしかない。

 

現状では日本はデフレ(本当は生活密着の物価は上昇し、アベ売国政権下で国民の収入は低下し続けて、実質はスタグフレーション状況)で、韓国の給与水準以下になるほど日本は貧乏化してんだが、そこを批判攻撃しなきゃならないのに、貧乏化した国民が預金していても全く利子もつかない中、少しでも収入低下を補填しようと「預金から投資」の方向で株式投資にちょっとは興味を持つようになり、それを支援しようとNISA制度導入や株式売買面でも売買単位をかつての1000株から100株にして、少しの資金でも売買しやすくされ、ネット証券会社では1日100万円以内の売買では売買手数料がゼロというかつての高額手数料の時代では考えられない投資のやりやすい環境になっている。

 

そういうことをペンギンマンは理解できていないようだ。まあ、議員なんて与野党含めて、国民の生活向上なんてホンキで考えている奴はまあ希少種だろう。議員のイスにいれば莫大な税金が仕事せずとも転がり込んでくるんだから、株式投資なんていう儲けが保証もされず、ほとんどが大損して敗退していく世界には興味もないんだろう。ハイリスクハイリターンの完全自己責任の世界だからこそ、金融所得課税強化なんてのはわずかの資金で投資を必死でしている貧乏国民には迷惑なだけ。そういうことも理解できない野党党首なんてゲスゴミだな。岸田首相に本気で対抗したいなら、金融所得課税に関しては、株式売買益が年間500万円以下は無税、1000万円以下は10%、1000万円以上は20%、5000万円以上は30%とか独自の金融所得課税案を出すなりしなよ。

 

それなら、国民ももっと金融を勉強して金融リテラシーを向上させて、投資にも積極的になるだろうし、海外の投資勢力も野党が政権を奪取しても日本への投資を躊躇しないだろう。現状では野党が政権を取れば、資本主義の根幹である株式市場を敵視する視点しか見えず、日本の経済発展、国民所得向上にもならないんだが、まあ、ペンギンマンのように原発事故は「直ちに影響はない」なんていうアホをこきまくり、小沢一郎の魔女狩りに際しても仲間を売るような行動しかしなかったクズ野郎が野党第一党党首では、極悪犯罪者の売国野郎アベシンゾーをせっかく首相になったのに検察を動かして牢獄送りにする気概も見せないヘタレ野郎岸田以下ってことだ。岸田が肝を据えて、男気を発揮してモリカケ疑獄、桜を見る会疑惑、河井問題、ゴミカビだらけマスク問題などアベシンゾーの犯罪追及に乗り出せば歴史に残る首相になれるんだが、まあ、期待するだけ無駄ってのがすっかり自明になったが。

 

というわけで、まるで興味のわかない衆議院選挙なんだが、投票だけはするしかないわなと、期日前投票(比例はれいわ。参院選と違い山本太郎と書くとだめだからね)はすでに終了。天気が良さそうなのがちょっと続きそうなら東北への湯治ドライブだね。

 

その東北への湯治ドライブなんだが、10月はじめにも今年4回目のドライブ旅行をしてきたんだが、最近は体調がイマイチと言うか、手足のしびれがきつくてどうもキーボードを叩く気力がわかなくて、日記代わりのはずのこのブログを書くことも放置してきてしまった。

 

というわけで、自分の覚書でちょっとだけ事後報告。今回のドライブ旅行は7泊8日。最近はかつてのように一日に何箇所も日帰り入浴をする体力がなくなり、宿泊しないで車中泊の日は1日に1カ所程度にゆったりと入浴し、宿泊はお気に入りの湯治宿に連泊してのんびり湯治するのが合うようで、今回も鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」に5連泊して、昼飯は日本一だと思うほど安くてうまい東鳴子温泉にある「氏家鯉店」の鯉のうま煮とアライ、夜は同じく東鳴子温泉にある焼肉屋「八兆」での食事を飽きることなく毎日していた。八兆では大怪我して、長期入院・自宅療養していたマスターが想定外に早期復帰していた。元気そうでなりよりだった。で、一日に何回もごきげんな硫黄のかすかな香り漂うオパール色の素晴らしい温泉に浸かり、うまいもの食って、パソコンで音楽聴いたり、読書したり、株式売買したりダラダラ過ごす湯治生活はほんま最高だね。

 

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2021年9月 8日 (水)

毎年お盆休暇明けの空いた時期にドライブしているんだが、今年はちょっと遅れて、8月28日から9月5日までの8泊9日に。のんびり湯治ということで鳴子は川渡温泉のおなじみの「高東旅館」に5連泊

7月に4回目の脊椎手術をして、7月下旬に東北ドライブして温泉療養湯治してきたんだが、やはり温泉にゆったりと入り、ダラダラ湯治していると体調もなんだか良くなるんで、お盆休暇明けには毎年のことで温泉ドライブしているんで今年もちょっと遅れたんだが、8月28日から9月5日まで8泊9日で東北ドライブへ行ってきた。コロナ禍でお盆といってもまあ例年とは違い空いていたんだろうが、お盆明けはさらに旅行客が少ないわけで、スイスイとドライブは快適だし、宿も空いていてごきげんだ。

というわけで、8月28日早朝に東京を出発して、毎度のように高速道路使用せずに、道の駅などに適当に寄り道しながら暗くなる直前辺りまで車を北の方へ予定なしで走らせ、結局480キロほど走って、道の駅「雄勝」まで到着して、そこで車中泊。シャトルに4年前に乗り換えて以来、後部座席を倒せば真っ平らのベッド状態になるので車中泊がまったく苦にならない。一人でドライブのときは最初からすぐに就寝できる状態になっているからほんま便利や。

今回も前回の7月末のドライブと同じように青森まで足を伸ばして、昨年末に新しい共同浴場ができた下北の下風呂温泉に宿泊を考えていたのだが、なんとその下風呂温泉なんだが、8月10日頃の豪雨でむつ市と大間を結ぶ唯一の国道が至るところでがけ崩れが発生して通行不能になり、下風呂温泉も宿泊不可能に。それじゃ、下風呂温泉に宿泊とセットで考えていた恐山行きも楽しめないので今回は残念ながら断念して、「雄勝」に行く途中で色々思案して、結局いつもの定宿鳴子温泉は川渡温泉の「高東旅館」に5連泊して、のんびり湯治することに決定して、予約電話を入れておいた。

29日からは川渡温泉なので道の駅「雄勝」からは快適ドライブコース国道108号ですぐなので、道の駅「雄勝」の産直売り場で買い物をして、午前9時半頃のんびり出発して、午前10時半ごろには東鳴子温泉に到着。薬王堂で宿泊中の飲み物や食べ物など買い込みして、予約しておいた鯉のうま煮とアライをお馴染みの氏家鯉店で受け取り、11時頃には高東旅館にチェックイン。

早めのチェックインは楽で良い。ばっちりとWi-Fiもつながるので、持参しているパソコンでネットで株式チェックしたり、音楽聞いたり読書したりのダラダラのんびり湯治で、一日に何回も温泉入浴して、夜はこれまたおなじみの焼肉「八兆」へ。八兆はマスターが5月末に大怪我して、若い従業員の方がヘルプも受けて営業しているんだが、今回も定休の火曜だけでなく水曜も休業となり、3回しか行けなかった。ただ翌週は1週間休業したのでまあ良かったが。そのマスターだが、29日の夜に八兆へ行ったときにたまたま来店していた。入院から自宅療養中とのことで、怪我の状況が痛々しかった。職場復帰はまだ未定とのことだったが、元気そうだったので一安心だ。

のんびりダラダラ湯治を楽しく過ごして、9月3日高東旅館をチェックアウト。まずはスイカを買うために尾花沢市へ。スイカ3個(7月のときも買ったが、やはり旬を過ぎているのか、質はちょっと落ちていた)を買って、大石田町へ寄り道して、大好きな最上千本団子を購入。毎度のコースで大江、長井、米沢、会津坂下で車中泊予定の道の駅「金山」へ。この道の駅は使いやすい休憩所があり、トイレもきれいで、東北方面へドライブしての東京へ戻る際の定番車中泊地となっている。

翌日はいつものように一気に東京へ戻るつもりだったが、道の駅「金山」に最近東北電力の立派な水力発電広報施設ができていたのだが、これまでいつも観覧時間外だったので、一度ぐらい見学しておくかと、じっくりと見学し、その後は金山町にいくつかある素晴らしい共同浴場のうち今回は大塩温泉にゆっくりと入浴。そのため、東京へ戻ると夜遅くなってしまうために、4日の夜は道の駅「湯の香しおばら」で車中泊して帰宅することに。これが結局正解で、日曜日帰宅にしたことで夜遅くには雨も止み、、雨の中走ることもなくなった。東京には昼過ぎに帰宅。今回は青森まで走ることもなかったので、走行距離は1113キロだけに。次のドライブは9月末か10月はじめかな。

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2021年8月12日 (木)

気づいたらブログを1ヶ月以上も放置。たまには書かなくちゃね。4回目の脊髄手術の術後療養も兼ねて7月末には8泊9日の温泉ドライブ。なんと、8月下旬にはドライブ旅行と考えていた下北半島の下風呂温泉などが水害で大被害に

3月ころから発症した右脚の坐骨神経痛があまりに酷いんで、その原因である腰椎黄色靭帯嚢腫除去の手術のために7月1日に入院して、2日に無事手術完了して、結局2週間入院して14日に退院した。入院中に3本ブログを書いてはいたんだが、退院後はブログのことなどすっかり忘却、株式以外は音楽や映画でダラダラ過ごして、術後療養湯治ということで7月22日から30日まで毎度おなじみの鳴子温泉は川渡温泉の高塔旅館に4連泊したのを含めての青森津軽から七戸、三八上北を適当に湯巡りして、最後は只見川沿いの大好きなコースをドライブしての毎度のルーティンコースをドライブしてきた。東北も暑かったが、夜は東京とは違いぐんと涼しくなり、道の駅での車中泊でも問題なく熟睡できて、旅行を楽しめた。


 


というわけで、どうでもいい利権五輪は開会式もまったく見ず、東京に戻ってもあまりの暑さにへたり気味で、もとから興味ナッシングの五輪は競技のほとんども見ることなく、ニュースなんてもまるで見ないで過ごしていたら、あっという間に利権祭りは終わっていて、人の流れが一気に増加もあって、コロナ感染も想定通りに爆増して、国民の命なんてものにはなんの興味もないスダレ政権のボロボロぶりが開陳されるばかりのアホくさ。国会議員になるまで投票をしたこともないというクソ女、テレ朝アナだった丸川五輪担当デージン様(夫婦別姓には反対のくせに、テメエは別姓のクズゲスババア)は利権しか頭にないバッハIOC組長が銀座を勝手にぶらぶら散策したのを「不要不急かは自己判断」だとさ。しつこく国民には外出、移動、営業自粛を強要しながら、そうですか。ということで、国民の皆様も「自己判断」で好き放題に外出、旅行、外食を楽しみましょう。クソ政権のまともな補償もしない自粛強要に奴隷のごとくに従う必要なんてないってことやな。盆休みはどんどん帰省し、旅行もどんどんやりましょう。



ところで、毎年のようにドライブで行っている下北半島で、今月末にも恐山、下風呂温泉、大間へのドライブ旅行を計画していたんだが、これまで見たこともないような水害がその地域を襲った。むつ市から大畑、下風呂温泉、大間を結ぶ唯一の国道279号は海沿いを快適に走れる最高のドライブコースなんだが、海岸に山が直ぐ側に迫っているような地形で、今回の大雨ではその山が到るところで崩落して、国道279号を土砂が覆っている箇所がかなりの数に及び、これは復旧には相当の時間がかかる模様で、コロナ禍で痛手の大きい観光産業は壊滅的なんじゃないだろうか。素晴らしい硫黄泉と美味しい海鮮の味わえる大好きな下風呂温泉のことがほんま心配や。昨年末に新しい立派な共同浴場が完成したばかりなのに一刻も早い復旧を祈るしかない。その国道279号の寸断状況がよく分かる空撮映像があった。


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2020年12月 1日 (火)

10月の9泊10日の湯治ドライブ旅行に続き11月も毎度の鳴子温泉は川渡温泉の高東旅館での4連泊湯治。ただ、青森までの予定が、雪が降り始めて断念で、ちょっと短い6泊7日のドライブ旅行となった

これまでこの16年間に胸椎、頚椎、腰椎と脊椎の主要部分3ヶ所をすべて手術して脊椎ガタガタなんだが、昨年夏にどうも調子悪いので、術後定期検診のときにMRI撮影をしたら、胸椎部分に新たに脊髄神経を圧迫している個所が見つかり、以来様子見なんだが、その影響か足の調子が悪く、体調もイマイチで、ネット徘徊もあまりやる気も起きないし、ブログなんて書く気がナッシング状態。状態が悪化すれば、4回目の脊椎手術になると思うと、とにかく気分重いわ。

温泉に入って湯治していると、なんとなく気分も体調もわずかに良くなるので、10月の9泊10日東北湯治ドライブ旅行のあと、11月初旬にも雪の降る前にのんびり湯治だと東北ドライブをしてきたんだが、当初はいつものように大好きな青森まで足を伸ばす気だったのが、一番お気に入りのドライブコースである八甲田や八幡平方面ではすでに雪が降り始めて、断念して、毎度の鳴子温泉は川渡温泉の高東旅館での4連泊含めての6泊7日の車中泊含めてのドライブとなった。

鳴子温泉までの往復なので、結局は総走行距離は930キロとちょっと少なくて物足りなかったかな。やはり青森の津軽や下北まで走ると2000キロ前後になってドライブ自体を思い切り楽しめるんだけどね。まあ、それは来年の雪解け後の楽しみに。

出発したときには青森まで行く予定だったのだが、途中で天気予報で降雪を知り、鳴子温泉での連泊湯治主体に変更して、途中で高東旅館に翌日からの4連泊を電話で確保。途中温泉に日帰り入浴などして、適当に走るが、11月になると暗くなるのが早い。暗い中ドライブしても楽しもくないし、危険だということで、結局は午後5時前に山形県の道の駅「朝日町」に到着して、車中泊。この道の駅は新しくて、トイレもすごくきれいで、静かで車中泊に最適な道の駅。

ドライブ旅行で車中泊すると早寝早起きになり、実に健康的な生活になるんだよね。シャトルが一人ドライブのときには、後ろ部分が常にほぼベッド状態なので、夕食して酒飲んで、午後8時過ぎには速攻で就寝だ。

2日目は道の駅「朝日町」をのんびり午前9時過ぎに出発して、途中千本だんご買ったり、寄り道しながら午前11時半過ぎには鳴子温泉に。まずは東鳴子温泉の薬王堂で宿泊中の食材や酒類を購入して、昼前にはチェックイン。宿に滞在中はパソコンでたまに株価チェックしたり、音楽聴いたり、読書したりダラダラと過ごして、1日に何回も温泉に入ってはゴロ寝の湯治生活。それが良いんだよね。

今回も4連泊中の4日とも夕食は東鳴子温泉の焼き肉「八兆」で食事の予定だったが、土曜日の1日だけは満員で、2日分買い込んでいた「氏家鯉店」の鯉のうま煮とアライの1日分と他のたっぷり買い込んだ食材で夕食。その日は車で八兆へ出かけることもないので、昼間から酒をちびちびやりながら、温泉に入ってはのまさに湯治の醍醐味満喫で極楽だわ。

ほんまは冬場こそ湯治に行きたいのだが、鳴子温泉やそれ以上に途中の福島、山形などが雪の多い地域が多くて、車ではちょっと躊躇しちゃうんだよね。旅行は体調もあって、荷物持っての電車やバスでの移動がとにかく億劫で、荷物放り込んでラフな服で自由気ままに移動できる車に限るんだよね。大昔は毎週のようにスキーに行っていたので、雪道は慣れているのだが、スキーやめて以来雪道走るのはやらないようにしている。自分がいくら注意しても、馬鹿な運転するアホが山のように居るしね。

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2020年11月 4日 (水)

たまにはブログでも書き散らし。アベ譲りのゲス知性皆無政治屋スダレが学術会議任命問題などそのグダグダ説明でアホぶり大開陳中。まあ、どうでもいいんだが、10月も湯治を兼ねての東北ドライブ旅行を9泊10日でやってきた

ダラダラと過ごしているうちに気がつけば、ブログをなんと40日以上も書いていなかったようで、まあ書いたところでアフィリエイトもしていないわけでなんの利益もないし、面倒なだけなんだが、とりあえず日記メモ的にしてんで、ドライブ旅行なんかは書いておかないと覚書にもならないんで、生存確認で書き散らしとくわ。体調も悪いし、株式ダラダラやりながら、クラシック、ジャズ、オペラなどの音楽、映画鑑賞、読書、語学のお勉強、パソコン、カメラ遊び、たまには長期ドライブでの湯治など趣味三昧。無職になってまる20年も過ぎて21年目だが、収入もなくよく生きてきたもんだね。

 

それにしてもね、ゲススダレなんだが、売国ゴロツキ政治屋アベデンデンのモリカケ疑獄、さくらの会疑惑、ゴロツキ検察官定年延長問題、利権まみれのゴミカビアベのクソマスク問題等々、アベデンデンの犯罪隠蔽のために公文書改ざん、破棄、隠匿など売国官僚使ってアベの共犯的存在として、「問題なし」「指摘は当たらない」「答える必要はない」など政府スポークスマンとしての官房長官の任務を放棄し続けてきた能無しそのものの奴が、インチキ総裁選挙で総裁・首相になったところで、アベ政権の詐欺師的体質を継承するだけなんで、なんの希望も抱かせてくれるわけじゃないんだが、マスゴミは相も変わらずの不自由非民主カルト党政権の尻舐めに徹して、支持率高騰などのフェイク報道やりまくりだったが、秋田のど田舎出身とかのどうでもいい売りしかない知性皆無能無し政治屋らしく、日本学術会議拒否問題での支離滅裂な論理でのグダグダ説明でアベデンデン並みの無能ぶりをさっそく開陳してくれて笑わせてくれる。アベにしてもこのゲススダレにしても、テメエより知性と知能がある人間がよほど憎いんだろうね、まあコイツラは日本を知能劣化国民だらけにしたいんだろうな。まあ、アベやスダレカスのような自分より馬鹿でも首相になれるっていうことで、勉強もしないアホな国民には救いの象徴みたいなもんか。

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アベやスダレと同類のゴロツキ集団が維新(雨合羽市長、イソジン知事のお笑いコンビ)なんだが、アホな大阪の愚民どもが自分たちの生活が破壊され続けているのに、そのことに覚醒もできずに知事・市長に維新のクズ政治屋を祭り上げてきて、ほんま笑える要素なしの吉本並の笑撃自治体大阪なんだが、利権収奪しか狙いがないアホ極まる大阪都構想なんてので2回も住民投票で無駄な時間と貴重な税金浪費させられてほんまアホな大阪なんだが、まあ否決で大阪市が残ることになっただけ良かったわな。で、このアホ構想を喚き散らしていたゲスの松井とかいうやつなんだが、否決なら辞任とかこいていたくせに、任期いっぱいやるんだとさ。ほんまコイツラは口先だけの女々しい奴らで、男らしい潔さ皆無。そのトップに居るハシゲなるクズタレントまがいなど、否決にドタマに来てテレビでわけわからんこと喚きまくってんだとさ。アホくさ。で、アベやスダレ、維新などの背後には政府諮問機関に潜り込んでテメエの利益誘導しか興味のない学者まがいのタケナカヘーゾーなどの魑魅魍魎売国奴が背後霊のようにまといついてんだからほんま日本・日本国民は呪われているとしか言えないわな。そして、ますますその奇形さが露呈したのが仏に唾する公明カルト党ってわけだ。

 

とまあ、ゲロゲロスダレ政権のアホだらけ満載ぶりで、セクシーデージンコイズミガキの失笑一人コントなど外野から楽しみながら崩壊していくのを待つしかないか。ところでスダレが下手くそな字で「自助、共助、公助」とかアホほざいていたんだが、ならば税金払う必要もないがなと。しかも、「国民のための政治をする」とかも言ったんだが、そんなも当たり前だのクラッカーだわ。つまりは無駄に長かったアベデンデン政権を「国民のための政治をしなかった」と認識してのスローガンってわけかいな。

 

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というわけで、ニュース見るのも馬鹿らしいだけなんだが、8月中旬から下旬に9泊10日で東北ドライブに行き、9月もと思っていたら台風などで結局行けずで、10月初旬から中旬に今回も9泊10日大好きな東北へ湯治メインでのドライブ旅行をしてきた。まあ、毎度同じようなルートなんで書くこともほとんどないんだが、今回も青森まで足を伸ばし、七戸あたりまで走り、途中でお気に入りの温泉に入り、最終的には毎度の鳴子温泉は川渡温泉の高東旅館に4連泊して(トータルでなんと今回の4泊含めると165泊に)ののんびり湯治。

 

ルートとしてはドライブ自体も最大の楽しみなので、お気に入りの道路を天気状況に合わせて適宜選択しながら、10月になると午後5時にもなると暗くなってしまうので、暗い中ドライブも楽しくもないので、温泉入浴混ぜながら、5時ぐらいには好きな道の駅に到着できるようにして、結局は道の駅「雄勝」「七戸」「象潟」と大好きな道の駅で車中泊し、鳴子温泉で4連泊のあとはこれまた最高のドライブコース只見川沿いを走って、道の駅「金山」で車中泊し、大塩温泉、湯の花温泉でたっぷりと締めの入浴。今回残念だったのは、施設内に温泉もあり、広々として車中泊には最高の象潟なんだが、10月末までトイレが大改装中で臨時トイレになっていたこと。最初到着したときに、平日でもかなりの車中泊組がいるんだが、ガラ空きだったので、どうしてかなと思っていたんだが、トイレ事情だったようだ。結局、今回のドライブでの走行距離は1770キロだった。で、天気も良さそうなので、明日から1週間ほどまたまた東北ドライブへ突然の出発。

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2020年8月29日 (土)

アベゲス政権の強盗トラベルキャンペーンも除外で自粛強制の灼熱地獄に幽閉のアホくさ。7月に続いて、8月16日から湯治兼ねての大好きな東北ドライブを9泊10日でやってきた。湯治は当然に鳴子は川渡温泉の「高東旅館」で4連泊。ドライブ旅行はアホくさい限りの「3密」とは無縁ですわ

アベクソ政権が強盗トラベルキャンペーンとかアホ展開してんだが、毎度の厳密な基準があるわけでもなく、緑のたぬき回転寿司ババア知事に嫌がらせするしか意味のない東京都民の強盗トラベルキャンペーン(自分的には一人ドライブ時には湯治宿宿泊か車中泊なのであまり興味もない)外しもあり、旅行など最もするであろう都民は自粛強制で暑苦しい都内に幽閉みたいなもんだ。

そんな適当なアホくさ自粛なんてやってられるわけもなく、7月半ばの7泊8日の東北温泉ドライブに続き、暑すぎて狂死しそうな都内からの逃亡とドライブ、湯治(ドライブ楽しむのが最近はメインだが)も兼ねて8月16日からまたまた東北へ予定なし行き当たりばったりのドライブ湯治旅行へ行ってきた。7月は秋田までだったが、今回は青森県の最北、下北半島の大間崎まで足を伸ばして、大好きな恐山の共同浴場入浴など果たして、結局25日までの9泊10日の東北ドライブとなった。全行程で雨になったのは16日の夜から17日午前の一部だけで、快適なドライブが楽しめた。アホくさい限りの「3密」とはドライブ旅行は無縁だしね。しかも東北だよ。

16日午前5時半頃東京を出発して、毎度のことながら予定もルートも決めないで、高速道路一切使用しないで適当に温泉楽しみ(昔は一日に多いときには6〜7ヶ所ぐらい日帰り入浴したもんだが、最近は体力低下で一日に温泉一つぐらいをゆっくり入浴が良い)ながら、道の駅に寄りながら青森は津軽か下北目指すことにして、国道4号を北上し、道の駅「下郷」、道の駅「喜多の郷」、道の駅「朝日」経由の毎度の好きなコースを走り、午後6時半頃道の駅「雄勝」に。そろそろ暗くなってきたので、車中泊に。昼間は暑かったが、夜になると、東京の暑苦しさとは違い、それほど暑くもなく就寝できた。やはり東北は良いね。で、初日の走行距離は474キロ。夜になって雨になり、朝方までずっとかなりの降雨になったのも暑さ和らぐ一因に。走行中の雨は嫌だけどね。

2日目はどう走行しようか、ちょいと悩んで、天気予報では岩手から青森にかけて晴れのようなので、午前8時道の駅「雄勝」を出発して、国道13号を北上、横手から国道107号に右折して、岩手県道1号で雫石へ出て、小岩井農場経由で国道4号に出て一気に北上することに。午後3時には上北に。お好みの温泉が多いのだが、水明温泉(下の2枚の写真)、姉戸川温泉で日帰り入浴堪能。午後5時半過ぎには道の駅「七戸」に到着。下北半島の道の駅「横浜」まで進もうかと思ったが、道の駅「七戸」そばには大好きな東八甲田温泉もあるし、きれいな道の駅で、隣接してイオンもあり便利なので、東八甲田温泉に入浴して、道の駅「七戸」での車中泊に。この道の駅での車中泊はいったい何回してんだろうね。で、2日目の走行距離は282キロ、夜は涼しいぐらいで熟睡。シャトルは後部座席を倒せば即段差なしのシングルベッド状態になるのでほんま車中泊が楽ちん。

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3日目18日は下北半島の最北端大間崎まで行って、途中大好きな恐山での濃厚な硫黄泉楽しんで下北半島一周を楽しむことにして、午前6時20分道の駅「七戸」を出発して、大間崎へ。下北の海を眺望しながらの道を快走して、午前8時30分には恐山に到着して、1時間半ほど境内散策と薬師の湯、花染の湯と2ヶ所の共同浴場を楽しめた。コロナ禍もあってか恐山もほとんど参拝客もなく、立派な宿坊も今年は完全休業状態になっていた。それだけにのんびりと大好きな硫黄泉を楽しめたが。

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そのあとは大間崎で海鮮丼を食って、佐井から道の駅「かわうち湖」、むつ市と下北半島を回り、どうするか思案して、19日から鳴子温泉でのんびり湯治だと決めて、高東旅館に電話して4連泊予約。すると、道の駅「雫石」で車中泊しかないねと、むつ市から野辺地町へ走り一気に国道4号を南下。距離もあるので、さすが暗くなってきて午後8時30分ごろ道の駅「雫石」に到着。3日目の走行距離は490キロにもなった。雫石の夜も涼しくなってぐっすり就寝できた。ほんま東北は良いね。

4日目の19日は、毎度の定宿、高東旅館に早めにチェックインしたいので、午前8時過ぎに道の駅「雫石」を出発して、角館方面へ。国道46号、105号、13号を走って、雄勝で国道398号に左折して小安峡温泉経由で道の駅「花山」に。この道の駅の自然薯そばが大好物で昼飯に。そばはそれほど積極的に食べないのだが、ここの自然薯たっぷりのつけ汁のざるそばはほんま美味いとうか、自然薯トロロが極上なんだが。で、午後2時過ぎには鳴子温泉は川渡温泉の定宿、高東旅館に到着、今日の走行距離は197キロ。高東旅館を利用し始めて15年ほどになるが、今回の4連泊含めるとトータルでなんと157泊もしてきた。相当に気に入っているわけだ。トレーニング機械が置いてあった場所は機械が古くなったので、撤去され、ソファーが置かれて読書するなどにぴったり。

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Takato02

 

高東旅館にのんびり湯治宿泊して、昼飯は氏家鯉店の美味すぎる鯉のうま煮とアライ、夕食は当然に焼き肉「八兆」(定休日の火曜日が4連泊中になかったので、今回も4夜連続)で安くてうまい牛、豚、鶏の焼肉の他にホヤ、干しかれい、イカ焼き、ホタテ、カキ、アユなど毎日通ってもほんま飽きまへん。なお、7月末にトイレが全面改装されきれいになった。

Hoya

Ika

Ayu

Karubi

Reba

Torikawa

 

 

 

8日目の23日は午前10時半頃高東旅館をチェックアウトして、昨夜考えたとおりに、国道108号で雄勝に出て、国道13号、国道105号、道の駅「阿仁」、道の駅「上小阿仁」で国道285号に左折して道の駅「五城目」を通過して、国道7号に出て、道の駅「大潟」に。近くにあるオレンジ色の温泉「ポルダー大潟」で入浴する予定だったが、あまりの暑さに入浴する気失せて、そのまま国道7号南下して午後6時40分に道の駅「象潟」に到着。走行距離は373キロ。道の駅の温泉で入浴。途中のスーパーでゲットした寿司などで夕食して、そのまま車中泊。ここは平日でも車中泊が多いのだが、意外に空いていた。今日は夜もちょっと暑い。

9日目の24日は午前7時40分道の駅「象潟」を出発して、国道7号を南下して、県道345号に左折して国道47号から国道13号に。好物の最上千本だんごでだんご購入。あとは、国道13号から国道287号へ右折して、12時前から1時間ほどテルメ伯陵で日帰り入浴。米沢で国道121号に入り、喜多方、会津坂下から国道252号に左折して、午後5時半頃道の駅「金山」に到着、今日の走行距離は310キロ。道の駅には工事していた東北電力のずいぶん立派な水力発電展示館(下の写真)が完成していた。開館は午前10時から午後5時までなので今回は見物できず。

 

Kaneyama

 

最終日の8月25日は、明るいうちに帰宅したいので、午前6時道の駅「金山」を出発して、国道252号、只見で国道289号へ左折して、南会津で国道121項へ右折してのいつものルートで、道の駅「湯の香しおばら」に寄って、そのまま午後4時30分帰宅、今日の走行距離は290キロで、今回のドライブの総走行距離は2447キロ(4連泊中はほとんど走行なしだから実質は6日間での走行距離)になった。給油量は約110リッターで金額的には14000円ちょいで、平均燃費は21・8キロほどに。車での旅行はほんま安上がりで楽しいね。

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2020年7月29日 (水)

体調も悪く株式も悲惨なのに、ゲスアベ政権が世紀の愚策連発でさらに気分悪くしてくれる。まあ、そういうのも忘却するために7月12日から久しぶりに7泊8日で東北へ湯治ドライブ。何しろ車での旅行ほど安全なものないものな

脊髄手術を3回もやっている影響なんだろうが、足や手のしびれがきついし、腰も痛いでほんま体調最悪が続くし、コロナ禍で東京の自宅に幽閉状態みたいなもんなので、雪解けになると東北の温泉へ湯治に頻繁に行く毎年のドライブ旅行も行けず、さらにコロナ禍で暴落してしまった株式はこれまで40年以上になる株式売買経験でも初とも言えるような悲惨な状況継続でなんだか売買する気も起きず、ほとんど放置状態で、もうどうでもいいやの気分だしで、これほど面白くない年は生まれて初めてなんだが、まあ、世界中がそういう状態なんで仕方ないんだが、そういうコロナ禍で国民が塗炭の苦しみ状態にあるときでもアベゴロツキ売国政権はその本質的に国民の命などどうでもよく、興味まるでなしの鬼畜ぶりを全面発揮で、その人間のクズアベの忖度しか頭にない官僚どもがこれまたアベ政権のゴロツキ政治屋以上の鬼畜ぶりを発揮で、まあそれでも他の国なら暴動が起きるだろう状況でも飼い慣らされた奴隷状態の日本国民は大人しく、アベのゴミ利権まみれマスク配布やそれと並ぶ世紀の愚策GOTO(強盗)キャンペーンなるアベのゴロツキ仲間の税金泥棒でしかない利権詐欺をさも善政のように煽るアベ忖度マスゴミのフェイク報道にまんまと騙される毎度の学習効果ゼロのアホくさ。

 

その人間のクズで、脳無しのバカ、アベデンデン野郎が知能指数ほぼゼロのクズ頭から思いつきでひねり出したアホ施策(ゴミマスクや強盗キャンペーン)を中止するってこともせずに、ゲス野郎アベのバカにひれ伏すだけみたいに強行するアホくさにはほんま絶望感だけや。その絶望感が極点に達すると失笑するしかないわけで、その一つが、ゲスアベが8月末から9月上旬で調整されている米国での先進7カ国首脳会議に出席した場合に、コロナウイルス感染拡大防止のため必要な帰国後14日間の「隔離」を免除する方向だというアホ極まるニュース。

 

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まあ、アベとそのゴロツキ仲間のモリカケ疑獄なんていう戦後最大の政治犯罪も、アベの犯罪は売国無罪でスルー(小沢魔女狩りに執着したキチガイ検察などはその大疑獄捜査もしないし、河井バカップル犯罪の黒幕であるアベの捜査もしないわけで、司法が完全に崩壊しているもんな)するほどだし、ゲスアベの存在が憲法以上である(あのバカがテメエの勝手で憲法解釈まで変更しているわけだしな)というか天皇以上の存在になっている気分なんだろうな、それでも怒りもしない右翼なんで、日本には愛国の真正右翼さえいなくなったというお笑い。まあ、そんな脳無しのクズ野郎アベが長期間首相に居座り続けられるっていうだけで世界でも稀有のアホ国家だよな日本は。まあ、あのゲスの極みのひょっとこくず、アホーアッソーや脳無しアベが首相になれる国だもんな。

 

その隔離免除は14日間隔離されると公務に影響を及ぼすから特例とかだそうなんだが、そもそも、首相としての決定などはリモートでもできるし、だいたいゲスアベなんて災害発生時の緊急事態でも自邸に引きこもってばかりで仕事自体全くしてねえじゃん。存在自体が不要のゴミそのものなんだよな。それより、隔離せずに閣僚などに直接会えばそいつらに感染が広がる可能性が大で、政権運営への影響はより大きいはずなんだが、さすがアベのゴミマスクをさらに8000万枚も利権を懐に入れるためにマスクが普通に入手できる現状でも強行配布(国民の嫌がることを嬉々としてゴリ押しするのが日本人大嫌いなアベ鬼畜の証明。なにしろアベは国民が不幸になるのが最高の楽しみだしな)するキチガイウルトラバカ政権らしいけどね。その8000万枚強行配布を「有意義」とアホこき、「ワーケーション」(つまりはお前ら奴隷は遊んでいる時も働いていろということやな)なる戯言まで吐くアホの極みのスダレ。まあ、あのアホそのものを晒しているゴミマスク姿を意地でもしているアホのアベがコロナ感染してきて、閣僚や取り巻きのクズ官僚に感染して、そいつらがアベクソクズゲス売国無知無能無恥野郎とアベのバカ嫁ともどもくたばってくれれば日本と日本国民にとって素晴らしい慶事とはなるんだが。

 

閑話休題。あまりに体調悪いので、湯治をするしかないってことで、7月12日から7泊8日で久しぶりに東北へ温泉巡り湯治ドライブに行き、毎度の鳴子温泉での連泊して、東鳴子温泉の焼肉八兆でのうまい焼肉と海鮮(連日大好きなホヤも食えた)、氏家鯉店で日本一うまい鯉のうま煮とアライを堪能できて、体調も少しは回復。鳴子温泉チェックアウト後は大好きな千本だんご、尾花沢でスイカ1000円のを3個(毎度購入のあべ農園売店でだが、一番安いスイカでも大きくて美味かった。家族も大満足)ゲットして、天気が良さそうなので日本海側に出て、道の駅「象潟」で車中泊などして、のんびり帰宅の途に。しかし、連日の雨ががっくりで、8月に入ってがっちりと梅雨明けになったら早速また行くけどね。ところで、九州の温泉地の被害も悲惨だったが、28日の山形県あたりの豪雨で大好きな肘折温泉のいつもは穏やかな川が濁流となり、温泉街が危ない情報も。いでゆ館は1階が浸水してしばらく休業のようだ。他に大きな被害がないことを祈るしかない。国民の命などに興味ゼロのゲスアベにはどうでもいいことだろうけどね。

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2020年5月14日 (木)

今頃は例年なら湯治ドライブ旅行で東北を走り回っている時期なんだが、東北方面からは東京あたりから来るんじゃねえなんで、行く気にもならないよね。その理不尽な過剰自粛が将来の観光業破綻の危険性認識しているのかな。アベのゴミマスク的自粛はもう要らねえ

アベの犯罪隠蔽に好都合のように拡散されているコロナ禍なんだが、今頃は例年なら湯治ドライブ旅行で東北を走り回っている時期なんだが、東北の方からはコロナ感染だらけの東京あたりからは某県には来るんじゃねえと忌避されていて、行けないと言うか、自分的には自粛に過ぎない旅行なんて何の問題もない(そもそも車で東北などの旅行って3密自体ありえないし、注意すれば済む話)と思ってんだが、旅行先の県で来るななんだし、気持ちよく旅行できるはずもないし、自粛自警団の馬鹿に嫌がらせされるかもしれないしな。

 

過剰自粛で、東京方面からくるなと言っているうちに、行きたい気持ちが完全に消え、一気に観光業破綻するかもよ。カネを落としに来る人間をここまでコケにする危険性わかっているのかな。コロナ禍でよりもその手の過剰自粛(バカのアベに盲目的に従っているだけ)による経済破綻のほうが命にかかわるんじゃないのか。またマスク着用の強制みたいなのも過剰だよね。そもそもマスクにそれほどの効果もない(アベのゴミマスクなどかえって危険極まりない)し、常用の安心感強要はなんなの。それよりも、岩手県だけが未だに感染ゼロなんだが、東京の大マスゴミ様は韓国や中国で2波感染とか恐怖を煽っているんだが、どうして、岩手県の感染なしの現状や対策などを詳細に報道しないのかね。知事が小沢一郎シンパだとか、なにか他にまずい事情でもあるんかいな。

 

ところで、コロナ禍での死者が何人とかマスゴミは毎日のように垂れ流してんだが、日本で毎日何人の人間が死亡しているかわかってんのかな。そんなの無視で、コロナ恐怖を与えるのがとりあえずの任務なんだろうなマスゴミは。7〜8年前の統計だが、日本の人口が1億2577万人のときです。その年に1日に日本では3271人死亡です。軽く3000人超えだよ。高齢者だと死因に肺炎ってのが昔からかなりを占めるわけだ。コロナの過剰恐怖の意味不明。どこからの指示なのかな。インフルワクチンなんてカネ出してまで接種(つまりは病気していないのにわざわざその病気に罹患させること)したことないけど、インフルかからないけど、ワクチン接種しろとうるさいよね。この意味わかる。この年の生まれた数は2934人だから、日本の人口は減少に歯止めがかからないってことだ。

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2020年4月21日 (火)

雪解けになれば東北へ湯治ドライブ旅行が楽しみだったのだが、コロナ禍で今年は計画すべてがおじゃんに。お気に入りの温泉地が相当数休業状態だし諦め状態や

雪解けになれば、毎年4月中旬頃から東北へ湯治ドライブ旅行へ行くんだが、今年もずっと前から今年の湯治ドライブ旅行をどうしようかなと、いろいろと地図を見ながらコースを考え、どこの温泉に日帰り入浴して、どこに宿泊していくかなとか計画を考えていた。旅行ってこういう計画しているときが楽しいんだよね。

 

ところが、今年はコロナ禍ですべての計画がおじゃんに。まずは4月のドライブは津軽あたりまで走り岩手県を南下して、4月末にはGWの連休前まで毎度の鳴子温泉は川渡温泉の高東旅館に4〜5連泊して、川渡温泉河原の桜と菜の花のコラボを散歩してのんびり楽しみ、昼飯は氏家鯉店のうま煮とアライ、夜は焼肉八兆でうまくて安い焼き肉と魚貝を堪能しようと思っていたんだよね。栗まんも食いたい。それができなくなってしまった。今頃なら当然に秋田あたりの何処かにいるはずなんだが。下記の写真は昨年の川渡温泉の桜と菜の花コラボ。

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この16年ほどの間に胸髄症(胸椎にチタンボルトが5〜6本ほど埋め込まれている)、頚椎症性脊髄症で頚椎に人工骨が2個、そして脊柱菅狭窄症で腰椎の手術と全身麻酔の手術を3回しているんだが、とにかく手足がしびれていて、外出時にはステッキ使用しないとどうもフラフラしてしまう。左足のしびれがとくにきつかったので、40年間ずっと車はマニュアルミッションだったのだが、3年前にとうとうオートマにしてしまったほど。まあ、オートマは楽で良いんだけど、山道などでのシフトチェンジの楽しみがなくなったけどね。

 

ということで、しびれなどが温泉湯治していると和らぐので、冬場にも温泉に行きたいのだが、ステッキついて荷物持って電車などに乗るのが億劫で面倒くさくて、荷物放り込むだけで旅行できる車でのドライブになってしまう。かつてのように毎週のようにスキーへ行っていた頃なら4輪ともスノータイヤにして運転もするが、今はスキー自体ができないな。なにしろ自転車さえ足のしびれ、感覚鈍化でペダルからすぐ足が外れて乗れない状態だしね。

 

そんなわけで雪解けしてからの湯治ドライブの楽しみと湯治療養がコロナ禍で不能になり、げんなりだ。ドライブはまあいくらでも東北へ行けるんだが、感染者多量発生の東京から旅行に行くこと自体が躊躇と言うか、自制するしかないのだ。国民には外出自粛しろと傲慢かましているアベデンデンのバカ嫁のように人の迷惑関係ねえよの能天気バカにはなれないわ。

 

大好きな温泉がいっぱいあり、大好きな県である岩手県は、緊急事態宣言が発令された都道府県との不要不急の往来を控えるようお願いすること、もし岩手県へ行った場合には(東京へ出張へ行ったりの岩手県人も帰宅したら2週間自宅に)2週間の自粛をお願いとかになっているので、つまりは来県してこないでくれ状態なのだ。まあ、岩手以外も似たようなもんだろう。これは無理して旅行で行くこと自体が迷惑になるってことだし、行くと嫌な思いをするかもしれないし、もう家にこもるしかないわ。岩手県はいまだにコロナ感染者ゼロなんだが、ちょっと規制が過剰すぎかな。達増拓也知事が指揮しているのもあるのかな。達増知事は東大から外務省に入り、ジョンズホプキンス大学国際研究高等大学院を出ているアベあたりのアホとは違う頭脳明晰だしね。(P.S.:大沢温泉も27日から5月6日まで休業、日帰り入浴も不可能に)

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まあそういうことで、湯治ドライブに行けないで鬱々としてんだが、ツイッターなどでちょっと調べてみたら東北の温泉地がかなりの休業状態になっていて、どうせドライブ旅行しても入りたい温泉にも入れない、宿泊もできないであろうから面白くもなんともないだろうしね。

 

車で行く以外にも、JRバス東北は、盛岡と東京を結ぶ高速バスを今月末まで運休なんてなっているし、バス旅行派の人たちも難儀なんだね。

 

で、東北の休館、休業を適当に拾ってみると、青森では、「酸ヶ湯温泉旅館」は、業務を縮小し、4月20日から休館で営業再開は7月からの予定。浅虫温泉の「南部屋・海扇閣」は5月31日までの全館休館で、他の浅虫温泉の宿も同じようになるかな。行けば必ずどこかの旅館で入浴する嶽温泉のお気に入りの「山のホテル」も5月6日まで休業で、名物のマタギ飯は配達のみに。今年は宿泊しようと考えていた奥入瀬渓流入口辺りにある「温泉民宿南部屋」も地元民のみ1日1組対応。(P.S.:青森県に数多くある温泉銭湯の中でももっとも好きな平川市の新屋温泉も県外者入浴不可に)。

 

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秋田県では、人気温泉地の乳頭温泉郷の7宿泊施設すべてが宿泊・日帰りなど全営業の休止。休業したのは、妙乃湯▽鶴の湯温泉▽孫六温泉▽蟹場温泉▽黒湯温泉▽大釜温泉▽国民休暇村乳頭温泉郷(21日から)――の各宿。期間は鶴の湯が5月31日まで、その他は同6日までを予定。「志張温泉元湯」も4月15日(水)〜当面の間休館。この時期には桜より大好きな水芭蕉群落が堪能できる国道46号すぐ横にある仙北市の刺巻湿原にも行きたいね。下記の写真は2年前の4月下旬の刺巻湿原。

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山形県では、県独自策で県境で検温を鉄道駅や国道、空港を想定して実施するとかのかなり無理筋の情報も流れているわけで、まるで江戸時代の関所だ。「銀山温泉」 全旅館が来月6日まで営業休止。でかい道の駅「チェリーランドさがえ」が4月25日(土)〜5月10日(日)まで休業とは、道の駅まで休業だとドライブもままならなくなってくる。山形県では、さらにかみのやま温泉18旅館、自主休業 来月6日まで。蔵王温泉でも露天風呂や旅館などの長期休業が出ている。さらにとりわけお気に入りの温泉地肘折温泉や東根温泉、小野川温泉なども全館休業になっているようでもうあきまへん。山形県ではお気に入りの大江町の「テルメ柏陵健康温泉館」「柏陵荘」も休館。山形県は4月はいたるところ桜が満開だ。赤湯温泉裏の烏帽子山公園が素晴らしいんだがな。そうそう、大石田の千本だんごが食いたい。

 

宮城県では、鳴子温泉郷のかなりの旅館が休業のようで、鳴子温泉へ行っても湯巡りもできそうもないね。(P.S.:これを書いてからさらに鳴子温泉はほぼ全体が休業みたいで、共同浴場は完全休館=地元民のみ利用に=だし、日帰り入浴も出来ないわ状況。東日本大震災以降温泉地は廃業が多発しているし、一年で一番稼ぎ時のGWが完全休業では大好きな東北の温泉地の未来に不安しかない。アホなアベ政権は休業補償して窮地の日本の温泉地を救え、温泉は日本の大切な文化だぞ)

 

福島県では、東北へドライブ行くと東京へ戻る途中に必ず走る奥会津のごきげんな共同浴場のある金山町の共同浴場すべてが当面休業、お気に入りの道の駅「奥会津かなやま」も5月10日まで休業では、ドライブに行く楽しみまったくないわ。(P.S.:福島県でも雰囲気ある温泉街で好きな温泉である岳温泉で一番大きな「櫟平ホテル」を経営の泉屋旅館が、福島地裁から破産手続きの開始決定で、負債額は約4億円、従業員約50人は全員解雇と。桜並木も美しい温泉地なんだが)

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