2018年10月30日 (火)

アベデンデンマンセーのアホネットウヨが「背後」を「セゴ」と誤読したのをアベ批判側と間違いのウルトラバカツイートしていて、大笑いです

今日の東京市場は久しぶりにちょっと騙し上げになり、一息ついたかなみたいな雰囲気もあるやなしやだったが、中小型株中心に年初来安値それも相当に悲惨な株価になったものが多数あり、死屍累々状態なんだよな。どうでも良いけど、まあ配当・分配金さえゲットできればいいや。それより、天気も良さそうなので、明日からまたまた青森(多分ね、気分次第)までの湯治兼ねてのドライブ旅行に日程予定なしで行ってきます。日本海側沿いを本当は北上したいのだが、天気予報では雨模様多いので、まずは天気予報も良さそうなので国道4号線を青森まで北上し、反時計回りに青森市から鰺ヶ沢へ回って南下していくことに基本線は決めての明日早朝の出発。

ところで、株チェックしていて合間にツイッター見ていたら、フォローしている一つである「菅野完事務所」のツイートがあった。それに連なる一連のツイートが笑えます

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「Profssional」とかの偉そうなアカウント名の奴が、テメエのツイートで「悲報:馬鹿パヨクは『背後』すらまともに読めないwww 『せご』とかwww頭悪すぎなwww来年から小学校でちゅかー?こういうマトモに母語(ママ)も読めないくせにアベガーやってるバカは日本から追放すべき」とツイートしてんだけど、コイツのプロフィールには「普通の日本人です🇯🇵 安倍首相頑張れ🇯🇵トランプ大統領頑張れ🇺🇸💪クソゴミパヨクは許さない🖕🖕 反日は許さない😠🖕👎 パヨクは日本の恥 」なんて書いているほどのアベデンデン翼賛のネットウヨ薄ら馬鹿のようなんだが、アベマンセーしているのに、アベデンデンがどれほど日本語(母国語)を無理解のアホなのかも把握していないアホぶり。アホ炸裂の典型がプロフィールに「アベを天皇に」タグを付けるあたり。どんだけアホなんだよ。アベデンデンの尻舐めってこんなのばかり。まあアベ並の低能知能だからアベが好きなんだろうな。それにしてもこのツイートが大笑いできるのは、このおバカプロフェショナルさんだが、来夢ちゃんが「ちなみに、裏口という“背後”から入学することを『セゴ入学』といいます(笑)」とツイートしているのを、アベデンデンのバカぶりを揶揄、おちょくっているのを理解できないほど日本語理解能力がアベデンデンセェゴ並なんだよな。哀れやな。

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2018年10月29日 (月)

売国奴アベデンデン並みに米の下僕の東京市場は米株の下げ以上に過剰反応して下落一直線でげんなり。そのルビ付き漢字しか読めない究極のアホアベデンデンが「私自身、今でも漢文から学ぶことは多い」と吐くアホくさ

米株の下僕、東京市場は米株上がっても大して上昇はしないが、米株が下がれば過剰なまでに下落するまったく自主性皆無の市場なんだが、世界遺産級の日本国憲法をまったく理解できない(なにしろ国会答弁で偉そうに「ワタクチュは立法府の長でありマチュ」なんて宣言してしまうどアホ)クズ頭の持ち主、アベデンデンシンゾー売国野郎と同じようなもんだな。その市場が10月に入ってからは下落一直線で、特に中小型株が悲惨だ。自分も買っているのは中小型主体なので、今年はたっぷりの評価損になっている。財務良い、配当利回りも良い、底値圏だと判断して買っている銘柄がさらに下落するんで、買い増しのたびに評価損がちょっとずつ大きくなるわけだ。

普通なら投資用資金のうち14〜5%程度を所有しているんだが、配当金をより多くゲットしようと最近買いが多くなって、30%近くになった。で、その持ち株でゲット予定の配当金・分配金は170万円近くになってきたので、まあ自分的にはこの程度でいいかなってとこだが、さらに大きく下落なら利回りのいいヤツ主体に買い増しだね。まあ、持ち株は以前のように多いときには70〜80銘柄所有していたんだが、最近は銘柄数は少なく、現状で株式が15銘柄ほど、リートが10銘柄。

というわけで、ビビりながら今日もちょっとずつの買い増しをしていた。合間にツイッターをちょっと覗く程度なんだが、自分ではまったくツイートせず、50程度のアカウントをフォローしているだけなんだが、リツイートの多いアカウントも多く、株式含めて十分にいろいろな動きがわかってほんま便利や。

その中でピックアップしたツイートを。

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ルビ付きでないと漢字も読めないドアホのアベが「私自身、今でも漢文から学ぶことは多い」とはね、これってシュール過ぎるわな。

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社会保障関係はバンバン削減し、消費税増税、残業ゼロ、年金支給繰り下げなど国民負担だけ積極的にして、国民奴隷化進めているクソ野郎がふざけるなよな。

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心の歪みがひん曲がった下品で卑猥な唇の歪みに顕現している、日本語もまともに理解できない猿なみ(まあ顔自体も猿だが)脳のアホーアッソーなんていう人間のクズ中のクズは、テメエの吐く言葉が他の人間をどれほど侮辱し貶しているかも理解できないほんま悲惨で哀れなゴミ野郎だな。このヒョットコゲス野郎だが、国会でもどこでも人を見下したような下卑た薄ら笑いをいつもしているんだが、あまりの低脳なのであれがこのゲス野郎の精一杯の突っ張りなんだろうな。ほんまどこまでもクズや。他人には自己責任を強要するくせに、本来の責任をテメエが取るべき問題である財務省の犯罪問題であただただ責任回避するだけの究極の腐った女のようなゲス野郎。以前の少しはまともな自民党なら暴言発した時点で辞任だっただろうが、現状の自民はまさにゴロツキカルト売国党なのでアホデンデンやアッソーのようなゲスが暴言何度発しても売国無罪ってとこなんだろうな。

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このメガネババア、デンデン喜び組そのものやな。妄想と幻想と願望がお粗末な脳内でブレンドされているようだ。このバカ女同じ国会質問(質問にまったくなっていないが)で「民主主義の基本は我が国古来の伝統であり、敗戦後に連合国から教えられたものではありません」などという妄想も吐いたとか。そもそも民主主義の概念が日本の古代社会にあったとは卑弥呼もびっくりだろう。

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2018年10月 1日 (月)

週刊ポスト最新号が自称神社、戦争賛美扇動のカルトの殿堂「靖国神社」のトップが天皇、皇太子を強烈にディスりコケにする発言をスクープ

10月1日発売の週刊ポスト10月12日19日合併号が戦争扇動カルトキチガイ組織、自称神社の「靖国神社」のトップが天皇、皇太子を強烈にディスる記事を掲載している。

 

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「陛下は靖国を潰そうとしてる」靖国神社トップが「皇室批判」

 

9/30(日) 16:00配信

 

天皇が「深い悲しみを新たにいたします」と述べた平成最後の終戦記念日、靖国神社(東京・九段北)には安倍晋三首相はじめ現役閣僚の姿はなく、中国や韓国も一頃ほど神経をとがらせなくなった。しかし、その落ち着きの裏で、靖国神社は“爆弾”を抱えていた。来年、天皇の「代替わり」と創立150年が重なる大きな節目を目前に、前代未聞の問題発言が神社トップである宮司から飛び出したのだ。

◆「そう思わん?」「わかるか?」

靖国神社では今、来年の創立150年に向け、境内のいたるところで改修工事が行なわれている。だが、その内部では、修復不可能なほどの“綻び”が生じていた。

6月20日、靖国神社の社務所会議室で行なわれた「第1回教学研究委員会定例会議」で、その重大事は起きた。今年3月に第十二代靖国神社宮司に就任した小堀邦夫氏(68)が、創立150年に向けて新たに組織したのが「教学研究委員会」だった。これからの靖国神社がどうあるべきかを考えるとして、第1回の会議には、小堀宮司以下、ナンバー2である権宮司など職員10人が出席したことが当日の議事録に残されている。

その会議の場で、靖国神社のトップである小堀宮司から、驚くべき発言が飛び出した。

「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」

さらに発言は、代替わりで次の天皇となる皇太子夫妻にも向けられた。

「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」

静まり返る会議室で小堀宮司の高圧的な口調の“独演”と、速記のキーボードを打つ音だけが響く──。

この会議は、小堀宮司の意向もあって複数の出席者が記録のために録音していた。宮司の「総括」から始まる110分に及ぶ音声データを本誌は入手した。

小堀宮司が語気を強めたのは、今上天皇が即位以来、一度も靖国を参拝したことがない一方、かつての戦地を訪れ、戦没者の霊を慰める旅を続けてきたことを指しているとみられる。皇室ジャーナリストの久能靖氏はこう言う。

「今上天皇が靖国を参拝されない理由はわかりません。が、あえて推察すれば、昭和天皇が1978年のA級戦犯合祀以来、靖国においでにならなくなった、その思いを咀嚼されたのではないかと考えられます。今上陛下は戦争体験をお持ちで、戦中の国民の苦しみは直接ご存じでした。だからこそ、国内外にわたるすべての戦地で慰霊を行ないたいというお気持ちになられていたと思います。天皇陛下の慰霊の旅は、強い信念に基づいて行なわれているものでしょう」

その慰霊の旅が、小堀宮司の目には靖国神社を否定する行為に映っていると、靖国神社関係者が言う。

「小堀宮司からすれば、英霊の御霊は靖国にこそあり、戦地にはない。にもかかわらず、今上天皇は靖国よりも慰霊の旅を選んでいるとなると、靖国の存在意義を否定することになってしまうという思いがあったのではないか」

しかし、この発言は靖国神社内でも問題視された。

「勅祭社(天皇が例祭などに勅使を派遣し、奉幣を行なう神社)としての靖国神社の性格を考えると、天皇陛下を批判するような発言は、宮司として問題ではないかという声が上がっています」(同前)

◆「お前の説教、聞きたくないよ」

靖国神社は来年までに天皇の参拝を実現させようとしていた。靖国神社職員はこう語る。

「平成の御代のうちに天皇陛下にご参拝をいただくことは、私たち靖国神社からすると悲願なのです。小堀宮司は、“平成の御代に一度も御親拝がなかったらこの神社はどうするんだ”と口にしていました。そうして宮内庁に対し、宮司自らが伺って御親拝の御請願を行なうための交渉を内々にしているのですが、まだ実現の目処は立っていない」

小堀宮司は専門紙「神社新報」で、〈(創立)五十年目に大正天皇が行幸され、百年目には昭和天皇が皇后とお揃ひで行幸されてゐます。そして来年、百五十年といふ大きな節目の年がやってくることの重大さは、御代替りと相俟って深刻に考へてゐます〉(7月30日付)と語っていた。

天皇の参拝を求める焦りが発言の背景にあったのだろうか。問題発言に至るやり取りを見ると、小堀宮司の真意が分かる。

この日の会議は、靖国の創立百五十年史略年表の作成・出版などについて話した後に「戦犯に対する誤解や東京裁判の不当さについて調査考証する」という議題に入った。そこで出席者の職員が「富田メモ」について言及したことが、小堀発言に繋がった。

富田メモとは、富田朝彦元宮内庁長官(在任は1978~1988年)が昭和天皇の非公開発言を記したメモで、靖国にA級戦犯が合祀されたことに関し、「だから、私はあれ以来参拝していない。それが私の心だ」との記述があった。2006年に日経新聞がメモの存在をスクープすると、「昭和天皇の真意が分かる超一級史料」と評価される一方、「陛下の真意とは限らない」と否定的意見も上がり、真贋をめぐる大論争となった。それに伴い、A級戦犯の靖国神社への合祀の是非や、小泉純一郎首相(当時)の靖国参拝議論も過熱した。

靖国神社はこの富田メモについて、現在に至るまで一切コメントしていない。だが、実際は“深い棘”として刺さっていたようだ。

この富田メモについて、職員が、「もしそれが本当の昭和天皇の発言だったらどうするんだ、ということで私は真剣に考えましてですね」と言い出し、合祀の経緯を振り返った上で、こう熱弁を振るった。

「このまま時代を50年、100年経過していったときにどういうふうな説明をして、国民が理解していけるのか、というところの先読みしたような考え方を持っていく必要があるんじゃないか」

ところがこの職員の発言を、小堀宮司はいきなり遮り、切って捨てた。

「お前の説教、聞きたくないよ。しょうもない。お前のどこに戦略があんねん。『これ知ってます、私はこれ知ってます』っていう話ばっかりやないか。どうやって戦うかを考えるんがこの仕事やないか。何も恐れる必要はない。間違ってたら間違ってたと言えばいい。

(中略)戦略を考えるのは俺が考える。君らが考えんでいい。一番大きな問題はあの慰霊の旅です。気がつかないのか君たちは」

そうして、冒頭の発言が飛び出した。つまり、小堀発言は富田メモから連なる、天皇と靖国の“複雑な関係”が伏線にあったのだ。

「富田メモについては靖国神社の中でも“タブー扱い”されてきた。昭和天皇、今上天皇の御親拝が途絶えている真意についても触れないできたわけです。

小堀宮司は、そうした空気の中で、トップとしての風格を見せる狙いもあってああした物言いをしたのではないか。『戦う』『戦略』といった言葉からは、どんな事情が背景にあるにせよ、とにかく天皇の御親拝を実現させたいという強い意思を感じます。しかし、それが実現しないことの不満となれば、天皇陛下への批判となってしまう。靖国神社が抱えるジレンマが、ついに噴出してしまったということでしょう」(前出・靖国神社関係者)

◆「皇太子さまは輪をかけてくる」

 発言の主である小堀宮司とは、どんな人物なのか。

小堀宮司は、3つの大学、大学院を出たあと伊勢神宮に奉職。以来、伊勢神宮一筋で、宮司を補佐する禰宜(ねぎ)という要職に登り詰めた。

靖国の前宮司・徳川康久氏が、戊辰戦争の“賊軍”である幕府軍や会津軍の戦死者も合祀に前向きな姿勢を示したことなどが問題視され、「一身上の都合」で辞任したのを受けて、靖国の宮司に就任した。

伊勢神宮時代には、メディアにも何度か登場している。2016年に天皇が生前退位の「お気持ち」を表明された際には、中日新聞(2016年8月9日付)の取材に、〈苦心されてお言葉を選ばれたのだろう。天皇陛下が『伝統の継承者』であり続けるため、現行制度の問題を問い掛けているのでは〉と賛同する姿勢で答えていた。

ところが、教学研究委員会では、まったく別の意見を述べている。

「あのビデオメッセージで譲位を決めたとき、反対する人おったよね(中略)正論なんよ。だけど正論を潰せるだけの準備を陛下はずっとなさってる。それに誰も気がつかなかった。公務というのはそれなんです。実績を陛下は積み上げた。誰も文句を言えない。そしてこの次は、皇太子さまはそれに輪をかけてきますよ。どういうふうになるのか僕も予測できない。少なくとも温かくなることはない。靖国さんに対して」

生前退位に反対だったという本音をにじませ、皇太子に代替わりしても靖国との距離は広がるばかりだと危惧しているように聞こえる。

◆「僕、出てませんよ」

一連の小堀宮司の発言について、宗教学者の島田裕巳氏はこう読み解く。

「伊勢神宮は神社の世界では別格扱いで、そこにいたという自負が小堀宮司にあるはず。その感覚には少し浮き世離れした部分があり、発言がどのような問題を引き起こすかを認識しないまま思った通りに本音を話してしまったのではないか。

ただし、現在の天皇が靖国神社を参拝されないのは、好き嫌いの問題ではなく、政教分離の問題が大きいはず。なにより宮内庁が止めるはずです。昭和天皇の参拝が途絶えた経緯においても、A級戦犯の合祀より、当時の中曽根康弘首相が国際社会の反発を予想せずに公式参拝したことの影響が大きい。それは安倍首相が強行した参拝も同様で、首相参拝へのハレーションが、ますます靖国神社と天皇の距離を遠くしているという状況がある。果たして小堀宮司はそうした複雑さを理解した上で発言しているのでしょうか」

本誌は一連の発言の真意を確認するため、9月26日早朝、小堀宮司の自宅前で本人を直撃した。

──6月20日の教学研究委員会で話されたことについてお聞きしたい。

「何も知らないですよ」

──いや、小堀さんが話されたことですよ。

「教学研究委員会、僕、出てませんよ」

──教学研究委員会ですよ。

「ええ、出てませんよ」

そう質問を遮って、迎えの車に乗り込んだ。

靖国神社に会議での発言について見解を求めた。

「教学研究委員会は、社外公開を前提としたものではございませんので、各委員の発言を含め会議内容などの回答は控えさせていただきます。また当委員会では、世代交代が進む御遺族・崇敬者のみならず、多くの人々に当神社をご理解いただくべく、神社運営や教学について研究・協議を始めたばかりです。その過程において、協議内容の一部分を抽出し、神社の見解とすることはございません」(広報課)

前述の富田メモは、靖国問題についての昭和天皇の「本音」が記されていたとして議論を巻き起こした。

それに対する靖国トップの「本音」と言うべき小堀発言は、どのような波紋を呼ぶのだろうか。

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さすがだ侵略戦争賛美のキチガイカルトの殿堂のトップをやっているクズらしい発言だ。

「陛下が一生懸命、慰霊の旅をすればするほど靖国神社は遠ざかっていくんだよ。そう思わん? どこを慰霊の旅で訪れようが、そこには御霊はないだろう? 遺骨はあっても。違う? そういうことを真剣に議論し、結論をもち、発表をすることが重要やと言ってるの。はっきり言えば、今上陛下は靖国神社を潰そうとしてるんだよ。わかるか?」ってね、そもそも本来の神社とは全く関係ない戦争扇動賛美のためだけに国民騙しのために捏造された神社まがいの「靖国神社」などにそもそも御霊があるわけねえだろうが、天皇が慰霊の旅に行く戦場だった地にこそゴロツキ国家に強制的に送致され、無念で無駄な死を遂げざるを得なかった兵士の魂はあるんだろうが。どこまでこのクズ野郎は傲慢売国野郎なんだ。

さらに、「あと半年すればわかるよ。もし、御在位中に一度も親拝(天皇が参拝すること)なさらなかったら、今の皇太子さんが新帝に就かれて参拝されるか? 新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?」ときた。皇太子妃を「彼女」呼ばわりのゲスぶり満開だ。コイツテメエが天皇、皇太子以上の存在だと考えているようだ。「ワタクチュが立法府の長でチュ」と国会答弁で空前絶後のアホかまして、テメエが天皇以上の存在の独裁者であるとの認識を披露したアベデンデンセェゴの時代に生きるクソらしいな。しかし、現在は不敬罪はないものの、ここまで天皇に不敬な奴はいないよな。とにかく靖国神社なるカルトの戦争扇動賛美の殿堂は日本平和の邪魔でしかないゴミ溜め。廃棄が最善のクズ組織だ。ここまで皇室を侮蔑するやつがトップの靖国ってのはマジ反皇室なんだけど、真正右翼(まあ現状ではいないか)なら靖国こそ攻撃対象じゃないのかい。

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台風24号の暴風はすごかった。庭の木が折れないかが心配になるほどだった。沖縄知事選は玉城デニー当選で良かったね。アベデンデンセェゴは結果を踏まえ「真摯に対応していく」とか吐いているが、このクソらしく「真摯に」徹底的に沖縄に嫌がらせをしていくんだろうな

今回の台風24号は東京でもすごい暴風だった。雨はそれほどでもなかったんだが、暴風で隣の古いアパートの雨樋が吹き飛んでしまっているし、近くの家ではシャッターが外れて吹き飛びそうだし、家の庭では木が強風で折れそうになっているし、中でもちょっと大きめの松の木がかなり揺れていて倒壊するんじゃないかと心配になるほどだった、何しろ2階建ての屋根より高さがあるので倒れでもしたら我が家か隣接の家の一部が壊れてしまい大変だからね。

というわけで、深夜4時頃まで暴風が気になって庭の見回りなどしてしまって超寝不足。これほどの暴風が吹き荒れたのは現在の場所に1983年に家を新築して以来初めての経験。それほどすごい台風だったんだろうけど、全国的には人的被害がそれほどなかったのは不幸中の幸いだったね。

台風の状況が心配で深夜も状況を知りたくて、めったに見ないNHKをずっとつけていた。しかし、それほど詳細な状況報道もないんだよね、午前2時とかの定時にニュース的作りがあるだけでツイッターなんか見ている方が状況把握できるようだ。そんなわけで、開票が午後8時から行われた沖縄県知事選挙の結果も知ることになったわけだが、地元紙や朝日新聞なんかが開票開始で即玉城デニー当選確実を流したようなんだが、いつも選挙なら他のメディアよりも率先して当選確実を争うようにして流す皆様の敵、アベデンデン尻舐め専属広報洗脳機関NHKは台風状況を見ていても、当選確実をなかなか流さなかったね。実に珍しいことや。尻舐めするアベデンデンセェゴ様のご機嫌を忖度してできるだけ伸ばしたんだろうね、セコすぎるし、報道機関としての挟持もすでに完全になくしたようだ。なによりもNHKっていう視聴料強奪組織はカネをたんまり持っているわけで、それを利用してどのメディアよりも綿密な出口調査をしているわけで、それなのに当確情報を遅らせたってのはどこまでもアベデンデンセェゴバカのご機嫌を損じないための忖度でしかないわけであほらしすぎるわ。

で、沖縄県知事選から一夜明けて、ウルトラバカのアベデンデンセェゴは「まず改めて翁長前知事のご冥福をお祈りしたいと思います。選挙の結果は政府としては真摯に受け止め、今後沖縄の振興、基地負担の軽減に努めて参ります」だとさ。それにしてもこのウルトラバカだが、ご冥福をお祈りするって、今頃なに寝言こいてんの。翁長さんが亡くなったときには冷血な態度だったくせに。「真摯に」ってね、テメエにその漢字はまったく読めないだろうし、そもそもその意味自体もわかってねえだろう。周辺にいる誰かに書いてもらった文章をルビそのまま読んでるだけで、真摯の意味もお前には理解できないだろう。なにしろ「背後」さえまともに読めないクソ馬鹿野郎だ。これから沖縄にはテメエに逆らった自治体として徹底的に「真摯に」思い切りの嫌がらせに邁進するんだろう。今回の選挙で印象に残ったのが、当選決定の玉城事務所で支援者が喜ぶ中、事務所の奥のほうに見えた三色旗(創価学会旗)だな。沖縄のことを真摯に考える創価学会のまともな会員は流石にアベデンデン売国政権のクソぶりに目覚めてきたってことかな。

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2018年9月28日 (金)

税金無駄使いしてバカ嫁と海外で豪遊したいだけのウルトラバカアベデンデンが国連総会でのルビ付き原稿棒読みで、「背後」を「せぇご」と誤読のまたまたのバカ発揮の恥さらし。今後は「アベデンデンセェゴ」だな

株式売買の合間にちょっとツイッターなど覗いていたら、税金無駄使いしてバカ嫁と海外で豪遊したいだけのウルトラバカ野郎アベデンデンが、国連総会で演説(こいつは日本語理解力皆無なんで官僚がルビ付きで用意した原稿を毎度読み流しているだけだが)を滑舌悪く棒読したんだが、なんとこの馬鹿らしく「背後」を「せぇご」とまたまたのバカ読み発揮して世界に恥さらしやがった。それにしてもデンデンの官僚の書いた中身ゼロの原稿棒読み会場だが、毎度のことで、デンデンが馬鹿だと知悉なんで聞く価値もないやとガラ空きやな。

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首相官邸サイトにその意味なし文章と、それを棒読みしている薄ら馬鹿のビデオ映像があるので失笑したい方はどうぞ。小学生でも読めるような漢字を間違うアホが政権党の組長、首相やっている日本というのも世界の恥部かもな。しかし、その日本屈指のバカ、アベデンデンの恥部はケツ舐めマスゴミは徹底的に隠蔽してくれるんで首相の仕事も楽ちんやな。東京新聞の女性記者の質問には「(官房長官会見は)あなたの要望に答える場ではない」とかなんとか毎度バカ回答するスダレ官房長官に「背後の読みは『せぇご』は間違いだが、首相は訂正しないのか」と質問したら、スダレは「まったく問題ない。その読み方を新解釈として閣議決定することにした」とバカ吐くことだろう。

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ところで、20年に政治屋とゼネコンのためだけに無理やり国民の迷惑顧みずゴリ押し開催の学徒動員並みの奴隷ボランティア使う東京五輪だが、ノミの脳みその五輪利権だけが大好きな『イット』シンキローが言い出したそうだが、暑さ対策の「サマータイム」導入に関して、不自由非民主カルト党の遠藤利明・東京五輪実施本部長っていうのが27日、「20年の導入は難しい」との見通しを記者団に吐いたそうだ。まったく無駄の極致で、ITシステム障害や健康被害など問題だらけの日本にはまったく無意味なアホ制度。そんなに暑さ対策やりたいなら開催時期を11月頃にすればいいだけだし、むしろ開催返上が最高の方法。それにしてもな、アホのアベデンデンは「サマータイム導入は国民からの評価が高いと聞いている」とか、息をするように嘘を吐くコイツらしく超いい加減なことはいていたよな。しかし、一切責任取らないのがデンデンDNAだな。

Gennseinitaisyo

不自由非民主カルト党の尻にこびりつくクソのようなカルト党のデージン様が偉そうにほざいてます。民間企業は厳正に対処するが、テメエら政治屋とお前らを操る官僚様の不正、不祥事、犯罪は一切厳正に対処せず売国無罪がデフォルトのクズ議員様たち。

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2018年9月26日 (水)

LGBT差別満々の自民の女議員「杉田水脈」問題めぐり、そのバカ女の擁護マンセーのための特別企画をやらかした「新潮45」が休刊へ。これってつまりはアベデンデンケツ舐めヨイショは雑誌が廃刊に追い込まれるほどの汚物ってことの証明

湯治を兼ねての東北ドライブへ8月末に行って以来、ドライブに最適な9月になったんでまたまた行こう行こうと思っているうちに9月も終わりになってきた。東京が晴れているんで行けるかなと天気予報見ると東北は雨模様、で、東京が雨だと東北が晴れ続きとどうもタイミングが合わずにじまい。やはり出発するときも晴れで、東北も晴れ予報でないとね。というわけで10月に入ってからだね。

ドライブに行かないので、まあ株式売買三昧の合間に音楽聞聴いたり、ビデオで映画見たり、読書とか1年中日曜日なんでたっぷりできる。不自由非民主カルト党の組長選びが終わって、またまたアベデンデンはバカ嫁持参で日本資産貢ぐだけの意味もない渡米贅沢海外遊山かい。ほんまこのバカップルほど無駄に税金使いまくりのクソは空前絶後やな。あの気持ち悪い膿だらけでむくんだゾンビ顔見ると吐気がするんでテレビニュースはほとんど見ないようにしてんだが、ラテ欄(新聞じゃなくてヤフーテレビの番組表)見ると、日本マスゴミのアホクソぶり満開や。貴乃花の辞職騒動で大騒ぎや、どうでもいいよ、ほんまにどうでもいいクソ話題や。モリカケ大疑獄問題少しでも追及しろや、まあ日本のアベケツ舐めメディアには永遠に無理か。

ところで、不自由非民主カルト党の極め付きのゴロツキ極右議員の一人でアベデンデンのお気に入りの杉田水脈っていう女のLGBT差別ヘイト体質を巡って、そのクズ女議員を擁護マンセーするクズ記事満載した月刊誌「新潮45」問題なんだが、新潮社が25日になって、そのヘイト雑誌の休刊を決めたそうだ。休刊って言っても、まあ廃刊そのものなんだろうが、「休刊」って新潮社としてはまだ未練があるんかいな。

この問題の発端は、「新潮45」8月号に不自由非民主カルト党の女議員、杉田水脈が書いたらしい「『LGBT』支援の度が過ぎる」が掲載され、その中でLGBTの人間は「生産性がない」などと、アベデンデンのケツ舐めのクズ議員らしいヘイト差別主張したこと。それが批判の的に当然なったんだが、不自由非民主カルト党はデンデンアホ殿お気に入りのクズ議員だからまともに処分することも出来ずに放置、ますます批判が大きくなったわけやね。

ところが、その批判騒動がカネになると判断しただろう新潮社は「新潮45」10月号に特別企画「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」をやって、アベデンデンケツ舐めのゴロツキどもの杉田水脈擁護・絶賛のアホ企画をやってしまったから、騒ぎがさらに大きくなったわけや。ネット上ではその10月号は完売したとかなんとか出ていたが、まともな思考の人間がわざわざ880円もするボッタクリゴミ雑誌を買うわけもなく、まあ、アベデンデン配下のクズたちが税金で買いまくったってことだろうな。その点では部数は凋落のゴミ雑誌であっても新潮社の狙い通りってことや。

しかし、その【特別企画】「そんなにおかしいか杉田水脈」に掲載のゴミ記事を並べるだけで納得なんだが、★ LGBTと「生産性」の意味 = 藤岡信勝★政治は「生きづらさ」という主観を救えない /=小川榮太郎★ 特権ではなく「フェアな社会」を求む =松浦大悟★騒動の火付け役「尾辻かな子」の欺瞞 =かずと★杉田議員を脅威とする「偽リベラル」の反発 = 八幡和郎★寛容さを求める不寛容な人々 =KAZUYA★「凶悪殺人犯」扱いしたNHKの「人格攻撃」= 潮 匡人・・・・ってのがそのゴミの山だ。タイトルと筆者名だけでその真性ゴミぶりがわかる。これには多くの作家や書店なども反発し、批判は拡大、新潮社にとってもまずい状況に。まあもう一つの特別企画「『野党』百害」なるものもケント・ギルバートなるクズ外人などがアベデンデンマンセー的ゴミ文章並ぶんだが、まあひどいもんだ。とくに小川榮太郎とかいう自称文芸評論家のゴミ文がゲス下劣極まるもののようで、コイツってデンデンマンセー本を出しているやつだそうで、デンデンマンセー本を書いてデンデンヨイショしていたおかげでレイプ犯逮捕免れた元TBS記者などと並ぶといかにデンデンヨイショ連中がクズ揃いかわかるな。

批判殺到をまずい状況かなと思った新潮社は21日に「ある部分に関しては,あまりに常識を逸脱した偏見と認識不足に満ちた表現が見受けられた」などと社長声明を出したが、まあ泥縄的でまだ状況の深刻さを認識できていないアホ文だった。しかし、社内的にもさすがまずいだろうとの声が上がったんだろうが、25日になって「新潮45」休刊を発表した。その中では「部数が低迷し試行錯誤を続けるなかで、編集上の無理が生じ,企画の厳密な吟味や原稿チェックがおろそかになっていたことは否めない。会社として十分な編集体制を整備しないまま刊行を続けてきたことに対して,深い反省の思いをこめて,休刊を決断した」とか並んでんだが、アベデンデンケツ舐めメディア関係者のヘイト差別思考は雑誌に掲載すること自体が問題であるってことの証明で、そいつらゴロツキが擁護マンセーするアベデンデンそのものが廃棄されるべき存在だということやな。そんなクソ野郎を3選してしまう現状の不自由非民主カルト党の存在の気持ち悪さってことや。

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アベデンデンの周辺に屯するクズってのは、ヨイショメディア関係だけでなく、このアマリのようなクズ議員もうんこの山のようにいるってことや。

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以下のクズ女がアベデンデンバカ殿が大のお気に入りです。さすがクズ野郎が選ぶクズ女だ。雑誌を廃刊に追い込むようなヘイト差別思考の議員をそのまま飼っておいていいのか、不自由非民主カルト党さんよ。まあ、組長デンデンが詐欺師まがいのクズだし、アベケツ舐め議員なんてみんな杉田水脈同類だけどな。

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2018年9月20日 (木)

不自由非民主カルト党の組長選びは予定通りに馬鹿の極みのアベデンデンフューラー様に決定だとさ。どうでもいいけど。それにしてもテレビであれほどデンデンの馬鹿ぶりが晒されてもデンデンに投票とは、議員と組員のアホの証明ってとこやな

不自由非民主カルト党の組長選びのゴロツキ集会が今日行われていたようで、株式売買の合間にツイッター覗いたら、予定通りに真性バカで日本語・日本国憲法理解能力皆無の売国野郎アベデンデンフューラー様がイシバに勝ったんだとさ、どうでもいいけど。それにしてもね、組長選びの討論会やテレビ出演で思い切りアホバカ晒しやりまくって人間失格そのもののゲスで下劣な下等生物ってのがますます鮮明になったデンデンなんだが、それでもゴロツキ議員とアホで利権だけが命の組員は、デンデンよりは知能、人間性、道徳観、倫理観、日本語理解能力が数百倍(といってもデンデンが蛆虫かダニ並みなんだが)上回る(しかし、しょせんは日本国憲法破壊志向の戦争オタクではあるが)イシバを選択できないんだね。自民党なんてのは売国クズ集団としか認識していないコチラとしては、どう足掻いても不自由非民主カルト党の政権が続くんで、イシバで我慢するからと思っていたんだが、不自由非民主カルト党のクズ連中には日本の将来を考えるなんて思考は微塵もないってのがわかっただけ。なんだか、デンデンと並ぶ知能遅れなんだが、バカ国民とジャーナリズム精神放棄のマスゴミだけには人気のあるらしいコイズミガキが組員投票済んだどうでもいい段階でコイツらしい卑劣技でイシバに投票したとか後出しジャンケンしたとかどうとか、究極のドウデモイイ情報やな。

もう馬鹿らしすぎて、これ以上書く気も起きないんで、ツイートいくつか挙げて代わりに。

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街頭演説と謳って、この過剰警備とゴロツキ仲間に囲まれて、さらに一般国民を檻の外にしてカネで呼び集めたサクラ応援団に向かってマスカキ喚くアベデンデンっていうクズゲス野郎ってのはそれほど国民が怖いってわけで、アホすぎるわな。まあ、首相の座から滑り降りると、これまで人事権握られて鬱憤溜まっている官僚、検察あたりが手ぐすね引いて待っていて、アベデンデン、そのバカ嫁、コイツラに集って税金をこそ泥してきたゴロツキ仲間が一斉逮捕だから、小心のクズ野郎デンデンらしいといえばらしいわな。ネット上にあふれるこの檻に囲まれたゴロツキ集会はまさに不自由非民主カルトゾンビ生贄集会やな。ところで、新潮社といえば文芸物では老舗出版社なんだが、週刊新潮というネットウヨ並みのクズ雑誌発行して生き恥晒してんだが、そのクズ雑誌のゲスさをさらに拡大下劣にしたのが月刊誌「新潮45」なる発行部数も極小のゴミクズ雑誌なんだが、今月号の掲載記事タイトル見ると吐気がするわ。まあ少しでも売りたいがためのゲス企画なんだろうが、売れるかな。だいたい、デンデン支持のアホウヨって本読まんだろう。このゴキブリ雑誌を編集している奴ら、羞恥心ってものがないのかな。

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2018年9月18日 (火)

質問の趣旨さえ理解できずあっち向いてホイのバカ答弁ばかりの国会審議でそのウルトラ低能を証明してきたアベデンデンなんだが、不自由非民主カルト党の組長選挙においても、そのバカぶりさらしで失笑モン。こんなクズ野郎を、組長にしておいて我慢できる不自由非民主カルト党の議員どももまさにクズでしかないな

野党の質問の趣旨さえ理解できずにあっち向いてホイの言い訳、責任逃れの卑劣卑怯ゲスなバカ答弁ばかりやらかしてきた国会審議でそのウルトラ低能を証明してきた先天性痴呆のアベデンデンなんだが、不自由非民主カルト党の組長選挙においても、そのバカぶりさらしで失笑もんやな。とりわけ失笑したのは、ネット上にビデオでさらされているんだが、テレビ出演したときに、税金こそ泥野郎カケとゴルフ三昧を問題ではないかと質問されたときに、このバカは「ゴルフに偏見を持っている、ならば将棋はいいのか」と、まったく質問の趣旨を理解できていないあまりの愚かさを露呈なんだが、このバカデンデンはべらべらと意味なき駄弁でまくしたてているそのバカさ加減さえもわからない状態で、精神異常状態でしかないな。しかも、このバカはそのアホ発言をマジ顔で吐いてんだよな。凄すぎるバカ。こんなクズ野郎を、組長にしておいて我慢できる不自由非民主カルト党の議員どももまさにクズだな。

朝日新聞の記事で

 

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加計理事長とのゴルフ問われ 首相「将棋はいいのか」

 

2018年9月18日05時13分

 

自民党総裁選に立候補している安倍晋三首相、石破茂・元幹事長は17日夜のTBSの番組に出演し、司会のキャスターを交えてゴルフをめぐって応酬した。

首相が友人の加計孝太郎・加計学園理事長とゴルフや会食を重ねていたことについて、星浩キャスターが「加計さんは、いずれ利害関係者になる可能性があった。まずかったという気持ちはあるか」などと質問。首相は「利害関係があったから親しくするというのではなくて、元々の友人」と述べ、問題ないとの認識を示した。

星氏は「学生時代の友だちでも、金融庁幹部とメガバンクの頭取はゴルフをしてはいけない」と重ねて指摘。石破氏も「自分が権限を持ってる時はしない、少なくとも。あらぬ誤解を招いてはいけない。私もいますよ、そういう友人は。ですが、職務権限を持ってる間は接触しない」と首相の姿勢を問題視した。

首相は「星さん、ゴルフに偏見を持っておられると思う。いまオリンピックの種目になっている。ゴルフが駄目で、テニスはいいのか、将棋はいいのか」などと反論した。

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この星の質問の論点は「利害関係にある者が誤解を生じさせる可能性のある接触は問題ではないか」との趣旨で質問してんだが、もともと日本語理解能力皆無のデンデンバカは、ゴルフをすることが悪いと、質問の趣旨を考えてしまってんだよな。あまりに馬鹿すぎて、このバカ大丈夫かと心配になり、哀れを感じてしまうほど。こんな質問理解能力で、世界の頭脳明晰な首脳たちと丁々発止のやり取りができるはずもないわな。こいつが首相でいる限り、日本が毀損し続けるだけやな。

あと、ネット上で喧伝されているんだが、「日曜討論」という番組で司会者から「自衛隊の憲法明記を優先するのはなぜか」と問われて「これはですね、残念ながら自衛隊はたしかに国民に信頼されている。多くの人は憲法違反とは思っていない」とデンデンが答えたそうなんだ。一体何を寝言言ってんだろうか、このバカは。「自衛隊が国民から信頼されている」のが「残念」だって、アホか。「信頼されていない」なら「残念」だろうが、信頼結構なことじゃないか。しかも「多くの人は憲法違反と思っていない」んだから、余計結構なことじゃん。つまりは、現在の憲法でなんの問題もないってことで、「ワタクチュが立法府の長でチュ」なんて国会でウルトラアホ吐く、つまりは憲法を読んだこともないくせに憲法破壊を企むテメエの悪巧みをテメエで白状してんじゃん、どこまで馬鹿なんだよ。自衛隊の人たち、コイツほど自衛隊をコケにしているクソはいないよ。

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報ステの女性キャスターの視線はアベデンデンをとことん蔑視するもんだね。心の中では「この日本語もまともに理解できない馬鹿なゲスキモ野郎、何をペラペラペラペラペラペラペラ意味のない戯言吐きまくってんだよクソが」と思ってんだろうな。

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組長選びが始まって、アベデンデンが石破との論戦を避けまくってきた理由が、このところのテレビ出演などでますます鮮明になってきたよな。ただただアベデンデンが知能劣化のゲスな無責任クズ野郎だということが、もとからわかっていたことだが、さらに鮮明になり、それでもこの知能遅れのクズを組長に選んでしまおうという議員や組員の知能劣化の凄まじさ。とにかくデンデンは速攻で悪党仲間とともに逮捕して、精神病院あたりに強制隔離することが日本の救われる道。憲法破壊論者ではあるが、デンデンに比べると人間性も知能も数百倍はまともな石破で我慢するから。

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2018年9月16日 (日)

総裁選び討論会でアベでんでんが森友学園には「私の妻や友人が関わってきた」と自白しているのに、辞任追及する気が皆無のマスゴミにこりゃだめだ

不自由非民主カルト党の組長選びで14日にイシバと討論会したアベデンデンだが、息をするように嘘を吐きまくる先天性痴呆の売国クズゲス野郎らしく、イシバとの討論にもならない、テメエの言いたいことだけ勝手に喚き散らし、こいつのDNAらしく記者と国民を前にしても平然と嘘吐きまくり芸を披露なんだが、過去のテメエの存在自体さえ平然と否定する嘘吐く姿はまさに空前絶後の馬鹿なんだが、その嘘八百ぶりをせっかく少しはまともな質問をしたデンデンのケツ舐め耄碌記者がいてちょっとはびっくらだったんだが、せっかくのアベデンデンのクソぶり満開にもかかわらず、まったくそこを突っ込む記事をマスゴミが流していないのが日本マスゴミの情けなさ。とりわけ突っ込むべき発言、森友学園には「私の妻や友人が関わってきた」とあっさり自白してんだが、これって、国会答弁でその関わりがあれば首相も議員も辞任するって言ってんだが、マスゴミは突っ込もないのかよ。もう駄目だこりゃ。

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民主党政権時代なんて、小沢一郎魔女狩りに精出したマスゴミ、官僚はデマを流し、政権揺さぶり、民主党の言うことなどまったく従いもしなかったのに、アベデンデン政権ではデンデンバカが国会答弁で「自分や妻が関わってたら首相も議員も辞める」とアホらしく口を滑らせたら、なんと官僚サマがアベの犯罪を守り隠蔽するために一斉に公文書破棄、偽造、隠蔽までやってくれるって、アベデンデンってのはよほど人間ができてんだろうな。しかも、アベの悪事を追及する文部事務次官は冤罪に陥れるためにケツ舐めゴミウリまで動員するまさに人間の鑑。これほど日本を破壊しまくる素晴らしい政治屋はほんま空前絶後やな。

ところで、その嘘八百を吐きまくって平然としていたアベデンデンのゲスな姿がさらされた討論会だが、リテラがうまくまとめてくれている。

 

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安倍首相が総裁選討論会で記者から予想外の追及受けて狼狽! 嘘と逆ギレ連発、口にしてはならない言葉も

 

北海道地震が起こったにもかかわらず総裁選の投開票日延期もせず、一方で地震にかこつけて石破茂・元幹事長との論戦を避けてきた安倍首相だったが、きょう、日本記者クラブ主催の討論会に登場した。

 だが、安倍首相にとってきょうの敵は石破氏ではなく、記者たちだった。

 安倍政権にべったりの御用記者、橋本五郎・読売新聞特別編集委員からもツッコミを浴びせられるという展開に、安倍首相はあきらかに動揺し、お得意のキレ芸や詭弁を連発。そしてついには口にしてはならない言葉まで吐いてしまったのだ。

 まずは、きょうの討論会を振り返ろう。討論会の第一部は安倍首相と石破氏の間で互いに対する一問一答がおこなわれたが、ここでは石破氏の質問をはぐらかすなどの姿勢でなんとかやりすごした安倍首相。だが、平静でいられなくなったのは、記者クラブの代表記者が質問をぶつけた第二部だった。

 前述した橋本五郎氏は「国民が思っている疑問を率直にぶつけたい」と前置きすると、初っ端から安倍首相が“終わったこと”にしている森友・加計問題を取り上げ、「(内閣)不支持の大きな理由は『首相が信頼できない』ということで、非常に深刻な問題」「『不徳の致すところ』と答えておしまいにしてはいけない。なぜそうなっているのか、そのために何をすべきなのか、お答え願いたい」と追及したのだ。

 しかし、安倍首相の返答は、「私の指示や妻が関与したということは一切出ていない」「プロセスにおいては一点の曇りもない」「李下に冠を正さず」という耳にタコの定型文。具体的に何をすべきと考えているのかを訊かれたのに、何も答えなかったのだ。これには橋本氏も「国会答弁でもきちんと誠実に答えてないという声もある」と応戦したが、安倍首相は「いままでも誠意をもって答弁してきたつもり」などと返した。

 だが、今度は倉重篤郎・毎日新聞専門編集委員が「幅広い意味でいえば(安倍首相と昭恵夫人は森友問題に)関係があったと思う」「安倍さんの言い方は賄賂を貰ったとかそういうかたちでは関係がなかったという、意図的に関係を狭めて答弁しているところは不信を呼ぶ」と指摘。さらに「柳瀬(唯夫・首相)秘書官がわざわざ(加計側を)官邸に呼んで助言をしている。そんなことは普通ありませんよ。『一点の曇りもない』という言葉とはあまりにも隔たった事実だと私は思う」と追及した。

 しかし、この倉重氏の質問に、安倍首相は「いろんな話をごっちゃにしている」「私は答弁を変えていない」と強弁。……いやいや、「私や妻が関与していたら総理も国会議員も辞める!」と啖呵を切ったくせに、いつのまにか「贈収賄などではないという文脈で、一切関わっていない」と言い出し、挙げ句、この2つの答弁が同じ趣旨だと閣議決定。あきらかに答弁を変えたのに、「同じ意味だ」と勝手に力づくで自己正当化しただけではないか。よくこれで「答弁を変えていない」と言い切れたものだ。

 この詭弁に対し、倉重氏は「役人のなかには亡くなった人もいる。非常に重要な政治責任を抱えた問題」「ある意味、総理大臣の任を辞してもおかしくないぐらいの重要な問題。安倍さんの頭のなかにその辺のことがちらりと頭をかすめたことはあったのか」と質問。だが、安倍首相は「いま一方的に倉重さんのほうからいろんな話をされましたが、追加で言わせていただきますと、柳瀬さんの話なんですが」と言い、質問には答えず、柳瀬首相秘書官の面談が加計問題の発端にはなっていないと言い訳を繰り返すだけ。

 しかも呆れたことに、安倍首相は昨年の総選挙をもち出し、「国民のみなさまの審判を仰いだところ」などと胸を張ったのである。

文書改ざんで麻生大臣を不問にしたのは「デフレでない状況をつくったから」

 言うまでもなく、森友学園の公文書改ざんが発覚したのも、加計学園問題で愛媛県から「首相案件」と記した文書が見つかったのも、今年に入ってからの話。その上、昨年の解散発表時は森友・加計問題について「国民のみなさまに対してご説明もしながら選挙をおこなう」と明言したのに、選挙中は「街頭演説で説明するより国会で説明したい」と言い出し、選挙後は「国会において丁寧な説明を積み重ねて参りました」と開き直った。国民の審判など仰いでないのに、またも嘘をついたのだ。

 だが、記者からの追及はつづいた。今度は朝日新聞論説委員の坪井ゆづる氏が質問者となり、公文書改ざん問題で麻生太郎財務相を辞めさせず役人の処分で済ませたことを指摘したのだが、安倍首相の返答は「財務省を立て直し、財務行政を進めていくことができるのは麻生さんしかいない」「われわれはデフレから脱却しなければいけないという大事業に取り組んでいる。そして、やっとデフレではないという状況をつくった」というもの。公文書改ざんという民主主義の根幹を揺るがす大事件が起こったというのに、それさえも経済の問題にすり替えたのだ。

 そうして、話題が経済に移ると「たいへん良い質問をしていただいた」などと余裕を取り戻したかに見えた安倍首相。しかし、その後に待っていたのは、いまもっとも突っ込まれたくないあの話題だった。そう、プーチン大統領が「無条件で平和条約を結ぼう」と提案した問題だ。

 質問した坪井氏は、安倍首相にこう切り出した。

「私、率直に言って、一昨日プーチン大統領が無条件で平和条約を結ぼうよと、あの場でおっしゃったのに驚きました。それはようするに、領土問題を確定して平和条約を結ぼうっていう日本政府の考え方をプーチンさんは理解していなかったのかと」

北方領土問題では「私が動かした」と言い張るも「成果はウニ」(笑)  

坪井氏がこう言うと、安倍首相はフッと笑みを浮かべたが、これはプーチン大統領に無条件の平和条約締結を切り出されたときに浮かべた笑いと同じ。つまり、安倍首相が余裕をなくしたときに出してしまう、いつもの癖だ。

 実際、坪井氏の質問が終わると、安倍首相は身を乗り出して、まるで啖呵を切るように、こう反論した。

「これ、結構、専門家はですね、あなたとは結構違う考え方、もってる人多いんですよ(笑)。日露関係ずっとやってこられた方はね」

 以前からプーチン自身が“いかなる領土問題も存在しない”という認識を示しており、その上、「無条件」と言い出したのだから、誰がどう考えても安倍首相があの場でコケにされたのはたしかだ。事実、あの産経新聞でさえ〈安倍首相は、プーチン氏の提案の直後に、「領土問題の解決なしに平和条約はない」と明確に反論すべきだった〉と断罪している。一体、どこに違う考え方の専門家がたくさんいるのか、名前を教えていただきたいものだ。

 さらに安倍首相は、領土問題を解決して平和条約を締結するというのが日本政府の立場だとし、「プーチン大統領からの反応もあります。でもそれはいま、私、申し上げることはできません。交渉の最中でありますから」と思わせぶりにぶち上げたが、結論はこんな話だった。

「つまり、平和条約が必要だということについての意欲が示されたのは間違いないんだろうと思います」

 それはみんな知ってるよ!と突っ込まざるを得ないが、つづけて坪井氏から「安倍首相は『自らの時代に何とかする』ということを言ってきていて、国民に非常に期待を持たせている。それが非常に無責任に聞こえてしまう」と追及されると、安倍首相はこうまくし立てた。

「それでは私の時代にはできませんと言ったほうがいいですか?」

「私が意欲を見せないかぎり動かないんですよ。いままで1ミリも動いていなかったじゃないですか。だから今回は長門会談によって共同経済活動を、スムーズにはいってませんが、ウニなどについて合意しましたよ!」

「私が意欲を見せたから動いた」と誇るくせに、その成果はウニ(苦笑)。山口での首脳会談前には「プーチン訪日で北方領土返還」「歯舞群島、色丹島の2島引き渡し」などというムードをさんざんつくり上げておきながら、その結果はウニだったとは、「期待をもたせすぎ」と言われて当然の話。だが、安倍首相は頑として聞き入れないのである。

拉致問題で「解決できるなんていってない」と居直った安倍首相

 だが、安倍首相の本質が決定的に暴露されたのはこのあとだった。橋本五郎氏が話題を拉致問題に移し、「安倍晋三政権は一貫して拉致問題を解決できるのは安倍政権だけだと言われていた」「現状はどうなっているのか、見通しはあるのか」と問うと、安倍首相はこんなことを口走ったのだ。

「あの、拉致問題を解決できるのは安倍政権だけだと私が言ったことは、ございません。これはご家族のみなさんがですね、そういう発言をされた方がおられることは承知をしておりますが」

 ──安倍首相といえば、これまで一時帰国した拉致被害者5人を“帰さなかったのは自分だ”という嘘を筆頭に、対拉致問題のニセの武勇伝や逸話をでっち上げ、「拉致被害者を取り戻せるのは、これまで北朝鮮と渡り合ってきた安倍首相しかいない!」という空気をつくり出してきた張本人。今年の4月に出席した「政府に今年中の全被害者救出を再度求める 国民大集会」で、以下のように強く宣言している。

「全ての拉致被害者の即時帰国。正に皆様が皆様の手で御家族を抱き締める日がやってくるまで、私たちの使命は終わらないとの決意で、そして安倍内閣においてこの問題を解決するという強い決意を持って、臨んでまいりたい」

 それなのに、拉致問題に進展が見られないことを責められると、「拉致問題を解決できるのは安倍政権だけだと私が言ったことはない」と言い出し、「被害者家族が言っていること」などと責任を逃れようとするとは──。

 本サイトでは、北方領土にしても拉致問題にしても、安倍首相は“やるやる詐欺”でしかないと指摘してきたが、ついに本人が「意欲を見せただけ」「解決できるのは私だけなんか言ってない」と居直りはじめたのである。

 たんなる嘘つきであり、かつ無能──。この男の正体は、これではっきりしたことだろう。

(編集部)

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ほんますごいやつや。嘘を吐きまくっていることになんの痛痒も心も痛みも倫理観の欠如も感じないんだから。よほど家庭教育が素晴らしかったんだろう。

この討論会のやり取りの詳細はアベデンデンのケツ舐めマスゴミの巨頭、KKK新聞がなんと17回分に渡り掲載している。アベデンデンの嘘、自白を証拠として残すことになるんだけど良いのかな。

 

その中でいくつかピックアップ

★ただ私の妻や私の友人が関わってきたことでございますから、国民の皆さまが疑念を持つ。疑惑の気持ちを持たれるというのは当然のことだろうと思っております。

   

★--私の責任という意味では、石破茂元幹事長にも伺うけれど、拉致問題をどうするか。安倍晋三政権は一貫して拉致問題を解決できるのは安倍政権だけだといわれていた。ご家族の方も相当高齢になっているところで、現状はどうなっているのか、見通しはあるのか。まず安倍首相に伺いたい。

 

 首相「拉致問題を解決できるのは安倍政権だけだと私が言ったことはありません。これはご家族の皆さんが、そういう発言をされた方がおられることは承知をしておりますが。ですから私も大変、大きな責任を感じております。2002年に羽田空港に5人の被害者の方々が帰国をし、家族の方と抱き合っていた。横田滋さん、早紀江さん。滋さんは、そこにおられた。しかし、残念ながらそこにはめぐみさんの姿はなかった。涙を流しておられた。何とか、ご両親の手で子供たちを抱きしめる日を迎えたいと、こう思ってずっとやってまいりました」

★「3年間で社会保障制度のあり方を、人生100年時代に備えて改革していきたい。まずは働き方を変えていく。長時間労働を変え同一労働同一賃金はその第一歩でありますが、評価や報酬体系を整備し、65歳以上の雇用が継続されることを可能にしていく仕組みを作り、そしてまた中途採用を大幅に拡大をしていく必要があります。その上において医療保険について、石破さんがおっしゃったように、かかった後ではなくて、かかる前に予防していくインセンティブを保険の中に組み込んでいくということも大切でしょうし、年金においても生涯現役であれば70歳を超えても受給開始年齢を選択可能にしていく仕組みを作りたい。3年で断行していきたいと考えています」

 

最後の年金部分などこいつの国民奴隷化志向がますます鮮明になってんだけど、奴隷根性が身にしみているバカ国民は無反応なんだろうな、どうでもいいけど。

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2018年9月12日 (水)

アホのアッソーが「G7で唯一の有色人種」のきわめつきのアホ発言を、毎度のサル爺らしい悲惨な言い訳でさらに恥さらしのアホくさ

アベデンデンクソ野郎の日本恥さらしぶりにも反吐が出るばかりなんだが、それと同類のゲスな生き物、アホの極みの典型動物、アホのアッソーっていう猿並みの脳の持ち主がデンデン政権の恥部の代表として居座り続けているんだが、朝日新聞の記事だが、

 

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麻生氏「有色人種」発言を修正 「アジア人って言ったっていい」

2018年9月12日05時00分

麻生太郎財務相は11日の閣議後会見で、5日に盛岡市であった会合で「G7(主要7カ国)の国の中で、我々は唯一の有色人種」と発言したことについて、「問題だと言うんだったら(有色人種を)アジア人に書き直してもらってもいい」と述べ、発言を事実上修正した。

麻生氏は会見で発言の趣旨を問われ、「第1回のサミット以来、チャーター(設立)メンバーでずっといる国はアジア代表で日本だけだと言った」「(有色人種を)アジア人って言ったっていい」などと釈明した。一方で、質問した記者に、「その程度の話。有色人種っていう言葉によって、引っかけようっていうわけ?」などと逆質問する場面もあった。

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毎度のことだが、このサル爺はテメエの犯したことの是非の判断がまったくできないようで、いつもの上から目線でしか物事を見られない悲哀を感じることしか出来ない居直りだね。コイツ、テメエが馬鹿でしかないという一般認識がまったく理解できていないようで、実にノーテンキでゲスな下等生物や。まあ、心と精神の歪みきったものがあの気持ち悪い吐き気がするばかりの歪みねじれた薄汚い唇に顕現してんだが、ほんまこのサル爺には羞恥心というものが消滅してんだな。

この日本語もまともに理解できない薄ら馬鹿トンカチには、どんだけ一般常識、理性を失った暴言、戯言、妄言であっても「その程度の話」ってことで、死ぬまでコイツの脳細胞がまともに機能することはないんだろうな。悲惨なクズ爺だな。だいたい「引っかけようっていうわけ?」(映像を見なくても、あの顔を斜めにして、目を見開いて、唇歪めまくってのキモ顔が浮かんでくる。ああ気持ち悪い)という居直りが、政権のNo.2に居座る人物としてはあまりにも情けなさすぎる。こいつは、G7に入れてもらっていることがそんなに自慢で嬉しいことなのか、この性根と唇歪みきった(まあ知能知性も歪みまくって崩壊だが)サル爺は。これまでなにかそのG7で日本にとって有益なことがあったかバカタレクソジジイが。

まあ政権維持のためにはナチスの手法を踏襲しろと世界基準では政治家というより人間完全失格のバカ吐いた暴言だけが生きがいの生きる屍みたいなゾンビ野郎なんだが、どんだけ恥さらしてもそれを認識もできないほど脳が劣化(というよりももともと脳細胞が腐敗しているんだが)しすぎてんだな、悲惨なクズ爺だな。

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