2017年1月 4日 (水)

株式市場も大発会で、新年相場がスタート。退屈な日々も解消。とりあえずある1銘柄を売却して9万円の新年お年玉ゲット。マネックス証券がリニューアルしたが、ログインさえできなかったり馬鹿らしいバグだらけでうんざり

株式市場も大発会で新年相場がスタート。退屈だった日々も解消なんだが、平均株価は時間経過とともにあれよの急騰で、400円超える上昇で、あっさりと19500円超えに。12月に売却した銘柄は全てが売却価格よりかなり上に。まあ、毎度のことで、持ち株すべて売却するとほぼすべての銘柄が上昇していくのが常なんで仕方ないやね。で、持っている銘柄は意外に上昇していない、ってのも毎度のこと。しかし、年明け初の売却益を得ておこうかと、一時は4000株ほど所有していたが、現状では500株のみとなっている銘柄を全売却。売却益約9万円をゲット。まあ僅かではあるが、お年玉として良いスタートということでチャンチャン。

ところで、契約しているネット証券3社のうち、マネックス証券が年明けからサイトをリニューアルしているんだが、なんだか異常に使いにくくなってしまっている。銘柄ごとに自動更新する株価ボードが単独で表示できなくなってしまっていて、複数銘柄の株価ボードを並べてチェックできないわ、株式売買状況を確認しようとすると、エラー表示で売買ができたかどうかの確認もできない最悪のバグやいろいろとバグがあり、どこがリニューアルだよのアホらしさ。後場に入ってさらにバグはひどくなり、パソコンによってはログインさえできないというか、ログイン画面さえ表示できなくなってしまった。最低最悪のリニューアルだ。大江アナの旦那もっとしっかり経営しろよ。

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2017年1月 3日 (火)

能無し芸人馬鹿騒ぎだらけのクソ番組だらけ(うす汚い日本を目指すアベにはお似合い)の中、唯一堪能できた「ウィーンフィルニューイヤーコンサート」で、退屈だった正月も明日の株式市場再開で退屈も消えます

面白くもない芸人ばかりが馬鹿騒ぎする番組(しかも殆どがテレビマンが年末年始を豪華休暇取るために年末に激安ギャラの下請けプロダクションを総動員してでっち上げたもの)ばかりで、テレビをオンすれば気分悪くなるだけで、しかもニュースとくると売国奴アベシンゾーの広宣機関でしかなくなった皆様の敵エヌエチケーがアベシンゾーの腑抜け顔を垂れ流して、貴重な税金をこそ泥してのゴルフ、贅沢会食ぶりをマンセーするだけ、なんとも本当の意味での世紀末退廃の極地に達した日本の政治・マスゴミのゴロツキゲスぶりに反吐出るばかり。こういう税金に寄生するしか能のないアホなんだが、うんざりするのが毎度毎度「カイカク、カイカク」とわめきまくっていること。しかし、何をカイカクするか具体論をさっぱり吐けない愚鈍さ。それより、保守というなら良きものを徹底的に保守しろ。カイカクすべきはテメエの憲法破壊しか思考できないボケナス脳だけで十分だ。

まあ年末から三が日と東京は晴天続きで寒さも和らぎ気持ちの良い日々だったので、1日は毎年恒例のウィーンフィルニューイヤーコンサート(皆様の敵エヌエチケーもこういう番組だけ流していりゃ良いんだよ)を酒やりながら堪能。今年は同コンサート史上最年少35歳のベネズエラ出身の指揮者グスターボ・ドゥダメルがさっそうと登場、生きのいいワルツやポルカを聴かせてくれた。最近では最高齢だと思われるジョルジュ・プレートル(なにしろ、クラシックレコードの中でも最も愛聴愛盤のひとつマリア・カラスの「カルメン」の指揮者だ。65年の発売以来一体何度聴いたことか)が登場した年が一番のお気に入りだったが、今年もなかなか満足度が高かった。ベネズエラと言うと南米の石油国でクラシック音楽とは縁が遠そうだが、じつは政府が音楽教育に力を入れていて、教育を無視してアホな愛国教育と小学校からの英語教育導入なんていう植民地根性丸出し(まあ、アベシンゾーなる先天性愚鈍野郎がテメエと同類の植民地奴隷を作ろうとしてんだろうな)の日本の現状とは天地の差がある国で、その成果のひとつが、将来のクラシック音楽の指揮界を担う存在であろうドゥダメルなんで、その人材を認めるウィーンフィルも度量があるよな。ちょっと批判されるとヒステリー起こしてわめきまくるアホのアベシンゾーとのあまりの違い。

それにしても、正月は株式市場がないので退屈や。競輪・競馬・競艇に始まり、麻雀、パチンコ、さらには宝くじと賭け事は一切やらないのに、株式だけは80年頃から趣味でやりだし、会社を辞めて無職になった2000年頃からは唯一の収入源として、趣味ではあるが、旅行や外出以外の在宅中の平日は何台ものノートパソコンを駆使して午前9時から午後3時までの株式売買三昧、これほど頭を使って、スリリングでそしてカネも転がり込む一石三鳥の趣味を兼ねたものはない。

この株式売買のために、ノートパソコンを現状で10台以上保有(株式売買のためにはパソコンの不具合は困るために、マルチディスプレイよりもマルチノートパソコンが絶対に良い)し、前場は2階の自分の部屋で、後場は昼食後に居間で売買するんだが、ネット証券3社と契約しているので、常に3画面に各ネット証券を表示し、別に1台はニュースや、ネット徘徊用に利用で、ノートパソコンの持ち運びはほぼしないので、基本的に8台は株式売買のためにフル稼働。しかも最近はノートパソコンも激安になっているので、そのうちの3台はいわゆるChromebookで、3台ともASUSのもの(新品で1台1万5千円や2万円で購入)を利用。ほんまChromebookは大満足できるノートパソコンで、もう1台ほしいと思っているぐらいだ。

というわけで、明日から株式市場再開で、退屈も消えるってことだ。ところで、昨年は株式市場は激動で、2月、6月(いわゆるブレグジット)や11月のトランプ当選などで一時的に大暴落があったのだが、そのたびに買いまくって、多いときには投資金額の45%ぐらい(無職なんで危険回避のために持株比率は20%以下に抑えるようにしている)の額を持ち株にしていた(売買もかなり多かったが)こともあり、昨年は配当金が税込みで170万円ちょっととここ数年では一番多かったね。しかし、トランプの政策やEUの金融情勢が不安定なので、年末にかけてかなり売却を進めて、現状では投資資金に占める持ち株評価額比率が13%程度にまで縮小、ここ数年では一番持株比率が少ない。ただ、それでは配当金(配当金はすべて消費するので、旅行や趣味のもの購入などのために少しでも多く欲しい)ゲットが少なくなるので、3月末の配当金ゲットを目指して少しでも安く銘柄ゲットをするのが新年明けから3月にかけての狙いかな。

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2016年7月24日 (日)

まあ一応体験しておこうかとインストールしてちょっと遊んでみた「ポケモンgo」だが、あまりのアホらしさに2時間でアンインストール

参院選で偽装大勝してますます「俺様」独裁者気取りが亢進してんだろう先天性痴呆の憲法破壊して戦争やって日本国民殺し楽しみたい異常者の従米隷属売国奴アホのアベシンゾーだが、もうこいつにつける薬はないわけで、絶望領域まっしぐらの日本ってわけで、マスゴミはアベの尻舐めはとどまること知らずの戦前の翼賛体制とマジ擬似体制そのものなんだが、賃金減らされ、社会保障関係削減されても自民カルトクサレ政権と無理心中志向の国民ばかりのようだからほんまどうでもいいやで、都知事選なんかもアベの意向を呈してテロ雑誌文春がお得意の攻撃やらかしているし、ほんまこいつら日本をどうしたいんだろうね。この都知事選で一番笑えるのは小池回転すしババアに対する自民クサレの対応。このババアを支援したりすると一族郎党除名なんだそうだが、当の本人である回転すしババアをなぜに速攻で除名しねえんだよというあまりに単純な疑問。まあアホのアベが支配するキチガイ集団自民クサレだから仕方なしか。

ということで、こちとらは趣味の世界と株式の世界で毎日楽しく過ごすだけ。で、このところの株式の世界では「ポケモンgo」なんていうアメリカ発のゲーム配信がきっかけとなっての任天堂などの関連銘柄が短期間に爆騰して大騒ぎ状態に。実はその関連銘柄のひとつ、イマジカロボットってのをつい先日まで持っていたのだが、毎度のことで全株売却すると急騰するってことで、口あんぐりで株価ボードで急騰ぶりを見ていた。

そのイマジカロボットだが、配当が3月に一括で15円で300円台だったので3月末までに15000株仕込んで、配当もガッチリと税込み225000円をゲット済みなんだが、実は業績悪化で今期の配当(来年3月末配当)予想が10円に減配予想になったので、5月半ばに全部売却していたんだよな。それがこれだものね。なんと先週末には1300円台にまでアホみたいな上昇だよ。もう2ヶ月我慢していれば軽く1000万円以上の売却益ときたわけだ。株式で儲ける第一の要諦は我慢なんだが、それがなかなかできないんだよね。

その「ポケモンgo」だが、本来的にゲームというのは基本的には一切しない(パソコンでするのはオセロなど程度)ので、当然にポケモンなんてのは全くの未知の世界。しかし、株式市場で大騒ぎなんで、とりあえず日本でも配信が始まったので、無料でもあるし、昨年1万円ちょっとで買った格安スマホ「FreetelPriori2」にGoogle Playからインストールして遊んでみた。グーグルマップと連動しているので、まずはインストールした自宅から始まるんだよね。始めると、3匹のポケモンが登場している。で、なんかわからないが、画面がマップ状態から、ARってのにすると、スマホのカメラ機能で部屋が写っていて、その中に突然あるポケモン(名前なんかが出ているが、どうでもいいや)が登場するので、手前にあるボールみたいなものを投げると捕獲できるんだよね。近くの神社がなんとかストップとかで、入り口の鳥居が円形の中に写真で出ていて、そこへ行こうってことになっている。そこへ行って、また別のポケモン発見で捕獲して、またぶらぶら歩いてモールとか行って捕獲とかなんだけど、やっているうちに「何なのこれ?面白くもなんともねえよ」ってことで、2時間ほど経過した時点で、アプリをさっさとアンインストールしてしまった。

それにしてもこんな幼稚で単純な糞面白くもないゲーム(というかこれってゲームになっているのか)に熱中すること自体がアンビリーバブルだよ。同じ時間使うなら、株式相場が百万倍楽しくてスリリングってことでちゃんちゃん。まあ、アホ国民培養に熱心な安倍ゴロツキ政権には実にお手軽な培養道具だけどな。

今回のこのヴァーチャルな世界に現実世界を嵌めこんでのゲームって、これまでにもあったようで、ポケモンっていうビッグキャラクターを活かしたアメリカのソフト会社の勝利ってことで、このARとか言うのを例えば、地方のクマモンとかのキャラクターを利用しての地方活性化に活かせるんじゃないだろうか。ソフトの企画力だけの問題だね。

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2016年4月14日 (木)

為替や株式の動き予想なんてやること自体無駄の極致なんだが、株式アホリストなどはその無駄をして投資家を惑わす。その予想外しの逆神の象徴、武者某が7日に「日本売りが始まった」と宣言したとたんに強烈な3連騰

2月19日のブログで株式のことを駄べって、株式評論家などのアホぶりを書いたんだが、その中で ・・・・・・証券会社系でもっとも当たらない、逆神的存在が元ドイツ証券のムシャ某で、ラジオNIKKEIで時々聞くその「まあ___、まあ・・・、まあ、、、」と「まあ」だらけの鬱陶しい話しぶりが頭の悪さを示しているが、これまでこいつが株式の見通しで当てた記憶が自分の長い株式売買の中でも無い。最近はドイツ証券辞めて、独立してやっているようだが、そこらじゅうでなんだかえらい強気ばかり吐いていたので、株式の動きにはかなり気をつけていたのだが、やはり逆神というか今年に入っての大暴落。逆神ぶり満開。でも、このおっさん、テメエの超強気発言になんの責任感も感じていないようで、最近は弱気に転向みたいで、お気楽ぶりには失笑・・・・・・なんてのを書いていた。

これまでのムダに長い私の投資歴の中で、常に逆神の象徴と観ているのが、元ドイツ証券のアホリストとして、投資家を儲けさせるためではなく、常に証券会社がぼろ儲けするだけの予想などを吐いていた武者某。会社を儲けさせるのに貢献したからこそ出世もしたんだろう。とにかく過去の経験ではこのおっさんの予想予言は外れまくり。株式やる上では絶対に信じちゃいけないシンボルみたいなもん。ほかにもその手の人物は何人もいるけどね。

で、その逆神である武者某のサイト「武者リサーチ」で無料で読める「ストラテジーブレティン」ってのがあって、その4月7日第158号は「株式市場、年度初めの日本株独歩安をどうみるか」なのだが、その中で武者某が

◆◆◆◆◆◆◆

武者:やや断定的に言ってしまえば、日本売りが始まったという可能性があり得ると思います。日本売りと言うと極端ですが、日本売りの仕掛けがトライアル・アンド・エラーで始められた可能性があると思います。やはり円買いというのは日本売りの象徴です。日本が改革できずデフレが続けば円高になり、円高は更なる株価下落をもたらす悪循環を引き起こします。円買い円高は日本売りの象徴としての投資ポジションです。今やドル安政策が世界の金融安定の為に必要だということで、ドル安の結果円高になったというのが少し前までの観測でしたが、今起こっているのはドル安というよりは、円だけが日本売りという目的の為に買われると言わんばかりに投機的な円買いが起こり、それが原因となって日本株が売られるということが起こっています。

◆◆◆◆◆◆◆

と、御高説を吐かれているんだが、そのとたんに今週に入っての爆騰の連続。この御高説を信じて速攻で売却行動に出てしまった投資家は地団駄踏んでんだろうな。「日本売りが始まったという可能性があり得る」と断言したとたんに、178円、452円、529円の3連騰。このおっさんの予想信じてビビりまくって速攻で売却しないで良かったよ。というか、これを読んだときに、これで上昇に転じる可能性かもなと思ったぐらいだけどね。

まあ、株式の儲けの一番の要諦は我慢だから、買ってからちょっと下がると株式売買で重要なのは損切りと吐く(まったく儲けることが出来ない素人同然なのに3万ほどの超高額株式セミナーを開いてしまう)さっぱり意味不明な自称バリュー投資家角山某のマネなんかしていたら、永遠に株で儲け無しだしね。損切りじゃなくて、買い増しが私のこれまでのやり方。というわけで、このところの急な下落過程で買い増したりしたものを今日かなり売却して、キャッシュ増加。で、全売却したある1銘柄は毎度のことながら、売却した途端に急騰でがっくり。

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2016年2月19日 (金)

個人投資家殺しが趣味の日本の三大証券が平均株価の今年末の予想株価を揃って引き下げたそうで。ほんま適当な奴らや。ならば買いかもね

今年に入ってからの東証の値動きの激しさは、パソコンで株価ボードを見ているだけでほんまジェットコースターに乗っているかのようで、疲れますわ。ただ、株式好きとしては実に楽しいんだけどね。

で、証券の雑談を。この証券業界には株式評論家や証券アナリスト(アホリストともいう)とかストラテジストとかの個人投資家騙しのためだけのいかにも専門家風情の肩書のどうでもいいサラリーマンがわんさかいる。株式評論家では貧乏くさい顔つきの北浜なんとかなんてのは、もう何の役にも立たない予想外ればかりの戯言を毎日のように垂れ流してんだが、それでもラジオNIKKEIに出演して偉そうに吐いたりしてんだが、まあ株式業界ってのはこの程度のやつばかり。自分の吐いた予想などがどれほど外れようが、一切責任も負わないし、完全スルーで知らんぷりの超適当なお仕事。利用方法としては反面教師とするのが適当。そんなに証券の動きを予想できるのなら、他人に教えずに自分で売買して大儲けすれば良いだけなんだがね。

証券会社系でもっとも当たらない、逆神的存在が元ドイツ証券のムシャ某で、ラジオNIKKEIで時々聞くその「まあ___、まあ・・・、まあ、、、」と「まあ」だらけの鬱陶しい話しぶりが頭の悪さを示しているが、これまでこいつが株式の見通しで当てた記憶が自分の長い株式売買の中でも無い。最近はドイツ証券辞めて、独立してやっているようだが、そこらじゅうでなんだかえらい強気ばかり吐いていたので、株式の動きにはかなり気をつけていたのだが、やはり逆神というか今年に入っての大暴落。逆神ぶり満開。でも、このおっさん、テメエの超強気発言になんの責任感も感じていないようで、最近は弱気に転向みたいで、お気楽ぶりには失笑。

まあ、この程度の人物ばかり(それでも現状のクソゴロツキばかりの売国アホのアベシンゾー首領様支配の自民クサレ党議員よりはなんぼかましかもね)が証券業界なので、自称評論家やアホリストなどのたわ言をマジに聞くのは大損の元。その胴元みたいな存在である日経新聞なんてのも基本的には株式売買で儲けるには不要だしね。バカ高い購読料払って読みたい人はまあ好きにすればいいけど、無駄だが。全て自分で判断しかないのが究極の自己責任の世界である株式売買ってことか。

午前9時から午後3時までの間はパソコンで株価ボード見ながら売買してんだが、基本は音楽聴きながら(ほんま適当だね)ってのが多いが、ラジオNIKKEIを聞くことも多い。その株式番組は女子アナが基本MCで、ラジオNIKKEIの男性記者3人や評論家などが入れ替わり解説役みたいに喋ってんだが、前場を5日間担当する岸田アナはよく勉強しているね。岸田アナ一人でやってくれる方がなんぼか良い。解説役の男子記者は基本要らねえって気分。ラジオNIKKEIの解説役の男性記者は3人いるんだが、和島ってのはとにかくしゃべりが下手くそ。「ええと、ええと」を一体何回繰り返すんだよ、しゃべりの勉強をしろよ。また、今野ってのはしゃべりがせかせかしすぎでイライライする。まあ。和島もせかせかだが。あと一人の鎌田ってのがひどい。クセなのか気持ち悪い含み笑いを出演中ずっとだし、そのダミ声がヒトラーマンセーのアホアッソーのコピーまがいで、そのイラつくダミ声で役にも立たないどうでもいい話をダラダラしゃべり、それを「記憶しておきましょう」とくる。記憶しても意味ねえよ。女子アナでは叶内アナってのが「癒やしの声」とかプロフィールに書いてあるが、わざとらしいぶりっ子しゃべりがキモい。出演の解説者の一人桜井某ってのもまあどうでもいい存在の見本みたいなもんか。

というわけで、ラジオNIKKEIなんてのを聞いてもそれほど役にも立たないってことなんだけど、株式やるにはとにかく会社四季報を愛読書にして熟読玩味、ネットであまたある株式関係ブログなどから具体的に売買銘柄や売買時期、株価などを書いている儲けていそうなベテラン系のブログなどを参考に(その売買銘柄と同じものを買う必要は全くない)して、お勉強するしかない。株式関係ブログなどでもデイトレード系のものは「今日はいろいろガチャガチャいじって、100万ゲット」みたいなものばかりで、ほんま売買の参考には一切ならないが、暇つぶしの読み物にはなる。

ひまにまかせてダラダラ書いたが、18日夜のテレ東WBSで日本の証券大手3社が今年末の予想平均株価をこれまでの予想株価から一斉に引き下げたってのを流していたので、それを書くだけのつもりがつい長話に。大手3社とは野村、日興、大和で、このところの大幅下落で一気に総弱気に。だいたい銘柄の格付けもそうだが、上昇すれば強気になり、下落すると弱気と馬鹿でもできるのが証券業界のお仕事。ということで、恒例の新年の年末株価予想でも当たることがほとんどない証券専門家だし、その元締みたいな三大証券が超弱気になった(このところの大幅下落で強気一辺倒だった逆神ムシャが弱気に転じているしね)ということは、個人投資家としてはその逆を行ったほうが良いってことかもね。なにしろ三大証券は個人投資家に儲けさせようなんて微塵も思考にないからね。

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2016年2月12日 (金)

1月下旬からのまるで雪崩のような株価大暴落にはほんままいりましたね。買い増しを進めていたので、今日なんて持ち株超悲惨。まあ、ゲット予定配当金だけは増加ですが

ほんままいりましたね。今年に入ってからの株式市場の大騒乱状況は1980年頃から株式売買やっている自分としても、これほど短期間にたいしたリバウンドも殆ど無く、まさに雪崩のごとくに大暴落してしまうのはちょっと未体験で、持ち株も悲惨で、特に今日は悲惨すぎて涙もちょちょぎれますわ。まあ、ネット上での株式ブログなんか見てもいずれも阿鼻叫喚の様子。自分的には個別株の下落の大きさの強烈さは、感覚的にはあの87年10月のブラックマンデーの時以来かな。

業績的にはそれほど悪くもなく、配当もわりに高配当で、低PBRの銘柄が追証などによる投げなんだろうけど、理由もなくぶん投げられていて、パソコンで株価ボード見ていると、「なんじゃこれはっ!!!」ていう呆け状態に。なにしろ今日の新安値銘柄数がなんと994とか。ふつう新安値が500銘柄程度になれば底値圏とされるんだが、1月20日頃にも700を超えていたし、それをさらに上回ってんだからもう完全に想定外。ファンダ的にもテクニカル的にも無視した動きであり、先物主導でのヘッジファンドなどが大暴れてして、大笑いしているのが目に浮かぶ。

外資主導で日本の証券会社がさっぱり力のない日本株式市場の情けなさ大爆発ってとこか。売国戦争大好きキチガイアベシンゾー首領様や財務省の無責任野郎で日銀総裁に天下りのニヤケ野郎など、こういう時に限って、責任回避発言ばかり。アベシンゾー首領様なんてのは、株価上昇時にはアベコベミクスの成果みたいにほざいていたんだが、下がるときにはテメエには関係なしってか。それより、このウスラバカは実体経済の指標すべてが悪化なのに、消費税は予定通りにどうしても10%にするって言明してんだからアホ極まる。よほどユダ金あたりから命令されてんだろうが。現状では消費税は増税よりも、5%いやゼロにしてもいいぐらいだ。それにしてようやく消費喚起もできるんだが、テメエの出身校の校名さえまともに書けない先天性痴呆に経済のケの字もわかるわけもなく、財務省の売国官僚の意のままってか。

まあ、アベコベミクスなんてインチキと実体の企業活動とは関係ない。企業は経済活動を止めるわけなく、人間活動が続く限り、日本の企業活動は拡大する。今回のような大暴落時には買うしかないやと、1月20日頃から買い増しや欲しかった銘柄の新規買いなどをかなりやっていて、年末には投資資金のうち18%前後を株式投資していたが、この一連の下げの過程で、特に今週はかなり買い進んで、銘柄数も20銘柄ほどから43銘柄に増え、投資資金に占める比率も18%から37%ほど(下げの過程で評価額激減でゲンナリ)までに膨らんでしまった。

これほどの比率で買い進んだのは2012年春から初秋にかけて以来。しかし、2012年当時は「今こそ買い」という感覚があったのだが、現時点ではちょっと不安感のほうが多く、今日の強烈な下げでその不安はさらに大きくなり、評価損が激増で、今回の買い増しは失敗だったかなとも。じっくり塩漬けですな。

その買い増しのせいか、ゲット予定の配当金が約150万円に膨らんではいるが。配当金は2012年が130万円ほど、2013年が145万円ほどあったが、買ったもののわりに短期で売却することが多くなった2014年は80万円、昨年は42万円と減少していたので、今年は配当金を多めにゲットしようと、買い増しを進めたのもあるので、まあ仕方ないか。

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2016年1月22日 (金)

アベコベミクスなんてのはすでに終了というわけで、22日のあっと驚く大暴騰は犯罪露見のアマリやパンツ泥閣僚など問題だらけで、首相自体が経済対策実質皆無で、口からでまかせばかりのクズぶりに忌避で、アベ政権崩壊歓迎表明じゃないのか

年初から大波乱が続く東証だが、21日の引けにかけての総投げ状態で売られまくったんだが、それがなんと今日22日の東証は昨日とは正反対に引けにかけてぐんぐんと買いが入り込み、平均株価は1000円の上昇になるのではと思うほどになり、個別株も昨日とは打って変わってのまさに文字通りの全面高で、パソコンでチェックしている株価ボードも真っ赤状態で、持ち株もほぼすべて(ジャスダックの一部だけは弱かったが)が上昇。まあ、それでも昨年末比ではまだまだ安いんだけどね。

で、昨日の引け間際があまりの爆売り状況だったし、騰落レシオもあまり見たこともない53・82%とこれ以上ないとも言える底値圏を示していたから、22日の寄りはまだその爆売りの雰囲気が少しは残っているかもと、21日の夜に持ち株の買い増しや欲しかった銘柄の新規買いでたっぷりと買い指し値を厳しく下値で注文を出しておいたのだが、昨日引け間際の爆売りは何だったのかというわけで、結局1株も買えずに終了。21日の引け間際の大暴落状況を株価ボードで見ながら、積極的に買い出動できなかった(まあ無理かな。あれだけ一気に売りが出ている状況では、さらなる下落を懸念するからね。株で儲けるには「人の行く裏に道あり花の山」の格言通りに大勢とは違う道を取らねばならないってことだね)のが惜しかったな。まあ、22日にこれほど上昇するとも思っていなかったので、まあいつものタラレバだが。それに、来週になればどうなるかも神のみぞ知るだしね。

それよりも、アマリ経済破壊担当デージンのうす汚いカネ問題が露見し国会でも取り上げられて、閣僚辞任、まともな検察なら立件する(まあ小沢魔女狩するなど根本的に腐敗してまともじゃないからスルーかな)などアベシンゾー首領様政権が揺らぐ可能性も大きい状況で、1000円近いこれほどの上昇を見せたのもちょっと不思議。すでに海外勢や日本の専門筋からはアベコベミクス(元から幻みたいなもんだが)はすでに終了、株式市場とはあまりリンクしなくなっているともされており、22日の急騰は、パンツ泥大臣も居座るわ、他の諸々の自民議員の問題、さらには今回の明白明瞭すぎる主要閣僚の犯罪露見と、政権の終わりの始まりを感じ取り、憲法破壊とアホな安保法案ごっこばかりでまともな経済対策もせず、口からでまかせばかりで、やることは増税と国民いじめばかりで、国民の幸福に一切配慮しないゴロツキ政権が終了することに期待感と詐欺師まがいのアベシンゾーに忌避表明したんじゃないだろうかとも思いたくなる。なにしろアベシンゾーはまともな経済政策はほぼナッシングであり、ほかの誰が首相となっても。もっとまじめに経済対策を出来るしな。というよりも基本官僚の言いなりみたいなもんか。それでも、現状の自民党でもアベシンゾー(だいたいあまりの馬鹿なので、株式のことなど完璧に無知だろうあのクズは)よりまともな奴はまだ少しは生き残っているだろう。最近の自民の首相なんて所詮官僚の操り人形だから、アホの極みのアベシンゾーでさえ(ルビ付き文書読むだけ)出来るわけで、まあ誰でも良いのかもしれないが。

自民党で言えば、過去見ればわかるが、基本的に株式市場と親和性の高いのは田中派系列であり、大蔵省の派遣みたいな福田派系列は株式市場とは肌が合わなかった。その点から言えば、田中派の末裔みたいな小沢一郎あたりが政権取れば、田中角栄並みに官僚を抑えこみ、株式市場にも合いそうなんだよな。いまさら言っても遅いのだが。ただ、現状の裏切り集団の株式市場というか経済を無視しがちな思考力硬直のイオンオカダやその下劣な仲間は問題外だが。

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東証の年初からの短期間でのあまりに激烈な下げに不調の極み。それに体調の悪さも加わり、ゴロツキ度ますます増加のアベシンゾー首領様政権には反吐が出るばかり

昨年年初から発症した発疹がまだ完治せずに微妙に痒みがあって体調イマイチで、政治の方はあいも変わらずに詐欺師まがいの売国政治屋が首相や閣僚に居座って国民をなめきった国会答弁などぶちかましまくってんだが、そいつらゴロツキ政治屋の尻舐め幇間に成り果てたマスゴミはその使命を完全に放棄状態だしで、ほんまどうでもなれやの気分でしかない。

そんな体調と気分なので、年明けからは株式売買をする以外は完全に趣味の世界にドップリで、映画を見に行ったり、居酒屋をぶらぶらしたり、音楽(とくにLPレコードでクラシックとジャズ)やビデオでオペラと映画を熱燗ちびちびやりながら鑑賞とか怠惰に過ぎていく日々。この怠惰な日々がまた良いんだよね。何しろ寒いなか通勤電車に乗る必要もないし、昼間から熱燗だしね。これぞ無職の醍醐味ってとこか。まあそんな生活を会社辞めて以来足掛け17年ほどもやってんだが、元から仕事嫌いなエピキュリアンだから飽きないんだよね。

まあ、その怠惰な楽しい生活もカネがないと困るんだが、そのカネも趣味だった株式売買を本職みたいにしてずっと賄ってんだが、破産もせずにまあよく続くもんだと自分ながらに感心するわ。しかし、その株式売買だが、16年に入った途端に、これまで1980年頃から株式売買始めて以来じゃないかと思うほどの短期間でのあまりの大下落に絶不調ときた。年末には投資資金のうち持ち株比率は17%程度だったんだが、年初からの下落続きで、業績予想も良く、高配当で低PBRなんて銘柄が持ち株も含めて想定外の下落なんで、キャッシュ豊富なためについ買いのクリックやりまくりで、銘柄数が20ちょっとだったのが42にまで膨れ、投資資金に占める持ち株比率も一気に増加して、33%ほどまでに。安値圏にあるからの買いだったんだが、今回だけは日本市場が想定外に弱くて、買うとさらに下落でもうお手上げですわ。21日なんて前場で少しは戻すのかなとの期待があったのだが、引けにかけてびっくりの総投げ状態に。その総投げぶりは個別株で見ると、平均株価の下げの数倍とも思えるほどの酷さで、値を保っていた優待銘柄なんて悲惨の極み。場が終わってから確認すると、持ち株ではないが、マクドナルドなんてのもすごい下げで、最近の優待銘柄人気で、その手の銘柄を狙って株式市場に参入してきた人たちは恐怖を味わったんじゃないかな。まだ、キャッシュポジションが67%ほどあるからさらなる買い増しをするかどうか悩むね。最近あの予想が外れっぱなしの逆神(元ドイツ証券)武者りょーじが異様に強気だったので、警戒はしていたんだけどね。

まあ、アベコベミクスなんて詐欺に関しては、もうかなり以前から海外勢なんかは見放しているわけで、基本的に先天性愚鈍売国野郎アベシンゾーの経済無策なんてどうでも良いんだよな。アベコベミクスで株式が上昇したなんて勘違いがあるが、そもそもそのアベコベミクスとかが喚いていた3本の矢なんてのもまったく機能も成果もなかったわけで、国民に増税と社会保障関係削減など負担ばかり負わせるしか脳のない世紀の愚策。だいたい、アホのアベシンゾーが首相になったのも民主党破壊しか頭になかったノダ豚のまさに裏切りがあってのことで、株式が上昇したってのもたまたまその上昇期に当たっただけのこと。自民クサレ・カルト党政権に変わる前からすでに株式市場は底値からの浮上を見せていたわけで、日本株のあまりの割安放置にいつ転機が来てもいい状態だったんだよな。だからこそ、こちとらなんぞは自民クサレ・カルト党政権に変わることなど頭に微塵もない2012年春から秋にかけて今こそ株の買いだと買いまくったんだよな。史上空前の能なしのくせに首相に2回もなってしまうわ、たまたま株式浮上の時期に当ったりとアベシンゾーなるうす汚い生き物は実に恵まれた奴だとは感心する。

しかし、そのたまたまの僥倖と貴重な税金を使いまくってのマスゴミの籠絡により、憲法の中身を理解することも出来ない白痴野郎が戦後70年の戦後日本の平和の礎であり世界遺産とも言うべき日本国憲法を先人をコケにして破壊しようと悪辣な奸計を抱いて、マスゴミによる国民洗脳と騙しを駆使して、違憲選挙で首相の座をもぎ取ったゴロツキがのさばるばかりの鬱陶しい日々が続くと思うとほんまうんざりや。

それにしても、そのゴロツキ政治を隠蔽するかのように、ベッキーとかSMAPなどのどうでもいい騒ぎをマスゴミがまるで大事件のように報道したり、バスの事故(これなんて過剰すぎた規制緩和と定年年齢過ぎた年になっても深夜バスの運転手をやらざるを得ない貧困な福祉政策が問題なんだよな。まあ戦争やって国民皆殺し狙いのアベシンゾーの粗脳からウミのように出てきた総活躍とかなんとかの国民奴隷化では国民は年金支給も削減されて死ぬまで奴隷になるんだけどな)や食品横流しなどのこれまた異様に大仰な報道ぶりなんだが、国民皆殺し放射能絶賛放出中の原発はまるでないかのような現状(まあ、詐欺師アベシンゾーが五輪誘致で世界に向けてアンダーコントロールと嘘八百垂れ流したんだが、その批判さえマスゴミはしていないわけで、マスゴミにとっては首領様の言辞通りにアンダーコントロールなんかな)だし、アベシンゾーのゴロツキ仲間キューピー甘利・経済破壊(TPPゴリ押し売国官僚の操り人形)担当相の汚い金問題もマスゴミはあの連日魔女狩り報道した小沢一郎とはまるで違う扱い。まあ、自民クサレ・カルト党のゴロツキ議員はどんな犯罪やろうが最近は「問題なし」でチャンチャンだし、今回もそうなるんかな。どこから見ても真っ白の小沢の案件とは極北のどこから見ても犯罪そのもののキューピーだが、なにしろアベシンゾー首領様の政権だ。わかるよね。

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2015年11月12日 (木)

皆様の敵NHKの「所さん!大変ですよ」っていう番組が「潜入!!投資家たちの秘密パーティ」とのタイトルで放送していたので、つい見たが、あまりの羊頭狗肉のクソ内容にげんなり

午後11時頃に「所さん!大変ですよ」っていう皆様の敵NHKの番組が「専有!!投資家たちの秘密パーティ」とのタイトルで放送していたので、つい見てしまった。

しかし、その秘密パーティってのはまるで羊頭狗肉、大阪のどこかに住んで現在はなんだか知らないが、美容院の経営を始めた(元証券マンの)デイトレーダー「ヤーマン」ってのが主催らしい自称投資家たちの単なるオフ飲み会で、しかもその部分の放送は数分で終了。まさに「なにこれ」的クズ番組だった。どこが秘密パーティだよ。しかも、タイトルになっているそのパーティ自体はほんの僅か。NHKの劣化すさまじいね。

しかも株式をやらざるを得なかった厳しい経済事情みたいなネガティブ視点からのもので、見ているだけでうんざりやった。やらざるを得ないってんじゃなくて、こちとらは趣味で楽しく、もう35年以上やってんだけどね。しかも仕事辞めてからほぼ16年以上になるが、その間の生活費稼ぎは完全に株式売買だけだが、別に「やらざるを得ない」とかの悲壮感なんて皆無だし、頻繁に出かけるちょっと長めのドライブ旅行などでは株式放置なぐらいだ。つまりは株式売買って楽しいね!!なんだけど、そういう視点がこの番組には一切無し。アホらしい限りの作りだった。

その中で、コメント役に3人出ていて、その一人の女(マーケティングライターなる訳のわからん肩書)が次のような解説をしていたんだが、まずは奥さんの持っているへそくり384万円とか。しかしね、そんな調査どうしてできるんだよ。だいたいへそくりなんだから基本は秘密だし、そんなことを他人から聞かれてペラペラしゃべる奴いねえよ。しかも、全国の奥さんのへそくり平均ってね、どれだけ調査したかの基本情報もなくていい加減なことを自称公共放送(実態はキチガイ売国奴アベシンゾー翼賛放送局)がタレ流してんじゃねえよ。もしかしたらその調査は、国民から視聴料金強引にふんだくって政権に媚び売って仕事もまともにせずに高給貪っているNHK職員の家庭を適当に調査したってことか。それなら納得やな。

次に、その女は、「おくりびと」が株式用語とか言ってんだが、株式用語とかじゃねえよ。ネット上での株式ブログやっているいわゆる投資している人間たちが、資産1億円以上になったら映画のタイトルをもじって「億り人」と冗談めかして言ってるだけだよ。35年以上株式売買している自分がそういう言い方がされているのを知ったのもごく最近だしな。なにがマーケティングライターだよ。

見終わってこの番組で言いたかったことは、最近株式売買を始めた人たちのきっかけは賃金上昇しない、年金払われないかもしれないなどの将来への不安ってことになるようなんだが、おいおい、正規社員を激減させて、労働者の賃金を下げまくるアホ政策やってんのが、お前らNHKが翼賛しまくる憲法破壊して戦争やって国民皆殺し狙いの従米隷属の基地外売国奴アホのアベシンゾーだろうが。しかもそのアベシンゾーなる息を吐くように世界に向けて嘘を吐きまくるアホが「年金支給は100%私が保証しマチュ」みたいな嘘吐いて国民騙しまくってんだろうが。給料も年金も不安も国民に与えまくってんのがアホのアベシンゾーってわけだが、そいう基本的なことはアベシンゾーの翼賛部隊NHKは一切放送しないってことだな、ちゃんちゃん。

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2015年8月28日 (金)

今週の株式相場はホンマ疲れました。まあ前半にちょっとは安値で買い増しもできたから、まだまだ安心はできないが、今日の上昇でちょっと一息かな

ホンマ疲れたね今週の株式相場は。21000円を前にどっちへ行くかなと、グズグズしていた動きに変化の兆しが出たのが、今から振り返ると、8月19日水曜日あたりかな。19日は平均株価が332円下落して、20222円に。持ち株にそれほどの劣化もなかったのでまだ大丈夫かなと楽観視していたのだが、20日189円下落、そして21日金曜日に598円と大幅下落して一気に2万円の大台を割って、19435円に。

持ち株かなり下落してきて、ちょっとまずいなの雰囲気に。なにしろあの逆指標のシンボル元ドイツ証券の武者(ホンマこのおっさんの株価予想ってのは当たったことがない。ドイツ証券時代なんて証券会社に儲けさせるためだけに行動していたのがミエミエで、このおっさんの見通しで投資していたら破産確定なほどだった)が最近すごい強気になっていたからそろそろ危ないかなと思っていたのに、それに反応するのがちょっと遅すぎたね。

で、2万円を切ったので月曜日あたりに戻す場面があったら、少し持ち株を売却して軽くなってみようかと思っていたら、売り筋が中国などの問題を大仰に囃して、もう今週は月曜日から売り一色の暴落で、平均株価は24日月曜日895円、25日火曜日734円と連続の大幅下落で、2万円台から17000円台半ばまで垂直下落。持ち株も下落したら買い増しを考えていた株価をはるかに下回ったので、24、25日、26日の3日間で持ち株(24銘柄)のうち優待ねらいの単位株所有以外のほぼ半分の銘柄にかなりの安めの指値買い注文を出して、結局26日(後場に入って急速に戻し、510円高になった)の前場も含めて8銘柄で買い増しし、1銘柄で税金対策の損出しクロス売買をし、投資資金のうちわずか6%程度の額の買い増しとなり、持ち株比率が21%ほどとなった。もっと買い増しを考えたが、収入源なしの無職だし、やはりキャッシュポジションは大事だねと、あまりカッカして買いに走らないことにした。

買い増しした銘柄なんてなんでそんなに売り込まれる必要があるんだと思うほどで、高配当だし、低PBRだしで、受け取り配当分が増加したからまあいいやって感じ。なにしろ株式は下落するときにはホンマにどこまで下がるか底値なんて読めないしね。さらに下落すればさらなる買い増しの資金も温存しなきゃならないしね。

結局買い増しができたのは26日で終了。26日には後場に入って上昇に転じ、570円高、27日も198円高と25日あたりがとりあえずの底かなと。そんなことは神のみぞ知るだが。そして、今日28日は中国の動きなどもあって、全般強い相場となり、562円高の19136円と、ほぼ半値戻しに。持ち株の方もまだまだ評価損多いがちょっと一息の気分に。でも、まだまだ来週がどうなるかは安心できない。今週のようなハチャメチャな乱高下では上昇か下落かの基調が見えない。穏やかな動きになってやっと基調が見えてくるからね。まあ、現状の持ち株は配当なども良いもの中心に買っているし、投資金のうち持ち株比率はほぼ21%程度なのでまあじっくり構えるしかない。東証は色々な指標面ではまだまだバブルとは言えないと思えるしね。ただ、アベコベミクスに関してはかなり以前からほぼ株価の動向には関係ないけどね。あんなのは単なら国民騙しの詐欺だからね。

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