2019年9月 9日 (月)

9月1日から大間崎までドライブだが、帰宅最後の日に台風来襲で福島県の道の駅で雨が止むまで待機休憩中

毎度の湯治を兼ねての東北ドライブを9月1日早朝に東京を出発してやってんだが、鳴子は川渡温泉での4連泊を含めて、9月8日まではずっと雨は降らずご機嫌なドライブと湯治ができたんだが、帰宅する最後の日に台風15号が関東・東北来襲で現在大雨で、車中泊した福島県の道の駅で雨が止むか小雨になる程度まで待機休憩中。

今回は、まあ毎度似たようなドライブコースなんだが、象潟、由利本荘から鷹の巣、弘前、青森、野辺地と走り、本州最北端の大間崎まで走った。大間崎はこれまでかなりの回数行っているんだが、一度夕日と朝日を最北端の地で見てみるかなと、大間崎にある駐車場・キャンプサイトで車中泊してみた。しかし、期待の夕日・朝日は雲が多くてちょっとがっかり。キャンプはまったく興味もなくやる気もないが、このキャンプサイトはきれいな炊事場も設置されているのに無料とか。平日の最北端の地でテントが10ほどもあり、車中泊組も多く、さすが最北端の地だね。

あとは適当に南下して、温泉にいくつか入浴し、天気も良くて快調にドライブ。ほんま東北のドライブは渋滞もほぼなくて景色は良いし、美味しいものも多いしで何回来ても飽きないね。今年は青森まで足を伸ばしたドライブ旅行がもう5回目になる。ほんま青森が好きやな。雪が降るまであと3回ぐらいは行けるかな。毎回コースをちょっとずつ変えては東北の道や町並みや地元の美味しいものを楽しんでいる。高速道路を使ったらそんな楽しみも味わえないよ。

渋滞がないってことで、燃費も良い訳で、東根市のスタンドで満タンにして、大間崎まで行き、南下して三戸のスタンドで満タン給油したときには、走行距離が710キロ給油量29リッターで、燃費が1リッターあたり24・48キロと1500ccガソリンエンジンのシャトルは財布に優しい車や。

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2019年7月 6日 (土)

参議院選挙でのアベデンデンの第一声は福島市のど田舎で姑息にやったんだが、その日刊ゲンダイの記事掲載写真の女性たちは土湯温泉と飯坂温泉の女将たちだ。あなた達の温泉地を崩壊させた元凶を理解できない思考停止ぶり、やはり未来はないね

日刊ゲンダイの記事にアベデンデンが参議院選挙での第一声に福島市郊外の果樹園を選んだのがあった。その記事に掲載されていた写真はゲスなニヤケ顔で拳を上げるデンデンの周囲に同じく拳を上げる法被姿の女性たち。よく見ると、その果樹園からすぐにある土湯温泉と飯坂温泉の女将たちだ。

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安倍首相また“ステルス遊説”支持者にしか日程詳細明かさず

公開日:2019/07/05 14:50 更新日:2019/07/05 14:50

安倍首相が一昨年の衆院選に続き、また遊説日程隠しに走っている。4日の参院選公示日、安倍首相は福島市の果樹園で第一声をあげ、その後、4カ所を回ったが、自民党本部は日程を一切公表しなかった。

 安倍首相は5日に新潟入りするが、その日程も非公表。自民党のホームページでは、二階幹事長ら11人もの幹部の詳細な遊説日程が並んでいるのに、総裁(首相)は載っていない。一方で、遊説先の新潟県連は支持者向けに安倍首相の来訪を告知しており、地元紙に場所や時間を明記した広告も出している。

 安倍首相の遊説については、17年夏の都議選の秋葉原で「辞めろ」コールなど激しいヤジが飛んだことがきっかけで、その年の秋の衆院選から日程隠しが始まった。また、今回もステルス作戦。一部の支持者に対してしか演説できない人物がこの国の首相って、どうなのか。

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しかしね、この女将たち頭大丈夫なのだろうか。まあ、旅館組合から強制的に駆り出されている人もいるかも知れないが、基本的には思考停止の人たちなんだろうな。

 

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福島原発事故でかなりの痛手を負っている一つが福島の温泉地で、とくに土湯温泉と飯坂温泉なんてのはバブル期の過大投資が仇となり、廃業だらけの温泉地で、寂れ方が半端ない。土湯温泉は大昔宿泊したり、日帰り入浴した旅館3軒がすべて廃業だし、飯坂温泉なんて12年前に宿泊したときに立ち並ぶホテル群のなかに廃墟的ビルがあまりに多いのでびっくり、今はどうなってんだろうねあの廃墟のビル群は。

この写真の中でそのときに宿泊した旅館の名前「ほりえや旅館」のハッピを着た女性もいる。ほりえや旅館のある界隈は飯坂温泉を象徴する共同浴場「鯖湖湯」があり、観光客が集まる地帯で、この一体だけは魅力ある場所になっている。ほりえや旅館も鯖湖湯のすぐ左にあり最高の立地に立つ。建物も風情あるが、風呂自体は狭いがまあいい湯だ。飯坂温泉でも頑張っているほうだろう。

福島原発事故のあと、客が激減した2つの温泉地(東北のすべての温泉地が悲惨になったけどね)なんだが、この写真でのんきに笑顔で拳を上げている女将たちだが、原発災害の究極の元凶が原発を推進してあぶく銭を懐に入れてきて、災害対策もまともにやってこなかった不自由非民主カルト党だということが認識できていないんだろうな。アベ忖度のテレビ、新聞だけからのみ情報を得ているだろうしな。アベデンデンの地方無視の政策も理解できていないんだろうな。大の温泉好きなんだが、ただ温度が高すぎるだけで温泉としての魅力が薄い土湯温泉と飯坂温泉。現状では行きたいとはならない。まあ、土湯は15年ほど、飯坂は12年ほど前に行ったきりだけどね。さらに、こんな思考停止のアベデンデンもてなし会をしているようではまあ未来はないね。残念だけど。幅広い人間と日々接している旅館の女将たちでもこの程度だ。ネットで情報を得る努力もしないほとんどの日本人にアベデンデン削除の行動を期待するのが所詮無理ってことで、なんか虚しいね。

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2019年6月16日 (日)

梅雨前の晴れ続き予報だったので、6月初旬にまたまた青森までドライブ旅行。今回は鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」で4連泊ののんびり湯治も

6月に入っても株式市場は面白くもなんともないので、6月配当ゲット予定は税込みで60万円ほどになるんだが、売却なしで配当・分配金ゲットでのんびり行こうと決定。ならば、ドライブと温泉だなと、東北地方の天気予報見てみると晴れ予想が並んでんじゃんと6月2日東京出発を急遽決定して、毎度の予定・日程なしで今回はちょっと出遅れて、6月2日午後1時50分ごろ自宅を出発して、国道4号を北上し、道の駅内に温泉もあるし、最近トイレがリフォームされてきれいになった道の駅「喜多の郷」までとりあえず行くことに。


 


 


結局、到着したのは午後9時前になり、温泉入浴は断念して、途中で購入の食材と酒で遅めの夕食にして、車中泊にして早めに就寝。3日は午前7時過ぎに道の駅「喜多の郷」を出発して、またまた毎度のルートである米沢から国道13号を北上して、道の駅「雄勝」で昼飯休憩。今回もドライブを楽しむのが主体で、国道105号を大館まで走り、国道7号北上、大好きな「新屋温泉」入浴して、国道102号経由で黒石で国道394号に左折して八甲田山系を眺めながら、七戸で国道4号に合流して、結局おなじみの道の駅「七戸」に午後7時頃到着。まだ明るいのでつい走りすぎてしまい、3日走った距離は498キロにもなった。道の駅隣にあるお気に入りの「東八甲田温泉」入浴して、歩いて1分のイオンでいろいろ買い込んで夕食。昨年は7回、今年も4月、5月、今回と青森までドライブしていて、ちょっと飽き気味だし、梅雨入りも近そうなので、下北行きは止めて、鳴子温泉でのんびり湯治するかと、道の駅から定宿の高東旅館に電話して、4日から4連泊の予約をして、運転疲れもあり、早めに今夜も就寝。


 


4日は午前6時半頃道の駅「七戸」を出発、高東旅館に直行で国道4号を南下。道の駅「石神の丘」、道の駅「石鳥谷」で食事、休憩して、国道4号から国道398号に右折して、途中で湯治中の食材や酒を買い込んで午後3時過ぎに高東旅館に到着。七戸からの走行距離は306キロで、渋滞もなく快適ドライブに。鳴子温泉で一人湯治中は夜は東鳴子温泉の焼き肉「八兆」での食事、昼飯は同じく東鳴子温泉の「氏家鯉店」で購入の鯉のアライとうま煮なんだが、火曜日は八兆が休みなので、氏家鯉店(水曜日が休み)で6日、7日分のアライとうま煮の予約をして、アライだけ300円分を購入し、すでに買い込んである惣菜類などで夕食。温泉にゆったり入ってのビールが最高。


 


そして、5,6,7日の夕食は焼き肉「八兆」で。焼き肉といっても、ここは普段のメニューにもイカ、エビ、ホタテなどの海鮮類もあるし、その日の仕入れで魚関係もいろいろあるしで、毎日通っても飽きないし、うまくて安くて、ほんまいい店である。今回も大好きなホヤを毎日頂いたし、新鮮なサンマもうまかった。そして、昼飯はこれまた大好きな鯉のアライとうま煮。とにかくこの「氏家鯉店」の鯉は安くてうまい。もともと川魚大好きなのもあるが、ここの鯉のアライの新鮮さ、うまさ、安さは東京の居酒屋などで食べるものとは別物級。鳴子温泉で湯治すると八兆で夕食、氏家鯉店の鯉が最高のごちそう。


 


というわけで、4日から高東旅館に4連泊して、温泉に入ってはゴロゴロし、パソコンで株式チェック(無線ランがある。今回も1銘柄だけ適当に売って、旅行費用代金ほどをゲット)してのダラダラ湯治はハマります。次回は1週間ぐらいにするかな。それとも車中泊主体にしての温泉巡りにするかな。まあ、天気やその時の体調、気分によるわけで、無職ならこその自由気ままなドライブ旅行ってことで。今回は天気も悪そうな気配になってきたので、8日チェックアウト後は、大好きな奥会津へのドライブは止めて、東京へ早めに帰ることにして、毎度の帰宅ルートである山形県回りで、尾花沢市、道の駅「朝日町」、道の駅「長井」、道の駅「喜多の郷」で休憩しながら、午後6時前に道の駅「湯の香しおばら」に到着、まだ明るかったのだが、無理をセず車中泊に。この道の駅はとなりに「ガスト」があるので便利。生ビール2杯を飲んでの夕食で腹一杯に。


 


9日は東京で雨が午後遅くに降る予報だったので早めに帰宅することにして、午前8時30分頃道の駅「湯の香しおばら」を出発して、東京へ直行。昼頃、幸手の権現堂公園で1時間弱昼飯休憩して、午後2時30分ごろ帰宅。今回のドライブの総走行距離は津軽、下北、さらに帰宅時の奥会津まで足を伸ばさなかったので1556キロとそれほどの走行距離にはならなかった。消費ガソリンは約69リッターで、燃費は22・55キロとまあまあだった。帰宅後軽く洗車して車カバー掛けてからしばらくして雨になったので早めの帰宅はグッドタイミングだった。

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2019年5月26日 (日)

10連休明けにまたまた東北ドライブ旅行だが、今回は車中泊だけの5泊6日のドライブ自体を楽しむ旅行になった

10連休明けてから5日後ぐらいに天気予報見ていたら、東北方面雨マークがほとんど出ていないってことで速攻で大好きな東北方面へ日程予定なしのドライブ旅行へ行くのを決めて、毎度のドライブ旅行へ持参するパソコンやカメラを入れたバッグ類を車に放り込んで、12日早朝に東京を出発。結局今回は5泊6日とわりに短いドライブ旅行となった。

 

6日間と普段よりは日程は短かったのだが、酒田あたりから日本海沿いを北上し、津軽で湯に入り、青森から下北半島を回り、またまた十和田湖方面から鹿角、八幡平方面経由田沢湖に出て、米沢から大好きな只見川沿いを走る国道252号を走り、金山町の湯に入り、塩原経由で帰宅と全走行距離が2020キロとかなり走って、6日間雨は走行中ほほぼなくて、ご機嫌なドライブを楽しめた。で、使用ガソリンは約89リッターで、燃費は満タン給油計算で22・7キロとガソリン仕様シャトルは相変わらず好燃費。まあ、渋滞もほぼない道路ばかり走っているのもあるけどね。だからこそドライブ自体が楽しめる。

 

ところで、出発当初は下北の下風呂温泉、乳頭温泉、まいどの鳴子温泉は川渡温泉で宿泊するかなと思っていたが、天気もよくご機嫌なドライブが続くので、湯治宿泊は今回は止めて、ドライブ主体にすることにしてしまい、5泊とも道の駅での車中泊になり、温泉入浴は1日に1回程度ゆっくりゆったりと入るだけにして、ドライブ自体を楽しむことになってしまった。

 

一日目は500キロちょっとを一気に走り(もちろん面白くもない高速道路使用はなし)、道の駅「象潟」に。翌日は「ホテルサンルーラル大潟」で入浴して、ご機嫌な五能線沿いを鰺ヶ沢まで北上し、「海のしずく」で入浴して、五所川原から青森経由で道の駅「七戸」へ。直ぐ側の「東八甲田温泉」入浴して、車中泊。3日目は久しぶりに下北・佐井村の「ぬいどう食堂」で海鮮丼(今回も歌舞伎丼だったが、ちょっと質的に低下気味かな)を食うかと、むつ市から道の駅「かわうち湖」経由で食堂で昼飯して、大間から(途中下風呂温泉も恐山も今回はスルー)むつ市へ戻り、十和田湖、大湯温泉(共同浴場上湯で入浴)経由で道の駅「鹿角」で車中泊。

 

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4日目は八幡平周辺、田沢湖周辺にいっぱい濃厚なご機嫌温泉がいっぱいあるんだが、どこに入るかなと思案して、今回は「新玉川温泉」に久しぶりに入浴することに。国道341号はまだ雪の残る場所もあった。新玉川温泉は入浴料金が600円だと思っていたら800円にも上昇していた。まあ、最近入浴料金がどこも上昇していているんだけどね。でも、東北で800円は高額のほうかな。まあ、大きな浴室は空いていたし、のんびりと堪能できた。あとは国道13号を南下して道の駅「朝日」で車中泊することに。トイレもきれいで静かな新しい道の駅だ。その前に数キロ北にある道の駅「大江」直ぐ側にある「テルメ柏陵」で入浴。なにしろ玉川温泉では強酸性の湯が強烈過ぎて、どこかの湯で肌を落ち着かせておきたいからね。

 

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5日目は大好きなドライブルート国道252号を走って、金山町の共同浴場のどれかに入って、只見町経由で道の駅「湯の香しおばら」で車中泊することに。6日目は明るいうちに帰宅したいので、東京に近い塩原で車中泊することにした。結局、金山町の共同浴場は気温が高かったこともあり、温湯の「大塩温泉共同浴場」で2時間ほど休憩しながらのんびりと入浴して楽しんだ。今回は基本的にドライブを楽しむだけの旅行みたいになったので、次回(今月の終わり頃か来月はじめ出発かな)は、じっくり湯治を主体にしての10日間ほどのドライブ湯治旅行だね。

 

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2019年4月26日 (金)

昨年11月以来の東北湯治ドライブは結局8泊9日に。鳴子・川渡温泉の定宿「高東旅館」に4連泊してご機嫌な湯治ができました

16日から予定なしで東京を早朝出発した昨年11月以来になる東北湯治ドライブ旅行だが、結局今回は8泊9日となった。連休始まるギリギリまで東北をブラブラしようかなと思っていたんだが、19日から4連泊していた鳴子温泉・川渡温泉の定宿高東旅館をチェックアウトする前日の夜に、さてどこを回っていこうかなと思案していたんだが、パソコンで天気予報見てみたら、どうも東北方面の天気がイマイチで雨マークが3日連続でついている。

 

というわけで、雨の中ドライブするのは面白くもないので、結局はチェックアウトして、翌日の午後早めに東京に戻ることにした。で、山形や奥会津の温泉巡り予定だったのは中止で、ゆっくりチェックアウトして、夕方まで走り、適当に道の駅で車中泊することに。その結果、夕方たどり着いたのは道の駅「湯の香しおばら」で、ちょうどちょっと暗くなってきた頃に。夜も走って東京へ戻るのも良いのだが、別に急ぐ必要もないしね。この道の駅の直ぐ側にはガスト(株主優待券かなり持っているんだが、実はガストは優待券で実質初めて食べてみて、あまり美味くなかったので、減配もあって、あまり高配当でもなくなったので昨年秋に売却済みだけどね)もあるし、セブンイレブンもあるしで、車中泊には実に便利なんだよね。

 

というわけで、今回はまだ小泊から竜飛崎までのご機嫌なドライブコースもまだ開通していないし、下北も大好きな共同浴場のある恐山もまだ開いていないようなので、津軽半島も下北半島にも入らず、国道13号から4号を北上して青森県七戸まで北上した。一日目は最近の定番になっている道の駅「雄勝」に夕方に着いて、車中泊。雄勝までは東京から約470キロ。高速使用せずなんだが、途中道の駅など寄りながら、渋滞もなく快適に走行して、天気も良くドライブを楽しめた。今回の9日間ではほとんどが晴れで、雨が降ったのは最終日にちょっと小雨程度でご機嫌なドライブ旅行ができた。

 

2日目は国道4号北上して、姉戸川温泉、水明温泉、李沢温泉と好みの温泉に入り、最近改装してトイレなどすごくきれいになった道の駅「七戸」で車中泊。ここは隣にイオンモールがあるし、大好きな東八甲田温泉もあり、車中泊にはご機嫌な場所。連休前の平日もありガラ空き。連休中は激混みにどこの道の駅もなるんだろうな。年中日曜日なんで連休中には東京にいるのが一番だ。

 

3日目は昨年できたばかりらしい鹿角市の道の駅「大湯温泉」を覗いて、久しぶりに大湯温泉で入浴することにして、奥入瀬渓流沿いを走って十和田湖経由で大湯温泉へ。途中お好みの十和田ポニー温泉でもひとっ風呂。久しぶりに行った大湯温泉寂れてますね。モダンな造りの道の駅が違和感。入浴はこれまで共同浴場に2ヶ所入浴しているので、熱い源泉に加水もせずのこだわりの「いずみ荘」で入浴。川に臨むシンプルな浴場がナイスで、しかも料金が200円の激安、気に入りました。

 

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で、大湯温泉からは小坂町へちょっと北上し、久しぶりにホルモン焼き「幸楽」へ。食後は大館方面から国道7号を南下して展望風呂もあり便利な道の駅「象潟」へ直行して、車中泊。七戸からの走行距離は303キロだった。午後6時前に到着したので道の駅内で夕食。4日目は途中で4連泊を予約しておいた高東旅館に直行するだけ。

 

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4日目は高東旅館には昼過ぎにはチェックイン。あとは風呂に何度も入り、ダラダラして過ごすだけ。川渡温泉は菜の花と桜の満開が美しいコラボしてました。夕食は毎日東鳴子温泉の焼き肉「八兆」へ。2日間の昼飯は同じく東鳴子温泉の鯉の店「氏家鯉店」で鯉のアライとうま煮を予約してゲット。高東旅館に自炊湯治宿泊して、八兆のうまくて安い焼き肉と魚貝、氏家の鯉はご機嫌な川渡温泉の湯と合わせて最強の湯治トリオです。連休明けにもまたすぐにでも湯治トリオ実践したいね。連休明けは津軽半島か下北半島も含めてだな。結局今回のドライブ旅行の走行距離は1731キロになり、消費ガソリンは89リッターに。

 

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2018年11月25日 (日)

気がつけば11月に入ってブログ記事もなし。まあ11月はじめに8泊9日の青森まで今年7回にもなる東北ドライブ旅行していたし、アベデンデンセェゴクソ政権のあまりのゲスゴロツキぶりに幻滅しかないしね

気がつけば今年もあと1ヶ月ちょっと。年取るとほんま1年なんてあっというまや。アベデンデンセェゴアホ内閣のゴロツキどものあまりのクソぶりにもうニュース見るのもアホらしすぎて最近はネット徘徊もさっぱりで、ブログも11月に入ってからは書いていなかった体たらく。まあ、11月はじめには予定なしの東北湯治ドライブに出かけていたしね。結局は8泊9日のドライブ旅行になったが。

今回も予定なしで東京を出発したんだが、いつもは会津方面から米沢、国道13号で北上していくのが定番なんだが、久しぶりに国道4号を北上するかと、まっすぐに北上。でも、国道4号を北上は途中に郡山、福島、仙台と大都市があって、やはり渋滞気味になる箇所が多くて、国道13号で北上以上に時間がかかり、初日は結局午後9時過ぎに道の駅「石鳥谷」に到着して、車中泊に。1日に510キロほど走ってしまった。しかし、あまり疲れはないんだよね、車運転始めて40年で初めて昨年5月からオートマチック車にしてんだが、足のしびれなどあってもオートマ車は楽チンで、大好きなドライブが楽しめて長距離運転が全く苦にならない。

というわけで、今回も青森までドライブしてしまい、今年はなんと青森までのドライブ旅行が7回にもなってしまった。まあ、青森には大好きな温泉がいっぱいあるし、その料金も安いし、うまい食い物もあるわですっかり青森大好きになってしまっている。

旅行は2日目道の駅「おがわら湖」、3日目道の駅「碇ヶ関」と車中泊が続き、青森のお気に入りの東八甲田温泉、水明温泉、李沢温泉、嶽温泉、白馬龍神温泉、新屋温泉などをのんびりと湯巡りして、碇ヶ関から能代へ出て、日本海沿いを南下し、ポルダー大潟などに入浴して、4日目はまたまた道の駅「象潟」での車中泊に。道の駅「象潟」での車中泊は久しぶりだったが、人気の道の駅だけに平日なのに車中泊組がいっぱいだった。ここは夜9時頃まで食事もできるし、泉質も良い展望温泉もあるわで車中泊にはまあ最高だしね。

というわけで、車中泊が続いて、そのあとは毎度おなじみの鳴子温泉は川渡温泉の定宿「高東旅館」で2連泊し、夜はこれも定番の焼き肉「八兆」で美味しい肉と魚。その2連泊のあとはどうしようかと考えて、結局は大好きな奥会津経由で東京へ戻ることにして、7日目は道の駅「金山」、8日目は道の駅「湯の香しおばら」とまたまた道の駅での車中泊となり、金山町のお気に入りの共同浴場、湯の花温泉の共同浴場にいくつか入浴してのんびりと東京へ戻った。

まあ、現在の愛車シャトルは後席を倒せばシングルベッドより広い平面が即できるし、車中泊が実に快適なので自由気ままにドライブできるので、つい車中泊にしてしまうのだ。で、今回のドライブの総走行距離は1830キロほどに。途中すでに八幡平などでは雪になっていたりで、そこは残念ながら敬遠してのドライブだったが、岩木山や鳥海山も冠雪していたし、夜はさすがに寒さを感じるほどになっていた。

すでに冠雪している岩木山の周回道路を走るといたるところにリンゴ畑があり、種類によっては11月はじめでも真っ赤なリンゴが。

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道の駅「象潟」から見える鳥海山はかなりの冠雪になっていた。

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東京へ戻ってからはアベデンデンセェゴアホ政権のあまりのクソぶりと、それをまともに報じようともしないダマスゴミに幻滅がますます急騰して、ネットでニュースを見るきもなく、たまにツイッターをチェックする程度になり、配当金・分配金を増加させようと株式市場に集中し、あとは映画、音楽、読書と趣味だけのダラダラ生活を楽しみ、顔を見るだけで吐き気がし、気分が悪くなる先天性低脳の顔面腐敗のアベデンデンセェゴや唇ひん曲がりのアホーアッソーの2大アホやゾンビババア片山さつき、しゃくれ顎クズ野郎河野太郎、最近大人気の担当の五輪もサイバーセキュリティも皆目無知で官僚の書いた答弁書さえまともに読めない白痴爺桜田某とかあまりにゲスばかりで反吐が出るしかないのだが、まあ、トップのアベデンデンセェゴ野郎が息を吐くように嘘を吐きまくり、その中身も全く無知(そらそうだ国会答弁でわたクチュは立法府の長でチュとアホこきまくるバカ)の憲法を破壊すると喚き散らす空前絶後の薄ら馬鹿なんだからそのバカが選んだ閣僚がその空前絶後のバカ、アベデンデンセェゴ野郎並かそれ以下ってのはあたり前田のクラッカーってとこやな。それにしてもあまりに空虚な日本の政治。

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2018年10月29日 (月)

10月中旬に今年6回目の青森までドライブ旅行楽しむが、体調悪くブログ書く気も起きずだが、生存確認でブログ記事。それにしても知性皆無の売国奴アベデンデンのアホぶり満開

この14年で胸椎、頚椎、腰椎と脊髄の大きな手術3回もやってしまって、脊髄神経がガタガタ状態なんで、手と足のしびれや感覚鈍化は良くなることはなく、年をとっていくだけ悪化するしかないわけで、最近はほんま足特に左足のしびれや感覚鈍化がひどくて鬱陶しいこと限りなし。6年前の頚椎症性脊髄症の手術後は手のしびれが全く改善せず(ネット上でこの手術を受けた人たちの体験記を読んでもやはり私と同じようなんだよね。ほんま脊髄神経は大事です)で、以前はブラインドタッチで高速でパソコンでタイピングもできたんだが、このところは左手の感覚が鈍くて打ち間違いだらけでイライラ。特に左手の小指が全くタイプできない状態で、ブログ書く気分にもなかなかなれず、気がついたら3週間ほども放置状態だった。

これじゃ、普段から体調悪いとか書いているから相当ダメ状態かとも思われてしまいそうなので、適当に生存確認のブログを。脊髄からの手足のしびれなどはひどいんだが、毎年受ける定期検診は毎回絶好調というか、中性脂肪やその他いろいろ数値の最低限に近い数値(最近の検査では中性脂肪78、血糖値91、HDL69とか)で、20代との平均値とかに相当している。手術をしてくれた先生も年齢にしては異常に良い数値だが、脊椎だけは問題だらけですねなんて言ってくれるほど。まあ、最初の胸髄症の手術を受けてから14年強のお付き合いで、6年前の頚椎、5年前の腰椎と3回の手術をしてくれた先生なので、最近は半年に1回の術後検診(メインは薬をもらうためだが)でも冗談言い合うほどだが。

というわけで、9月は雨ばかりで全くドライブできずに大好きな温泉に行っての湯治も出来なかったので、10月の中旬に8月以来2ヶ月ぶりに東北へまたまた湯治兼ねてのドライブ旅行に行っていた。今回も大好きな北東北特に青森の温泉いくつか入って、最後は毎度の鳴子温泉での連泊湯治でゆっくりで、予定無しででかけたのだが、結局7泊8日の旅行となった。しかも、今回で青森までドライブしたのが今年6回目ということで、青森大好きな自分でも1年に6回の青森行きは初めてだわ。しかも、雪が降る前の11月初旬にまた津軽まで行って、鳴子温泉での連泊湯治を考えている始末だ。今回のドライブでは青森は三八上北地方メインにして、いくつかの大好きな温泉に入って、うまいもの食って、鳴子温泉の川渡温泉の定宿高東旅館で4連泊となった。上北方面では以前から何回も前を通りながら見逃してきた「李沢温泉」に入浴することを一つの目的にしていて、ようやく入浴できた。200円の安さで、ポリ浴槽の風情なしだが、そのツルスベの湯は極上だった。近場にあれば毎日でも行きたい湯だった。青森では恐山、下風呂温泉、平川市の新屋温泉などと並ぶ絶品湯の一つかな。

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あと、YouTubeの「孤独のライダー」という方が食べていた三戸町のドライブイン食堂「豊誠園」が気になっていて、七戸へ行く途中で立ち寄り、看板メニューの豚汁定食600円を食べたんだが、ボロボロの普通なら立ち寄ることのないドライブイン食堂の心のこもった素朴な味わい(気取りなしの田舎の普段着の料理)にハマってしまった。食堂で出す野菜とかは自作であり、定食の豚汁も具だくさんの丼にたっぷり、それに卵2個分のオムレツもどき、お豆腐、納豆までつく。外見のボロさからは信じられないほどお客さんも入れ替わり立ち替わりで人気ぶりが伺えた。今後国道4号線で三戸(道の駅三戸の3キロほど南方、駐車場も余裕でトラック運転手に人気ありそう)を通過する度に寄ることになるだろう。たまたま寄ったときに、埼玉草加在住の娘さんが実家に戻っていてお手伝いしていて、しかも夫婦で西新井大師裏で洋装店を経営しているとかで、遠い青森で足立区や西新井の話で盛り上がってしまう楽しい時間も過ごせた。

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閑話休題。あいも変わらず、ウルトラバカで憲法の中身も皆目無知のアベデンデン、そのゴロツキ仲間が売国政治一直線でやっていて反吐が出るばかりなんだが、アベデンデンに幹部が籠絡されていてすっかりジャーナリズム精神喪失のマスゴミは体たらくなんで、もうクソゴロツキ集団不自由非民主カルト党・カルトのやりたい放題。デンデン野郎なんて所信表明演説で「改憲は議員の責任」なんていうそれこそ憲法違反のクソ発言。あのトランプ大統領さえ米憲法は遵守すると宣誓するほど国の根幹である憲法なんだがね。このバカの知性皆無の頭にあるのは中身も知らない憲法破壊だけという世紀のお笑いか。

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2018年7月31日 (火)

なんだか操作されてるような変な動きの台風と酷暑を避けてただいま北東北を温泉巡り兼ねてのドライブ中。ツイッターに見るアベデンデンやそのゴロツキ仲間のゲスぶりに気分ますます悪化だよ

今年はほんま暑すぎで体調悪いのにますますげんなりする。というわけで、なんだか操作されているかのような変な動きをする台風が関東に来るっていうので、暑さと台風から逃亡するしかないなと、変な台風は東北にはあまり影響もなさそうだってことで、27日朝飯食って、株式市場をちょっと見たら放置でいいかなと。で、速攻で東北へ湯治兼ねてのドライブへ行くことに。

27日昼前に東京を出発して、いつもの定番コースをちょこちょこ変化つけながらまたまた津軽まで北上して、ブラブラとドライブ旅行中。東北も暑いは暑いのだが、夜になるとぐんとすごしやすくなり、東京の暑さとはえらい違いだ。現在某温泉地に滞在中だが、東京に戻るのが億劫になってしまう。

東京にいると夕方までほぼテレビなんて見ないのだが、株式市場も退屈な現状なので、朝方にテレビオンして、ザッピングしてみたら、民放のアホワイドショーがどの局もが、申し合わせたように、アマチュアボクシングの関係者ら333人が、山根明会長をはじめとする日本ボクシング連盟に不正があったとして、JOCなどに告発したっていう話題で大騒ぎしている。それを見ていると、構造はアベデンデン忖度、日大ワンマン筋肉脳理事長独裁などとまるでおなじやんか。この独裁山根会長を問題にして大騒ぎするヒマがあるなら、アベデンデンのモリカケ大疑獄問題をやれよ、アベのケツ舐めマスゴミのクソどもよ。こんなチンケな話を大騒ぎして、モリカケ大疑獄から国民の目をそらすのに必死かよ。アホらしい限りの日本のクソメディアってとこか。

極上の温泉に入っては酒飲んでダラダラしているんで、ブログを書くのも面倒なので、ツイッターのタイムライン眺めていて拾ったツイートを並べると。

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あいも変わらず、政権スポークスマンの立場も理解できず、「問題ない」「〇〇に聞け」とまともな記者の質問には一切答えない人間のクズスダレかな。こいつは仲間の官邸記者クラブゴロツキ仲間とマスかくしか能がないってわけだ。

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国民の命など興味なしのデンデンだからこその水道民営化画策の悪辣売国。社会保障は削りまくるが、ボロ兵器には多額税金投入で、政治屋や官僚にキックバックかいな。アベのケツ舐め一筋で検察官としての役割を放棄してアベの大疑獄放置のクソ検察。文科省のチンケな犯罪を挙げて、煽って、アベデンデンのモリカケ大疑獄なる狂気の犯罪を隠蔽する検察、マスゴミの腐敗機関はアベデンデンの前川に対する復讐に加担の狂いきった日本の末世。

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ゲスのネットウヨっていうのどこまでゲスってとこかな。稲田っていうメガネメス猿によると、平和憲法護持の天皇と皇后も憲法教にはまっている馬鹿らしい。それにしてもね、この杉田っていうカス女を持ち上げた櫻井よしこっていう売国ババア、そのアホ推奨で議員に祭り上げたアベデンデンっていうのも人間のカスのカスだな。

Nhk

さすがアベデンデン専属広報国民洗脳騙し機関、NHKだわ。アベデンデンの犯罪、国民殺しそのものの責務放棄を隠蔽するためなら嘘八百を垂れ流すフェイク放送局の鑑やな。国民の不幸のどん底時に宴会、休養三昧の人間のクズアベがまた休養かよ、お前なんて無駄で不要ってことやな。国民には死ぬまで奴隷だとほざくくせに、そんなに仕事嫌ならさっさと辞任しろ。辞任したら逮捕牢獄やな、バカ嫁や仲間と。まあ、閣議を突然取りやめるほどアベデンデン野郎の体調が悪いと言うなら、それはそれでおめでたいこと限りなしや。国民の命をゴミ扱いし、その資産を毀損し続ける稀代の売国悪党野郎に天の怒りはいつか降るしかないからな。

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2018年6月28日 (木)

突然「そうだ青森だ」でドライブは結局道の駅4泊での4泊5日に。その間も人間のクズアベデンデンはますますその鬼畜ぶりを全開のようで結構なことだ

気象庁が梅雨入り宣言してから、毎度のこととはいえ、なんだかすっかり梅雨明けしたような雨なしの暑さ全開状況で、暑さにからきし弱いのですっかりげんなり状態だ。先週22日に起床して突然「そうだ青森までドライブに行こう!」と東京を昼前に出発して、いつものごとくにまったく予定なしで趣くままに車を走らせて、結局4泊5日、総走行距離1880キロのドライブ旅行に。

4泊と言っても、一人ドライブだとひたすら走り続けるので、今回は特にドライブに特化してしまい、4泊とも道の駅での車中泊に。東北ドライブ旅行では定番の鳴子温泉での連泊もなかった。で、車中泊したのは、道の駅「雄勝」「七戸」「雫石」「金山」と大好きな道の駅になってしまった。道の駅での車中泊と言っても、1年ちょっと前に買い替えた新車「シャトル」が実に車中泊向きで、普通に熟睡できて、旅館に宿泊するよりも酒も抑え気味になるし、早寝早起きで健康的な生活になってしまう。

その車中泊ドライブの合間に適当にお気に入りの温泉に日帰り入浴で、入浴したのは6ヶ所で七戸の「東八甲田温泉」は2回なので合計7回入浴。それらの入浴の中心はやはり超お気に入りの恐山の共同浴場。今回も天気も良く、4ヶ所ある共同浴場のうち男性が入浴可能な2ヶ所に独泉で入れて大満足。恐山入山、入浴は昨年の10月以来で何回訪れても飽きない場所であり、素晴らしい温泉だ。静謐で清々しい空気感は人間のクズ売国アベデンデンが日本を蹂躙しまくる鬱陶しい限りの世俗を忘却させてくれるのだ。で、写真はその恐山のみで。

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ドライブ中も人間のクズデンデン野郎はその倫理観も道徳も誠実さも謙譲さも真面目さも人情も責任感も罪の意識も品性の欠片も人並みの良心さえも一切持ち合わせないクズそのものでしかない愚劣な生き物の正体をますます発揮したようで、日本、日本人の不幸はますます濃厚になっているようで。

高度プロフェッショナル制度などという日本人の生き血を吸うゾンビの如き派遣業の親分をやっている竹中へーぞーなるデンデンに勝るとも劣らない人間のクズが考え出したような日本人奴隷化法案の胡散臭さがさらに鮮明になってきてんだが、すでにアベデンデンの尻舐め広報機関になり下がったマスゴミによってすっかり奴隷洗脳された国民は怒りの声を上げることもなく、淡々と奴隷への道を進んでいるようでほんま世界に冠たる国や日本は。だいたいや、法案作成の基礎となるデータが改竄、嘘八百とまさに「ワタクチュは立法府の長でありマチュ」と国会でアホ宣言の息を吐くように嘘を吐きまくる稀代の詐欺師デンデンにふさわしい法案なのだが、なんとその詐欺師デンデンが、「労働者のニーズがあると答弁するのか?」という野党質問の答弁で「適用を望む企業や従業員が多いから導入するというものではなくて、多様で柔軟な働き方の選択肢として整備するものであります。経団連会長等の経営団体の代表からは高度プロフェッショナル制度の導入をすべきとのご意見を頂いておりまして、傘下の企業の要望がある事を前提にご意見を頂いたものと理解をしているところであります」と本音をゲロして、まさに奴隷化法案でしかないことを白状しているアホ満開。マスゴミのどうでもいい事件報道やサッカー報道の垂れ流しの中、国民洗脳は深化してデンデンは竹中へーゾーあたりと薄ら笑いだろう。法案成立で日本人労働者は労働基準法の保護もなく、勝手に働いて残業代もなく過労死しても、カネだけが命の経営者は「勝手に働いて死んだんだから自業自得の自己責任」とうそぶくことだろう。

ところで朝日新聞だが、ネットで見た27日の記事に「麻生氏はなぜ『自由』なのか おひざ元でも分かれる評価」なるアホ記事があった。アホーアッソーの国民をコケにし放題のクソクズぶりを「自由」と表現してしまう記者の脳みそがすでに自民カルトの洗脳を受けているとしか言えないズッコケ記事。アッソーの地元でアッソーの評価を聞いても、そら正直に「アッソーは馬鹿だし、どうしようもねえクズ野郎だよ」という人間はいねえだろう。小さい街だし村八分だ。

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2018年2月22日 (木)

庭の剪定作業で車が邪魔なので、ならばドライブと、久しぶりに新菊島温泉入浴し、塩原で車中泊

今年はほんま寒いね。まあ、温暖化(アホくさ、二酸化炭素なんか関係ねえよ。太陽黒点活動減少で寒冷化なんだよ。まあ世界的な原発マフィアの策略だからな)だから仕方ないか。ドライブと温泉なら東北なんだが、その東北が雪で温泉ドライブへなかなか行けない。大昔は毎週のようにスキーへ行っていたんだが、スキーで手を骨折以来スキーも止めてしまったんで、危ない雪道をわざわざ走る必要もないしね。雪道を走るのはスキーで慣れているんだが、自分がいくら注意しても、バカドライバーが多い(なにしろ無駄に車間距離詰めてくるなどアホが多すぎ)からね、雪道なんて危なすぎる。ということでちょっと温泉に入りたい気分も。でも、雪のない伊豆は温泉自体が大したことないし、入浴料金も高いので最近はあまり行く気分にもなれない。

先週庭の剪定作業が1日あり、車がちょっと邪魔になるので、ならばどこか温泉にでも行こうかと。雪もなさそうだったので、久しぶりに福島県鏡石町にある「新菊島温泉」へ行くことにした。鳴子温泉郷の中山平温泉のような超ヌルヌル系の温泉で大好きなんだが、最近はちょっとご無沙汰していた。国道4号沿いにあり、東京から200キロ弱と距離的にもちょうどいいかと出発。午後5時前には到着。かなりのボロ旅館だし、数年来ていなかったので、廃業でもしているかもと思っていたが、無事営業していて、速攻で入浴。入浴料金は以前と変わりなく激安の300円。数人が入浴しているだけでかなり広い大浴場(小さい男女別浴場はあるが、大浴場は混浴)は相変わらずの源泉が怒涛の噴出で、ちょっと温めなので1時間ほどまったりと入浴。

入浴終わると、すでに午後6時過ぎで真っ暗。翌日が庭の剪定作業なので、帰宅は剪定作業の終わる翌日夕方が良いわけで、当初の予定通りに道の駅「湯の香しおばら」で車中泊することに。50キロちょっと国道4号を東京方面へ南下して、途中レストランで夕食取って午後8時半頃には道の駅に到着。一寸だけ酒を飲んで、就寝。シャトルにしてから車中泊用に布団や毛布など用意は十分なので寒さ感じることもなく、10時間ほども爆睡。

翌日は塩原温泉へ直ぐなので、1ヶ所だけでも日帰り入浴するかと塩原温泉へ。日帰り入浴済ませても、時間まだまだたっぷりあるので、ちょっと前にテレビで放送していた人気らしい道の駅「うつのみや」へ行くことに。道の駅は宇都宮市から日光方面へ走ったところにあり、ブールや温泉施設などかなり大きな道の駅で、平日なのにかなり混んでいた。園内を散策したり、食事したり、農産物販売所でたっぷり買い込んだりで、午後6時前には東京へ帰宅。庭は剪定されてスッキリしていた。

ところで、来月中旬から1ヶ月ほどかけて、自宅の屋根の葺き替えと外壁塗装の工事が入るのだが、足場設置などで車が駐車しておけず、どこかに臨時に駐車場を借りるしかない。なんだか面倒くさいので、いっそうのことに1ヶ月の長期間の温泉巡り湯治ドライブに行こうかと思案中。3月下旬になれば東北も雪も少なくなるだろし、旅館の長期湯治宿泊と道の駅での車中泊を適当に組み合わせて、温泉入って美味しいもの食うのんびり湯治も良いよね。趣味であり、生計費稼ぎのもとである株式売買も携帯無線LANルーターもあるので、どこでもバッチリできるしね。それに湯治宿でも無線LANがバッチリあるとこもあるのでなんの不自由もなし。というわけで1ヶ月間の長期湯治ドライブ決定だね。いろいろと計画だ。

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